子供のころに見た印象的な夢

自分の子供のころに見た夢で覚えている夢です。
いまだ覚えているくらい。これらは全部印象的な夢ということでしょう…。
覚えている=印象的だった
だから「子供のころに見た印象的な夢」。
「目次」のリンクになっている夢名をクリックすると、その夢の内容のところに飛びます。
「その夢を見たとき」は「その時くらいだった」程度のもの。
必ずしもその学年の時にその夢を見た。とは限らない。
こんな全部を明確に覚えているわけありませんから。。

目次
年中永遠に変わらない風景
年中AN公園に電車
年長スターロードへのカギ穴があった
年長都心のどこか。橋。
年長マインカートコースターのレールの上は乗れた
年長車がかってにバックしていく
年長ザウスは崖
小1星畑
小1ゆりかごジェットコースターに乗ってしまっていた
小1駅の階段からジャンプしてしまった
小1祖父の家に理想の秘密基地
小1イッツ・ア・スモールワールドのおしっこ小僧
小1おっきすぎる、ちっちゃすぎる
小1空中を歩く子供…
小1白が2匹…
小1自分は、子役をやれる
小1フネ、フネ、フネ。
小1スズメと棒の恐怖
小1星の古里のまだ見ぬ敵
小1沈没船にセフティーリング
小2マリオ64の映像を見た
小2金の城
小2ノーティの遺跡の超強敵ボスを……撃破
小2宇宙の先の青い車の場所
小2北海道は空気がいい
小2何かのアクションゲームの世界
小2天からの声
小2星空の上にコンビニ
小2牧場でさがし物ゲーム・どこかの住宅街
小2地獄でスゴロクゲーム・トーテムポール
小2ダブルバーガーを買う・勇敢に!竜と戦う
小2平和会館の階段からジャンプしてしまった
小2天井裏に行って大丈夫だった
小2窃盗団がナイフで血を採る
小2こうらサーフィン
小2クリスマスの異空間
小2天井裏に光の楽器
小2この世に天才児が2人。自分と福原愛
小2白が2匹…
小3床は毛虫地獄
小3危うく、線路に落ちるところだった
小3故郷のクリーニング店前
小3貧乏料理人のファミレス
小3東京タワーの窓から「落ちる」
小3今の人、首なし
小3輪ゴムでできる
小3クッパのパズル
小3い○みハイツでエレベーター、止まる
小3高速移動。もはや!どこでもドア
小3マリオが水中で息切れ
小3自分は義足
小3マンションの裏にカクテルバー。そして下水道へ。
小3ミヨ○君と通っていた、土管トンネルの近道
小3学会のイベントで丘の上へ
小3浴槽で誕生した謎人間、自分
小3猫の話(エンディングあり)
小3ピューロランドの劇場で密かに
小3摩天楼で落下
小3脱出不可能、下水道迷路
小3リンゴの木の看板の公園
小3カゴに乗って飛べた
小3ブロックとりでで大きく飛ばされ、壁を越える
小3ドンキージャングルパークの洞窟内で…
小3危険なトラック
小3ブロックを食べていた
小4こう行けばすぐに秋田
小4おしりからおしっこ
小4ピンクの白
小4前世?おかあちゃんの家
小4秋田のアスレチック迷路
小4校外学習で美術館
小4秋田のアスレチック迷路。ゴールは展望台
小4エレベーター落下!もはや死に損なう
小4○行していたら体が移動…
小4ノミが壁をすり抜けた…
小4秋葉原の商店街のアーケードでライティングパフォーマンス
小4学校の遠足で遠くの公園へ…早退する
小4天井裏に音符が見える
小4Fのヒーロー
小4駅前通り奥地にはゲーム店
小5アパートにトム
小5トイレ迷宮の城
小5「自分でできるようになる」時が来た…?
小5雨の朝…三畳部屋に秘密基地
小5幼稚園バス停付近の似ている家々
小5平和会館の中庭
小5グランドホテルで隠れて一晩過ごす…
小5工場のような船(ゲーム内)
小5KJ小たんぽぽ棟に…お風呂あり、、死体あり
小5立体アスレチック
小5格闘道場でマダツボミ風のバグモンスター
小5学会のイベントで横浜のビルへ。上らず
小5丸太渡り
小5バグモンスター「えとう」
小5ガスタンク危険
小5白がたくさんいる。。
小5来世
小5ヨッシーリフト下りる
小5FJ幼稚園に謎の縦長のボックス
小6この学会の会館は城
小6学校抜け出して線路沿いへ…変電所が
小6家から公園を眺めている。転入生がいる。
小6階段からKBの幽霊が。。
小6ベランダが落下
小6市場社宅前の公園
小6バニラせっけんのCM
小6平○家に、なくなったカードやマンガ…
小6住宅展示場の脇はロイヤルハ○○ン
小6ダルシムの遺跡のような城
小6旧家、現存している…。普通に父が。。
小6高架下の公園
小6ダイエーにピコ
小6車の基地。ガラスが割れる。
小6道場に霊
中1文化会館に幻の通路
中1押入部屋は広かった
中1ワンパク王国のイカダ渡り
中1田原屋のあそこ?いや…
中1母、兄がディズニーランドから帰宅までの間、軒上で過ごすことに
中1パワースターの地点で足を踏み外し、落ちる
中1馬込沢の似ているアパート群
中1家から実はかなり遠くが見渡せた
中1保○家の中
中2動物園の氷のゾーン
中2イベントで来た公園の茂みに隠れた
中2ヒロ○キ君の家からの景色
中2KJ小の池の周りで
中2夜中にマリオサーキット
中2車で山登り
中2スリーク町外れの棺桶
中2ユニマットガーデンスクエア倒壊
中2地獄の崖沿いの通り道・閉じこめられたサナギ
中2船橋港に転落しそう
中2家から実は横浜が見えた
中2KJ小付近の崖を越えるとテーマパーク
中2雨の日、借家に進入
中2ホバークラフトに乗っている
中2スプラッシュマウンテンの迷宮
中2ジャングルクルーズで桟橋から転落
中2姉の部屋にお出かけ本
中3仏壇屋から出る
中3FB小で恐ろしい何かに襲われる
中3どこかの学校・小屋渡り
中3北口十字路付近にタ○ヒロ
中3地面のトンネル迷路
中3ピューロランドの階段からイ○サカ達
中3悟空ゲーム
中3思い出した!宇宙船のような施設
中3雨の北口デッキ
中3ドン・キホーテにいる
中3土星旅行
中3どこかのビル内に来た
中3ビルを渡り東京タワーへ
中3KJ小のパラレルプール
中3車展示場へ散歩
中3FB中で作品作りイベント
中3祖父の家手前の神社の前にて…
中3芸術博物館で凄いところを進む
中3窓の個室基地
中3MOTHER2でバグ都市に行けた!
中3千葉港も海面上昇
中3イッツ・ア・スモールワールド逆走



見方
その
夢を
見た
とき
夢の内容。

*その夢に関するコメント。

年中 家族で車で出掛けている…。
運転手は父…。
商店会を走行中…。
この辺の家はどこもピンクの屋根に白い壁…
似たような家並みだ…。
~…
ずいぶん走ってるが…
いつまでもいつまでも同じような町並みのところが続いている……。
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
■■■■■■■■■■
……
ふと思ってみると、こんなの…さすがにおかしい…。
よく見ると…!!周囲を家の壁に囲まれており、
壁の回りをただひたすらくるくる回り続けているだけだった…!
(壁に囲まれた四角い空間の中をぐるぐる回りながら走っていただけ)
なんで!そのことにようやく気づき!車を停め、外に出た…。
周囲を完全に壁に囲まれているので、抜け道はない…。
家の壁に挟まれた空間に、閉じ込められてしまった…あ゛゛゛゛゛
空しか見えない、、2度と抜けられない…、、、、、、

*覚えている1番古い夢はこれか…?
 とにかく絶望的だった…絶望的…そのためかなり印象深かった…。
 ■■■■■■■
 ■    ■
 ■     ■
 ■↑   ↓■
 ■   ■
 ■    ■
 ■■■■■■■

 ↑こういう状態。
 今思うと秋田の実家に行く途中、車から降りてついでに買ったあの迷路のおもちゃの影響、受けてそう…。
 「車でどこまでも遠くに」…「ピンクの屋根」…「出られない」…多分そうだ…。
 あの迷路のスタートからゴールをうちから秋田と例えたりもしていたし…。やっと分かった…。
 しかし怖かった…。
 本当に怖かった、嫌だった夢。夢でよかった。
 というか、ほとんど同じような夢をその後何回か見たような気がする…。
 夢の記憶が夢に反映される、ということも考えられますかね…。
年中 AN公園のグランドのところにいた。
グランドの北側の方に線路が敷かれていた…。
公園の中にこんな…。
電車が通る?
!!
電車が来た!
電車が通過した…。
夢?
これは「夢」なんだと気付いた!
ちょっと行ってみよう!
自分は線路のところに行った。
線路の上に行った…。

*これ、夢の中で夢だと気が付き、夢の中でちゃんと意志で動いた凄い夢!
 この夢は当時自慢した。
 その後ほとんどこういう夢、ないですね…。
 やはり貴重な夢だった。
 ちなみに実際、AN公園に本物の線路などない。
 不思議とこの夢ではそこに線路が…。
 夢は支離滅裂…。
年長 マリオワールドをプレイしている。
マントで適当に空中を飛んでいると…
何かあった。足場だ。
ここは…?
こんなところあったな。…あったか?
足場に着地した。
この下にカギ穴もある。
…カギを持ってきた。
ここはまだ行ってない。
カギ穴にカギを差した…。
スターロードの新ステージへ……
見たことのない初めてのステージか!?

*発見…。
 夜でしんみりとしていて何ともいえない独特な雰囲気でもあった…。
 目が覚めて夢だとわかった時の残念感は凄かった…。
年長 どこか初めての場所?に母とやってきた。
都会だ。
都心のどこか?だろうか。
どこか橋の上にやってきた。
川が流れている。
都会を流れる川…。
川に何双かの小舟が浮かんでいる…。

*ここで目が覚める。
 これだけの夢。
 その後この夢は現実となる……
年長 スーパードンキーコングのマインカートコースターをプレイしている…。
ミスった!
トロッコから落ちてしまった…。
ん??
コング達はレールの上に落ちた。
レールの上に乗れている。乗れたのか。
発見だ。
でも油断すると落ちてしまいそうだ…。落ちる。
軽くジャンプしながら落下をくい止めようとする…。

*こういう仕様であってほしかった。
 だから本当にこうで嬉しかった…。
 しかし夢だった。
 実際はこんな仕様ではない…。。
年長 この前オープンしたザウスに行った…
スキーをする…
噂通り、凄い斜面だ… /
超急斜面…
壁と言われているだけあり、本当に「壁」…
これは登れない…
自分らには厳しい…
でも坂を下ってこそのスキー…
ここを登らずには楽しめない…

*いやその異世界的な雰囲気を堪能し、楽しんではいた。
 実際には斜面の傾斜が凄いのではなくて、坂道の長さが凄かった。
 当時誤解していたことにより、このような夢を見た。
 子供ならではな誤解…
小1 自分は死んだ模様…。
国府台駅前で大通りを眺めている…。
道行く車を眺めている…。
大通りの向かい側は江戸川…。
ここにあるのは自分の魂…。
自分の魂のみ…。
不吉なBGMが流れている…。
今から星畑に向かいます…。★★★
これから天へ昇っていく……。

*なんとも怖い、自分が死ぬ夢…。
 この夢を見た時、風邪をひいていた。
 風邪で自分の体が弱っており、死に近い状態?だったからこんな夢を見たんだ…と当時推測した。
 「星畑」というのは当時やっていた透明人間のドラマで出てくる「あの世」のこと。
 実はこの夢を見たのはドラマの影響もあったw
 ちなみにこの時流れていたBGMはこれ→絶望
 いまだ覚えていたので公開できた。
小1 新しい祖父の家に来ている…
祖父らはまた買い物へ行き、自分ら子供は留守番…
家の中をあちこち歩く…

何か、浴室の横の角にすき間がある…
そのすき間に、入ってみた…
進んでいく…
すると開けた場所に出た…
…こ、この部屋は?
…隠し部屋だ!
誰も知らない、隠し部屋…
窓があり、外も見える…
夕日が差し込んでいる…
もう夕暮れだ…
2階なので少し眺めがいい…
下には人がたわむれている…
駅が見える…
オレンジの光に包まれて切なげ…
胸が躍り、心が安らぐような、凄く良い雰囲気…
最高の、理想の、秘密基地…
ついに見つけた……
兄に知らせる…
?とそこで、見ていない変なアニメのキャラクター達がアニメの絵柄のままでそこに現れていた。
男に何か言われ、女が床に座り込んで泣く…

*夢で残念だった。
 あまりにも残念。
 最後の部分は余計。
 あのような部屋は実際にはない…ない。切ない。
 強いて言うとあの部屋にあたる部屋は浴室。


 ↑その浴室。それらしい雰囲気が出るよう、色調を変えて夕暮れっぽくしてみた。
 こう見るとあの夢の理想の秘密基地のように見えてくる!
 あの当時は「新しい」住居だった…

小1

夜、学校にいる…
廊下を歩いている…

前から小さい子供が歩いてきた…

・・・
その子供は・・・
空中に浮いている・・・
床より1,2m上の空中を歩いている・・・
・・・
青白く光っているように見える・・・
・・・

*怖かった。
 まさしく…
 この夢は怖い…というかそれもあったが、当時は彼女のその「浮遊力」に驚いた。
 自分(当時6歳)より年下のようだったにも関わらず、1,2mの高さまで飛んでいたわけだ。
 自分はジャンプで1mも飛び上がれない。
 上には上がいる…
 でも本気でジャンプすればいけるのではないか?と思ったりした…
 飛んだ状態をキープして空中を歩くようなことができてしまったりするのではないか?なんて思ったりした…
 超人的力を秘めていそう…
 何事もそうだったが、本気を出すのか怖い…
 だが怖かっているだけでは怖いまま…
 思い切って…全力で…ジャンプを…してみた…
 …たいしたことない…
 いやでも…何度かジャンプしてみて、1m以上飛んでいるように見える飛び方を覚えた…
覚えてしまった…
 その飛び方とは、ジャンプ中に膝を曲げる…それだけ…
 でもこれは単に目の錯覚によるもの…
そうと信じたい…
 学校でやってみたりもした…
誰も驚かなかった…
 これにてたいしたことない(超人的でない)ということがわかり、安心感を得た…
 ジャンプ中に足をバタつかせても空中は歩けない…
 めでたし。
 そのジャンプ方、検索←してみると…結構やっている人がいる。。
 今思うとこのジャンプはアイドルや女子高生を連想させる…
 …
 この夢を単なるホラーと見ず、こういう捉え方をしたというのは、面白い。
 よくわからない。なぜそうなるのかという感じ。
 今ではありえない。子供であったからこそだ。
 そもそもこの夢を見たのはジャンプのことを考えていた影響もあったが…
 「ジャンプ」と「空中を歩く」が結びつくとは…
 このころはまだ何か、考えることがおかしかった。
小1 何かのTVドラマでの役を任されることになった…
子供は出番が少ないもの…
自分の出番は、カメラの前を斜めに横切る1カットのみ…
でも注目される…
さあ撮影開始…
台所の方からリビングを横切ってベランダの方へ歩く…
…うまくやれた…
何でもない時も常時笑いすぎない自然な笑顔でいるのが役者…
役者の顔ができていたと思う…
歩き方も自然体だったと思う…
好評価をもらえることだろう…
鼻が高い…

*鼻が高かったが、今思うとこれはない。
 普通にまっすぐ歩いている通行人です。普通の顔でいないとおかしい。。
 そう気付いたのはこの夢を見た5年後くらいのこと。
小1
街中の橋の上から水域を眺めている…
何艘もの船が停泊している…
おおらかな船だまりだ…
ぷかぷか浮かび、ゆらゆら揺れている…

しんみりとした船の歌が脳内を過る…
フネッフネッフネ…♪

*眠りかけてフワっとまどろんだ時に一瞬見た夢。
 なぜか子供のころ(このころは子供だが。。)を思い出させるような非常に懐かしい感じがして印象的だった。
 ちなみにこの歌は確か何かの幼児番組のOPの歌のとある一部分。
 実際はそういう歌詞ではなかったと思うがそう聞こえていた。
 ある意味替え歌。(実際は船とは無関係の歌)
 夢のオリジナル?ではない。
小1
闇の中に棒がある… ━━
棒は回っている…カラクリ仕掛けの機械のようにも見える…
棒は伸 び る… ━━━━━━ 縮む… ━━
視点が動く…
棒の上にはスズメがいる…
スズメがとまっている…
棒は大きくなる…小さくなる…
 ━━ ━━━━━━━

*目が覚めた時は早朝。
 まだ起きる時間ではなかった。
 あまりにも怖くて目が覚めてしまった感じ。
 この夢は身震いするほどに、どうしようもないほどに、怖かった
 そして「体が動かない」ような気がした。
 これが噂に聞く金縛りというものか?!と思い、緊迫した。
 金縛り…と思いきや、体は動いた。
 2度と動かない…などということはなかった。別に動かなくもなかった。一安心。
 怖い夢を見てみたい、金縛りを体験してみたい…好奇心により、そう思っていた時だったので、
 その気持ちが前面に出てしまっていたような感じでもあった。
 にしても…なぜこの夢がそんなにも怖かったのか?
 あとあと思ってみると、よくわからなかった。
 棒とスズメが出てきただけだ。w
 …目が覚めたと同時に忘れてしまったが、もっと何か怖い要素があったのかもしれない。
 回る棒はママレードボーイのエンディングを連想させられるような感じだった。
小1
マリオRPGをやっている…
星の古里にいる…
ムクムクだ…
…?
あの敵は…?
骨のやつが出てきた…
初見の敵だ…!
この面に、こんな敵が。。
おお…
星の古里に登場する独自的な雰囲気の敵達の中の1匹に、この敵も加わるのか…
悪くない…
まあそれらしい…
大きな収穫だ…

進んでいく…
あまり行ったことのない、端の海?沿いの方へ行く…

海の上を進んでいけた…
そのまま進んでいくと、島があった…

そこにスターピース★が。。

*収穫…にはならなかった。
 夢。
 よくよく思ってみると、あの敵はあまり見合っていない…
 採用できない。
 でも夢の中では良いと思えた…
小1 スーパードンキーコングをプレイしている。
ノーティの遺跡を進んでいく…。
コンティニューバレルのところで、ボス戦に…!
何かストリートファイターたちのものすごく熾烈な戦いが繰り広げられた…!!
父や母も協力して戦った…!
なんと!勝利した…!!
この強敵を、倒せた…!
辛うじて勝利……。
疲れ果て、ふらふらしながら先へ進む…やっとこの先に行けた…

*何か達成感があった…
 子供なのにやれちゃった…てな感じ。
 スーパードンキーコングなのにストリートファイターのバトル風味になるとか、支離滅裂…。
小2
マリオ64のプレイ映像だ…
!?そこは1ー1…いや、それより前の練習ステージ…
石畳敷きの円形の道をマリオが走る…
両側は黄色く色づいたツタの絡み合う壁になっている…
マリオRPGやヨッシーアイランドを思わせる、最初らしい朗らかな雰囲気の場所…
数秒おきに上から巨大な壁がドスッ!と落ちてきてそれが画面全体を覆い尽くす…
落ちてくる瞬間にジャンプすれば潰されない…
うまくジャンプしながら走っている…
同じ場所をループして回る…
ある程度経つとクリアになり、1ー1のステージへ進めるのだろう…
まだ制作中で未完成なのか?BGMはなく、少し物寂しい感じもした…

*夢だったのでこのプレイ映像を見たことは幻に。。
 残念。(今思うと、夢のネタになったので良かった)
 これはN64発売前に見た夢。
 マリオ64を始めとしたN64のゲームは当時ゲーム画面やプレイ映像を1つ見ただけで、
 それが大いに自慢できるネタになったもの。
 後にマリオ64を購入してプレイしたが、この夢で見たステージが存在しなくて(当然だが)、気に食わなかった。
 「自分で作る理想のマリオ64はあの夢で見た通りのものにする」と強く誓った。
 (が今ならそうはしない。あの夢の形が理想ではなくなった…)
小2 砂漠にある黄金の城に行った。
概観のみならず、城内部も全てが金ピカ…。
中庭のオアシスや、砂の滝などがある…。何か3Dだ…。
いつのまにか城の中がうちっぽくなっていた…。
うちが金ピカだ…。
母が仏壇の部屋で〇行している…。

*この夢の黄金の城、本当に行ってみたくてかなり印象的だった…。
 当時いきなりスーパードンキーコングを捨て、マリオ64にとにかく(1日中頭から離れないくらいに)夢中だったので、
 城の中がゲームで作られた3D空間みたく見えたりもしていた。
小2 噂の北海道に来た…
道路に面したところに、ブドウ畑がある…
北海道は空気がキレイ…
そういうが、本当だ…
深呼吸してみるとやはり、いい空気…
都会と違う…環境がいいんだ…

*意識して呼吸したからそんな気がしただけだった…という可能性も。
 遠くに来た…と思いきや目が覚めたら家。
小2 サガットの本拠地のステージにいる…
巨大な寝ている大仏がある…
仏教にまつわる塔などもある…
神聖なるものを感じる…そういう雰囲気…



天から、何者かの声が聞こえる…
…神の声…?
何か言っている……
自分に声かけしている…

*本当に声かけされていた。(現実で)
 そして起こされた。
 まだ夜明け前だったが、起こされたのはなぜだったか?
 …なぜだったか?
 …あまりたいした理由はなかった。ということは覚えている。
小2

街はずれの広い広い牧場?にいる…
そこにはあちこちに動物がいた…
動物が何か持っていたりした…
そこで制限時間内にその何かを探すゲームをしたりした…

場面変わっていつのまにかどこかの住宅街の路上にいた…
そこを歩いていく…
ガードレールが続いている…
道路は右にカーブしている…
何か、この先に親の知り合いの家があるようだ…そこへ行く…
?ここは…
いつか来たことがあったか…?
いつか来た覚えがあるような、ないような……
歩いていく…
右側に古い木造家屋がある…

*なかなか眠れない夜に見た夢。
 一瞬目覚めた時、「今眠れたんだ」と気づき、安心感を得たりした。
 夢だという気がしなかったりもした。
小2
三畳部屋前の納戸にいる…
マクドナルドmにアクセスし、噂のダブルチーズバーガーを買ってきた…
包みを開けた…
本当に2段…
ダブルチーズバーガーを、初めて食べる…

これを子供の自分が全部食べれたら“超人的”ということになる…
だが楽々食べれてしまいそうな“気が”する…
超人…人間離れ…
…これ以上は食べるのは怖い…

!!
いつのまにか、そばには大きな竜がいた…!
納戸にて、竜との戦闘が開始されている…!
仲間が戦っている…
自分は逃げ…ない。
自分も戦う!
勇ましく竜に立ち向かい、パンチ。
パンチ…
竜からしたら、痛くもない痒い程度のダメージかもしれないが、でもパンチ…
……
やった?!
やった。
竜を倒した!!
自分の力…かどうかはわからないが、自分も協力して倒した…
自分、偉い…
鼻高々だ…
自慢しよう…

*偉かった…。(と思ったが、今思うと…どうか?)
 夢で残念だった。
 夢では自慢できない。。
 竜が登場したのは、聖竜伝説のことを考えていたから、かもしれない。
 納戸からマクドナルドにアクセス(一時ワープ)というのも、ありえないことが起こる夢ならでは。
小2 リビングにいた。
ソファの上に白がいる。
ゲームの部屋に行った。
ゲーム部屋には白がいた…。
?!!!
そんなはずは!
白はリビングにいたはず…。
そっちにいた白をリビングに連れて行った…。
!!
やはりそこにも白がいた…!
白が、、2匹…、、
  
そんなバカな!バカな!
2匹のうち、どちらかが消えてしまいそうだ…
「2匹いた」という証拠を残そうとする…も、残せない…
なぜだかどうしても残せない…。
もし消えなかったら…どっちが本物なんだ!?
本物の白はどっち?!
どっちも消えてしまったら……

*不思議な夢。ありえない夢。少し怖い夢。
 白が複数いる夢はその後何度も見る…。
小2 布団で寝ている…。
天井裏 を見てみると…
天井裏には色々な楽器が浮いている…
光で映し出されているようだ(ホログラム)…楽しげなのか不吉なのか…??

*布団から押入の中の天井裏入口が見えたんです。
 天井裏の暗闇も少し見えていた。
 現在自分が寝ている場面と同じ場面の夢?であったからかリアルに感じて何か現実っぽく思えた。
 でも思ってみれば夢……。
 こんな不思議なことはない。残念。
 思ってみるとあれはホーンテッドマンションのマダムの場所に飛び回っている楽器のようだった。影響受けてる?
小3 親らと駅のホームにいる…
ホームで電車を待っている…
、、足がバランスを崩し、前のめりになった…
あ゙…
落ちる!
線路に落ちる!

はっ…
父がすっと手を差しのべ、体を支えてくれた…
何気に、凄く、助かった…

*全く同じような夢を2,3回見たような気も。
 ホームの下には絶対下りる(落ちる)なと言われており(今思えば言われて当然)、そのことが怖かった。
 この夢はその感情から来ていたもののように思える。
 落ちたら一貫の終わり。。
小3
結構遠くまで来た…
電車を降りて、ずいぶん歩いた…

ここが目的地?
ここは、どこ?
アパートの前だ…
そこの道路の向こうは原っぱだ…
遠くまで来ただけあって、少し長閑な感じ…
アパートの1階にはいくつか店がある…
くるくると回る看板…クリーニング店だ…

ここは…もしかすると、いつか来たことがある?
何だろう?何か、懐かしい感じ…
どこか、馴染み深い感じ…
?誰かが数名、そこのアパートの付近で待機していた…
親の知人のようだ…
親がその人達と話をしている…
自分はアパートの壁に寄りかかり、暇をもて余す…

*当時クリーニング店だと思っていたが、違う。
 あの看板は理容室の看板だ。
 アパートではなく、団地だったようにも思える。
 記憶にないほど昔、本当に行ったことがある場所なのではないか?と当時本気で思ったりした。
 前世で住んでいた場所で、その当時(前世)の記憶を元にして作られた夢のような気がしたりも…。
 個人的に凄く印象的な夢。
小3 兄らと庭にいる…
庭で過ごしている…
うちの前を自転車が通った…

・・・
今の…
今の自転車に乗っていた人…



首がなかった。

*あまりにも怖い…恐ろしい…ありえない…見てはいけない…
 そういうものを…
見てしまった…
 そういう感じだった。
 これは夢の記憶ではなくて現実の記憶…
 何かそんなふうに思えてきて、かつてゾッとしたりした。
 あまりにも怖かったので、脳の「記憶を消そうとする能力」?が働き、
 記憶が夢のように曖昧になった…そんな気がしたりして……
 今思ってみても少し怖い
 まあ夢だろう。夢ではないとしたら、想像の記憶。
小3 いずみハイツのエレベーターに恐る恐る乗った…。
今2階より上におり、エレベーターは1階へ…。
もう大丈夫だ…
…と思いきや、エレベーターは失速。
ガタッと停止した…。。。
エレベーターが壊れた!
慌ててエレベーターの扉に手をやると、扉が開いた…。
ぎりぎりでだがもう1階が見えている。なんとか気持ちが和らいだ…。。
あとは1階を通りかかった人に助けを求めるのみ……。

*エレベーター停止の夢はとんでもなく怖い…。
 外が少しでも見えれば平気。
小3 床に毛虫がたかっている。。。
家具の上など、高いところに非難!
あ・ま・りにも気持ちが悪い。
一刻も早く家から脱出したい…。
少しずつ、高いところを渡り歩いて玄関へと向かって行く…。
…もうこれ以上は行けない…
もう一気に玄関へ…!助けて…!

*このような夢は何度も見た。
 床に電流が流れていたりしたことも…。とにかく床に下りれない。
 犬がオリを飛び出したりして、高いところに非難したりしたその経験が影響していたよう。
 家の犬、凶悪で非常に恐れていた…。
小3 浴室の脇から…ピンクの白が現れた…!し、白なのか!
凄い!この白、好きかも。
リビングに行くと普通の白い白もいた…!
こ、こっちは本物ではなかったのか!
どっちも白だが。。
色違いのピンクのも普通の白いのも2匹とも白…。
バカな!バカな!
なぜ2匹…
2匹のうち、どちらかが消えてしまいそうだ…
「2匹いた」「ピンクの白がいた」という証拠を残そうとする…も、残せない…
なぜだかどうしても残せない…。
もし消えなかったら…どっちが本物なんだ!?
  
本物の白はどっち?!
どっちも消えてしまったら……

*ありえない。でもピンクの白、欲しい…。
小3 雨上がりの朝、庭に出ている…
兄が家の玄関の左側の方にあるドアを開け、中庭の方へ行ってしまった…
と思ったら
家の右側の通り道の入口のドアが開き、そこから兄が出てきた…
ワ、ワープ・・・
そんな?!
凄い……
どうやってワープしたのか…?

驚いていると、兄は再び左のドアの向こうへ行き、瞬時に右のドアから出てきた…
す、凄い…
何度もやって見せている…
もはやマジックショー…
問い詰めていると、そのうち兄は種明かしをした。
何やら、大急ぎで家の裏側を回って両ドア間を行き来していた模様…
…なんだ単純…
速すぎるのでそうではないと思ったのだが…そうなのか…
でもそれでこんな…そうすれば…
自分にもできるか…?
兄はお手本がてらまたやって見せる…
速い…
しかし速い…
左のドアに半分入った時点ですでに右のドアから半分出てきている…
兄の姿が一瞬2つ見えている?感じ…

物理的に、これはない…
やっぱり、ワープでは…?
これは、もはやどこでもドア……

*ドラえもんのタイトルコールの再現…
 起きたら学校に行く時間で慌ただしかった。
 でもこれは面白い夢だと思った。
 ネタだと思った。
 この右のドア、左のドアは実在しました。
 思ってみると本当にありえない。
 両ドア間の移動は裏から行ったら確実に20秒はかかる。
 ワープでしかない。。
小3
親の用事でどこかの住宅街に来ている…
すきを見て密かに1人で親元から離れ、付近を散策してみた…
アパートの脇の家との間のすき間に入り、奥へと進んでみた…
?!
何か、紫色の光に包まれた怪しげな店があった…
テラスは多くの人で賑わっている…
ここは…大人のカクテルバー?
見てしまった…
子供が覗き見てしまった…
また進んでいく…
気づくと、下水道に来ていた…
…迷宮だ…
下水道をさ迷う…
さ迷う…
さ迷い続ける……

出口があった
水流に乗りながら出口の方へ…
出れる……
出た
高い場所から出た…
住宅街の道端に放り出された…
・ ・ ・ ・ ・
なかなかのスリルだった…
…外の空気が新鮮に感じる…
もう親らのところに戻らないと…
あの店のこと、早く兄に知らせたい…

*あの場所は、あの店は、本当にある気がした…
 というか、あってほしかった。
 何気にマリオ64やヨッシーアイランドの影響を受けている部分がある…
小3 ここはステージの上?
少し曲がった丸っこい浴槽の中で、自分が縮こまって寝ている…
自分はこの浴槽…いや容器の中で培養され、作り出されたかのような…
ここで何か科学反応が起き、命が宿ったような…
何かそんな感じに見えなくもない…

*単なる“考えすぎ”かもしれないが、少しゾッした。
 「プリンのお風呂に入る」という夢を叶える番組を見た影響を受け気味。
 それとこれとの類似点は少ないが。
小3

摩天楼のステージでバトルをやっている…
足を踏み外し、下に落ちた…
夜景に向かって…落ちる…
   ●  ●   ●  ● ●    ● ● ●   ●●  ●   ●  ● ●    ● ● ●   ●
   ■  ■  ■■  ■  ■  ■

落ちる……

落ちる………

*マリオカート64の話。
小3 ブロックとりでのステージで兄とバトルをやっている…
残りの風船は1つ…
緑島(緑の建物)側の角付近で赤こうらに当たり、ステージ縁の壁の方向へ大きく飛ばされた…
!?!
壁を飛び越え、壁の向こう側へ行った。。
そちら側は、青白い異空間だった…
負けたので、勝敗判定の画面が出たが、そのバックで青白い空間を転げ落ち続けている……

*マリオカート64の話。
 大発見!…と思いきや、夢。
 残念。
 実際にはどうしたってあの壁は飛び越えられない。
 改造コードを使うしかない。
 それを使えば長年の夢を叶えることができる。
 「夢が叶う」とはどういうことかわかりますか?
 「夢が叶う」とは「生きてて良かった」と思える最高の気分を味わえることです。
小4 ヨーカドーのエレベーターに恐る恐る乗った…。
自分以外にもたくさん乗客が乗っていて満員に近かった…。
扉が閉まり、下に下りていく…。

!!!
突然電気が消え!…エレベーターが落下した!
もうおしまいか……。
!!!
地下まですごい勢いで落下した!
……………
自分はなんとか生きている。。
……………
真っ暗…
狭苦しい…
ビリビリしている…。
どうすれば…どうすれば…
出れない…怖い…
耐え切れない…耐え切れない…

*最悪の夢だった…エレベーターの夢の中でも特に怖い…理想の恐れ…。
 本当に夢でよかった…。
 このほかにもエレベーターに閉じ込められる夢は小学校の時の一時期、よく見た…。
 本当に怖かった…。
 この類の夢の影響により、エレベーターに乗るのがかなり怖かった…。(外が見えるエレベーターなら平気)
 回りの人はエレベーターが一体何なの?て感じで全く分かってもらえない…。
 実際での恐怖感が更に夢に出てくる頻度を上げているようでどうしようもなかった…。
 夢から始まったのかどうかは確かでない。
小4
〇〇の前で〇行をしている…


……
…動いた…
今、正座している状態のまま、バックしてリビングテレビ側の方へ行き、戻ってきた…
〇心のある人には、こういう力が働くんだ…
最強に〇心のある自分は、こうなるまでの高い水準に達している…
驚くようなことではない…
これが御〇〇の力…
当然のことなんだ…

*夢でした。
 これが現実だったとしたら…嬉しくもあるがどうあれ何か少し怖い。
 これはもはや超越人力の空中浮揚などのような感じ。
小5 雨の朝… lll l ll ll
三畳部屋でいい場所を発見した…
奥にあるクローゼットの裏側…
そこにいい感じの何もない収納スペースがあった…
ここは誰も来ない…
誰にも気付かれない…
その上、外が見えて開放的…

雨が見える…
しんみりとしていて落ち着く…
最高に気持ちがいい…
思っていた理想像…
「想像していた最高の気分」を味わえる…
夢見ていた最高の場所…
最高にいい秘密基地…
ついに見つけた…
夢が叶った…

*叶っていませんでした。
 そこにそんな場所はない。現実では。
 起きると学校に行く時間でまた慌ただしかった。
小5 親とグランドホテル10階で開催されていたバザールに行く…。
いつのまにか閉店時間が過ぎ、誰もいなくなっていた…!
照明は消え、薄暗い…。
そのままひそかに一晩過ごすことに……。
警備員がパトロールに来る…。
店頭に並ぶ洋服の影に隠れる…

*この夢、なぜかその後3回程見たので印象深い…。
小5 KJ小の体育館の裏の影に小さな建物がある…
そこは放課後ルーム「たんぽぽ」…
ここには入ったことがない…縁がない…
ある掃除の時間、そこに初めて入った…

…中は荒廃している…
もはや廃墟…
ここの右の部屋は…浴室だ。
浴槽がある…

・・・

死んでる…
これは…その…
本当の…本物の…
遺体……
…浴槽の中で、人が死んでいた…
このことはすぐに学校中に広まった…
おそらく、事件になるだろう…

*これしか思い出せなくなってしまったが、この夢はもっと何か凝った物語性のある夢であった気がする…。
 覚めた瞬間、歴代最高クラスの怖い夢だ!と思い、本気で恐怖を感じつつもネタだ!と思った。
 夢でも死者を見たのは初めて。これは特別な夢だった。
小5 初代ポケモンのバグ遊びをしている…。
バグっている状態…。
格闘道場でのからておう戦で、相手がマダツボミを改良したような謎のモンスターを繰り出してきた…!
!!こんなモンスターのグラフィックも隠されていたんだ…。。大発見。
証拠写真を撮ろうとするも…倒してしまった…。。
次に繰り出されたモンスターも、、オリジナルだ…!
グラフィック、結構ちゃんとしてる…今度こそ!と証拠写真を撮ろうとするもなぜか撮れず、倒してしまう……

*こういう夢、興奮します…。
 目が覚めて夢だとわかった瞬間のショックは大きい…。
 うまく証拠を残せないのは、夢だから?
小5 玄関の前にいた。
白がいる。
ゲームの部屋に行った。
ゲーム部屋には白がいた…。
?!!!
そんなはずは!
白は玄関にいたはず…
玄関を見るとやはりそこにも白がいた…!!
バカな!バカな!
その後リビングに行った。
リビングに行くと…
!!!


ソファの上に白がうじゃうじゃ集っていた…!凄い数!
ま、まさか!
まさか!!
ど、どれが本物なんだ…!
本物はどれなんだ…!
これではいくらなんでももう…わからない…、、
どれなんだ…!
どれなんだ!

*こう白が複数存在し、本物が分からなくて悲しくなるような夢はここで書いた3つのみでなく、
 今まで6,7回くらいは見た気がする…。(特に小学校低学年のころに、よく見ていた…)
 忘れたころに突然見るんです…一体、自分の本音の何が表れていたのでしょう…?
小5
自分は死んだらしく、赤ちゃんに戻っていた…。。
ベビーベッドに寝ている…高い天井に何かくるくる回るものが吊り下げられている…。。
何だろう…?
白い家…真っ白だ…
しかしこのうちは…?…赤ちゃんに戻れて嬉しい…が…ここはどこ?…
いままでの住んでいたうちは…?…いままでは…?…「いままで」とは一体…?…
うちを探さないと!心配だ!

*確か夢を見たこのころ、「幼いころが非常に恋しかった」ので…
 こんな夢を見たのはその影響であろう…。
 小4から「「もう大きい」」と言われまくるようになった。
小6 借家に住んでいる…。
本来の家?のところへ歩いて行ってみた…。
今、夜中だが、特に時間のことは気にせず、そこへ行った…。
家はまだそのままだった…。
建て替え中ではない。
壊してない。
何ら変わらない…。
家の中には父がいて、テレビを見ていた…。

*本当に借家に住んでいた時に見た夢。
 まだ残っていて嬉しかった…が夢でした…。
 壊しました。まだあるわけがない。
 いつも目が覚めると、そこは今までいた家ではなくて…切なかった。
小6 新しい家(現家)に来た…
夜だ…リビングにみんないる…
そんな中、1人抜け出してベランダに出た…
設計図で見た通りだ…
…ここは静かで落ち着く…
でもこのベランダ、少し怖い…
なぜなら、このベランダの構造を知っているから…
外側から見るとわかるが、足場が壁から垂直に突き出ている感じで、その足場を支える器具がついていない…
強度が低いように見えるので、怖い…
落ちたりしないだろうか…?
そんなはずない…
新築の家だ…そんな脆い構造が新規で採用されるはずないから…
怖いながらも信じて、ベランダの外側へ行き、下の様子を眺めてみた…

ぁ゙ ・ ・ ・
ベランダが壁から外れ、斜めに…
落 下 …

*!現実かと思いきや、夢。
 夢だったので、救われた。
 恐ろしい。
 起きた時は確かまだ日付けも変わっていないほど早い時間だった。
 あまりにも怖いと、目が覚める。
中2
ホバークラフトに乗って移動している…。
ここはスーパードンキーコング3の世界だ…。
海、怖い…。
お?あの島にクレムリンがいる…。
行ってみたい…。

*突然思い出したスパドン関連の夢。
 実際にホバークラフトに乗っている感覚を味わえた。
中2
ジャングルクルーズ(TDLのアトラクション)に来た…
混雑している…
順番が迫ってきた…
もうすぐ船に乗車する…
船に乗る手前のところに、年期の入った木製の桟橋がある…

しかし、はやはり怖い
桟橋怖い
落ちたらと思うと…恐ろしい
落ちたらアウト…そういう意味で、船は飛行機と同じ…
桟橋に差しかかった…

あ゙…
あ゙゙…!
桟橋が崩壊し、転落……
┳┳ ┫×┏┗╋ X┳┫
なんとか岸辺の崖に手をやり、食らいつくも、海に落ちる寸前……

*実際には桟橋などなかった気がする。
 思い描いていた恐ろしいシチュエーションが夢として形になったような印象…
中3
夜中に、天井裏へ行ってみた…

何か、うにゃうにゃした不思議なものがあった…
中に入ることができた…

その向こう側は、宇宙であった…

どこかの小さな惑星の上…
こんなところに来れた…
凄い………
宇宙………

家に戻り、翌日また天井裏のそこへ行ったりした…。
ある時、土星に通じた…

土星には土星旅行ツアーの旅行客達が来ていた…
自分も旅行気分で散策…
輪の上を回ったりした…

*目が覚めて数秒後、我に返った…
 こんなこと、あるはずがない…
 夢以外、ありえない…
 案の定、夢……
中3 MOTHER2をやっていた。
誤ってスーパーファミコンを揺すってしまった。。
そのショックでバグった…。。
でも中途半端なバグり様。まだ操作できる…!
バグって突然、床が水色と白のチェック柄の謎の部屋に来ていた…!
中央に謎の渦巻きがある…そこに行ってみた…するとワープ!し、よくわからない大きな都市に出た!!
いろいろな店があり、人々の台詞などもちゃんとしている…!
なぜこんな都市が作られているのか…?
なぜ採用していないのか…??
リセットしたらもう2度とこの街には来れないだろう…。
だから、なんとしてでも「ここを見つけた」という証拠を残さないと…。。
だが証拠を残す方法が思い当たらない…。
なぜだろう…
証拠を…証拠を…
結局何も証拠を残せず、幻に・・・

*この街はこの1度だけでなく、何度か夢で行きました…。
 いつも証拠を残せない…




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