本町1丁目路地
怪しげな繁華街の路地。





着目されている船橋の怪しいとこは駅前通り東側路地ですが、西側路地も京成船橋西口付近まで行くと風俗店の密集するネオン街だ。
仲通りに匹敵するくらいの怪しいきらびやかな路地裏ネオン街がこちら側にもある…ということを覚えておいてほしい。
この付近は船橋の街といってもJR船橋の街というよりか京成船橋の街か?
西口南側(旧上り西口)付近の繁華街はかなりひっそりとしていたが…京成高架とビルのすきまに石畳の歩行者専用の道が整備され、
駅沿いの道が駅前通りまで延長されたこと(駅前通りと直結になった感じ…)、
京成船橋駅が高架駅化し、上り側西口、下り側西口が統合されたこと(両西口間の地下通路は埋められた)、
それにパラッツォ船橋(パチンコ2店)やnext船橋(ショッピングストリート)ができたことで一気に活気づき、ひっそりとした雰囲気は薄れた。
京成旧上り西口はここ最近急遽印象の変化した一角。
最近でそんなことが…。
影が薄かったころは影が薄かったので、以前のあそこを知らない人が多そう…。
next船橋は京成駅余りの空間を利用して作られた。余りの空間を埋めた。
スイーツ店が多く、いつもいい香りが漂っている…。“やさしい自然”のような感じのnext船橋ロゴもシャレたいい感じでまた印象がいい…。
next船橋は現在は京成駅1階部(旧駅跡の)の西口~東口間ですが、いずれその先の駅前通り~山口横丁間の高架下もショッピングモールになります。
駅前通り~山口横丁間は2階建てになるかもしれない。
船橋の京成高架は高い…(線路は3階部相当の高さ)1階層では頭上の線路との間が空きすぎてしまう…。(2階部の空間が余る…)
next西口~東口間も一応2階建て。
2階部の9割は京成駅コンコースで、nextの商業施設はわずかだが…。
駅前通り~山口横丁間が2階建てになるとなるともしかしたら京成駅2階部と繋がるかもしれない…。
京成駅コンコースの駅前通り端の行き止まり具合を見ると繋げるつもりでいるようにも思える…。
繋がったら道路で分断されない…。駅前通り高架下頭上が狭くなるが。
西口~東口間と駅前通り~山口横丁間のnextが直結になるので…。
京成コンコース駅前通り端に人が通るようになるのか?
Faceの京成駅端もデッキ開通前は行き止まってて人が入り込まない地帯だった。
まあ繋がらない可能性の方が高いかも…ご了承ください…。
next(ネクスト)というショッピングモールは船橋にしかありません。
京成西口~JR船橋シャポー口間は今までJRとの乗り換えの道となっていた。
だがJR~京成間の再開発ビルFaceと、高架化した京成船橋の駅舎が完成し、京成船橋~Face、Face~JR南口前がデッキで接続されたことにより、
京成西口~JRシャポー口間、京成東口~JR南口間の中間に新たな乗り換え専用の通路が用意され、
乗り換えの人のほとんど皆そこを通るようになった。人通りの激しい新たな通路出現。
京成西口~JRシャポー口間には大通りを渡る信号のない横断歩道があった。
以前は乗り換えの人はそこを渡っていた。
そのためここは人の途切れがほぼなく、
横断歩道は歩行者優先状態になってしまっていて歩行者のターンがほとんど終わらず、車は渋滞を巻き起こしてした。
JR~京成間でも最も問題となっていたのがここだった。
ここはFaceとともに信号が作られ、一段落ついた。
かなり印象的な横断歩道だったと思う…。絶え間なく人が渡り続けていた横断歩道…。
あとここFaceとともに歩道もちゃんと作られたんだが…
車道の幅がやけに狭くなったような気がする…すぐに渡りきれるようにするための工夫なのか…?
そして…京成が高架化し、両駅が乗り換え専用通路で接続されたことによりJR~京成間の街中の人通りは減少し、
踏切問題、横断歩道問題は完全解決に至った。
南口再開発ビル、京成高架化、乗り換え専用通路は船橋の長年の夢であった。
実現に至るまでは長い年月を要した。
近代化は一応楽しみにしていたが、やっぱり賑やかさをあまり感じなくなってしまい、過去の方が良かったと思えてしまう…。
いざできあがってしまうと大したことなく感じてしまうものなんです…。あんなにも凄いものなのに…
ていうか船橋の夢はまだ終わっていない…。
船橋南口再開発事業は最終的に5棟の再開発ビルを造ることになっている…。まだ1棟完成してるだけ…。
中核の1棟が完成した時点で一段落ついて落ち着き、何年再開発事業がストップしてるからってつべこべ言うのはまだ早かったかもしれない…。
しかし乗り換え専用の通路ができた今でも京成西口~JRシャポー口経由で乗り換える人がいるのか、
京成西口~JRシャポー口間はいまだ結構人通りが多い。
駅前だからもともと多くもあったか。
閑散とした状態にならないか心配だったが安心した。
だが、朝路地から揃ってぞろぞろと人が押し寄せてくるようなことはなくなったと思う。
乗り換え専用通路のあの人の大群が全部あそこの一般道を通ってたと思うとヤバい…。想像できるでしょう。
あの通路はなかったわけですからね…。人で溢れる商店街の普通の道…。この人だらけの街は何?って感じだった…。
いまだに人通り絶え間なく多いですが。
京成西口~JRシャポー口間の通路部分含む旧下り西口付近はまた反対側の上り西口付近同様な繁華街です。
今でもここ通って乗り換える人がいるため?駅前なため?人通りも激しいと…。
旧下り東口の付近も同様な繁華街。
再開発前はもっと密集してましたが…。
高架化前京成船橋駅に存在していた4か所の出入口。4か所どの出口前もいずれもかなり繁華街だった。
いずれも駅前広場とかなんかはなく、いきなり街中だった。
上り東口はまさに駅前通りに面していて、1番目立ってた出入口だった。
京成駅付近の路地裏一帯もとにかく何か凄いムードがある…。
ちなみに京成駅西端を南北に通っている通りが本町一丁目路地のメイン通り的通り。
この通りも繁華街の通りですが、駅前通りから少し距離があるので影が薄く、あまり知れていない。
繁華街のど真ん中に神社があってかなり味わい深い景観の場所があったりも…。
ところでJR船橋のシャポー口の存在を知らない人いそうですね…。
シャポー口は南口ロータリーの西端、西武百貨店と直結しています。
南口、北口以外にここもあるんです。
何気に人の出入りの多さは南口、北口とさほど変わりないくらい多い…。
乗り換え通路なかった時は一番出入り多かったかもしれない…。
JRホームから西武百貨店横を通る人の群れを眺められた…
今はシャポー口~西武に雨でも全く濡れずに移動できるようシャポー口前には大きな屋根が取り付けられていて
それが邪魔で西武百貨店横の人込みはよく見えなくなった。
現在はホーム目の前のFace~南口広場間デッキ上の人込みがよく見える。
以前は単なる空中だったとこに人が集ってるんですね…。
ちなみにシャポー口というのはシャポー口入ったすぐのとこにある裏改札口の名前…
出入り口の名前ではないかもしれない…。
なんとも入口名ないんでとりあえずシャポー口としたと…。
JR船橋の改札口はメインの改札口以外に、出ると高架下ショッピングモールシャポーのシャポー口があります。
シャポー口は京成への乗り換えに使われていたと…。
シャポー口改札は狭いのでよく人が渋滞します。
駅改札外コンコース(中央自由通路)からシャポー口へ改札を通らなくても行ける通路は駅の中にあります。(券売機があるのはここの入口)
この通路も人通りが絶えない。
この通路が存在するせいで南口ロータリーのシャポー味の街ビル南は人が通らない。
シャポーは高架下ショッピングモールっても地下もあるし、駅に隣接して建つビルもシャポーで(シャポー味の街)2階もあります。
ビル内は明らかに高架下ではない…。
地下も高架下というか駅地下。
北の東武、南の西武の合間には線路とホームしかないようですが、こんな商業施設が隠れてます。もう商業施設で埋められてる。
シャポーは土地を有効利用して作られた商業施設。
目一杯の規模にしてる。
地下の地下らしからない滝の流れる癒しの休憩広場や駅西端へ抜ける高架下ラーメン屋街の通り、「船橋ラーメン横丁」もシャポー船橋店内。
ラーメン横丁は昭和の古びた街並みを再現した通りになっている。
新しく作られた古い街並みなんで不思議…。更に屋外っぽくて不思議…
屋内なのに本物のサビついた自転車やガスタンクが片隅に放棄してあったりします。
これは雰囲気の演出物なんで何年もそのままだからってかってに片付けてはいけません…。
「古ければいいもの」…なんであえて放置されてるようで、ホコリまみれになってます。
屋外なイメージだが、屋外じゃホコリまみれになんてならないんで、これはおかしい…。
シャポー船橋のアナウンスも邪魔だ…これが特に屋外な雰囲気を損ねてる…。
ていうか山口横丁のラーメン横丁というラーメン店とごっちゃになる…。
ちなみに付近の市川、本八幡駅の高架下もシャポーです。
小岩の高架下ポポも名前は違いますが、シャポーと同扱いになってます。
なぜ名前が違うのか…?
小岩、市川、本八幡は隣り合ってますが、本八幡~船橋の間は2駅間があります。
この区間は高架下は各駅ごとにシャポー…とはなってない。
ちなみに…駅に隣接して建つシャポー味の街のビルの飲食店は全て閉店し、
立ち入れない状態となっています。ほぼ廃ビル…もうシャポー2階部はない。
味の街地下にはシャポーとは別な地下街もあったようだ。
「パール地下街」ってよく耳にしたもの…。
いつか味の街は解体され、地上10階建て(高さ45m)のホテル+商業施設のビルがを建設されます。
10階建てでもマンションじゃないんで迫力あるかもしれない…。
てか何年も前から言われてて未だ全く着工されませんが…。
この味の街ビルは駅と一体化してる駅ビルなので(東武も駅ビル)、
そう簡単に取り壊すことができない…。取り壊すとなると駅の一部ごと取り壊すことになってしまうからだ。
取り壊したら駅の壁の一部や雨の時京成への乗り換えで重要な役割を果たしていたアーケードや地下道ゲートなどがなくなってしまう…。
更に駅の券売機やみどりの窓口も実はこのビルの1階部にあるような感じになっている…。
券売機やみどりの窓口をなくすわけにはいかないので、まず、一旦移転させる必要がある。
券売機は北口の駅から出たとこあたりに作られるかもしれない…
そしてその券売機はビル完成後も残され、もとあったとこにまた券売機が復活する感じになるかもしれない…。
現在券売機はコンコース南側に1つ…。そのように券売機2つになると便利だが、
北口側から来た人が切符を買いに改札口の先まで歩く必要がなくなり、コンコース南側の人通りが少なくなることだろう。
ビル建て替えとなると同時に駅にも大きな影響を与えることになりそう。
パワーアップした新南口駅ビル…どんな風に駅直結になるのか?
ちなみに人通りの激しい横断歩道のとこから…本町通りへと接続される大通り整備計画もあります。
あそこは南口ロータリー西端に相当する場所…。
南口ロータリー西端から伸びる大通りが整備される。ということ。
駅前通りはロータリー東端から伸びているのに対し、西端から伸びる通りも出現することに…。
ロータリー両端から大通りが伸びてる駅前というと…柏東口や西船橋北口、小岩南口、平井北口なんかを連想させます…。
第二駅前通りとなるのか?
大通り沿いは高い建物が建てられるといえど、今更市街化はないか…。
ありえないと思うが、もしもその新たな通り沿いがそれなりに発展してきたとしたら、シャポー口が再びより活気づくか?
西船橋のロータリー両端からそれぞれ伸びる2本の通りは互い違いに一方通行で、ロータリーへ入る通り、ロータリーから出る通りにわかれてますが、
船橋の場合、2本とも広い通りなんで、駅前通り一方通行化はないのではないか。
ちなみにこの通り、もう本町通り~京成間ができていて、そこは通行できるようになっています。
京成~JR南口間はまだです。
広い通りにも関わらず、いきなり行き止まってるので注意が必要。
あと新たな駅前通り計画の少し西にも大通り計画があります。詳しくは東海神の項参照。
そこも本町通り~京成間だけできていて、すぐ行き止まっています。
すぐ隣合って2本も謎のすぐ行き止まる巨大な通りがあるとか異様…。
どっちがどっちだか分かりにくいです…。
あとスクランブル交差点から東側の方にも本町通りから伸びる大通り計画があります。そこは全くできてませんが。詳しくは本町4丁目路地の項参照。
本町通りと交わる大通りが増えますね…ややこしくなりそう…。
ともかく新駅前通り…完成したらまたあの横断歩道の雰囲気が変わるのだろう。
たかが横断歩道というか、交差点に変貌します。
ひょっとしたら船橋市街の第三スクランブル交差点誕生になる可能性も…。



◆京成下り西口付近 横断歩道◆
あの印象的な横断歩道。いまだに人通りが絶え間ない。
奥の路地裏に京成船橋の西口があります。
それでそっち方面には何かアミューズメントパークのようにハイカラな看板が並んでいる。
中央少し左の古いビルは…
手前のビルが解体されたために、みっともないとこが丸見えになってしまった。
その代わり、見通しがよくなったのをいいことに、新たな看板が…。
◆京成下り東口付近◆
かつての京成下り東口を出た辺りの風景。
この通りもかつては狭い路地裏であったが…
再開発によって広々した石畳の繁華街の通りになった。
かつては道路のFace側などにも店があった。
◆京成下り東口付近◆
道幅が無駄に広くされた感じ。
看板が派手に並ぶ。が朝は店が閉まっていて、閑散としている。
奥がnext船橋入り口。
高架化前はここももっと人通り多かった気がする。
駅出入口がこの通り沿いにあって、JRへの乗り換え客がここを通ることも多かった。
◆京成下り西口付近◆
1番一般的なJRとの乗り換え通路であった通り。
いまだに人通りが絶え間ない。
◆京成下り西口付近◆
細い道に商店が密集している。
レトロチックな雰囲気…。
◆京成下り西口付近◆
JR側から来ると二股に別れるとこの右側の通り。
とにかくこの一帯は怪しい繁華街。
左はインマヌエル協会
◆京成上り西口付近◆
かつての京成上り西口前の風景。
最近活気付いて明るい雰囲気になった。
もともと発展していたが、もともとはひっそりとした感じの一角だった…。
◆京成の上り西口付近◆
この辺が船橋最大のネオン街(風俗店密集地)だったり…。
左が京成駅舎ですが…
地上駅だったころ、この逆側の街並みがホームから見えてた…というわけではなかった。
壁で見えなかった。
しかし昼間からギラギラさせてたらすぐに電球が切れてしまうし、電気代がもったいない。
中央奥のパラッツォの巨大な煙突?は…結構遠くからでも確認できる。
◆京成上り西口付近◆
脇道?を覗くとパラッツォがもう1つ…。
手前がパラッツォパート1で、奥があとからオープンしたパート2。
◆京成上り西口付近◆
駅舎脇に新たに整備された歩行者専用の石畳の通り。
街灯やベンチまで整備された。繁華街の立地なんで、それらしい感じにしたんですね…。
パラッツォが早速この通り沿いに出入口を作っている…
駅舎側にはnext船橋の店舗が並ぶ。
こっから入れたり。
◆京成上り西口付近◆
駅舎沿いの通りの脇に怪しい通りが…。
細い通りだし、この通りの存在には気付きにくく、ひっそりとした雰囲気が特徴的。
◆京成上り西口付近◆
右の店は…ストリップ劇場「ニュー大宝」。
船橋のそれといったら、若松劇場の方が圧倒的に有名。
◆京成上り西口付近◆
怪しい看板の並ぶ寂れた裏の街並み…。
◆一丁目のメイン通り◆
古びた神社を取り囲むように古い商店が密集しています…。
◆本町通りと平行する通り◆
この一帯は繁華街チックな街並み。
ここを左に入った路地とか物凄い。
◆京成西口付近◆
すぐ隣にハイテク感満天、シルバーボディの京成駅舎…
奥にもハイテク感満天、シルバーボディの高層ビル…。
自分の立っている場所とは周辺は時代が異なっているかのよう…。
未来が映し出されてるような…。
そんなふうに思わせる古びた家屋が取り残されている……
◆京成下り西口付近◆
日が落ちると路地裏にネオンが灯る…
◆第二駅前通り◆
南口ロータリーから伸びる第二駅前通り…になるはずの通り。
まだ奥に見える高架のとこまでしか開通していません。
この通りがここまで開通してから、この通り沿いに3件中層マンションが建設された。
正面に近代的なFaceが半分見える。
◆西武の合間の通り◆
南口ロータリーから西へ伸びている通り。
この通りはすぐに90度北へカーブして北口側に抜けられるようになっています。
道路の左側が西武で、右側がロフト。
西武とロフトの合間を通る。
この付近もデッキが張り巡らされています。
西武とロフトもデッキで結ばれている。
◆南口ペデストリアンデッキ◆
南口ロータリーの頭上。
JR~京成間乗り換え通路として整備されたデッキ。
人通りが半端じゃなく激しい。
船橋の表玄関にあり…多くの人々が行き来するデッキ…
ということで、このデッキはデザインが非常に凝っています。
真ん中が円形の広場のようになっていて…催しを行えるようになっていたり…
「船橋」をイメージしたデザインで、吊り橋のように見えたり…
足元の交番、エスカレーターなども芸術のようなほど美しくデザインされている…
八千代緑が丘を連想させるほど近未来的…。
たったこれだけのデッキだが、大事業だった…?いやどうか。
Faceと同時進行で建設されたのだが、Face本体に注目が集まっている時期で、
こちらは建設時の影が薄かった…。
まあこのデッキは…Faceの工事が大詰めになってきたころに建設が始まって、
Faceと同時にオープンした…「Faceの一部」でもあります。
◆FACE2階◆
デッキの先、JR~京成間乗り換え通路FACE内。
ここを突き抜けて京成駅へ。
人通りが半端じゃなく激しい。
商業施設内にこれだけの人だかりがあるのは異様な光景だったり。
照明の光が電球色で、床のタイルも落ち着いた雰囲気のものなのが以外。
どういったイメージか?
吹き抜けは近未来的。
吹き抜けの縁がデザイン性ある。
◆FACE3階◆
↑の吹き抜けの頭上です。
吹き抜けの頭上の屋根がまた近未来的。
この吹き抜けはあまり目立たないのがもったいない。
◆FACE 中央の吹き抜け◆
この吹き抜けは大きいので目立つ。
船橋の未来…
◆FACE 中央の吹き抜け◆
4階まで4層吹き抜け…。
スペースシャトル内のような風貌…。
◆京成船橋駅 ホーム◆
そして行き着いたとこ。京成船橋駅。
一転して、県内トップクラスな近未来的な駅舎に変貌。
八千代緑が丘を連想させるレベル…。
海、雲、空をイメージしたとのことの開放的なホーム。
あとこの銀色の柱なんですが…
当初はもっと細くて、単に青い柱でした。
上り、下りともに開通後、少ししたらこのような青いボディが取り付けられました。
太くてピカピカになった。
あの状態ではまだ未完成だったのだろうか…?
いや、未完成の状態であんな長期間放置しておくものだろうか…?
ちゃんとしっかりペイントされてたし…。
もしかしたら耐震補強とかで当初の予定を変更してあとあと
駅舎全域竣工前に、こうしたんだろうか…?
ともかく、個人的には以前の柱のままの方がよかった…。
あっちの方が船橋らしい印象だった…。
これでも悪くはないですがね。
最後に今更柱を変化させたのには驚いたもの…。
あの青いピカピカのボディを外すと…
中にはあの普通の青い柱が入ってるんでしょうね…。
しかし、もう外されることはない。
◆京成船橋駅 ホーム◆
売店も近未来的…w
世界観に反してしまわないように配慮されたデザインなとこが、その、安っぽさを感じさせない…。
◆next船橋◆
京成駅コンコースの下。
元駅ホームだった場所です…。
鉄道が行き来していたここを、歩けているのが不思議…。
◆南口~シャポー口間通路◆
ここも何気なく人通りが激しい。
皆ここを通るので、味の街ビルの外側(ロータリー沿い)はあまり気がない。



ストリートビュー : 京成駅西口付近
この路地は行けない場所が多い。