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■ 駅一覧 ■
乗降客数順新しい順路線順
千葉埼玉
神奈川多摩





人口面積人口密度中心駅都心までの
所要時間
都心までの
直線距離
駅密度
約127万人217.43.k㎡約6千人/k㎡JR東北本線・さいたま新都心駅30分26.492km1.7/10k㎡

県庁所在地であり、政令指定都市。
県内でも桁違いに人口が多い。
駅の数も桁違い…だが、同位置付けの千葉市と比較すると少ない。(船橋市とほぼ同数)
人口100万人の都市だが、実のところ合併で人口を増やしただけ。
うまく合併し、人口100万人の政令指定都市になるようにした感じ。(合併当初の人口は3桁ぎりぎりの103万人。のちにさらに合併して増加)
合併前は人口40数万人の浦和市が(僅か40数万人で)県内最大の都市であった。
(千葉県内にはその当時の時点で浦和と同等かそれ以上の人口の都市が5つ存在していた)
そんなで1つの市としての一貫性がない。
市の中心部がどこなのかわからない。「さいたま市街」はない。
代表駅は大宮…かと思いきやそうではない。
この「さいたま市」の中心地として新たに作られた新駅(さいたま新都心駅)とその駅からなる市街地があるが…
市内一の繁華街にはなっていないので(今更そうなるはずもない)、中心地と名乗るには微妙。
これだから横浜、千葉と比較してみると何かパッとしないものがある。
大宮駅をさいたま駅に改名して中心駅とし、県庁、市役所を浦和からそちらに移転させれば文句なし?
何がともあれ、さいたま市・さいたま新都心は21世紀の埼玉のシンボル。
埼玉県が欲しかったもの、それは「中核となる大都市」。
それを形場、作り出せたことは夢のようなこと。
発足時期からして何か近代的で新生なるイメージが染み込んでいる。
ところでなぜ平仮名にしたのか?「埼玉市」の方が良かったのではないか?
当時県名が平仮名になったのかと勘違いしている人が多かった印象…。

さいたま市の駅一覧(9路線・38駅)
路線駅名1日平均乗降客数開業年月日
JR東北本線南浦和11万7162人(2015年度)昭和36年7月1日
JR東北本線浦和17万5300人(2015年度)明治16年7月28日
JR東北本線北浦和10万3294人(2015年度)昭和11年9月1日
JR東北本線与野 5万2126人(2015年度)大正元年11月1日
JR東北本線さいたま新都心★ 9万6742人(2015年度)平成12年4月1日
JR東北本線・高崎線大宮50万0958人(2015年度)明治18年3月16日
JR東北本線土呂 2万9484人(2015年度)昭和58年10月1日
JR東北本線東大宮 6万5246人(2015年度)昭和39年3月20日
JR埼京線武蔵浦和10万0814人(2015年度)昭和60年9月30日
JR埼京線中浦和 2万5686人(2015年度)昭和60年9月30日
JR埼京線南与野 3万4092人(2015年度)昭和60年9月30日
JR埼京線与野本町 2万9738人(2015年度)昭和60年9月30日
JR埼京線北与野 1万8176人(2015年度)昭和60年9月30日
JR埼京線・川越線大宮50万0958人(2015年度)明治18年3月16日
JR武蔵野線東浦和 5万4766人(2014年度)昭和48年4月1日
JR武蔵野線南浦和11万7162人(2015年度)昭和48年4月1日
JR武蔵野線武蔵浦和10万0814人(2015年度)昭和48年4月1日
JR武蔵野線西浦和 2万8630人(2015年度)昭和48年4月1日
JR川越線日進 2万6764人(2015年度)昭和15年7月22日
JR川越線西大宮 1万7676人(2015年度)平成21年3月14日
JR川越線指扇 2万2216人(2015年度)昭和15年7月22日
JR高崎線宮原 4万6648人(2015年度)昭和23年7月15日
東武野田線大宮26万7412人(2015年度)昭和4年11月17日
東武野田線北大宮  6204人(2015年度)昭和5年4月12日
東武野田線大宮公園 1万0102人(2015年度)昭和4年11月17日
東武野田線大和田 1万9450人(2015年度)昭和4年11月17日
東武野田線七里 2万0711人(2015年度)昭和4年11月17日
東武野田線岩規 3万5848人(2015年度)昭和4年11月17日
東武野田線東岩規 2万0547人(2015年度)昭和44年12月1日
埼玉高速線浦和美園 1万4820人(2015年度)平成13年3月28日
ニューシャトル大宮 4万4086人(2014年度)昭和58年12月22日
ニューシャトル鉄道博物館  9135人(2016年度)昭和58年12月22日
ニューシャトル加茂宮  5516人(2014年度)昭和58年12月22日
ニューシャトル東宮原  4184人(2014年度)昭和58年12月22日
ニューシャトル今羽  4604人(2014年度)昭和58年12月22日
ニューシャトル吉野原  3558人(2014年度)昭和58年12月22日
東北・上越新幹線大宮 5万8324人(2015年度)昭和57年6月23日
JR武蔵野線大谷口未定
JR高崎線・川越線大成未定
JR高崎線南上尾未定
東武野田線宮ヶ谷塔未定
東武野田線加倉   151人(1940年度)昭和5年12/9-昭和25年8/1
武州鉄道武州大門 推定36人(1937年度)昭和3年12/25-昭和13年9/3
武州鉄道武州野田 推定36人(1937年度)昭和3年12/25-昭和13年9/3
武州鉄道笹久保 推定36人(1937年度)昭和3年12/25-昭和13年9/3
武州鉄道浮谷 推定36人(1937年度)昭和3年12/25-昭和13年9/3
武州鉄道真福寺 推定36人(1937年度)昭和5年2/1-昭和13年9/3
武州鉄道岩槻 推定36人(1937年度)大正13年10/19-昭和13年9/3
武州鉄道岩槻本通り 推定36人(1937年度)昭和3年9/22-昭和13年9/3
武州鉄道岩槻北口 推定36人(1937年度)大正14年1/1-昭和13年9/3
武州鉄道河合 推定36人(1937年度)大正15年1/1-昭和13年9/3
武州鉄道馬込 推定36人(1937年度)昭和6年2/1-昭和13年9/3
西武大宮線大宮 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線工場前 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線大成 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線種鶏場前 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線並木 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線内野 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線五味貝戸 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線西遊馬 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線高木 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25

JR東北本線 ‐ 8駅
東武野田線 ‐ 7駅
JR埼京線 ‐ 6駅
ニューシャトル ‐ 6駅
JR武蔵野線 ‐ 4駅
JR川越線 ‐ 3駅
JR高崎線 ‐ 2駅
埼玉高速線 ‐ 1駅
東北・上越新幹線 ‐ 1駅


- メジャースポット -
さいたまスーパーアリーナ



かわぐち

人口面積人口密度中心駅都心までの
所要時間
都心までの
直線距離
駅密度
約58万人61.95k㎡約9千人/k㎡JR東北本線・川口駅18分14.124km1.5/10k㎡

県内で都心に最も近い。県内一の主要路線、東北本線も通る。
そんなで県内最高の立地とあって、人口が県庁所在地に次いで多い。
県内第二の都市。
中心街は摩天楼の建ち並ぶ大都市。
しかし人口のわりには駅が少ない。
しかも、埼玉高速線ができたのは最近。。
2001年まで市内に駅は3つで、都心から近距離にも関わらず、
駅密度は0.5/10k㎡(旧鳩ケ谷市込み)であった。(これは現在の埼玉の都心近郊部の市のどこよりも低い数字)
人口40万人以上の市が千葉には5つあるのに対し、埼玉は2つのみ。
かつて存在した鳩ヶ谷市は、川口市内の中央?に位置しており、東西南北川口市に囲まれた面積僅か6.22k㎡の異質な市であった。

川口市の駅一覧(3路線・9駅)
路線駅名1日平均乗降客数開業年月日
JR東北本線川口★16万4650人(2015年度)明治43年9月10日
JR東北本線西川口11万0102人(2015年度)昭和29年9月1日
JR武蔵野線東川口 6万9018人(2015年度)昭和48年4月1日
埼玉高速線川口元郷 1万8214人(2015年度)平成13年3月28日
埼玉高速線南鳩ヶ谷 1万4008人(2015年度)平成13年3月28日
埼玉高速線鳩ヶ谷 2万0234人(2015年度)平成13年3月28日
埼玉高速線新井宿 1万0332人(2015年度)平成13年3月28日
埼玉高速線戸塚安行 1万3786人(2015年度)平成13年3月28日
埼玉高速線東川口 2万9278人(2015年度)平成13年3月28日
武州鉄道神根 推定36人(1937年度)昭和11年12/31-昭和13年9/3
武州鉄道行衛 推定36人(1937年度)昭和11年12/31-昭和13年9/3
武州鉄道下大門 推定36人(1937年度)昭和11年12/31-昭和13年9/3

埼玉高速線 ‐ 6駅
JR東北本線 ‐ 2駅
JR武蔵野線 ‐ 1駅



こしがや

人口面積人口密度中心駅都心までの
所要時間
都心までの
直線距離
駅密度
約34万人60.24.k㎡約6千人/k㎡東武スカイツリーライン・越谷駅40分23.028km1.3/10k㎡

市域の中央を東西に貫くような形で通る東武スカイツリーライン沿線が主に市街化されており、西寄り東寄りの方は農村地帯。
南越谷駅と新越谷駅は同じ場所にあり、一体化していますが、なぜか駅名が異なる。
川越市と混同しやすい。
基本的に埼玉は千葉よりも駅が少ない。

越谷市の駅一覧(2路線・8駅)
路線駅名1日平均乗降客数開業年月日
東武スカイツリーライン蒲生 1万7372人(2015年度)明治32年12月20日
東武スカイツリーライン新越谷14万7994人(2015年度)昭和49年7月23日
東武スカイツリーライン越谷★ 4万8829人(2015年度)大正9年4月17日
東武スカイツリーライン北越谷 5万4022人(2015年度)明治32年8月27日
東武スカイツリーライン大袋 1万7939人(2015年度)大正15年10月1日
東武スカイツリーラインせんげん台 6万0147人(2015年度)昭和42年4月15日
JR武蔵野線南越谷14万6570人(2015年度)昭和48年4月1日
JR武蔵野線越谷レイクタウン 4万8390人(2015年度)平成20年3月15日

東武スカイツリーライン ‐ 6駅
JR武蔵野線 ‐ 2駅



そう

人口面積人口密度中心駅都心までの
所要時間
都心までの
直線距離
駅密度
約25万人27.46.k㎡約9千人/k㎡東武スカイツリーライン・草加駅39分16.667km1.5/10k㎡

埼玉県内の東武スカイツリーライン沿線では最も都心に近い地域。
スカイツリーラインは市内の中央を東西に貫くような形で通っている。
同類の越谷市よりか、(本市の方が都心寄りだからか)人口密度が高い。
越谷市の更に先に位置するスカイツリーライン沿線の市は春日部市で越谷市よりも人口密度が低い。

草加市の駅一覧(1路線・4駅)
路線駅名1日平均乗降客数開業年月日
東武スカイツリーライン谷塚 3万7351人(2015年度)大正14年10月1日
東武スカイツリーライン草加★ 8万4674人(2015年度)明治32年8月27日
東武スカイツリーライン松原団地 5万6266人(2015年度)昭和37年12月1日
東武スカイツリーライン新田 3万1604人(2015年度)明治32年12月20日

東武スカイツリーライン ‐ 4駅



わらび

人口面積人口密度中心駅都心までの
所要時間
都心までの
直線距離
駅密度
約7万人5.11.k㎡約1万4千人/k㎡JR東北本線・蕨駅34分17.698km2.0/10k㎡

東北本線沿線の川口とさいたまの合間に位置する。
でも東北本線は上り下りともに川口市内に再突入した上でさいたま市内や都内に至るので、合間と言えるかは微妙なところ。
好立地で、なんと「日本一面積が狭く、日本一人口密度が高い市」でもあるがそれでも影が薄い。
驚異的な人口密度の高さを誇るため、人口自体も多い…のかと思いきや、僅か、、7万人。
市内にある駅の数僅か、、1つ。
ある意味超絶にしょぼい市。知れていないわけだ。
…人口密度が極端に高い市はたいてい面積が極端に狭く、何もない。
人口密度に関しては、面積が狭い市ほど有利な模様。
蕨の中心街だけが蕨市という感じなのか?と思いきやそうでもない。

蕨市の駅一覧(1路線・1駅)
路線駅名1日平均乗降客数開業年月日
JR東北本線蕨★11万9002人(2015年度)明治26年7月1日

JR東北本線 ‐ 1駅





人口面積人口密度中心駅都心までの
所要時間
都心までの
直線距離
駅密度
約14万人18.19.k㎡約8千人/k㎡JR埼京線・戸田駅31分17.516km1.6/10k㎡

板橋区の北に位置する。
埼玉県内の埼京線沿線で最も都心に近い地域。
市内南部~西部には大きな川や湖がある。(海のない埼玉県だが水域を見れる)
無印戸田よりも戸田公園の方が乗降客数が多い。

戸田市の駅一覧(1路線・3駅)
路線駅名1日平均乗降客数開業年月日
JR埼京線戸田公園 6万6854人(2015年度)昭和60年9月30日
JR埼京線戸田★ 3万7626人(2015年度)昭和60年9月30日
JR埼京線北戸田 2万0243人(2015年度)昭和60年9月30日

JR埼京線 ‐ 3駅



こう

人口面積人口密度中心駅都心までの
所要時間
都心までの
直線距離
駅密度
約8万人11.04.k㎡約7千人/k㎡東武東上線・和光市駅35分18.376km1.8/10k㎡

練馬区の北に位置する。
埼玉県内の東武東上線沿線では最も都心に近い地域。
浦和よりも乗降客数の多い駅があるが、市の面積が小さいので人口は少ない。
東武東上線と有楽町線・副都心線は並走していての駅も一体化しているので和光市は実質、乗降客数34万人?!
埼玉県にある東京メトロの駅はここだけ。(千葉県には7つあります)
駅名、なぜ市がつくのか?和光市に駅が1つ(この駅だけ)しかないから?なら川越市は…?
市内中央を東西に通る東武東上線を境とした市域の北側半分は農村地帯が多い。
住宅と畑とが半々で混在している風景が駅前の地点からどこまでも続いている。
北端の方は9割畑。

和光市の駅一覧(2路線・2駅)
路線駅名1日平均乗降客数開業年月日
東武東上線和光市★16万7949人(2015年度)昭和9年2月1日
東京メトロ有楽町線・副都心線和光市17万6216人(2015年度)昭和62年8月25日

東武東上線 ‐ 1駅
東京メトロ有楽町線・副都心線 ‐ 1駅



あさ

人口面積人口密度中心駅都心までの
所要時間
都心までの
直線距離
駅密度
約14万人18.34.k㎡約7千人/k㎡東武東上線・朝霞駅39分19.832km1.6/10k㎡

「微か」に東京都に接している。
和光市からの流れで東武東上線を境とした市域の半分は農村地帯が多い。
乗降客数15万の駅があるがそこは中心駅ではない。
朝霞台駅と北朝霞駅は同じ場所にあり、一体化していますが、なぜか駅名が異なる。
しかし埼玉は1つ2つしか駅のない市ばかりで…非常に何か、パッとしない。
この付近に駅が1つもない市が存在していても不思議でない…という感じ。
(少し前まで駅のなかった市は現に2市ほど存在した。県の隣地には現存する)
人口密度が高くとも面積が狭くて何もないのでは都会とは言い難い。

朝霞市の駅一覧(2路線・3駅)
路線駅名1日平均乗降客数開業年月日
東武東上線朝霞★ 6万6102人(2015年度)大正3年5月1日
東武東上線朝霞台15万8140人(2015年度)昭和49年8月6日
JR武蔵野線北朝霞13万8262人(2015年度)昭和48年4月1日
JR武蔵野線東朝霞未定

東武東上線 ‐ 2駅
JR武蔵野線 ‐ 1駅



にい

人口面積人口密度中心駅都心までの
所要時間
都心までの
直線距離
駅密度
約16万人22.78.k㎡約7千人/k㎡JR武蔵野線・新座駅50分23.423km0.9/10k㎡

市内は全面的に畑が多い。
なのに人口密度が高い。
市内最大の繁華街は市域の北東先端部に位置する志木駅付近。
市内の隅な上、新座市内ではなさそうな志木という駅名なのでパッとしない。
志木が新座にあるわけだが、これは習志野が船橋にあるのと同じようなもの?

新座市の駅一覧(2路線・2駅)
路線駅名1日平均乗降客数開業年月日
JR武蔵野線新座★ 3万9390人(2015年度)昭和48年4月1日
東武東上線志木10万3074人(2015年度)大正3年5月1日

JR武蔵野線 ‐ 1駅
東武東上線 ‐ 1駅





人口面積人口密度中心駅都心までの
所要時間
都心までの
直線距離
駅密度
約7万人9.05.k㎡約8千人/k㎡東武東上線・柳瀬川駅42分23.359km1.1/10k㎡

東武東上線沿線の和光市、朝霞市を抜けた先に位置する。 面積が非常に狭く、人口が少ない。
中心駅は志木ではなく、柳瀬川。
市内にはこの駅しかないのでまあ当然。
市内にない駅が中心駅のはずはない。。
でも乗降客数10万人の志木がどこの市の中心駅でもなく、両隣の乗降客数2,3万人の駅が中心駅というのは何か不自然…。
何やら昭和45年まで志木駅は本市内に存在した模様。(少し移転し、市の外側になってしまった)
もともとは志木駅が本市の中心駅であったものと思われる。
中心街は今でも志木駅付近で、志木駅はやはり新座市よりか本市との結び付きが強い。
志木市の実質中心駅(表玄関)は志木駅。
志木駅の東側ロータリーは駅の位置から(意図して?)少しずらして志木市内になるように作られている。

志木市の駅一覧(1路線・1駅)
路線駅名1日平均乗降客数開業年月日
東武東上線柳瀬川★ 2万0772人(2015年度)昭和54年11月8日

東武東上線 ‐ 1駅





人口面積人口密度中心駅都心までの
所要時間
都心までの
直線距離
駅密度
約11万人19.77k㎡約6千人/k㎡東武東上線・鶴瀬駅49分27.527km1.5/10k㎡

東武東上線沿線の和光市、朝霞市、志木市を抜けた先に位置する。
東武東上線が通るのは市内西端の方で、市街化されているのはそちら。
市域の東側半分以上は農村地帯。だが人口密度は低くない。
和光市~朝霞市~志木市~富士見市にかけての北東側市境は荒川だが、
この一帯の荒川沿いは都心近郊部でありながら非常に長閑な景色が広がっている。
ふじみ野駅はふじみ野市ではなく、本市内のふじみ野市内に突き出た領域に存在する。
ふじみ野市の領域にしてやりたい。誰もがそう思うのでは?
志木といい、何かすっきりしない。。
ふじみ野駅が市内に該当しない場所に位置するがばっかりに、ふじみ野市の中心駅はふじみ野ではなく、福岡になっている。
しかし、富士見とふじみ野はややこしい。
「ふじみ」野はせめて表記上ややこしくならないようにするために仮名書きにしたのだろうか?

富士見市の駅一覧(1路線・3駅)
路線駅名1日平均乗降客数開業年月日
東武東上線みずほ台 4万1134人(2017年度)昭和52年10月21日
東武東上線鶴瀬★ 4万9596人(2017年度)大正3年5月1日
東武東上線ふじみ野 6万7250人(2017年度)平成5年11月15日

東武東上線 ‐ 3駅





人口面積人口密度中心駅都心までの
所要時間
都心までの
直線距離
駅密度
約11万人14.64.k㎡約8千人/k㎡東武東上線・上福岡駅52分31.411km0.7/10k㎡

東武東上線沿線の和光市、朝霞市、志木市、富士見市を抜けた先に位置する。
駅名からして、実質中心駅は市の中央(だが市内ではない)に位置するふじみ野駅?
合併前の上福岡市(現在の本市の西側半分〈福岡県内ではない〉)は面積僅か6.81k㎡で、蕨市よりも人口密度が高かった(時期があった)模様。
狭いとはいえ、都心からは少し距離があり、現在の時点でも農村地帯があるわけだが…人口密度の高さはどこから来ていたのか?

ふじみ野市の駅一覧(1路線・1駅)
路線駅名1日平均乗降客数開業年月日
東武東上線上福岡★ 5万5979人(2015年度)大正3年5月1日

東武東上線 ‐ 1駅



しお

人口面積人口密度中心駅都心までの
所要時間
都心までの
直線距離
駅密度
約9万人18.02k㎡約5千人/k㎡つくばエクスプレス・八潮駅33分15.759km0.6/10k㎡

埼玉県内のつくばエクスプレス沿線では最も都心に近い地域。
しかし影が薄い。
つくばエクスプレスが開業したのは2005年。
つい最近まで駅の数、0。

八潮市の駅一覧(1路線・1駅)
路線駅名1日平均乗降客数開業年月日
つくばエクスプレス八潮★ 3万8420人(2015年度)平成17年8月24日

つくばエクスプレス ‐ 1駅



さと

人口面積人口密度中心駅都心までの
所要時間
都心までの
直線距離
駅密度
約14万人30.13k㎡約5千人/k㎡JR武蔵野線・三郷駅46分21.144km1.0/10k㎡

葛飾区の北側、県内の南西角に位置している。
市域の北側は田畑が多い。
本市以北はどこまでも田園地帯が広がっている。
上空から見るとよくわかるが、埼玉県は主要な鉄道沿いが線上に市街化されていることがわかる。(鉄道沿い以外は何もない)
ちなみに埼玉で東京23区域と接している市は西から順に三郷、八潮、草加、川口、戸田、和光、朝霞、新座の8市。

市の駅一覧(2路線・3駅)
路線駅名1日平均乗降客数開業年月日
つくばエクスプレス三郷中央 2万4974人(2015年度)平成17年8月24日
JR武蔵野線新三郷 3万1942人(2015年度)昭和60年3月14日
JR武蔵野線三郷★ 2万8842人(2015年度)昭和48年4月1日

JR武蔵野線 - 2駅
つくばエクスプレス - 1駅



ところざわ

人口面積人口密度中心駅都心までの
所要時間
都心までの
直線距離
駅密度
約34万人72.11.k㎡約5千人/k㎡西武新宿線,池袋線・所沢駅47分29.049km1.9/10k㎡

埼玉もこの辺りまでいくとど田舎を思わせる森林地帯があったりするが、それでもこの人口密度。
わりとメジャースポットが多い。
池袋線と新宿線の所沢駅はほぼ一体化しています。
所沢駅の乗降客数はこの2駅の乗降客数を足して9万人と見なすのが一般的であったり。
それでも10万人に達しない。

所沢市の駅一覧(5路線・14駅)
路線駅名1日平均乗降客数開業年月日
西武池袋線秋津 7万9774人(2015年度)大正6年12月12日
西武池袋線所沢★ 5万6534人(2015年度)明治28年3月21日
西武池袋線西所沢 2万4811人(2015年度)大正4年4月15日
西武池袋線小手指 4万8696人(2015年度)昭和45年11月20日
西武池袋線狭山ヶ丘駅 2万5831人(2015年度)大正4年4月15日
西武新宿線所沢★ 3万9238人(2015年度)明治28年3月21日
西武新宿線航港公園 2万8448人(2015年度)昭和62年5月28日
西武新宿線新所沢 5万5265人(2015年度)昭和26年6月11日
西武挟間線西所沢 2万4811人(2015年度)大正4年4月15日
西武挟間線下山口  8423人(2013年度)昭和4年5月1日
西武挟間線西武球場前 1万0480人(2012年度)昭和4年5月1日
西武レオライナー西武球場前 1万0480人(2012年度)昭和4年5月1日
西武レオライナー遊園地西   781人(2013年度)昭和60年4月25日
JR武蔵野線東所沢 3万0644人(2015年度)昭和48年4月1日
西武狭山線上山口昭和4年5/1-昭和29年10/10
西武池袋線東所沢昭和13年2/19-昭和29年10/10
西武山口線遊園地前昭和25年8/1-昭和60年4/25
西武山口線ユネスコ村昭和26年9/16-昭和60年4/25
おとぎ線上堰堤昭和25年8/1-昭和26年9/15

西武池袋線 ‐ 5駅
西武新宿線 ‐ 3駅
西武挟間線 ‐ 3駅
西武レオライナー ‐ 2駅
JR武蔵野線 ‐ 1駅


- メジャースポット -
西武ドーム
西武遊園地
トトロの森



かわごえ

人口面積人口密度中心駅都心までの
所要時間
都心までの
直線距離
駅密度
約35万人109.13.k㎡約3千人/k㎡JR川越線・川越駅54分35.909km1.1/10k㎡

都心から多少距離があるが鉄道が集まっており、人口が多い。
面積も並みで所沢市同様この付近にしてはわりとまともな市。
距離があるだけにやはり全面的に田園地帯が多く、人口密度は低め。
市の中心部は一大観光地。

川越市の駅一覧(3路線・12駅)
路線駅名1日平均乗降客数開業年月日
東武東上線新河岸 2万3915人(2015年度)大正3年6月17日
東武東上線川越12万8021人(2015年度)大正4年4月1日
東武東上線川越市 3万5968人(2014年度)大正3年5月1日
東武東上線霞ヶ関 2万9448人(2015年度)大正5年10月27日
東武東上線鶴ヶ島 3万3828人(2015年度)昭和7年4月10日
JR川越線南古谷 1万6326人(2015年度)昭和15年7月22日
JR川越線川越★ 7万6686人(2015年度)昭和15年7月22日
JR川越線西川越  2722人(2014年度)昭和15年7月22日
JR川越線的場  6130人(2014年度)昭和15年7月22日
JR川越線笠幡  5884人(2012年度)昭和15年7月22日
西武新宿線南大塚 1万6054人(2015年度)明治30年11月14日
西武新宿線本川越 4万9266人(2015年度)明治28年3月21日
東武東上線入間川水泳場昭和9年7/10-昭和17年8/31
東武東上線田面沢大正3年5/1-大正5年11/2
西武新宿線川越競馬場前昭和8年11/10-昭和14年
西武大宮線芝地 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線黒須 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線沼端 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線二ノ関 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線成田山前 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線川越久保町 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25

JR川越線 ‐ 5駅
東武東上線 ‐ 5駅
西武新宿線 ‐ 2駅

- メジャースポット -
時の鐘




あげ

人口面積人口密度中心駅都心までの
所要時間
都心までの
直線距離
駅密度
約23万人45.51k㎡約5千人/k㎡JR高崎線・上尾駅44分36.216km0.9/10k㎡

(都心側から来て)ちょうどさいたま市を過ぎた先に位置する。
人口は県内でも多い方。
市の中央にJRの主要路線が通っているのでわりと市街化されている。
県内の最主要路線は大宮より東北本線から分岐して高崎線にシフトします。
その高崎線沿線上尾市以北の市は上り側から順に桶川市、北本市、鴻巣市、行田市、熊谷市、深谷市、本圧市、上里町となっている。
その後群馬県に入り、藤岡市を経て高崎市に至る。
鴻巣市辺りまでの沿線はほぼ途切れることなく宅地化されている。

上尾市の駅一覧(2路線・4駅)
路線駅名1日平均乗降客数開業年月日
JR高崎線上尾★ 8万4020人(2017年度)明治16年7月28日
JR高崎線北上尾 3万1462人(2017年度)昭和63年12月17日
ニューシャトル原市  2623人(2016年度)昭和58年12月22日
ニューシャトル沼南  3886人(2016年度)昭和58年12月22日

JR高崎線 ‐ 2駅
ニューシャトル ‐ 2駅



‐ 駅一覧のデータの詳細等 ‐

・JR線は乗客数のデータしかないので、2倍にして乗降客数に見立てています。
・JR大宮駅、JR南浦和駅、JR武蔵浦和駅、西所沢駅、西武球場前駅の乗降客数は
 それぞれ乗り入れている同社の路線全てを含めた数字。
・基本旅客輸送を行なっていない路線(貨物線、専用線等)、
 及び、現在の列車とはかけ離れた乗り物の路線(ロープウェイ、トロリーバス、馬車鉄道、人車鉄道等)の駅は含めておりません。
・開業予定・設置検討中の駅(開業年月日が未来や未定のもの)の駅名は仮称で、それらは駅数には含めておりません。
・廃止された駅、廃止された路線(取り消し線の引かれたもの)は駅数、路線数に含めておりません。
・西武大宮線は路面電車。
=乗降客数10万以上の主要駅。多少10万に満たなくともこれ。
・★は市の中心駅(代表駅)。
・メジャースポットの太字のものは“非常にメジャー”。

駅一覧総合(17路線・108駅)
路線駅名1日平均乗降客数開業年月日
JR東北本線川口★16万4650人(2015年度)明治43年9月10日
JR東北本線西川口11万0102人(2015年度)昭和29年9月1日
JR東北本線蕨★11万9002人(2015年度)明治26年7月1日
JR東北本線南浦和11万7162人(2015年度)昭和36年7月1日
JR東北本線浦和17万5300人(2015年度)明治16年7月28日
JR東北本線北浦和10万3294人(2015年度)昭和11年9月1日
JR東北本線与野 5万2126人(2015年度)大正元年11月1日
JR東北本線さいたま新都心★ 9万6742人(2015年度)平成12年4月1日
JR東北本線・高崎線大宮50万0958人(2015年度)明治18年3月16日
JR東北本線土呂 2万9484人(2015年度)昭和58年10月1日
JR東北本線東大宮 6万5246人(2015年度)昭和39年3月20日
JR高崎線宮原 4万6648人(2015年度)昭和23年7月15日
JR高崎線上尾★ 8万4020人(2017年度)明治16年7月28日
JR高崎線北上尾 3万1462人(2017年度)昭和63年12月17日
JR埼京線戸田公園 6万6854人(2015年度)昭和60年9月30日
JR埼京線戸田★ 3万7626人(2015年度)昭和60年9月30日
JR埼京線北戸田 2万0243人(2015年度)昭和60年9月30日
JR埼京線武蔵浦和10万0814人(2015年度)昭和60年9月30日
JR埼京線中浦和 2万5686人(2015年度)昭和60年9月30日
JR埼京線南与野 3万4092人(2015年度)昭和60年9月30日
JR埼京線与野本町 2万9738人(2015年度)昭和60年9月30日
JR埼京線北与野 1万8176人(2015年度)昭和60年9月30日
JR埼京線・川越線大宮50万0958人(2015年度)明治18年3月16日
JR川越線日進 2万6764人(2015年度)昭和15年7月22日
JR川越線西大宮 1万7676人(2015年度)平成21年3月14日
JR川越線指扇 2万2216人(2015年度)昭和15年7月22日
JR川越線南古谷 1万6326人(2015年度)昭和15年7月22日
JR川越線川越★ 7万6686人(2015年度)昭和15年7月22日
JR川越線西川越  2722人(2014年度)昭和15年7月22日
JR川越線的場  6130人(2014年度)昭和15年7月22日
JR川越線笠幡  5884人(2012年度)昭和15年7月22日
JR武蔵野線三郷★ 2万8842人(2015年度)昭和48年4月1日
JR武蔵野線新三郷 3万1942人(2015年度)昭和60年3月14日
JR武蔵野線越谷レイクタウン 4万8390人(2015年度)平成20年3月15日
JR武蔵野線南越谷14万6570人(2015年度)昭和48年4月1日
JR武蔵野線東川口 6万9018人(2015年度)昭和48年4月1日
JR武蔵野線東浦和 5万4766人(2014年度)昭和48年4月1日
JR武蔵野線南浦和11万7162人(2015年度)昭和48年4月1日
JR武蔵野線武蔵浦和10万0814人(2015年度)昭和48年4月1日
JR武蔵野線西浦和 2万8630人(2015年度)昭和48年4月1日
JR武蔵野線北朝霞13万8262人(2015年度)昭和48年4月1日
JR武蔵野線新座★ 3万9390人(2015年度)昭和48年4月1日
JR武蔵野線東所沢 3万0644人(2015年度)昭和48年4月1日
東武スカイツリーライン谷塚 3万7351人(2015年度)大正14年10月1日
東武スカイツリーライン草加★ 8万4674人(2015年度)明治32年8月27日
東武スカイツリーライン松原団地 5万6266人(2015年度)昭和37年12月1日
東武スカイツリーライン新田 3万1604人(2015年度)明治32年12月20日
東武スカイツリーライン蒲生 1万7372人(2015年度)明治32年12月20日
東武スカイツリーライン新越谷14万7994人(2015年度)昭和49年7月23日
東武スカイツリーライン越谷★ 4万8829人(2015年度)大正9年4月17日
東武スカイツリーライン北越谷 5万4022人(2015年度)明治32年8月27日
東武スカイツリーライン大袋 1万7939人(2015年度)大正15年10月1日
東武スカイツリーラインせんげん台 6万0147人(2015年度)昭和42年4月15日
東武野田線大宮26万7412人(2015年度)昭和4年11月17日
東武野田線北大宮  6204人(2015年度)昭和5年4月12日
東武野田線大宮公園 1万0102人(2015年度)昭和4年11月17日
東武野田線大和田 1万9450人(2015年度)昭和4年11月17日
東武野田線七里 2万0711人(2015年度)昭和4年11月17日
東武野田線岩規 3万5848人(2015年度)昭和4年11月17日
東武野田線東岩規 2万0547人(2015年度)昭和44年12月1日
東武東上線和光市★16万7949人(2015年度)昭和9年2月1日
東武東上線朝霞★ 6万6102人(2015年度)大正3年5月1日
東武東上線朝霞台15万8140人(2015年度)昭和49年8月6日
東武東上線志木10万3074人(2015年度)大正3年5月1日
東武東上線柳瀬川★ 2万0772人(2015年度)昭和54年11月8日
東武東上線みずほ台 4万1134人(2017年度)昭和52年10月21日
東武東上線鶴瀬★ 4万9596人(2017年度)大正3年5月1日
東武東上線ふじみ野 6万7250人(2017年度)平成5年11月15日
東武東上線上福岡★ 5万5979人(2015年度)大正3年5月1日
東武東上線新河岸 2万3915人(2015年度)大正3年6月17日
東武東上線川越12万8021人(2015年度)大正4年4月1日
東武東上線川越市 3万5968人(2014年度)大正3年5月1日
東武東上線霞ヶ関 2万9448人(2015年度)大正5年10月27日
東武東上線鶴ヶ島 3万3828人(2015年度)昭和7年4月10日
埼玉高速線川口元郷 1万8214人(2015年度)平成13年3月28日
埼玉高速線南鳩ヶ谷 1万4008人(2015年度)平成13年3月28日
埼玉高速線鳩ヶ谷 2万0234人(2015年度)平成13年3月28日
埼玉高速線新井宿 1万0332人(2015年度)平成13年3月28日
埼玉高速線戸塚安行 1万3786人(2015年度)平成13年3月28日
埼玉高速線東川口 2万9278人(2015年度)平成13年3月28日
埼玉高速線浦和美園 1万4820人(2015年度)平成13年3月28日
つくばエクスプレス八潮★ 3万8420人(2015年度)平成17年8月24日
つくばエクスプレス三郷中央 2万4974人(2015年度)平成17年8月24日
東京メトロ有楽町線・副都心線和光市17万6216人(2015年度)昭和62年8月25日
西武池袋線秋津 7万9774人(2015年度)大正6年12月12日
西武池袋線所沢★ 5万6534人(2015年度)明治28年3月21日
西武池袋線西所沢 2万4811人(2015年度)大正4年4月15日
西武池袋線小手指 4万8696人(2015年度)昭和45年11月20日
西武池袋線狭山ヶ丘駅 2万5831人(2015年度)大正4年4月15日
西武新宿線所沢★ 3万9238人(2015年度)明治28年3月21日
西武新宿線航港公園 2万8448人(2015年度)昭和62年5月28日
西武新宿線新所沢 5万5265人(2015年度)昭和26年6月11日
西武新宿線南大塚 1万6054人(2015年度)明治30年11月14日
西武新宿線本川越 4万9266人(2015年度)明治28年3月21日
西武挟間線西所沢 2万4811人(2015年度)大正4年4月15日
西武挟間線下山口  8423人(2013年度)昭和4年5月1日
西武挟間線西武球場前 1万0480人(2012年度)昭和4年5月1日
ニューシャトル大宮 4万4086人(2014年度)昭和58年12月22日
ニューシャトル鉄道博物館  9135人(2016年度)昭和58年12月22日
ニューシャトル加茂宮  5516人(2014年度)昭和58年12月22日
ニューシャトル東宮原  4184人(2014年度)昭和58年12月22日
ニューシャトル今羽  4604人(2014年度)昭和58年12月22日
ニューシャトル吉野原  3558人(2014年度)昭和58年12月22日
ニューシャトル原市  2623人(2016年度)昭和58年12月22日
ニューシャトル沼南  3886人(2016年度)昭和58年12月22日
西武レオライナー西武球場前 1万0480人(2012年度)昭和4年5月1日
西武レオライナー遊園地西   781人(2013年度)昭和60年4月25日
東北・上越新幹線大宮 5万8324人(2015年度)昭和57年6月23日
JR高崎線・川越線大成未定
JR高崎線南上尾未定
JR武蔵野線大谷口未定
JR武蔵野線東朝霞未定
東武野田線宮ヶ谷塔未定
東武野田線加倉   151人(1940年度)昭和5年12/9-昭和25年8/1
東武東上線入間川水泳場昭和9年7/10-昭和17年8/31
東武東上線田面沢大正3年5/1-大正5年11/2
西武狭山線上山口昭和4年5/1-昭和29年10/10
西武新宿線川越競馬場前昭和8年11/10-昭和14年
西武池袋線東所沢昭和13年2/19-昭和29年10/10
西武山口線遊園地前昭和25年8/1-昭和60年4/25
西武山口線ユネスコ村昭和26年9/16-昭和60年4/25
おとぎ線上堰堤昭和25年8/1-昭和26年9/15
武州鉄道神根 推定36人(1937年度)昭和11年12/31-昭和13年9/3
武州鉄道行衛 推定36人(1937年度)昭和11年12/31-昭和13年9/3
武州鉄道下大門 推定36人(1937年度)昭和11年12/31-昭和13年9/3
武州鉄道武州大門 推定36人(1937年度)昭和3年12/25-昭和13年9/3
武州鉄道武州野田 推定36人(1937年度)昭和3年12/25-昭和13年9/3
武州鉄道笹久保 推定36人(1937年度)昭和3年12/25-昭和13年9/3
武州鉄道浮谷 推定36人(1937年度)昭和3年12/25-昭和13年9/3
武州鉄道真福寺 推定36人(1937年度)昭和5年2/1-昭和13年9/3
武州鉄道岩槻 推定36人(1937年度)大正13年10/19-昭和13年9/3
武州鉄道岩槻本通り 推定36人(1937年度)昭和3年9/22-昭和13年9/3
武州鉄道岩槻北口 推定36人(1937年度)大正14年1/1-昭和13年9/3
武州鉄道河合 推定36人(1937年度)大正15年1/1-昭和13年9/3
武州鉄道馬込 推定36人(1937年度)昭和6年2/1-昭和13年9/3
西武大宮線大宮 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線工場前 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線大成 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線種鶏場前 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線並木 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線内野 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線五味貝戸 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線西遊馬 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線高木 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線芝地 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線黒須 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線沼端 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線二ノ関 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線成田山前 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25
西武大宮線川越久保町 推定63人(1937年度)明治39年4/16-昭和16年2/25

東武東上線 ‐ 14駅
JR武蔵野線 ‐ 12駅
JR東北本線 ‐ 11駅
東武スカイツリーライン ‐ 10駅
JR埼京線 ‐ 9駅
JR川越線 ‐ 9駅
ニューシャトル ‐ 8駅
東武野田線 ‐ 7駅
埼玉高速線 ‐ 7駅
西武池袋線 ‐ 5駅
西武新宿線 ‐ 5駅
JR高崎線 ‐ 4駅
西武挟間線 ‐ 3駅
つくばエクスプレス ‐ 2駅
西武レオライナー ‐ 2駅
東京メトロ有楽町線・副都心線 ‐ 1駅
東北・上越新幹線 ‐ 1駅



このエリアのメイン的路線(千葉の総武本線にあたる路線)は東北本線(通称京浜東北線)。
以前は大宮市、浦和市、与野市、岩槻市、鳩ヶ谷市、上福岡市という市が存在していた模様。
大宮、浦和、与野、岩槻、鳩ヶ谷、上福岡はおそらく元市の中心駅。
あちこち合併したものの、いまだちまちまと小さな市がひしめき合っている感じ。



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