夢日記2011

日記数:41
1~3月はあまり書いていない。なぜなのか?(記憶にない)
しかし名作の夢?が多い。
公開にあたり、見返している過程でいちいち感動。これは早く公開したかった。
あと地震が発生する夢が多い。

見方
日付け 夢の内容。

*その夢に関するコメント。



2011.1/26 休みの日、クラスの皆と校外学習でKJ小に隣接する海に行った…(実際にはKJ小は海に隣接していない)
北側が海で、柵を越えれば海に入れた…
小1の時であった…
堤防の外側で昼食…
怖い…
海すれすれ…
水かさが上がってきたらやばい…
やばいということを皆に伝え、引き上げる…
それと同時に、水かさが上がってきた…
まずい早く…
皆避難してその場からいなくなった後、ふと振り返り今までいたところを見てみると…その場所は水没していた…
………
間一髪。
その後浜辺で一遊び…
これはブドウの花…
さあもう帰り、また柵を越えるのだが、越えるのに一苦労…
もし、柵から落ちたら…
もう更に水かさが増し浜辺も水没しているので海に真っ逆さまだ…

自分もなんとか上手く柵を越えられた…
全員無事であった…
校外学習でこんな危険なところに行くなんて…、、
さあ自由時間…
自分はつい場所を移動してしまい、もとの場所に戻ろうとしたが、なぜなのか?間違えてプールの方へ行ってしまった…
また戻る途中、同じクラスのホリコ○とヤ○の目の前をなぜか通ってしまい、
歩いているところを見られてしまっていた可能性がある…
もとの場所に行った…
その後休憩が終わり、クラスの全員が集まったが、何かやばい…

*よくできた夢だった。
 目が覚めた瞬間、小1~小2の時の…あの時の環境が恋しくてたまらなくなった…。
 休みの日に校外学習というのは意味わからない。
 しかしあの水位の上がり方…まるで津波のようだった。
2011.2/17 夢の中にカメラを持っていった…
夜中に自家用飛行機で海上をどこまでも進む…
島が見えてきた…
南国リゾートだ…
美しい海と島を写真に写す…
いや、そこは行田公園だった…
自然を写真に写す…
明るく写っている…
・・・夢であった。残念…
?カメラをまだ持っている…
カメラには夢で写した写真が残っていた…
遺稿があってよかった…
少ししたあと“そ、それって…”と、その写真が貴重なものであることに気付き、
消えてしまわないよう、あちこちにコピーしておこうとした…
が、、その時には写真のデータは消えてしまっていた……
どうして、即座にそれが貴重だと思わなかったのか…??

*………
 これも夢であった…
 夢の中で夢を…
 本当の現実でなくて残念…
 でもあるが、馬鹿やったのが現実でなくてよかった…気も。
 夢のデータを現実に引き継ぐとは。。
2011.3/15? ここはカモミールの部屋…

部屋が揺れている…
地震?
地震だ…
何か、変な揺れ方が…
左右にゆっくり揺れている…
水平に揺れている…
何か、動く方向が頻繁に変わるベルトコンベアに乗っているような感じ…
この揺れ方はおかしい…
異常だ…
激しい揺れではないので一安心…
いや、異常なので怖い…
どっちなのだ?
ともかく、凄く“異様な雰囲気”が漂っている…

*…夢で一安心。
 この夢は、当時書いていなかった。
 でも覚えていたので2018年の今、書き足した。
2011.3/ 吉○、レインボーステージで歌う…
アイドルきざりのバアサン。。

*完璧に覚えていない。
2011.4/1 AN公園に黒を連れていった…
黒は素早く走り回る…
でも周囲の光景を見てそこまで過剰に怖がっているような感じではない…
多少喜んでいるような感じにも見えた…
以前来たことを覚えていたのか…?
でもとにかく必死で黒を見失わないようにしながら追いかける…
だがこんな時に限って何か調子が悪く、速く走れない…
それでも必死だったのでなんとか付いていけている…
このまま遭難し、会えなくなってしまうかもしれない…という想いが、密かに芽生えていた…
必死で追いかける…
黒はグランド周囲を一周した…
黒と共に一周してしまった…
そして公園南西角の十字路にやってきた…
嫌な予感がした…
絶対に、本気で目線から離さないようにした…
黒は公園を飛び出し、交差点北西角のピンクのビルと民家の間のすきまに、柵のすきまから入り込んだ…
  
…あの時と…同じだ……
“もうあの時とは違う。ここで見失わないようにしするんだ”と強く想い、自分も柵を越えて追いかけ…ようとしたが、
黒の行った方向はしっかりと見ていたので、それはやめ、
一か八か黒が出てくると推測できるピンクのビル反対側へと回った…
黒から少し目を離してしまったので、“もしこれっきりだったら…”と不安でいっぱいだ…
今回は家に帰ってくれていないかもしれない…
………
  
黒はやはり、その反対側から飛び出て来た…
判断は、正しかった…
黒を捕らえた…
見事、あの時のリベンジを果たした…
黒はたいした抵抗をせず、すんなり家へと連れ帰れた…
遊んでいたのか?
そんな感じしていたが、それでもどうしても心の底にあるもしもの心配な気持ちが抜けなかった…
黒は…本当にあの時のことを覚えていたみたいだった…
黒、変わった…しっかりとわかってる…
家に帰ると黒は2階へ行き、イスの上で寝転んだ…
ああ…この家は…
大地震の影響で階段脇の壁が浮き上がってしまっている…
どういう力が働いたのか…?
強引に持ち上がったため、壁周辺に亀裂が…
倒壊の心配はないようだが…
これは復旧可能なのか…?

*…感動した。
 素晴らしい夢。
2011.4/5 工事の最中、とある男が穴を掘っていた…

地面からロボットの人形が出てきた…
思いもよらぬものを発掘。
それを彼はずっと大切に保管していた…
ある日、彼がその人形をバザーで高額で売りさばいた…
入れ物までセットだ…
何だこれは?と注目を集め、そのことで即座にその人形の存在が広まった…
大きいので、入れ物も大きい…
その大きさは…例えると、冷蔵庫くらい…
その場に自分も来た…
このロボット…何かゲームセンター風だ…
これは一体…何なのか?
販売主に訪ねた…
販売主の入手経緯に驚かされた!
地面から掘り出されたって!
どうして地面に埋まっていたのか??
推理する…
あれはゲームセンターのもの…
ロボット人形はゲームセンターの商品…
工事現場にはかつてゲームセンターがあり、解体の途中、地面にあれが放り出され、土を被せてしまった…?
しかし良く聞くと、ロボット人形はその入れ物がそのまた別の入れ物(棺)に収められていたとのこと…
あの入れ物が収まる入れ物…。その棺はどれだけ巨大?
その棺を見せてもらえた。
それは…とてもゲームセンターのものとは思えないようなものであった…
棺などについている指紋を調査し、彼(販売主)が言っていることが正しいのかどうか明確にするための徹底調査に入った…

調査の結果、ロボット人形、入れ物、棺の全てから当時の彼の指紋が検出された…
ということは……真実…
棺…
………
これは…
霊が収めたもの…
霊の魂のまとまり…
もうそう信じるか?
お化け屋敷のようなBGMが流れ出す…

気づくと、薄暗い屋敷の中の正方形の部屋にいた…

部屋が小さくなっていく…
狭くなっていく…
ゆっくりと壁が迫ってくる…
あ…押し潰される…………
?!
壁が開いた!
…この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りしました。また次回!

*ドラマを見ているようだった。
 目覚めた瞬間、これはネタだ!と思った。
 “夢は怖い要素が多い”気がする。
2011.4/
白と黒がいる…
?白が黒い…
黒と同じ色だ…
黒が2匹…
いやでも体の大きさで区別がつく…
この黒い白、ほかの人が見たら仰天することだろう…まずい…
早く白、白に戻って…
まさか、戻らないなんてことはないはず…そう信じたい…
白が白くないなんて…
白は白くない…

*面白い夢。
 夢ならではな夢。
2011.4/ スカイツリーにエレベーターで上っている…
どんどん上っていく…
とても絶えきれるような怖さでない怖さだが、どうにもならない…
目を閉じた…これしかない…
しかし何か他の怖さも感じる…
異様な空気が漂っている……
……
揺れてる?
…揺れてる!
エレベーターが停止した!
こ、ここから動かないなんて…
エレベーターはゆらゆらと激しく揺れている…
…大地震か…
こんなところで…
高さによる恐怖もとんでもないが、揺れの恐怖はもっと大きい…
このまま、エレベーターが墜落しそうだ。。
こうなる予感がしていた…
この恐怖は…凄まじいもの…
生きているとは思えない…そういった感覚……
よく意識が持っている…意識が消えれば…楽になれるのに…

*怖い。
 エレベーターが「地震で」停止というのは初めてのケース…。
2011.5/1 宮崎にいた…
大地震発生…
信号機が倒れ、信号の中から有害な液体が飛び散る…
、、怖い。
人だらけの繁華街の中を駆け抜け、とにかく逃げる…
……なぜか速く走れない…
何か、真っ黒い包帯を体中に巻いた人が、街中のあちこちにいる…、、
あの人達は信号の液体を浴び、伝染病になった人だ…
隔離している間もないのか…(())
ここは恐ろしい場所と化している…
駅に着いたが、電車が動いていない…
……
逃げ場がない…
どこに伝染病の感染者がいるかわからない…
どうするんだ…!

*怖かった。世も末という感じ。
 この夢もとにかく怖かった。
 病気は霊よりも災害よりも怖い。(個人的にはそう)
2011.5/19 3.11に時間を戻してみた…
さあ来るぞ…
2:40…
なぜか給食の時間…
皆いつも通り動いている…
自分はこのあと、何があるのかを知っているので皆がその何か、阿呆らしく見える…

過去が変わっている…
九○がいない…
○米がいる…
○米の存在により、過去が変わったのか…
というかなぜこの時間に給食…?
○米は午後から病院で検査を受けるらしい…
その検査の練習として?○米はテーブルの下で寝た。
誘われ、共に自分もそこで寝た…
現在の時刻、2:45…
そろそろだ…
…怖い…
自分は一早くテーブルの下にいる…
○米は予知能力があるのか…?
理由があった?とはいえ、テーブルの下に行くなんて…
そして…
地響きが来た…
この地響き、当時は気づかなかった…
今回はわりと周りが静かだったため、聞こえた…
揺れ出す……
皆テーブルの下に避難…
自分と○米はすでにテーブルの下…
あまりにも…その、怖いため、時間を一時停止させたりしている…
やっぱりここで終了にしよう。そうしようとした…
いやでもどんな揺れだったかもっとよく確認しておこうとして、それでこの日にまた戻ってみたのだ…
そのことを思い出した…
ここで終わらせたら意味がない…
気を引き締めて、再開…
怯えてしまうが、大丈夫だという未来を自分は知っている…
それでもヤバい…
テーブルから顔を出し、外を見てみる…
!木が倒れた…
あんな木、あったか…?

*どうやって時間を戻した?
 凄い夢だった。
 しかしあの嘘のような揺れの感覚…あれが信じられなくて、この時は地震の夢ばかり見ていた。
2011.5/20 高校卒業間近…
ようやく高校に行けた…
家庭科の授業組に入った…
イワ○カっぽいやつやコー○チやク○がいる…
担任は狩○…
料理を作って試食していき、最高の料理を選出するみたいだ…
みんな楽しみ料理対決…
そんな内容であったが、初めてなので分からず、もうこのグループは早めに給食なのかと思って恥じをかいてしまった…
1時間目終了…
2時間目も継続…
イワ○カっぽいやつを誤って「イワ○カ」と呼んでしまった…
?的な反応をされた…
前にいたコー○チに「イワ○カにイメージ似てない?」と尋ねてみた…
?帰り間際になって、○カザワが来た…
最近はこんな時間から来るようだ…

*高校にこれまでの同級生がいるとは。
 いろいろと何か不思議な感覚であった。
2011.6/3 どういうわけかKJ小に来た…
1年の教室(1階)の窓に「幕張 海浜幕張 一緒」と1つ1つの窓に1文字ずつ
それぞれの文字の貼紙が貼られていたようだが、外されていた…
(どうして貼られていたことがわかった?)
下駄箱に回り、校舎に入った…
1年の教室前の廊下を歩く…
調べ上げたもののまとめが書かれた貼紙が無数に貼られている…

皆、幕張について調べたのか…
1-2の教室に入ってみた…
もちろん、誰もいない…
これは……
元自分の机…
懐かしい…
いつのまにか皆がいて、自分が生徒になっていた…
この机が自分の机…
?よく見たら元自分の机に開けてあった穴が、より深くなっている…
覗いてみると…貫通してる…w

*夢には自分の夢や願望が出る…
2011.6/4 なぜか借家在住で、旧家へ行ってみると旧家が残っていた…
なぜか今日からまたここに戻ることに…
今日はもう遅い…
そのまま布団を敷いて寝る…
家具が旧配置であり、リビング?の玄関寄りの方の部屋に布団を敷いた…
本当にうちだ…
翌朝…
目が覚めた…
やはり本当にいつもの夢の舞台にいる…
今やもはや「夢の舞台」…
夢のようだ…
これ以上の夢なんてもうない…
目を開けるとこの家にいるような錯覚を感じ続けてきたが、本当にどこを見渡してもその家なのだから…
でもこの家はうち。やはり“ここにいて当然なんだ”という気持ちからか、気の高ぶり様がそれほどでもないような気もする…
いざ来れてしまうと、こんなものだったか……
しかしまた来れて本当に良かった…
ここは紛れもなく、夢見るあの家…
あの家……

*目が覚めたのにそれでもまだ夢…だなんて酷い。
 でもあの家に帰れた感覚を…その感覚を、夢とはいえよ、ここまで味わうことができたわけだ。
 最高であり、感動であり、素晴らしい「夢」であった。
2011.6/ 電池を取り替えていたということで、電源を入れてもいいやと思い、ポケピカの電源を入れてみた…
セーブデータは…生きていた…
いや、?
なんと…これはテトリスのようなゲーム等々…
歩数が貯まってパワーアップした…なんてことはない…
これは…
これは、本物のポケピカではない…
よく見ると、形が違った…
……

階段にもポケピカがあった…
これこそ本物だ…
どうなんだ…?電池は?

*舞台は借家だった気がする。
 何か不思議。
2011.6/24 旧家にて…
よく見たら、床に青虫が群がっていた…
┃━┗┃━┃┓┛━┏┃ ┓━
━┏ ┛┃━ ┓━┃━┗┃┃┓

踏み付けていたかもしれない…
爪先立ちで歩いて移動する…
どこもかしこも家の中は青虫だらけ…
小さな青虫ばかりで、大きいのは見当たらない…
そのまま本当にヒヤヒヤしつつも歩いていき、なんとか玄関を出て庭に非難できた…
庭にも青虫が散乱していた…
┃━┗ ━┃┓┛━┏┃┃┓━
庭も同じ…
、、こんなだったか…
玄関は開けっぱなし…
爪先立ちにも疲れてきた…
青虫に…
触れていたかもしれない…(())
何なのか?なんと不可解…
地獄だ…
もうどうにもできない…

*これはヒヤヒヤした。
 凄まじく嫌な夢…。
 あの犬の件の経験から来た?
2011.7/1 1.TDL内の銀行に来た…
  …
  何か気配を感じた…
  …
  数日後、再びその銀行に来た…
  ?
  !異様な空間が見え、時間を戻された…
2.アクション仮面が悪役ボスにやられ、身動きがとれない状態に…
  真之介が自ら悪役ボスに立ち向かう。
  星空の下、巨大な塀を越え、空中戦に…!
  秘められていたアクション仮面の力で悪役ボスを撃退した…
  アクション仮面に誉め讃えられる…

*1.タイムトンネル?!
 2.ハイ○レ魔王の改良作品?
   なぜ今更突然こんな夢を見たのか?
2011.7/23 卒業間近の3学期…
KJ中に行けた…
どうしてか上はジャージ、下は私服のズボンでいっていた…
席は前のドア際角ではなく、ドア際角の席の1つ左隣であった…
3時間目からわり込み…。
狩○だ…
国語の授業…
ズボンに糸をくっつけ、その人を引き寄せて遊んでしまったりしていた…
タ○ヒロ達も遊んでいる…
あまり授業の内容を聞けず、国語が終わる…
次(4時間目)は音楽のようだ…
時間割を確認してみると、音楽はいずれも5時間目…
でも音楽のようだ…
池田だ…とか言っている…
先生変わったのか…
もう皆先に行ってしまい、クラスにはあと3人しか残っていない…タ○はすねている…
ツ○ハラと階段を降り、突き当たりの音楽室へ行った…
ここはKJ小の音楽室に近い…
後ろに黒板があり、後ろが正面になっているが…。(部屋の作りがあべこべ)
出席番号順。いつもの一番最後の席に着いた…
少しすると先生がやってきた…
根○だ…
池田って?
結婚でもして名が変わったのか?
あの年齢で?
しかし本当に久々の授業だ…
根○(池田)は真っ先に“久々なんで君が一番大事”とか言ってきた…
確かに、この授業で得られるものが1番大きいのは自分だろう…

本当に幸せな時間だ…
だがこの4時間目が終わったら早々と帰ることになってしまう…
今が終わってほしくない…
ほんの少しでも長く、皆といたい…
ほんの少しでも、この時間が伸びてくれたらいいのに…
あとほんの少し、もうほんの少し、せめてもうほんの少しだけでも……

*いろいろとリアルでの記憶が元になって形作られている…。
 しかし、この類の夢は毎度幸せを感じられる。
 目が覚めるとがっかりするが。。
2011.7/28 ここはスターツアーズ…
のび太が誤ってタイムスリップしてしまう…
のび太は1人、暗闇の中にいる…
そばにはテレビが…
寝言を言っている…
?!
正気になって事の重大さに気付き、動揺する…
テレビを見る…
本当に未来のパラレルワールドに来てしまったようだ…
正気になるとあたりが明るくなった…
ここはのび太の家だ…
コロ○がやってきた…
ここはドラ○もんとキ○レツの世界が融合しているのか…?
自分は別世界の人。姿を見られてはまずい…。のび太は屋根裏に隠れる…
その後のび太は自分の存在を知られないようにしながら、元の世界・時代へ帰る策を練り続けていた…
たまにコロ○に気付かれてしまう!が、
思考能力がないからかそれほど怪しい目では見られず、“面白い人”みたく思われていた…
○○○リラのように虐めたりしてこないのだから…
思いもよらず、コロ○との信頼度が高まっていった…
のび太は家に誰もいなくなるタイミングを待っていた…
だがなかなかそのタイミングがやってこない…
ある日、コロ○とのび太の親が一緒に外出…
ようやくそのタイミングはやってきた…
のび太は外出を確認すると、真っ先にやりたかったこと(考えたプラン)を実行に移した…
まず台所へ行った…
ここは旧家の台所…
入口のドアを閉める…
ゴミ箱の中を探ろうとするが、暗くて見えない…
電気をつける…
それでも見えない…
キッチンの電気をつけたら見えた…

*このあとどうした?
 ゴミ箱の中に何が?!
 現代には戻れるのか?
2011.8/16 1.クッパキャッスルのようなアトラクションにて…
  ハッカのアメがなかなか溶けない…
  こうなったらとあえて飲み込んでしまった…
  この感覚は…
  あの感覚だ…
  息苦しい…
  その後息苦しくなる…
2.父が秋田へ行っており、誰もいない…
  1階の道路沿いのドアを開けると、犬が入ってきた…
  こんなところから入ってきてしまうとは…
  どういうわけか、ドアにパスワードのカギを取り付けた…
  犬は即2階へ上がり、台所を荒らしまくっている…
  父が帰ってきた…
  今日帰ってくるはずではなかったのだが…
  カギは兄がかけたのかと思っている…
3.電車、バス、車と乗り継ぎ、遥々FB小へやってきた…
  もう皆集まっている…
  これは堀○が企画したイベントであり、本人が司会を努めている…
  まず体操…
  ヒカ○が上機嫌だ…
  と思いきや、ラジオの前へ行って突然泣き出し、回りに暴力を振るい始める…
  体操の音楽の音量を上げたかったようだ…
  音量を上げると、再び上機嫌に…

*1.あの感覚を夢で感じた?
 2.微妙に予知夢。
 3.感情の変化が…
2011.9/2 KJ小の体育館にて…
全校生徒が整列している…

何か、液体が降ってきた…
雨漏り?
降ってきたものが、体に何滴か付着した…

血!
血の雨だ…
血の雨が降っている…!
こんなものに、自分は触れてしまった…
これはマズいかもしれない……
雨漏りの体育館からみんなで急いで避難…
下駄箱の場所に行った…(自分の下駄箱は6年の時の場所だった)
これは非常事態…
もう学校は終了となり、下校OKとなる…
だが怖いので雨が治まるのを待ちたい…
でも自分はあの雨に触れてしまった…
きっと凄く毒性のある雨だ…
止むのを待っていたら時間が経ってしまう…
少しでも速く帰宅して早めに診察を受けに行った方がいいか…?
でもそうしたら更に濡れてしまうかもしれない…
…どうするか迷った…
………
何か一押しあったことにより、“できる限り速く帰宅するのが助かる道”だと判断し、赤い血の雨の降る中、傘をさして帰宅…
  l ll ll l llll lll l ll llll ll l lll ll
家の前までやってきた…
家はモダンな駅前にあるデッキ直結の施設の1、2階部であった…(ここは以前の夢に出てきた理想の海浜幕張駅前…)
なんとか血の雨に触れずに帰れた…とは言えよ、血の成分が僅かにでも付着してしまわなかったか?心配でしかたない…
これから当分気にしていくことだろう…
……
何か、喉が痛くなってきた…
不吉な雨に含まれていた毒素を体内に取り込んでしまい、その影響が出始めてきたのか…?
現に最初、自分は血にもろに触れている…
何もないのに突然喉が痛くなるなんて、前例がない…
他にも血の雨に触れた人はいるだろう…
その人達は大丈夫なのか…?
大丈夫なら、とりあえず自分も安心できるのだが…。
何と言う事だ…
まさか、自分が…
普通に安心して過ごしていた今までの日々が恋しい……
(あまりのショックに目を覚ます)

*現実逃避できた。(そもそも現実ではなかった)
 夢だと気付いた時の安心感…半端なかった。
 というか、診察を受けにいくのではなかったのか?
2011.9/3 中学校卒業間近…
学校に行けた…
運動会中…
ここはなぜかAN公園…
ユ○タの後ろに並んだ…
横、手前にいたのは…
ユ○マだ…
久しぶり…と声をかけかけた…

*何か小学校の卒業式を思わせるような感じ。
 かけかけたということは声をかけた?
 かけられなかった?
2011.9/12 中学卒業後、3日間特別に学校に行った…
その3日目…
特別に来てるんだから…とまじめにするように促す…
そんなさなか、窓の外を見た…
何か!物凄い勢いで津波が押し寄せていた…
  ~~~~~~~~~~
物凄い破壊力だ…
家屋が流れていく…
まじめにしないみんなへの天罰か…
校内が騒々しくなる…
ナカ○チが“もう見れないから”と窓を開けてよく見ておくように促してきた。。
………
すでに津波がここまで到達している…
水かさが窓ぎりぎりに迫っていた…
自分は「そんなに近づくと飲まれる」と言ってナカ○チに注意を促した…
さらに水位が増してきた…
「もう危ない」と避難を呼びかけた…
それを聞いてナカ○チらは必死で自分先導の下、廊下に出て階段を駆け上がる…
3階に到着…
まだ全然だめだ…
4階に到着…
ここは借家2階…
ここが最上階…
これ以上上へは行けない…
まあマシだがここでもまだ決して安心できる高さではない…
波が入り込んできそうだったので、押し入れの上の段に上った…
更にその上の段(天井手前のところ)に上がろうとした…
ここなら大丈夫か…?
そしてみんなも来るよう呼びかけた…
いつか遊びでここに上がっていて良かった…
あれが練習になっていた…
下には多少布団があったので飛び降りる場所もそれなりに確保されている…
しかし、以前のように上がれない…

奮闘しているうちに波は落ち着き、ぎりぎりのところで波が4階(2階)に入ってくるのを免れた…
上る必要はなかった…

何か、用事でここ(借家)にやってきたことになっていた…
借家には現在の住人の人はおらず、うちが貸し切りだ…
なぜか家具が全てうちが住んでいたころのまま…
…住人が帰ってくる前には帰らないといけない…
そう、置き去りだったものがあった気がする…
まず急いで押入を探した…
押入には多くの紙が残されていた…
紙に書いてあるものは…これは…
!自分が書いたものだ…
捨てられたのかと思っていた。。
こんなところに。。
信じられなかった。。
メカニズム40のソフト一覧…
マジック i のデータを記したもの…
オリジナルデッキのガード表…
文明開化の資料…
そうだ、こんなのも書いていたんだ。
こんなのも考えていたんだ!
それにしても…
想像以上に忘れ物がたくさんあった…
これは酷い…
最後のお別れをする間もなく引っ越し先へ連れていかれたから…この様…
でも、不思議な気持ちになれた…
しかしあのころはずいぶん色々と書き物をしていたんだ。そのことを改めて実感…
2階寝室の押入以外の場所も探そうとしたが、ここだけでもうずいぶんと時間を食ってしまった…
撮影も絶対に必須だ…とそう考え、
発見した資料を寄せ集めて“絶対にもう置いていかない”と誓ったのちにそれを手にし、
所持していた携帯を出して撮影に入った…
まず隣のテレビの部屋へ行き、撮影した…
だがカメラの広角が狭く、キレイに部屋を写せない…
どうにかしようとして場所をあちこち移動するも、いいポイントがない…
貴重な時間が、刻一刻と過ぎていく…
なぜか机の場所には机がなく、旧家からここに越した時に捨ててしまったはずのタンスなどが置かれていた…
これはこれで懐かしい…
タンスの上にはあの髪の伸びる人形ともう1つの人形の入ったガラスケースが置かれていた…
1階のリビングからデジカメを持ってきた…
これなら広角が広いので部屋全体を写せる…
文句なし…
で撮影…
?強制発光になっていた…
というか、いつのまにか日が暮れて夜になっている…
これではいい感じに写せない…
何をしてたのだ…
挫けるな、しかたないんだ、やれるだけのことを今、やろう…
気を改め、フラッシュをオフにしようとして設定をいじる…
そんなことをしている間に、帰る時間となってしまった…
まだまともなショットが撮れていない…
マズい…
なぜすかさずデジカメを持ってきていなかったのか…
悔やんだ…
また失敗したと…
失敗は許されない…
“もう次はない”という気持ちでいないといけなかった…
あとどうしても忘れてはいけなかったのが、壁に書いた落書きだ…
あれは完全に消しきっていない状態だった…
急いで見に行く…
思った以上にはっきりと残っていた…
当時、しっかり消そうとしていたのだが…
これはもうかつての貴重なもの…
今の住人の人もこれには気付いているはずだ。突然消えていたらむしろ不思議がられる…
消すのはやめた。
ですかさず撮影をした…
とりあえずこれは撮れた…
あと忘れてはいけなかったのが、ここから見える外の風景の確認と撮影だ…
ベランダに出る…
清○さんの家も別の人が住んでいた…
見知らぬ子供が見えた…
ベランダの柵を跨いで屋根の上へ行こうとしてみた…
屋根の足場が小さい…
かつて、よくこんなところに乗れていたもの…
今の方が平気だろうと予想していただけに以外であった…
撮影しようにももう夜だ…
何も写らない…
なぜ昼間のうちにやっていなかったのか…?後悔。

いつのまにか自分自身がここに住んでいたあのころの自分に戻っていた…
時間自体もあのころに巻き戻されている…
押し入れの角に…
テトリスが…
よくやったな…
ハンガーの脇にあるのは…
キレイ箱…
ん?自分の声が高い…
これなら思いのままに歌を歌える!

*夢のようだった。まさに夢の夢…。
 夢が夢を叶えてくれた感じ。
 リアルではもう行けない。もう自分の家ではないので、かってに敷地に入ったら“侵入者”になってしまう。
 前半は…何なのか?
2011.9/24
1人で旧家の場所に行ってみた…
旧家はそこに建っていた…
(借家の場所が現家で、旧家は残っていた)
家にあがった…
ボール●を見つけ、ゲームの部屋からリビングの仏壇の方へとボールを投げようとしたが、ふすまが邪魔だった…
逆に仏壇の方へ周り、そこからそっち目掛けて投げた…
ふすまが邪魔で上手くゲーム部屋までボールがいかない…
何度も投げ続けた…
これ、ずっとやっていなかったにも関わらず、身体が成長したためにかってに自分が上達していて面白かった…
心行くままに投げ続けた…
この家にはもう誰も来ない…
誰も住んでいないのだから、いくらドタバタしても気付かれない…
壁の割れ具合いが多少広がってもいいんだ…
固いボールも使い、前みたくやってみた…

誰かが帰ってきた(入ってきた?)…
父と母だ…
そんな…
この家に来るなんて…
遊びは中断…
これから会合をやるようだ…
というわけで玄関を出た…
知らない人達がたくさん集まってきた…
まさかこんな日だったなんて…
この家、まだ使っていたとは…
長年知らずにいた…
帰ろうとし、借家の方へ歩いていく…

*また何か感動。
 夢見ることを夢で見る。。
 しかし会合で…どうして家を出ないといけなかったのか?
2011.9/25
白が帰ってきていた…
黒がいて白もいる…
考えてみれば白は20歳近い…
白は台所付近からリビングのテレビ側へと歩いていく…
家具は旧配置だった…
何か焦りが…
翌日…
白は外に行っている…
夜10時、父が帰宅時に白を呼ぶも、出てこなかった…
また帰ってこない…
すぐに探しにいく…
中庭から裸足で外に出て、裸足のまま中庭や玄関の方を行ったり来たりしながら探している…
平○家の床下や、ベランダの下などを探した…
真っ暗なので、何を踏みつけているか分からない…
今日のところはどういうわけか断念することになってしまった。

翌朝、改めて探しにいく…
白はまだいない…
やっぱり平○家の床下が怪しいと睨み、そこを玄関側の穴から懐中電灯を照らして覗いてみる…
…いない…
中庭側の穴からも見てみたが、いない…
床下の全体を見れたように思えるが、いない…
ここにはいないということか…
ならどこに…
どこに……

床下をまたよく見てみたら、何やら奥地へと続く通り道がある…
さっきは気付かなかった…
というか、自分で床下に入れそうだ…
虫がいるかもしれないが、白を見捨てることはできない…
今ならいける!
勇気を出し、入って探してみようと思う……

*白は…またいなくなった…
 果たして床下のそこの奥に、白はいるのか。。?
 もう少し、続きを見たかった…
2011.9/26 車に乗った…
誰も運転していないのに走っていく…
これは…無人車だ…
少し怖いながらも乗っている…
車内にはなぜか机などが散乱している…強引に積め込まれている感じ…
机には中のものも全部入っている…
駅前通りを走行中…
駅前通り一方通行化はあるのか…?
スクランブル交差点を過ぎ、そのまままっすぐに進んでいく…
あっという間にららぽーとに到着…
ららぽーとの立体駐車場に入っていく…
?これは…
こんな凄いものがあったか…?!
駐車場内部までの道のりには、大型マンションが建ち並んでいた…
ここのマンション…皆クニャクニャした形をしている…
しかも外壁に赤、緑、黄のC←模様が所狭しと描かれている…
を塗ったのか…?
モダンだ…
しかし、こんなにも派手にしてしまって…批判はなかったのか…?
形がクニャクニャで変わってるということは、ペンキももとからこのように塗ってあった?そうも考えられる…
変わったマンションだ…
マンションというのはデザインも大事か…?
謎めいた外観がモダンに見えるのはなぜか…?
そして立体駐車場に突入…
立体駐車場内部も周辺マンションと同じようにされている……

*実際にもこの付近には大型がマンションがいくつもある。
 そんな変わったのはないが。。
 ららぽーと関連の建物がわりとカラフルで派手なので…それと混同した感じか?
2011.10/13
1.命令に従う女がいる…
  分裂した対関係の人がおり、2人は生を共にする…
  1人が死亡するともう1人も同時に死亡する…
  対関係の2人は2人とも船橋にいた…
  AN公園南側で1人が交通事故により、死亡…
  付近にいてそれを見たもう1人は慌てて歩道橋から転落した…
  ?たまたま真下を車が通り、転落したそのもう1人はその車の上に都合よく転落…
  …意識がある…
  車がクッション代わりになって死を免れたのだ…
  こんなことって……!
  嬉しいながら、なんとも言えない気持ちだ…
  
  !
  死亡したはずのもう1人が突然立ち上がり、生き返った…!!
  その、血まみれな体で、そんな、、
  まさか、ここまで…
  これは怖い…
  対関係の2人は互いを救い合うことが可能なのか…?!
2.祖母家にて…
  姉の部屋に行く…
  少しすると姉が来て、姉に気づかれる…
  その後外階段へ行く…
  猫はいないか?と上から中庭を眺めていると、階段下の方に何か、凄いのがいた。。巨大カメレオンだ…!
  カメレオンに驚いてどたばたしていると、カメレオンは襲いかかってきた…
  姉が様子を見に来た…
  姉も巻き添えになり、急いで下に逃げる…
  中庭から1階に入った…
  しかし中まで追いかけてくる…
  なぜか1階奥は広いプールになっていた…
  やつの動きを見計らってプールから脱出しようとしている…

*1.これもよくできた夢だった。
  支離滅裂はにならずに、ちゃんと辻褄が合っている…
 2.こうもマンガチックな展開になるとは…
2011.10/16 放射線量計を手にする…
黒は○キ○家の床下でいつもかなり長い時間過ごしているが…
床下は放射線量が高いかもしれない…
床下に放射線量計を入れ、測定してみた…
2マイクロシーベルト以上…
これは高い…
なんてことだ…

黒が出てきた…

放射線量計を床下から出すと、それと同時に毛虫が3匹ほど地面から出てきた…
・・・唖然とするしかなかった…
黒はそのまま家に入った…

*この夢から覚めた直後、「床下 放射線量」で検索してみたら…
 世田谷区に放射線量の高いスポットがあり、
 拡散元が民家床下に放置されていた木箱の中のビンに入っていた物質であった。というニュースが飛び込んできた…
 60年前からそこにあり、放射能を撒き散らし続けていたかもしれないとのこと…
 そこの民家に長年住んでいた方は90歳…
 放射能拡散元の物質の真上にベッドがあり、そこで寝ていたらしいが、それで90まで生きれるとは……
2011.10/20 旧家にて…
兄に野球やろうと促される…
最初やっていた位置(台所側から中庭の窓側へと投げる)でやり始めた…
この位置でやるのは狭い…
そう言ったのだが、なぜか何かあやふやな感じで、そのまま続行…
少しすると押入に突き飛ばされた…
これが作戦であったようだ…
だから押入に近いこの位置で…
押入にしばらく閉じ込めさせるよう、母から命令されていたのだ…

*外に追いやられていたあの時の記憶から来てる?
2011.10/25 ア○が産まれた日の翌日に来た…
ア○はまだ赤子だ…
赤子の姿は見合っている…
ここはどこかのマンション…
ア○は1人で屋外の非常用階段?を四つ足で上っていく…
危ない…と思って追いかける…
どんどん上っていく…

少し様子を見てみたりもする…

ヤバい…
いつ手すりから落下してもおかしくない…
!さすがに止めにいく…

*生まれた翌日に階段を上れるわけがない。
 今見返してみたら、真っ先にそう思った…
2011.11/2 古い“街”が保存されている緑地公園の前のゲートにやってきた…
ゲートの前にあった立て札をまじめに読んだ…
塩作りによって発展した街…
とのこと。
一応自然発生の街ということか…
それなら見物か…
母とタク○だけそこを散策しに行った…
自分含む残りのみんなは本部へと向かった…
本部へやってきた…
この古い街のある公園は実は以前夢の中で来たことがあった…
なのでこの先がどんなか?すでに分かっていた…
それでそれを思い出し、その以前の夢での1シーンが何度か映し出された…
博物館のような建物内で靴を履き替えているシーン…
廊下で展示物を眺めているシーン…
人気のない奥の部屋にいた時に目覚めた…

*以前の夢にアクセスしたかのような感じになった…。
 その以前の夢というのは、これまでに本当に見たことがある夢ではなかった気がする…。
2011.11/3 1.夜中…
  明日は小学校や中学校に体験で入ってみることができる日らしい…
  で代表として自分が入ってみることになったという…
  夢のようだ…
2.久々に小学校に行った…
  自分は後ろの方の席にされていた…
  前の席の人がみかんの中からカイコを取り出して集めてた…
  カイコって、もしやあの…?
  ┗━━┓
  白いウネウネした小さなカイコが見えた…
  !!つい立ち上がってしまった…
  ロッカーの方へ逃げて涙…
  ユ○マがケン○○の席でいい…と言ったので、ケン○○の席に移動した…
  少しすると廊下からケン○○が帰ってきた…
  ケン○○は唖然とした…
  ユ○マに連れられ、またもとの席へ…

*ありそうでなかった架空の出来事…
 1と2は繋がっているようで繋がりのない別の夢?
2011.11/4 今になって中学校に行けた…
もう(皆変わっていて)誰が誰だか分かりにくい…
今日は体育館でイベントみたいだ…

さあ最後のクラス…
ステージ上で色々な張り紙を流している…
これは泣ける…

「ヨモギせんべいと牛丼を食べましょう」とのこと…w
そのようなメッセージが…
そしてヨモギせんべいと牛丼が全員分、配られた…
自分は“もうここで人生を終えよう”と思っていた…
それで…
もうどうせ終わるんだ…リセットできるようなもの…だからいいんだ…そう思い、牛丼を食べた…。
目の前の、クラスが同じになったことのない人は、
自分のことを忘れていたのか?よく知らないのか?何なのか?なんとも反応しない…
狩○先生にも見られたが、そのまま食べ続けた…
でもそう簡単には死ねそうにない…
これからどうしたら…と考えたところ…
もう今更できる状態に戻ったってどうにもならない…ということに気付き…倒れ込む…
倒れながらヨモギせんべいを口ずさむ…
このせんべいは…
ムシ〇先生が飲ませようとしてきたあの薬みたいだ…
あの薬を飲んでしまっていたら、全てが終わっていたかもしれない…
そしてそれに似たこれを口に…
それは“自殺”を意味していた…
どういうわけか狩○はそれに気付き、自殺したいんだ…そいうことだよね…と話していた…

結局、死ねずに家に帰ってきた…
さて、もとに戻った自分はこれからどうしたらいいのか?
どうせそのままの生活で通す方針で行くのだろう…
それでは何の意味もない…
やっぱりもう戻ってはいけなかったのだ…

*喜べない状況で喜ばしい場面を作ってしまい…何か申し訳ない感じが。これはあまりよくない。
 なぜ人生を終えようとしていたのかはわからないが…死ぬ時になれば何でもできてしまえる。
 この夢にてそれを実感。
 今、元に戻れない状況なのは事実だ…
2011.11/5 借家に引っ越した…
2階洋室のベランダがなぜか隣の和室まで続いており、双方の部屋をベランダ経由で行き来できた…
自分は夕方、1人で和室にいた…
風が強い…
窓際の方に黒がいる…
黒を動画で映す…
よく見たらカガミに映った黒を動画に撮っていた…
まあいいか…とそのままベランダへ出る…
!撮影中、ここからスカイツリーが見えることに気付いた…
鉄塔の裏に鉄塔と重なる感じで見えている…
スカイツリーをアップで映したら撮影は終了…
その後肉眼でよく見てみた…
母が洋室の方から出てきて、洗濯物をいじり出した…
スカイツリーにはまだ気付いていない…
そうだ。引っ越し前にここから撮っていた写真があったと思った…
その写真撮影時にもうスカイツリーは見えていたのだろうか?
少し気になったので、その写真を探してみた…
・・・
余裕で写っていた…
どうして気付かなかったのか…?
でも少し何か、合成写真っぽい気もした…
それはそうと、もう夜になっていた…
下がご飯の支度で騒がしい…
それに反して上は静寂に包まれている…
そんな中、またベランダに出た…
?奥まったところを見てみると…何やら扉があった…
…そういえば、ここはまだあまり入ったことがない…
物置だったか…?
扉を開けて中へ入ってみた…
バスルームだ…
バスルームの裏口であった…
まだ新築とあってキレイだ…
そういえばもうここに越してきて4日目くらいになるが…
未だお風呂に1度も入っていない…
だからここはまだ新鮮…と…
旧家にあったようなひっそりとした場所が、この家にもあって嬉しかった…

*正式に引っ越してしまうとは。
 しかも新築だったり、実際とは家の設計が少し違ったり…支離滅裂。
2011.11/ 母が幼稚園に来ており、船○先生と話をしている…
動物に関しての話だ…
母「犬も飼ったんです…」
「ツメで引っかかれてもごまかして…」
「動物が好きなんですが…」

船○「当園で動物と触れ合わせることは禁止されています」
最初は2階の外階段前で話をしていたが、いつのまにか下に下りていてグランドのところにいた…
グランドで話をしている…

*禁止ですか…
 以前の園では動物園イベントとかあったのだが…。
 当時の母は本当に先生にそんなこと、言っていそう。
 微妙にリアリティがある。。
2011.11/ 超人と呼ばれる少年が体育館で超人的なことを披露した…
それを見ていた少女の1人は別の特技を披露した…
その特技とはガラクタを円形に並べ、その上を一輪者で回る…というものであった…
少女は見事に周りきった…
この特技、少年はできるのか?
挑戦してほしい…そう観客たちから促された…
超人ならなんでも超人的だろうと思い、皆期待していたのだ…
少年はやむなく挑戦する…
わりといける…?
いやでも、たまに転んでしまう…
そこで少女が少年をサポートに入る…
少年は少女に手を引かれて…

*完走。
 超人と呼ばれる少年はここでその超人ぶりを見せつけることはできなかった。
 だが何度倒れてもめげずに完走に漕ぎ着けた。
 彼はある意味超人だ。
 END
 手を引かれて…のところまでしか書いていなかった。
 確かまだ続きがあったと思ったが、覚えていない…
 なので適当に補完させた。
 何気に良い話。
 夢は面白い…。
2011.11/8 呼吸が苦しい…
これはまずい…
家を出た…

呼吸困難の原因は、自分で肘で腹を押していたからだった…
呼吸困難が解放された…
すると、宵闇の中東京上空を猛スピードで飛び回っていた…
気持ちいい…
高層ビルが一斉に美しくライトアップされていく…
?真っ暗になった…
不思議で神秘的なBGMが流れており、何か怪しい…
そっちに引き込まれてしまいそうな雰囲気…
新宿上空を回る…
摩天楼の夜景が美しい…
東京タワーへ…
タワーのバックに新宿の摩天楼群が…

*気持ちよさがこういう形で表現された?
2011.11/15 前の駐車場が更地に…
ここに“マンションが建つ”と言われている…
やばい…
翌々見てみると、更地になっているのはうち寄りの半分のみ…
それでもやばいものはやばい…
この際、超高層のマンションでも建ってしまえ…
それなら、逆にいいかもしれない…
そのマンションの建設の様子をうちから定点観測できる…
目の前が超高層マンションなんて都会的…
うちの場所をより特定しやすくもなる…

*夢で一安心…。
 目の前にマンションが建ったら景色が見えなくなってしまう。
 日も当たらなくなる。
 …本当にマンションが建つとか言われていた時があった。
 その記憶から来ているものと思われる。
2011.11/23 また晴天…
外を眺める…
今は改修工事中でネットに包まれているマンションが多い…
改修工事はそのうち終わってしまうので、この光景が見れるのは今だけ…
とりあえず写真に納めておく…

あんなマンションあったか…?
あれは改修工事中ではなくて、建設中のマンションだ…!タワークレーンがあるし…
建設地は西船橋辺りか…?
いままで気付かなかった…

あれもだ…
シェルグランデの左側…あれも建設中のマンションであった…
紛らわしい…
建設地は行田辺りだろうか…?
気付いていないものがあったなんて、信じられない…
今日は視界が良く、遠くがはっきり見えるために気付けたのだろうか…?
こうなるともしや…と都心方面をもう少しよく見渡してみる…
!!
あれは…!
雲のすきまに展望台が…
あれはまさしく、展望台デッキ…
どうして今まで見えていなかったのか…?!
スカイツリーはまるですぐそこに建っているかのように巨大に見える…
こんなに堂々と見えているではないか。。
タワー根元には都心の街並みまで見えている。。
早速撮影だ…
カメラを取りに急ぐ…
望遠ではなくて広角…

とここで地震が発生!

*本当に発生しており、目を覚ましてしまった…。
 震源は千葉県南部、うちの場所の震度は2。
 この続きは非常に見たかったもの…
 目を覚ました途端、非常に残念な想いが込み上げた…。
 続きはもう見れない…
2011.11/25 延○と兄妹に…。
8歳だが…
生まれたのなんて昨日のこと…と言っても違和感ないくらい最近のように感じる…
いつの間に生まれた?もはやそういう感じ…
出生時から現時点に至るまでの間の記憶がほぼない…
何をやっていたのか…
延○は元兄の机に座っている…
ふと思ってみると、何か見知らぬやつがいるような感じがし、違和感ある…
未だに兄妹であるというその事実を真に受けられないでいる…
これまで、何をやっていたのか……
ふとリビングの部屋を見た…
黒がPCの画面を見ている…



?…少し経ったのち、黒のところへ行ってみる…
黒は台所へ行った…
黒はトイレ前のレンジのところを踏み台にして自らキッチンに上った…
水道の水を出すと、水を飲んだ…



何かやけに積極的に水道にがぶりつこうとしたりした…
ここから水が出ることを覚えてきたのか?にしても…?
水を飲んで満足すると、もといた場所(PCの前)に戻った…
?よく見ると、PCの画面には他の猫の写真集が映っている…
さらによく見ると、黒はマウスに手を添えていた…
、、、PCをやっている…



左クリック、右クリック、ドラッグなどの操作を行っているのを確認した…
!弟や妹達にも見せようと机の部屋から呼んだ…
信用してもらえないながらも、なんとか連れてきた…
・・・・
黒はさっきまでのようにやってくれなくなってしまった…
こうなるかとも思ったが…
目を離しても何か大丈夫だと思ってしまった…
見せられなくてショック…嘘ではない…
確かに黒はPCで猫写真集のサイトを見ていたのだが。。

*弟もいたのか。。
 ありえないようなことは「幻」になりそうで不安…。
2011.11/ そろそろ作る時期…
子供を作るため、病院に行った…
色々相談したのち、子作り作業が始まる…
相手は母だ…
母との子を作る…
まず母と自分は、耳たぶにマイナス記号(-)のようなシールを張られた…
ベッドに入り、そのシールを貼ったところを押さえていろと言われた…
しかも何か、感情を込めながら押さえていろと…そういうふうに言われた…
自分はMOTHER3愛のテーマを心で演奏しつつ、
過去のことを色々思い返しながらそのシールの貼った耳たぶを押さえていた…
一体、何なのか…?
看護婦は詳しいことを口にしない…
自分の心の中が母に伝わったりしてしまいそうな…何かそんな空気…
母の方は何を連想しているのか…?
すぐ手元には絵の具のパレットのような入れ物(容器)が置かれ、その中に序々に液体が溜まっていく…
自分の容器、母の容器とに分かれている…
もう何分も経つが、いつまでこうしてろと言うのか…?
そもそもこれは一体どういった仮定上の行いで、何の意味があるのか…?
看護婦に尋ねてもあまり聞いてくれない…
そしてようやく、終わりだと告げられた…
液体は母側、自分側ともに十分な溜まり様…
いい感じに出来上がっている…?
液体が別の容器に移し替えられる…
まずは母の液体から…
ジュワワ~と泡立ち、湯気が立つ…
この科学反応が大きければ大きいほど良いのだとか…
母のは非常に良い…大成功だ…
そして自分の液体…
大丈夫だろう…
まあちゃんと押さえていたので…
やはり成功…!

それで…
またこれに関して問いつめてみたら、ようやく看護婦は詳細を口にした…
「長いからって途中で飽きて動いたりしちゃ、ガンになるんですよ…!」
…そんなことを言っていた…
ガン…?て生まれてくる子供が?
それとも自分たちが?
…ともかく、なぜ早く言わなかったのか…?
液体は一見上出来とはいえ、途中ちょっとばかりふざけて動いてしまったので、個人的には微妙に納得がいかない…
この先、人生を共にする…自分だけの貴重な子供だ…
自分の授かる子供だ…
看護婦に「また最初からやらせてください…」と申し出る…

*凄い夢で驚いた。。
 自分らの想いが液体となり、その液体が自分らの遺伝子を持つ子供を作る材料になる模様…。
 人になる液体…
 不思議な液体であった…。
 …もう親になっているはずだった年齢…
2011.11/ 祖母の家に行った…
見知らぬバアサンが来た…
邪魔になるので兄と2階に行った…
テレビにR団が出ている…
今日は木曜日か…
なんだ。正月スペシャルの総集編か…
姉の布団で横になった…
兄は立ちながらテレビを見ている…
せっかく久々にここに来れたのに…
ここでやっておきたかったことが思い浮かんでこない…
そうだ!アルバム…
目の前の棚にあった…発見した…
その時、兄に布団を奪われた…
もう少し、早く思い出していれば…
!棚にはキレイ箱もあった…
キレイなものが山盛り入っている…
自分のよりも多い…
さらにもう1つ、いやもう2つ、山盛りのキレイ箱を発見した…
中をよく見ると…
懐かしいものが詰まっていた…
さらに…
本棚の方には何か、大量に山積みされたキレイな石を発見した…
色別に分けられている…
宝石ショップのようであった…

兄は自分の心を感じとったようで、もらっていいのかどうか聞きにいった…
そのすきにキレイ箱に入っていたものを1つ盗み、その後アルバムも見ようとした…
がアルバムは見る間もなく、帰ってきてしまった…
どうやら多少もらってもいいとのこと…
本棚の方の山積みされている石から紫の3つとオレンジの3つをもらってポケットに入れた…
紫とオレンジのはキレイなのに持っている数が少なくて…長年欲しかった…
残念ながらアルバムは見れなかったが、多少収穫があってマシだったか…。
そういった感じだった…
紫の石×3、オレンジの石×3と盗んだの(許可を得られたので盗んだことにはならなくなった)で計7つ、
◆ ◆
キレイなものを持ち出せた…
なぜか外階段から下りて車に戻る…

帰宅した…
うちは旧家だった…
さっきのバアサンは髪に少し触れたらその部分が真っ白になったらしい…
染めていただけだったとか…
にしても驚いたとか…
で、早速もらってきたのをキレイ箱に入れようと自分のキレイ箱を持ってきた…
念願の紫、オレンジの石が増える時…
さあこれから入れる…


*とここで終わってしまった…
 いいところだったのだが…
 増えたところを見てはいけなかったのか?
 やはり昔の状態から変化させてはだめということか?
2011.12/6 海神の住宅街にいた…
突き当たったところにあるのは…海神駅…
駅に入った…
モダンだ…
最近建て替えられた模様…
木造の駅舎…まるでログハウス…
なぜ海神駅をこんなデザインに…?
コンコースのホーム側の方にはガラスボックスがあり、中には何やら風車が…
小さな風車のレプリカが無数に並んでいる…
?そこの手前には何か立札が…
どうやらアンデルセン公園の模型のようだ…
これはアンデルセン公園の風車…
そんなのを展示しておくなんて、何かシャレてる…
とそもそも、ここの駅舎全体がアンデルセン公園のイメージであったようだ…
それでこんな駅舎と…
しかしなぜ海神駅がアンデルセン公園…?
同じ市内ではあるが、そこの最寄り駅でもないのに…
なぜ?
それはそうと、改札を通ってホームへ行った…
やはりモダンで新鮮…
地上駅でありながら1階部分がコンコースなので、階段を上り下りせずにすぐに電車に乗れる…
モダンながら昔ながらな形。今時こんな…
すぐに下り方面から電車がやってきた…
さあ帰る…
?帰れない。この電車は反対方面だ…

*案外面白い夢だった。




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