夢日記2012

日記数:60

日記総数過去最高。
この年もある意味面白い日記になった。面白いが不吉…
“かなり”ホラーチックな夢や、見せられないような
(伏字化、カモフラージュを余儀なくされる)ヤバイ夢が多いのが特徴。
言っておきますが「閲覧注意」!
地震、津波の夢もまだなくならない…

見方
日付け 夢の内容。

*その夢に関するコメント。



2012.2/5 取材で、東京タワーの特別展望台付近の鉄骨の上に行かされた…
1番角のところに行かせられた…
命がけ…
戻っても戻っても、再度そこに行くよう命じられていた…
あれが自分だったら、恐怖のあまり怯えて落ちていたかも…
そう、その人物は自分ではなかった…

*でも何か怖い夢。
2012.2/6 旧家にて。
自分は廊下にいた…
緊急地震速報発令…
予測震度、なんと100…!
揺れ出した…
さすがに、いつものような微震ではない…
まともに揺れだした… (( ))

だがそんな程度だった…
古い家にいたわけだが、それでもさほど不安ななるほどでもなかった…
古い家での地震…
こんなものか…
?!
また緊急地震速報!
予測震度200!!!
…何だ、その震度…
そんな震度、観測至上初では。。
まさかこれが本物の本震…!?
不安が過ぎる…

ん?…
?…
・・・
何も起こらない…
また外れたのか…
そのようだ…
でもまだ何か不安…何せ200…
その後、テレビの様子を伺うと、ダークな雰囲気のプールに人が飛び込んでいた…
「適当なもの、(なんとか)、(なんとか)、地震予測……」とか何とか言っていた…
それで一安心した…
完全に予測ミスであった模様…
しかし、ピクりともしないとは…

*この夢の中での震度100というのは震度7、震度200は震度10に相当する。。
2012.2/ 家が南船橋にあった…
兄はゲームをしていた…
3匹のヨッシーの人形をようやく開封した…
外は雨が降っていた… ll lll l ll
水たまりに流れが…
津波?
兄に「津波かもよ」と言ったが聞かず、平然とゲームを続けている…
自分は外へ出て、走って船橋駅の方へ逃げた…
京葉線の高架をくぐった…
やはり、津波であった…
振り向くと、凄い…本格的な凄まじさ…!
~~~~~~~
兄のゲームの音が途絶えた…
ゲーム機が濡れて壊れたのかもしれない…
…だから言ったのに…
全力で逃げる…!
逃げきれるかどうか微妙だ…
なので遠くへ逃げるのではなく、ビルの上に上がるか?そうも考える…
だが迅速にかつ、確実に上まで上がれそうなビルは見あたらない……
ららぽーとの屋上は低い…
やっぱり遠くへ、内陸の方へ、逃げる…

船橋駅付近までやってきた…
ここまで来れば大丈夫そう…
だがまだ油断は禁物…
シャポーに入った…
レストラン街は騒がしい…
津波のことを知って騒いでいる人もいれば、何も知らずに平然としている人も…
とりあえず上に上がろうとするも、階段が見つからない…
行ったり来たりしている時間が惜しい…
小部屋に階段があった…ようやく発見…
上っていく…
2階までだ…
ここはガラス張りで、外の様子が良く見える…
携帯で撮影を開始した…
駅前通りにも津波の痕跡が…
でもうっすらと道路が水で濡れているくらい…
雨で濡れるのと同次元…
果たして兄は生きているのか…?
海の方向を見るに、何も変化はない…
西船橋の方なども撮す…
駅前通りは今人通りが少なくてつまらない…
地震情報を確認した。先ほど、地震が起きている。
マグニチュード4.8、震源は岩手県沖。青森との境界線近くの場所…
それでこんな津波、、予想外すぎるかと…
通りで揺れは全く感じなかったわけだ…
というかここは東京湾最奥部…
そこからここまで津波が達することがそもそもありえない…

津波は来ない…
もう大丈夫だと判断し、下りて外に出る…
被害を見に、スクランブル交差点の方へ…
そして南船橋の方へと戻ってみよう…

*こんな津波、ありえるのか?
 夢だがなんと船橋で津波を体験。
 人の多い場所へ行くと多くの人と苦楽を共にできるので何か心強い…
2012.2/ 幼稚園にて…
もり3組の隣のトイレと運動教室?の合間にもう1つ、細長い教室があった…!
その教室にはなぜか窓があり、外が見えた…
窓に面して細長い机があって…
そこで皆、絵を描いていた…
自分も画用紙を持っていて…
皆と絵を描いた…

*架空の過去…
2012.3/14 1.幼稚園に行った…
  朝から机を班編成にしていた…
  自分の机の上にはなぜか水槽が置かれていた…
  皆は紙で何かを作っていた…
  しかし自分は何もやらず、その水槽の中の魚を眺めていた…
  そんな中、隣のサ○cが一瞬声をかけてきた…
  でも給食の時までずっとそうしていた…ただ魚を眺めていた…
  という記憶を幼稚園で思い返していた…
2.黒が毛布に入ってきた…
  その後、白も毛布に入ってきた…

*1.また架空の過去…
  夢を見ている最中はなぜか本当にこんなことがあったんだ…みたいに思っていた。
  覚めて少し経ってから、完全に架空の出来事だ…と気付き、何かがっかり。
  本当の出来事だと思わせられるとは…何か不思議。
 2.…いつか本当にそんなことがあった。
2012.4/1 携帯が壊れた…
壊れた………
・・唖然・・
変わりに使える別の携帯はないか…?
撮影等に使える古携帯…
ない…
もうない…
・・・・
車の中に、何かなかったか…?
…ダメ元で庭に出て、車の中へ行った…
引き出し?の中を見たりする…
とそこで、父が車に入ってきた…
?何か探している…
何やら、一緒に携帯を探してくれている模様…
ドアの収納スペース内を見たりする…

!!
あ、携帯だ…!
あった…そう、ここにあったんだ…!!
使われなくなった携帯の1つ…
白い携帯だ…
・・よかった・・
魂が戻った…
使える…よかった…
父はいつのまにか車を少し走らせていて、車は庭の前の道路に止まっていた…
そして父はいつのまにか車から出ており、外からこっち(車内)を見て笑みを浮かべていた…
“よかったね…”的な感じ…

*・・夢でした。
 残念。
 これは唯一昼間に(昼寝で)見た夢。
 携帯が壊れたのは事実。
 現実逃避したい願望もあってか眠っていた。
 正夢で車に携帯ある?なんても思ったが冷静になって考えてみるとあるはずもない。。
 夢での家は例のごとく今住んでいる家ではなかったし、車も今のではない感じだった。
 その後携帯は直せた。
 カバーを剥がしてみたら端子が外れているところがあり、繋いだら画面が映って…
 1,2か月後に本当に直しようがない状態になってしまったが、
 その時には新たに古携帯の仲間入りをした携帯ができ、それが壊れたものの代わりとして有能で…よかった。
 6年を経た今でも現役。
 で…あとあと知ったのだが、ちょうどこの時、現実で父が母と新しい車を買いにいっていた。
 すんなり選び、購入した模様。
 車…父…
 ちょうどこの夢を見ていた時がその時だったのだと気づいた時は、鳥肌が立った…。
 こういうことがあるんです。
 ほかにも何か、別の意味を見出せそう。
 この夢はこの当時、夢日記に書いていなかった。(公開時の2018年に書き足した)
 書いていないのに書いたと思い込んでいたか?
 それともどこかに書いたが消えてしまい、消えたことに気づかなかったか?
 “6年を経ても覚えていた”わけだ。その点からどれだけ印象的だったかを察することができるでしょう。
 ともかく、この夢からまた夢の不思議さを感じた…。
2012.4/5 イベントで市民体育館に行った…
プールだ…
アヒルのおもちゃに乗った…
倒されたはずの黄色いアヒルを復活させた…
その後は水面にマットを置いてそこを走る種目…
行けたことは行けた…
ジャンプしてマットに飛び上がる種目…
これは、いつかできていたやつだ…

ここが体育館の中であることを忘れそうになっていた…
市民体育館を出た…
すると…
そこは秋田だった…
さあ車で帰る…
少し進むと、そこは雪を被っている銀世界…
 ● ● ● ● ●

*秋田は暑い夏のイメージだが、銀世界だった…。
 市民体育館と市民プールは隣り合っているが、体育館の中にプールがあるわけではない。実際には。
2012.4/9 祖母の家にて…
2階に秋田祖母が入院していた…
秋田祖母は寝たきりで動けなかったはずだが、この時は動き出し、起き上がり、歩き出した…
だがやはり、頭をやられたために、何か変になっていた…
窓の外を見つめている…
!窓から飛び降りようとしているようだ…
なんとか引き止めた…。
その後、奥の部屋で見知らぬバアサンの手術が始まった…
!さっきまでそこで普通に話をしていたのに…手術前だったとは。
手術担当は○尻…
○尻は「麻酔…」と言い、バアサンの腹部にクイを打っていく…
数㎝にもなる長いクイだ…
それをしっかりと打っていく…
本当に大丈夫なのか…?
6本ほど打った…
バアサンは意識があり、そんな最中であっても○尻と気楽に話をしている…
麻酔は効いているのか?
「ちょっと失敗した…」と言って○尻は1本のクイを引き抜く…
クイは折れてしまっていた…
もう1度打ち直す…
大丈夫なのか?
…バサアンが咳をしだした…
非常に胆絡まった咳だ…
これは、、何か出てくるに違いない…
バアサンはいつのまにか、痩せ細った男になっていた…
そして咳が続く…
胆が出てくるまでは止まりそうにない…
出てきた…
……
血だ……

○尻の内心→「ああやっちゃった失敗…もうどうしようもないこの人お終い」

*クイが胃に突き刺さり、胃が破裂でもしたのか?…だから…
 …改めて見返してみたらゾッとして忘れられない。
 刺激の強い夢だ。
 バアサンと秋田祖母が同一ではなかっただけ?まだ良かった。(印象として。これはあくまで自分の夢)
 本当にお終いなら、お終いの一言では済まされない。
 その瞬間、やっちゃった本人の人生もお終いの如く悲惨なことになる。それが人間の作ったこの世界…
 ちなみに○尻は現実では整体師であって医師ではない…
2012.4/10 お風呂に入っていた…
お風呂場にトイレがあった…
トイレが溢れた…
父がやってきた…
トイレの様子を見ている…
父が「トイレの中には水かさを示す目印が付いている」ということを教えてくれた…
1つの段が1cm…
メモリは4cm分以上…
もしやと思ってはいたが、本当にそうだったとは…
その後風呂場を出て下に下りた…
父は兄の肩を揉んでいた…

*段?
 トイレの水かさを確認できるから何??
2012.4/14 1.某幼児教室でのことを思い出した…
  ヘルメットを被ったひよこが2列に並んでいるプリントを渡されて、そのひよこの数を数えさせられた…
2.秋田にて…
  帰り…
  車の運転手がいなくなり、秋田祖母が運転…
  運転が、、上手くない…
  畑の中に突っ込んでいく…
  …
  いつのまにか、安全な運転手に替わっていて街中に出た…
3.問題生徒が休みの日に幼稚園に来て、何かやらかしている…
4.中学校の時。学校の階段でただならないことをやっていた生徒がいた…
  自分は彼を一応知っていたが、よくは知らなかった…

*1.架空の記憶であった。
  何か残念。
 2.恐怖からの安心
 3.それだけ?
 4.他人の意識を失わせる遊びをやってる人がいるなんていう話を当時聞いたことがあった。
  やってるところを見たことはなかったが、衝撃的で忘れられない。
  その記憶から来てる?
2012.4/ ○が○時○○してきて、○に戻っている…
ここまで○○するとは…
でもまだ危ない状況のようなので、○○さがありながら、家にはどこか不吉な空気が漂っている…
そんな中、自分は階段を上り、3階へいった…
外を見ると…
屋根の上に○がいた…?
せっかくある程度○○できたのに…
転落したらそこで終わってしまう…
無事戻ってきた…
しかし屋根の上で一体何をやっていたのか…?
気になり、その後窓から屋根を見てみた…
!!
屋根の上の自分の部屋寄りの方に…
何やら、血痕が…
どこかから飛んできたものと思われる大きな葉っぱの上に○いた…
つもりであったように思えるが…
そこには収まりきらず、そこからダラダラ流れていって…
排水溝までいっていた…
こっそりこんなところで…
○いていたなんて…
客観的な目線だと、○○にしていてはいけない…
いままでももしやその、○○にしていたばっかりに…
それで…だったのか…?
でもこれでは外から見てバレそうだ…
やはりまだ不○な模様…
近々○○○だろう…
でもまだ残りの時間がある…

*ある意味何とも怖かった。(( ))
 だから…でもないが、すぐに“これは公開できない”と確信。(結局は文字を隠して公開)
 何にしても○○は短い…
 いつどうなるかわからない…
2012.4/ ディズニーシーに行った…
帰り際…
湖のそばにいた…
ここは島のような場所だ…
柵がないので少し怖い…
皆トイレに行き、1人で待たされた…
母が置いていったバックの中からこっそりと携帯を出し、それで湖の方を撮影した…
これでいいな…と思い、戻した…
それからすぐ…
何か?男が海の向かい側の洞窟の影から現れた…
男は少し空中に浮いており、海の上をスーッと進んでこっちへ向かってくる…
こ、怖い……だが何か、悪者ではない気がした…
そんなで、自分はあえてこちらにその男を招いた…
そして目の前までやってきて、男と接触…

海に突き落とされた…
…そんな…
この亡霊が、悪い霊だったなんて…
善霊だと思ったのに…
こんなこと、ないと思って安心していたのに…
……
そして自分も海の中で水死した…
……
…………
………………
はずであったが…
どういうわけか生きていてその後があって…
それからそのことを話した…
母もその同じ人物の亡霊を見ていたそうだ…
その霊のその行為…
何なのだ…恐ろしい…

*過激な夢だった。
 自分が死ぬ夢になるとは。。
 霊界への誘い?
 ………霊とは怖いものだ。
2012.4/23 遙々うちに来たM子らと湾岸道路の上からららぽーとを眺めた…
M子らはららぽーとに行きたいようで、そこへ行った…
三井ガーデンホテルが姿を消しそうな上に…
ららぽーと西館のタワーのてっぺんのアクセントのロゴの部分を…
ちょうど撤去しているところだった…
ロゴの看板は取り外してクレーンで吊して下ろされ、なくなった…
そしてそのうち何もなくなった…
回転レストランの上に何も乗っていない状態となり、非常に寂しくなってしまった…
せっかく来た(もう2度と来ないかもしれない)のに、こんな解体時期で残念?だった…
危険な工事に見えた…

*この日の朝、リアルでららぽーとのタワーを見たのだが…
 そのままで安心した…
2012.4/26 KJ小にて…
Fが自分の手を見て、「ムクんでる!」だとか言い、何だかよくわからないが、それで保健室に連れていかれた…
Fは保健の先生にこう話し出した…
「最近どんどん太っていくんです…」
保健の先生はこう答えた…
「心の動揺があるんじゃない?」

それで…?
そんなことが…?
それはなんとかしようとして改善できるものではない…
時を待つのみ…
だから…

*太っていく?手が?
 心の持ち様で体型が変わる?
2012.4/27 葬式に呼ばれた代表者?の子供が数名来ている…
その中には自分の同級生が2名…
何か色々やって…
次は身長測定…
その中にいたカナ○cの身長に注目だ…
まず最初の見知らぬ男子の身長は110cm…
そしてカナ○cの番…
カナ○cの身長は…
1m…!
これって、現在?
いや現在だ。
そんななんて…
しかも正確には1mにすら満たず、98cmであったように思えた…
年中のころでそれだとしても小さいという…
しかし…同学年だったので、もう大人のはずだが…
子供と偽って参加しているようだ…
でも子供にしか見えない…
小学校低学年の児童もいるが…完全に最年少に見える…
1番小さいわけだし…
もはやあのころのまま…

*身長、ここまでとは。。
 本当にそう…なんていうことはないか。
2012.4/28 長らく秋田家が家に泊まりに来ていた…
家は旧家だった…
ようやく帰っていったが…
その夜…
暴風雨が襲う… ll lll l llll
古い家だが、壊れる家などないので、大丈夫だろうと思った…
そんな中、更に地震が襲う… ((( )))
それでこれって…
震源は東京湾…といった感じがした…
玄関のドアがガタガタしている…
皆外に出た…
家全体が揺れている…
倒れないように家を支えた…
効果があるのかは分からないが…

地震が治まった…
倒れはしなかったが…
何か嫌な予感がした…
中庭の方へ行ってみると…
家が割れていた…
縦に分断されている…
更にあらゆる箇所が壊れて、ちゃちい家になっていて…
“住める状態”と言えるのかどうか危うい感じ…
とりあえず一晩寝た…
朝…
秋田家がなぜかこちらに帰ってきた…
家を出て少し散歩してみる…
これは、、大変なことになっていた…
昨夜の嵐と地震により、近所の家屋は約半数が崩壊していた。。。
こんな状態を、秋田家に見られてしまった…
AKが色々突っ込んでいる…
“地震”による被害がほとんどか?
こんな地震というのもあるのか…
こんなことが本当にあるとは…
これはただならない…
○崎家は無傷…

*ずっとこんなことがあるのではないか?と思っていて、恐れていた。
 よく壊れるだとか言われていたが、実際、この家より古い家はいくらでもあり、壊れた家は見たことがない…
 そんなでこれまでの経験上、こんなことはありえなさそうだが…
 でも恐れを感じるその思いは消えていない…
 この夢はその証…。
2012.4/29 時間を戻した…
この日は4月3日…
休みの日になっていた…
昼間に車で会合に行った…
帰り、○○ひょうきんだった…
これからのことを思うと汗腺が…
家に戻った…
3:30…
父が3階に上ってきた…
すぐに1階まで下りていった…
4:30…
様子を見にいきたいが、母が乗り気ではなく、そうさせてもらえない…
7:00…
母は様子を見てもいないのに「○○○に…」だとか言っている…
そして、ようやく様子を見に行った…
母は驚きの声をあげていた…!?
自分も様子を伺いに行く…
すると…
「へえ?」とかいう○○声が聞こえた…
まだ○○○ないみたいだ…
(なぜ驚いた?)
ちょっと思った…
もしかしたら階段から○○て○を○○けてその○○で…とか…
それがなくなったら何も変わりないとか…

*このままずっと何ともないのか?
 それとも…
2012.5/3 謎の人物Xさんの体の一部を自分に移植していた…
数日前、Xさんは他界した…
最近、左耳の調子が悪い…
そういえばXさんの様態が悪くなったころからだ…ということに気がついた…
でもXさんの体の一部はここに生き続けている…
と思いたいが、まさか…
Xさんの本体とリンクしていて…
機能が停止したとかでは…ないでしょう…

*科学的にそんなこと、ありえない…
 でももしそうだとしたら、人体の神秘…
 移植したのは耳の器官?
2012.5/15 まだ見たことがなかったビデオを見た…
運動会?のような感じ…
自分は船と園舎の間の園舎側に立っており、何か言っている…
「用意、ドン!」
!徒競走の審判をやっていた…
その後もずっとやっている…
そのかけ声も、特に意識していないために自然であり、自然と場面に溶け込んでいる感じだ…
こんな係りやったか?全く記憶にないのだが…

*FB幼稚園のような場所だった。
 夢だったので、夢としてのネタにしかならず。。
 この夢は家で兄が陸上をやっていたあの記憶などから来ているものと思われる。
2012.5/27 ビデオをかってに見ていた…
月組で何かやっているやつだ…
終盤に自分が何か言っていたようだが…
そのシーンで特に画面がビリビリりして音声が途絶え、聞こえなくなっていた…
修理を以来したりした…
直らず、兄が自ら・・・
そんなことをしては・・・

*自ら…何をした?
2012.6/4 車で秋田へと向かった…

夜になってしまった…
それなりに近くまで来たが…
ここで細い道に迷い込んでしまった…
静かな住宅街…
?前方が崖になっていて階段が…
暗くて見えにくい…
気付かずに直進してしまったらアウト…
自分はなぜか外に出ていて…
そこが階段になっていることを父に教えた…
そんなことしなくとも分かっていたみたいで…
なんとか右折…
階段から転落せずに済んだ…

すぐそこの曲がり角に父は車を止め、車内から出てきた…
まだ秋田ではないはずだが…
到着ではないはずだが…
いや、到着みたいだ…
ここだっけ?
ここらしい…
いや、そんなはずは…
夢ではここなのか…
夢では…
夢…?

*夢だと気づいてしまった。
 そこは仙台の付近?だが秋田…
2012.6/6 バルーンに乗って跳ねるゾウを見たり、ロープで崖から下ろされたりした…
その帰り…
父にカメラを見られた…
まあ平気だった…
渋滞が酷い…
なんとか交差点を左折…
また渋滞…
いつのまにか車が生徒に…
帰りの時間…
ユ○マと教室を出て下駄箱へ向かった…
?曲がり角のところで下級生達が停滞していた…
何か、進めないみたい…
しばらく待っていると、動いた…
しかし、今度は5年の教室前で強制的にストップさせられた…
先に帰ってはいけないみたいだ…
そのうちユ○タなどもやってきた…
自分はユ○マ達にこう聞いた…「これって下級生から帰っていくってやつ?」

そうみたいだ…
だから6年は1番最後と…
なかなか帰れない…

*車の渋滞が場面変わって人の渋滞に…
 何か面白い。
2012.6/ ○が○○してきた…
見た目上、あまり分からないが○○が○いんだと思うと胸が痛い…
兄が仏壇の前で○○を挙げている…
まだ“ここでこうしていられてる”というだけで喜ばしい…

*○○いが○い状態で生きていられる○ではなさげ…だから胸が痛い。
 生きているなら、可能性がある…。
2012.6/ 旧家にて…
○が○○して○っている…
咳込むたびに○を吐き出す…
母はさすがに○に気付くも、「何その○は?」とか言うだけだ…
相当○○○が○○のだろう…
○○身も○を吐いていることに気付いていながらも、何か平気だとごまかしている…
でもまだ“ここでこうしていられてる”というだけで喜ばしい…

*現実での兄のあの反応といい、何なのか…?
 ↑の夢よりも刺激が強い…
2012.6/ 朝、AN公園のバス亭に行った。
これから幼稚園へ…
兄などもいる…
体験…?的な何からしいのだが、この歳でまた同じ感じで行くのって…
恋しかったので、嬉しいながら…恥ずかしい…
そんな気持ち…
バスに乗車…

*喜ばしい…ながら…恥ずかしい…
 とにかく…とにかく…
2012.6/25 過去に撮影されていたビデオを見た…
○○された○が○の前で何か…
何か言いそう…
何か言葉を言っていた…
でもぎこちない口調だ…
もし○○っていたら、あんな感じになっていたのか…?
でも一応言葉が出せていたのには驚きだった…
知らなかった…

*なぜ○だと毎度こういう状態…?
2012.6/30 夜、三つ子の家に行った…
リビングに来た…
トー○kとシ○cがいた…
この2人がそうみたい…
親どうしが話をしている……
そういえばナ○cがいないことに気がついた…
もうこの年齢だし出ていって1人暮らし…ということもあると思い、気にならなかった…
だがそんなではなく、いるらしい…
!とそこで、台所から誰かが現れた。
…?…
この人物がナ○cとのこと……
トー○君とシ○cも変わったと思ったが…
もはやたいして変わりなく見えてきた…
それほどナ○cの容姿は様変わりしていた…
ナ○cは…
かなりの肥満体型になっていた…!
通りでナ○cだけ身を潜めていたわけか…
しかし、なぜ1人だけ…
同時に生まれ、同じ環境で育ってきたはずの3人なのに…
一体、何があったのか…??

*驚いた。。
 本当にそうなっていたり…しないか。
2012.7/6
1.旧家にて…
  リビングで兄が黒に水を飲ませている…
  移動式水道?
  黒の足下に水が広がったりして上手くいっていない…
  そのあと兄が黒にうるさいほど色々言いながら触りまくっている…
  父がこういったようなことを言った…
  「黒はあまり騒がしくされるのは好きじゃないんだよ↑」
  それを聞いてそう思ったから、というわけでもないが…
  自分は兄に黒に手を出すのをやめさせた…
2.旧家にて…
  ムサシとコジロウがクリスマスケーキ作りをしていた…
  自分=コジロウ側…
  2つ作っていたが、主に自分が手がけたのは雪だるま型のケーキの方だった…
  白い粉をかける…

  上手くいっても油断したすきに粉の塊が崩れて見栄えが悪くなる…
  なんとか上手くいき、冷蔵庫に入れた…
  …
  もう時間みたいだ…
  すぐに冷蔵庫から取り出して最終チェック…
  その時にまた粉が崩れてしまった…
  でももう直している時間はない…
  何かパッとしないが、しかたなかった…
  時計を見ると…
  夜2時付近…
  こんなことに夢中で時間を忘れていた…
  崩れた雪だるまのケーキをネットの袋に入れ、お届け先へ…
  今日はクリスマス…
  そのお届け先へはクリスマスプレゼントとして届けるという…
  ムサシは時間がない…と慌てている…
  でも自分的にはそうも慌てることはないと思った…まだこの時間だし…
  ムサシはもう起きてしまい、まだプレゼントがないことに気付いたら…とそれを心配しているみたいだが…
  プレゼントは夜中ではなくて…
  朝に見て欲しいから、逆にもっと遅い方がいい…とそうこっちは思っているが、賛同してはくれない…
  …
  でそのうちお届け先の家に到着した…
  昔ながらな豪華な家…
  侵入し、こっそりと真っ暗な廊下を歩いていく…
  この部屋だ…
  戸を開けると、2人の子供が眠っていた……
  2人の枕元に、自作ケーキを置いた…
  気付かれていない…

  気付かれて…
  いた。家主に…
  家主はかってに家に入ったことに不満を抱き、激怒していた…
  呼んだのはそっちでは??
  本当にやばそうだ…
  土台の下の小さな押入に隠れようとする…
  しかし、体が重い…思うように動けない…
  ムサシに押し込んでもらい、なんとか押入に入り込めた…
  !家主は金属バットで押入の戸を殴りつけてくる…!
  ムサシは無事か?
  すでに隣の押入に潜り込んでいるようだ…
  ・・・・
  だめだ…
  もう、バリケード代わりの戸が、持たない……
  !!!!
  とそこで!?警察が現れた…
  警察は家主を取り押さえ!逮捕した…
  …
  奇跡的に無事であった…
  そこの家から避難した…
  …
  翌朝…
  再びその家を訪れてみた…
  なんと…
  家は丸焼けになって崩壊していた……
  ?
  そういえば子供達はどうしたのか?
  無事だったのか?
  クリスマスケーキはどうなったのか?
  …あれは恐らく、誰も見なかったのだろう…
  あのあとすぐにあの大騒動が起こったわけだから…
  失敗作だったのでまあ…
  あの子供達からすると、きっと散々なクリスマス…

*1.昔ならこういうようなことがあっても不思議でない。
  水道は動かないが…。水道自体、実際はリビングにない。
 2.プレゼントをあげる側の人の気持ちを味わえた。
  だがその後は凄まじく怖かった。夢の中だが“命の危険”を感じた。
  丸焼けになったのはなぜか?
  やばい家だったので誰かが放火した?
  しかし逮捕されるのが自分らの方ではなくてよかった。
  サンタクロースとはいえよ、人の家に侵入したのでこっちが逮捕かもしれなかった…
  ちなみにこの夢を見たのは真夏。
2012.7/22 黒が窓の外にいた…
   
関○家の塀の足場の上から水平にジャンプして窓のところに着地し、家の中に入ってきた…
水平ジャンプならできる…。?
また外に出て、同じ技をもう1度見せてくれた…
玄関正面に飾られているパズルの上に細長い足場があり、今度は黒はその上に乗った…
面白い、その上を歩いてる…

玄関からユ○マがやってきた…
このころ、かってにうちに入ってきていたのか。
?これは過去のことのようだ…過去を見ている映像…
何か、リビング奥側で兄が?を吐き出していた。。
自分も吐き出しそうになった…
見られたら驚かれる…
廊下に避難し、三畳部屋前の納戸に入ってドアを閉めた…
ここなら見られない…

*なんと芸を披露…
 最後、何か怖い。
2012.7/26 FJ幼稚園に見学に行った…
ほかの大人達も来ていた…
下駄箱を通り、階段を上がった…
うちのクラスだったところに入った…
何気なくそこに来てしまっていた…

帰りの時間…
皆自分の荷物を取ってきていた…
ハンガーに自分の荷物がかかっている…
自分も取ってきた…
通園バック、懐かしい…だがもう1つのこの荷物は…
何だったか…
思い出せない…
こんなの持ってきていたか…?
?そのよくわからない荷物の中に、何か入っている…
これは…
見学に来た記念の品?か何かのようだ…
卒園生のは特別で、何か豪華なものを封入しているみたいだ…
期待がかかる…
まだそれは見ずに外廊下に出て、階段を下りた…
帰宅モード…

*大人として来たが、生徒になっているような感じでもあった…
 記念品、何だったのか?
 何か、夢を見ているようだった…。ようだったも何も、夢を見ていたのか。
2012.8/12 ロックマンエグゼを始めた…

こんなのだったな…
秋原町? 秋葉原?
友達の暗号に意味はあるのか…?
そうかここに…
ロックマンを探しに電脳世界へ…
やっぱりRPGのようなのは長くなりそうなので、ほかのゲームから先にやることに…
少し続きが気になるが、置いておくのもいいか?
カービィ2を起動させていた…
これって兄の誕生日に買ったんだっけか?
それはきらきらキッズか…
いやこれもだったか?

*カービィ2はすでに自力でやり尽くしたゲーム。
 もうやる必要はない…実際なら。
2012.8/14 オリジナルマリオカートをやっている…
旧コースで構成されている…
フラワーカップは夜のコースが多い…
バランス的に何かあれ。もう少し調節しないと…
、全網羅されている…
GCレインボーロードのお手本プレイを拝見…
足場から落下した…と思ったら、別の足場に着地したりしている…
ここまで上手くはやれない…

*オリジナルなのに旧コースのみ?
 お手本プレイでショートカット?
2012.8/20 ○が○にいる…
固くなって○○してしまったはずだが…
そういえば、どうして?
やはり何かその余韻が…
あれは夢ではなかったわけだから…
一応、以前の記憶は○○ようだ…
記憶、生きていたのか…
何かふらふらしている…
階段大丈夫か?ヒヤヒヤものだ…
○が、入○していた○○近くのデニーズの話をした…

分からないようだ…
こう見えてもやはり結構な記憶障害が○○○いるようだ…
でも大まかな記憶はあるし、一見○○○も変わっていない…
ここにいるのが○みたいだ…
あれは偽物だった?
いや…
これはどういうわけなのか?

そう簡単にこの世からは消えない…

*嬉しい、怖い、不可思議、奇妙…
2012.8/21 兄とFB小のあの教室に行った帰り…
徒歩で帰っていた…
本町保育園前に差し掛かった…
本町保育園の中を通った…
中はパラレルだった…
階段があり、2階から1階に下りた…
階段のそばの広場のイスに座った…
いい感じの螺旋階段だ…
そう思い、カメラを向けていると…
カメラのスクリーンに…
霊が写っていた…
そこにいる?
肉眼で見てみても見えない…
すかさず母と兄にもカメラを見せた…
確かに人…亡霊…
ここにいる…
消えないうちに、証拠を…

*シャッターを切ろうとした直前に夢が終わってしまったんだったか?
 兄と行っていたころ、そこから徒歩で帰ったことはなかった気がするが…
 この夢を見ている間、過去にそういうことがあったような、そんな気になれていた。
2012.8/23 プラウドタワーのエレベーターに乗り、上へ行った…
帰り…
またエレベーターに乗った…
やはりエレベーターは怖い…
まさかトラブルなんて…そんなのまれだ…
なかなか次の階に到着しない…

到着…
もう、ヒヤヒヤするのでここで降りてしまいたい…
扉が閉まり、下へ…
またなかなか到着しない…

ようやく到着…
降りたいが同行している人がいるので、そういうわけにはいかない…
また扉が閉まる…
…なかなか到着しない…
止まってる?
いや止まっていない…
止まっているわけではないが…何かおかしい…
上へ戻ってる?
戻ってる…
上から呼ばれたのか?
こんなことがある?
?今度はまた下へ行っている…
?!また上へ…
上下移動を繰り返している…
いやこれは明らかに…
故障、している…
、、止まっているよりかはマシだ…
動きがあれば望みもありそう…
下に下りる時の勢いがしだいに増してきて、怖い…
体が浮かぶ…
落下時、手すりに捕まっていると幾分楽…
同行しているほか2名は普通に耐えている…

かなり本格的な落下だ…
。。なんとかストップ…
まずい…
真之介は1人、エレベーターの外へ出た…
ゴンドラをはい上がって付近の階へ…
マンションだったはずが、ここはデパートだ…
安全地帯に来れた…
だがまだ2人が取り残されている…
何か真之介らの上からのサポートがあり、2人を救出…
あと数秒遅かったらエレベーターは地上まで墜落していた…
あわや、2人の命は消え去っていた…

*真之介=自分。
 怖い。
 エレベーターから脱出できた時の安心感はかなりのものだった…。
2012.9/ 休み時間、月組にいた…
月組には自分とナ○先生しかいなかった…
特別にここにいさせてもらえている…
自分は席を立ち、教室の後ろの方へ行った…
何か洗面台があり、竹馬に乗ってそこで歯磨きをした…?w
歯磨きなんてしていたか?いやしていない…
それでナ○先生に誉められた…
暖かい気持ちになった…

*何なのか?
 誉められるようなことだった?
2012.9/14 1.夜中…
  外から何か演奏が聞こえる…
  三拍子のリズム…
  それに合わせて歌が…
  この歌は…
  今日もあの空の下、小さな出会いがひとつ♪
  学校以外でも歌われるのか?
  しかし三拍子に合うとは…
  外を見ると!
  非常に大人数の団体が公園の方から来て、うちの前を通過していっていた…
  障害者団体のように見えた…
  …数日後にも、同じ大行進が。。
  この時間にやるのか…夜中に…
2.ペットショップのペットのいるガラス張りの個室に来た…
  少し狭いが、居心地はそこまで悪くない…
  ここで休憩…
  ここは…
  潜水艦の内部であったようだ…
  これから潜る?!
  聞いてない…
  ここにいては、出られない…
  個室からは出られたが…
  まずい、まずい…
  !そのうち潜り出した…
  大丈夫なのか…
  酸素が送られる…
  酸素がなくなりそうで怖い…
3.黒が呼んでいる…
  ?目を覚ますと黒と白がいた…
  あともう1匹…
  黒だ…
  黒は2匹いたんだったか…
  2階に下りて水を飲ませた…
  白が1番乗り…
  白、まだいたんだ…
  …3匹とも飲んだ?
  白は大柄な体で難なく歩いている…

*1.実際に考えていたことが色々夢の中に…
 2.自分としたことが、危険な目に遭うことに…
 3.2匹いるはずない。。
  白は紙一重で生きている状態でまだいることがある…
  飲んだのかどうか?確認し損ねたので何か心配…
2012.9/15 1組の親子が新規オープンした巨大サンリオショップにやってきた…
?入店前、何者かに目をつけられた…
入店後、2人の子供はオレンジジュースを手にした怪しい生き物と遭遇する…
店内の回遊ロボだと聞くも…
何か怖い感じがし、2人はずっと怪しんでいて、せっかく来たのにあまり楽しめずにいた…
レストランに入るも、辺りを気にし、特に妹の方はまともに食事もできなかった…
…次は映画館へ行ってみることに…
星の天井だ…

★ ★ ★ ★ ★

お星様は願いごとを願うのに最適…
映画館の場所を確認。映画館へと向かう…
途中、大きな吹き抜けの空間に長いエスカレーターが…
その途中の2階が踊場になっており、そこからさらに下へと続いていた…(地下まで下りれる)
兄妹の母は目的地はずっと下だと思い、下へと下りていく…
しかし妹が2階で足を止めてしまい、兄もかばってそこで止まり、2人きりになってしまった…
妹はエスカレーターがあまりに高くて怖かった…
そう気安くは下りれない…下りれない。。
兄は母を呼んでこようとし、地下へ行った…
妹は1人きりに…
その2階部も怖かった…
吹き抜けの空間のあちこちに橋が架かっているような作り…
ここは橋へと通じる足場上…
妹はおそるおそる橋を越え、近い方の壁際へ行った…
?壁の中には隠れ家のような小部屋があった…
一安心。かと思ったら、ここも窓から下が見えて怖い…
少しして、なんとかそこから避難しようと、四つん這いになりながら橋の向かい側へ行った…
こちら側の少し入ったところにも小部屋があった…
ここは怖くない。安心だ…
店内にはこういう小部屋がいくつも隠されている…
子供にしか入れないような小さな飾りの部屋…
そこを回遊ロボが回遊している…
そうとは知らず、妹はそこで一息ついている…
でもここにいては、兄や母に見つけてもらえない…
窓からはぐれたエスカレーターのあたりは見えるが…
もう戻るのは怖い。と、意地になって、妹はそこにとどまった…
そのうち…回遊ロボが…やってきた…
ここは回遊ロボの回遊場所の1つ…
回遊ロボのお家の1つ…
あんなに怪しんでいた妹だが…
逃げることはなく、回遊ロボを快く小部屋に招き入れて、回遊ロボとともに過ごした…
回遊ロボのアジトでは感動が湧き上がっていた…!
まさか、あの子供が…
その後モニターを見ると、妹は回遊ロボと食事をしていた!…

(回遊ロボの詳細:日々店内をパトロールしているロボ。
 複数体おり、悪者を見つけると通報する。
 ロボ一味のアジトなる場所が店内の立ち入れないところにある。
 そこでは日々会議が繰り広げられている。
 回遊ロボ1体1体には監視カメラが取り付けられており、各回遊ロボが見た映像がアジトのモニターに映し出されている。
 アジトで待機している一味はそこで日々様子を伺っている…)

回遊ロボはオレンジジュースしか持っていなかったが、妹は1つのドーナツ持っていて…
それをちぎって一緒に食べていた…
さらに、回遊ロボが小さなキッチンで料理をし、ほかの品々も並んでいた…
妹と回遊ロボは楽しそうに過ごしていた…
母と兄のことはもうどうでもよくなっていた…
そうだ。妹は食べていなかったんだ…
2人の間に絆が生まれ、暖かいムードに包まれていた…
とそこで、母と兄が小部屋を覗いてきた…
妹「あ、探した。悪いね。でも楽しんでたよ。」
…母と兄はうらやましそうだった…
母と兄も窮屈ながらなんとか小部屋に入り込み、4人?でその後もしばらく楽しく過ごした…
兄が陽気に葉っぱを顔にくっつけてポーズ…!

- エンディング -

もう夜だ…
親子も揃い、電車で帰る…
最寄り駅から離れていく…
車窓からはまだサンリオショップが見える…
されていてキレイ…目を引きつけられる…
別れを告げる妹…
「いつかまた来れるかな?…ロボットさん、また会おうね。」
妹はしだいに見えなくなっていくサンリオショップを眺めながら、心の中でそうつぶやいていた…
妹は笑顔になっていた…

THE END

こういう映画だった…
いい映画を見た。。。

*この夢は凄かった。
 無意識?でこんな話を作り出せるとは感激。。
 ネタだ!と思い、すぐに内容を書いた。
 自分自身の過去の記憶や経験や感情が元になっているので、これは紛れもなく自分が作り出した話…。
 でも意識的に作ったわけではない…
 「夢の不思議さ」を存分に感じた!
 ここに連れて行ったことで、「意外な形」ではあったが我が子に良い思い出を作ってあげられた。
 親目線で見ても心暖かくなる。
 結局映画館にはいかなかった。
2012.9/17 過去に戻れる秘密の方法があった…
3月に戻った…
家には誰もいない…
夜なのに誰もいない…
旧リビング側で跳ね返ったボールをバットで打つ遊びをした…
仏壇側からカーテンの方へ向けて打ち続けていた…
壁に洗濯物がかけられていて邪魔だ…

いつのまにか寝る時間…
もう皆帰っている…
いつもながらなヒョウキンな声を出している父…
ニン!ニン!
父が酔っ払って襲ってきた…!

このままこの日にいる…わけにはいかない…
この今は何ヶ月も前だ…
元来た日に戻らないと…
どうすることもできず、本当の今に戻ってきた…

ふと、ひらめいた…
○○ミスする以前に戻って、やり直せばなかったことにできる…
あれはまだ数日前…
数日くらいなら戻ってもいいか…
待て…戻っても体はそのまま…
やり直すには…
その時の自分を本当の自分とするしかない…
となると、今のこの自分は犠牲になる…
それは不安でできない…
だめだ…

*夢で残念。そう思った。
 過去に戻れる方法を見出すことができたら歴史に名を刻める…様々な夢が叶う…。
 過去の自分を本当の自分とする?ことまでできたのか。
 というか旧家にいたということは12年以上は前なはず…本当なら。
 なぜか「何ヶ月か前」だった。
 まあ時間軸は現在なのに旧家にいることが多い。
 過去だからあの家…というわけでもないのか?
2012.9/19 いつか何かのイベントで行ったことのある学会の施設へ行った…
しかし入口前まで来たら、そこで引き返した…

その後、そこの付近のビルに入った…
この重厚な感じの煉瓦の壁…何か懐かしい感じ…
何か…?
FJ幼稚園か…
エレベーターだ、、、
…少し待った後、エレベーターに乗せられてしまった…
今回は、大丈夫か…
……
いやなかなか目的階に到着しない…
まさか…
いやあまりにも長い……
エレベーターは…上へ行っていたはず。
なのに…下へ戻りだしている…
?!
…これは、落下だ!落下している。。
手すりなどにつかまれ…
床に激突する時はジャンプだ…
!!!

床まで落下し、エレベーターはストップした……
意外と衝撃はそれほどでもなかった…
乗っていたもう1人も無事…
この程度なら…
しかし、狭い…
暑い…
個室の外側は一切見えない…

まずい、これは、助けが来るまで生きていられない。。
落ち着け…
でもだめそうだ…
マ ズ イ 。 。

*夢で助かった…。
 本当に落下…大胆にいった…
 この類の夢はなんともスリリング。。
2012.9/29 1人暮らしで住まう家を探していた…
江戸川岸に建つ住宅を訪問…
間近に川が。。
雨で水位が上昇しており、玄関やその付近が浸水している…
少し怖いが、とりあえず中に入った…
いつのまにか、外は大洪水。。
 l ll ll l llll lll l ll llll ll l lll ll
江戸川は反乱している…!!
さらに津波が来ている…!
 ~~~~~~
床がかなり浸水してしまっている…
もう家からは出られない…
できるだけ高い(天井に近い)場所へ…
これ以上水位が上昇したら波に飲まれる……
一応「死」を覚悟…

*夢だったことにより、救われた。。。
 住まう家を探して江戸川の物件を訪問…
 そういうことがこの夢を見た5,6年後に本当にあった。
 この夢を見たことは忘れていたのでこれの公開にあたり、読み返していたその時に思い出してドキッとした。
 おそらくもう今は「昔、1人で暮らしていると思っていた年齢」だからこういう夢を見た。
2012.10/2 夜、兄が起きているかどうかを確認…
兄は1階で眠っていた…
?よく見てみた…
呼吸がほぼ、ない…
もう起きあがることはなかった…
…兄がいなくなって数ヶ月…
〇〇いた…
案外後遺症はないのか…
母が父にとあるメモを見せていた。
父はそのメモを見ながら、ふとこう言っていた…
「あんなどん詰まりまで行くなんてとんでもなかったよ…」
…〇〇ているんだ…
家政婦、ミタに対して「あんな人いない」などとも言っていた…
…〇〇のことも普通に〇〇ていた…

*刺激が強い。
 〇〇ああ〇えて記憶を、人格を、〇〇〇〇〇〇った…そのことが〇明…
2012.10/16 車で秋田へ行く…
高速道路を走行中…
兄がゲームボーイを始めた…
カービィ2のソフトがセットされているが、やっているのは金バージョンだ…
 ?
外を見ると、以前チョロQで持っていた車が走っていた…
懐かしさとリアルさに感激…
 ?
よく見ると、道路上には何か非常に面白い変わった車ばかり走行していた…
次々と追い抜かれていく…
皆気付いてないのか?…と思ったその時、父がこうつぶやいた…
「見たこともないような車ばっか」
…気付いてる…
いつのまにか、赤い夕焼け空に向かって走っていっている…
まだ出発してからたいして時間は経っていない…
さほど遠くまで行っていないのに……もう日が暮れる…
1時間くらいしてようやく兄がゲームをやめた…
兄は前座席に移動した…
やっと後ろが広くなった…
今日も何もできていないのに、こんな時間…
気持ちがあせる…
?兄が眠りかけていて静かだ…
渋滞中…
父も眠りそうな気がしてきた…
起きているのか?

車が動いた…
やはり運転中に眠ったりなどしない…

*立て続けに奇妙なことが。。
 奇妙=怖い
 面白いようで何か怖い感じ。
2012.10/23 1.洗濯屋に来ていた…
  ワインを製造していた…
  いつか、当時子供ながらここでワインを飲んでしまっていた…
  巨大な製造室があった…
  2階に来ていた…
  外が見える…
2.職場を移転して2日目…
  1日目同様、車で遅れて行く…
  兄のユニークな題○が終わり、車内へ…
  ブロックで何か制作途中…
  しかしなぜ車?
  なぜか兄も来る…
  わざわざ運転で付き添って来ないといけない父に悪い感じがして気まずい…
  2日連続だし、これからはどうなのか?
  中央保険センター前の突き当たりをなぜか左折…
  とここまで来ておいて“もう遅い、ゆっくり行こう”と言い、吹っ切れて引き返す…
  父が兄に代わってマリオワールドを始めた…
  全然できない。かと思いきや行けそう…
  動く壁に覆われた、足場の場所が微妙な城面…
  難易度が高い…
  ?壁キックとかできている…
  最近のマリオのゲーム?
  いや、マリオワールドのはずなのだが。。
  いつのまにか、自分がカービィ2をプレイしていた…
  いや何か、マリオワールドと赤緑とカービィ2のそれぞれの要素を持つゲーム…
  カービィ2色が最も濃い…
  コピー能力でアイスの能力を取得しており、敵を凍らせながら進んでいく…
  最初は城面だったが、奥へ進んでいくと洞窟面に…
  敵を倒すと、その敵を倒した証が記録される…
  全ての敵を倒し、図鑑コンプすることを目的として今回は進めている…
  大物は強い…
  こいつは3回踏まないと倒せなかった…
  敵を凍らせる時の音…久々に聞いたが、やはりたまらなく良い…
  よく聞くと色々なver.の音がある…
  GBでこのサウンドは凄い部類かもしれない…
  いつのまにやら、サファリゾーン…
  ここに、いままで倒し損ねた敵もたくさんいる…
  もはや全ての敵がいるのでは?
  良かった…ここの存在があって…
  これならだいぶ楽だ…
  ボス敵まで揃っている…
  コクッパ達だ…
  いっぺんに倒せる…が、強いのでそう簡単にはいかない…
  とりあえず、1匹だけ倒せた…
  …
  いつのまにか実写のようになっており、色々なキャラが凍り付いていく…
  まずい…
  KJ小手前の高架下で最後に登場したのはフシギソウ…
  進化途中だからまだ巡り会っていなかったわけだ…
  凍り付いている…
  ?!
  青白い感じから、しだいに赤白く?なってきた…まずい!
  必死で固くなったフシギソウを叩きまくる…
  だめだ。もうだめみたいだ……
  剥製のように固まってしまった…
  このBGMからしても、もう…涙が止まらない…

*1.実際にあの洗濯屋には店舗や店舗用の収納部屋?のような普通の家と違う場所があったが…
  巨大な製造室…そんな場所はない。
  凄かった。
  何か、あの家のイメージが過剰化?した感じ。
 2.支離滅裂化した夢のゲーム。
  最後はもしかするとだが、ふしぎの国のアンノーンのあのシーンから来てる?
2012.10/27 うちに見知らぬヘルパーが来ていた…
ゴエモンネオ桃ともう1つ何かソフトがあり、どちらをやるか選ばされた…
ゴエモンがいい…かと思ったが…
よく考えたらだめだ…
懐かしさをより味わうため、今やってしまうわけにはいかない…
でもゴエモンにされてしまった…
ヘルパーはテレビの下の棚からN64を出してきた…
確かにあった…
起動…
BGM、懐い…
多少新鮮な感じがした。だがすぐに当時の心情を思い出してしまい、見慣れた感じになってしまった…
最初の一瞬が肝…
ところでここはうちのはずだが、なぜ見知らぬ人がうちの棚の中に64を置いてるのか?(うちのではない)
?というかよく見るとこの64、形が普通のではない…(うちは旧家で、家具は旧配置だった)
ゴエモンだったはずが、いつのまにかマリオ64をやっていた…
自分に操作させてくれた…
ビーチ城の屋根の上へあの技で行き、
そこから羽マリオで城のてっぺんへ行ってそこからダイブし、ぐるぐる飛び回って見せた…
もうすぐ水面に浸かる…
だがまだ行ける、まだもう少し、飛んでいれる…
ん?ずっと飛んでいれる…ことに気付いた…
こう、手で押し上げるように下から上へヒュッとやることにより、浮かべる…

いつのまにか、ゲームがリアル世界になった…
家の中で座布団に乗り、飛んでいた…
座布団で飛べることは前々から密かに知っていた…のだが、いままでは少しの間しか飛べていなかった…
でも、こうすれば常に飛んでいられる…それに気がついた…
これは凄い…自由に飛べるわけだ…
まだ飛び方の加減に慣れていない…
リビング2部屋の間の上部の壁をくぐるのに少し戸惑っている…

*羽マリオが、座布団で飛ぶ自分に…
 凄い、リアル世界になったことにより、もっと凄くなった…。(本当のリアル世界ならさらに凄かったが)
 昔、カゴに乗って飛ぶ夢を見た。
 座布団で多少飛べることを知っていたということは、その夢の世界とこの夢の世界は同じ世界?
 カゴと座布団は別物だが…
 その座布団はあのカゴと共通する何かを感じた。
 ゴエモンに関しては夢(夢の夢?)だったので、改めて懐かしさを楽しむ?ことが可能。
2012.11/1 1.KZkが来ており、ビデオを見ていた…
  ここはモノクロ世界…
  真っ白のトンネルが続いている…
  通路の両側は緑地帯になっており、そこには様々な動物がいる…
  トンネル内にはいくつも自動ドアがある。
  自動ドアで空間がいくつかに仕切られている。
  ここはやはり、動物園であった…
  1番奥の部屋へと進んだ…
  あちこち探検していたら、KZkと自分らの親がいるところへ戻ってきた…
  何か、緑地帯上に線路があり、小さな汽車が走っている…
2.夜中…
  ベランダから続く階段(下が見えて怖い)を上り、高い場所へ上がれた…
  ここはなぜか都心で、そこから都心の高層ビル群が見える…
    ●  ●   ●  ● ●    ● ● ●   ●●  ●   ●  ● ●    ● ● ●   ●
    ■  ■  ■■  ■  ■  ■

  航空障害灯の点灯するビル群を撮影…
  ベランダへ下りると、黒が来た…
  黒は階段に興味心身…上へ挙がっていく…
  危ないので、見ているこっちが緊迫…
  まあ黒が足を踏み外すとは到底思えないが、それでもやはり何か…
  黒は階段を最後まで上がり、1番上まで行った…
  自分も後を追って再び来てしまった…
  怖い…
  また下りた…
  屋内へ…
  夜中だが、テレビが付けっぱなし…
  母が起きてきた…
  こっちに来た…
3.何かのコンサート?に行った帰り…
  「おかあさん」…
  ?車の中で、何か母を呼ぶ何者かの声が聞こえた気がした…
  しばらくして商店会に突入…
  「おかあさん」…
  またが聞こえた気がした…
  母と兄は謎を知っている感じだった…
  幽霊の存在に、すでに気付いていた…
  「おかあさん」…
  また聞こえた…
  確実に、はっきりと聞こえた…
  その声の主は闇の中で何もせず、そこから長いこと抜け出せず、
  ずっと母親を探し続けているのではないか?とそういう気がしてきて…
  非常に心配な気持ちにさせられた…
  ここからは別の商店会…
  そしてまたここから先は別の商店会…
  パーマ会商店会?
  家に着いた…
  その夜…
  「家に霊がいる。今日は霊のいる日」だとか言い、母と兄が1階で騒いでいる…
  あの霊に会えるのなら、と、自分はあえて電気を付けず、暗闇の3階へ行った…
  何もいない…
  また下へ行こうと、階段を下りる…その途中…
  !!!
  何者かに、後ろから頭を強く叩かれた…
  そんな!バカな、3階には誰もいなかったはずなのに。。
  霊だ…
  いるんだ…
  どんな霊とも、所詮「霊」か…
  何でこんなこと…
  あの声の主…彼を…
  信じていたのに。。。

  自分は叩かれた反動で突き飛ばされ、宙に浮きながら階段の下へ落ちていく…
  頭から落ちてはだめだ、手足で着地するんだ…
  それなら多少痛いだけで済む…
  …多少スローモーションのように感じる…
  しめた…これなら体勢を整えやすい…
  …
  落ちる…

*1.思ってみると、まるでエーテル財団の施設のようだった。
  緑地帯にいるのは保護されている動物達…
 2.この夢の舞台はマンションのような場所で…そこに住んでいた。新鮮。
 3.どうあれ霊は冷酷で怖い…。
  そうはわかっていても、信じたかった……。
  パーマ会商店会は、宮下サービスセンターに似ていた…
2012.11/2 久々にKJ小に行った…
4階へ行った…
こんなところあったか?
この階にはクラスの教室?がない…
というか、もともと4階などなかった…
ここはいつだか増築した階なんだ…

*いや4階、あります。
 この夢の中では4階はなかったことになっていた。
 建て替え後の船橋小が5階建てだとという情報を見て、ちょっといいと思った。
 これはそう思った心から来た夢かもしれない。
2012.11/4 1.校外学習で駅へ行った…
  どこか?ホームが地上でコンコースが2階の駅…
  ○カイヤマ達と同じ班…
  だが、班の違うリ○cとコンコースから階段を下りた…
  階段上のあちこちには、おやつが置かれていた…
  踏みつけないようにしながら階段を下りないといけない…
  自分は踏みつけなかった…
  が散々注意してたリ○cが踏みつけてしまっていた…
  ホームまで下りた…
  ホームの奥の方へ…
  これから谷津干潟へ行く…
  汽車が来た…
2.どこかのホールにて学校のイベントをやっている…
  色々終わり、自分の番…
  舞台へ出た…
  客席から○シカワkの声が聞こえた…
  やはり声が変化しても○シカワkの声だと分かる……
3.家で…
  せんべいをもらった…
  自分は台所へ行き台所のふすまを閉め、そのせんべいを洗った…
  母、兄は自分が洗ったことに気付いていた…
  その2人にばい菌が付いていそうだから洗ったのだが、そうだということにも気付いていた…
  父がばい菌の餌食になってしまったので、気にしてるんだ…ということも見抜いていた…

*1.夢だとおかしなことがある。
  あの谷津干潟に行った時の記憶がなければこの夢もない。
 2.時間軸は昔のようで昔ではなく、今…
 3.あの石けんで懸命に手を洗っていた記憶などから来ているものと思われる…
2012.11/7 パラレルFJ幼稚園に行った…
下駄箱を上がって少し行ったところに巨大な階段があった…
階段、こんなに長かったか?
ウネウネしたすべり台、それにエスカレーターも付いていた…
なんという印象的な階段。。
その階段を上った…
上りきった…
上には四角くく区画された人工池が2つほどあった…■ ■
でも長い間整備が行き届いていないようで、池の水はかなり濁っていた…
左へ進むと…みんなの教室…
賑やかだ…
まっすぐ行くと…十字路が見えてきた…
この先がうちの教室…
見慣れた生徒達が…
パラレルでは、屋外に出ずとも教室に行けたんだ…??

*夢から覚めてみて気づいた。
 なぜここがそこのパラレル?実際とはもはや全く違う場所。
 …
 当時あまり縁がなく、印象的であった階段。
 階段が印象的だったので、階段が印象的…というその点などがFJ幼稚園?
2012.11/13 リビングに誰もいない…
霊の気配を感じた…と思えばテーブルの上のたばこの上にトンボが止まっていた…
トンボはまとわりついてきた…
たばこの脇に毛虫もいる…いや毛虫ではないか?
クローゼットのそばにセミもいた…
何なのか?
…もっと虫がいそう…毛虫も本当にいそう…そんな気がしたので、恐ろしくなり、リビングを出た…
少ししてまたリビングを覗くと、何か、セミの羽が落ちていた…
黒が襲ってしまったか…
そういえばさっき…と思いよく見てみたら部屋に兄がおり、兄がセミの羽を剥いていた…
次々と抜いていき、もの凄い数のセミの羽が並べられていた…
おかしい。そう思い、洗面室で着替えをしていた母を呼んだ…
少しすると母が来た…
母は全裸で、首なしだった…
洗面室に戻り、首をハメてきてこちらに戻ってきた…
まだほとんど顔がないが、見えているようだ…
母は兄を見て、ヒロシ?…と呼んだ…
兄…母…両者ともに、おかしくなっている…

*しだいに怖い展開に…
 序盤はおそらく、このころよく耳にした生まれ変わりの話から来ている。
2012.11/14 学校(KJ中)に行けた…
卒業まで残り数日…
学校に来れている、幸せなこの時間をできる限り無駄に過ごさないようにしないと…
国語だ…
うっかり話を聞き逃した…

これからだ…
国語の授業中?だが何か、指を左右に動かす運動?をさせられた…
やっている人とやっていない人とがいる…
男子ながら、ツ○はまじめにやっている…

*阿呆らしげな運動であった。
 技「ゆびをふる」を連想させた。
2012.11/22 KJ小に行けた…
それはいいが、留年しているので何か気まずい心境…
年下の同級生に関わられるのは何か…
自分はもうどちらかというと背が高い方だ…
体育館で何かイベントの練習をしている…
最初は整列していたが、そのうち何かステージの上で見学してるようにさせられた…
?床に何か衝撃が…
それは気のせい…なんかではなかった。
ステージの下の倉庫に誰か潜っていて、出てくるところだった…。
いつのまにか、また整列していた…
あれは?…
アキミ○だ…
本当の同学年の人が…なぜいるのか…?
なぜか…?
でも何か凄く、安心感が湧き上がった…

*アキミ○も留年?
 留年するとこんな心境になるのか。
2012.11/25 ○塚家の庭に巨大ゴミ箱がある…
上から見るとゴミが入っている…
それは確かにゴミ箱…
いつのまにか、うちの敷地にも巨大ゴミ箱が。。しかも2つ。。
手前側の巨大ゴミ箱めがけて3階からゴミを投げた…
入れられる余地は十分ある…
ティッシュは遠くへ飛ばない…。
いつのまにか、○塚家のゴミ箱をあさっていた…
中から初代DSとおい森が出てきた…
○塚家の人が買っていたもの…
壊れたみたいだ(だから捨てられたものと見られる)…可哀想なことに…
うちが密かに引き取って電源を入れた…
画面が真っ暗だ。音は聞こえるがおかしい…
そのうち全然データの確認をとれる状態ではなくなった…
なんとか、データは生きている(消えきってはいない)ようなのだが…
会合中、うちでまた電源を入れて確認してみた…
真っ暗…
しかし音はまた聞こえるようになっている…
!画面が見えた…
ガリガリの話…うちのと違う…
完全クリアしてあるのか?
このゲームの完全クリアとは何か?
ここはキャラの色などを変更できるショップ…
タイトル画面から直接そこのショップへとアクセスできる……
いつまた画面が見えなくなるかわからないので、慎重に扱っていく…
これはストーリーモード?
ヨーロッパ風味な街中を自動で歩いていく…
何か、レースが始まった…
街を出て、高台から下りていくコース…
早々と「ラクダ島」に到着…
ネタバレになりそうなので、逃げ出した…
音がどこまでも聞こえる…
電源ボタンはどこだったか…
切らないと…
ネタバレ…
・・・
なんとか振り切れた…

*自分がゲームの中に入り込んでいて、その中で電源を切ろうとしたんだったか?
 調べたところ、ゴミ箱のゴミを持ち去るのは犯罪だという。
 捨てられるより、もらわれた方がゴミにとっても喜ばしいこと(持ち去る人はゴミの救世主)
 だというのに、おかしなことに「悪い」ということになる。
2012.11/27 目を覚ますと、旧家のゲーム部屋にいた…
確かにそこにいた…
黒もいる…ような錯覚を感じた…
浴室に行った…
黒が本当に来て、水を出した…

いつのまにか、水がかなり貯まっていた…
?でも幸い、水は浴室内から溢れ出ていない…
黒は水の中から抜け出し、逃げていった…
浴室と洗面室の境でが止まっていた…
これは、怪奇現象か…!?
撮影…しようとしたがそんな間もなく、水は引いていく…
触ってみたらゼリー状に分離して取れて、四角い水流ブロック ■ を手に入れた…!
ここでそれを撮影…しようとしたが、暗い…
1階に持っていった…
ここなら明るいのでよく写る…と思ったら持ってきていたのは携帯だけ、、水流ブロックは置いてきてしまった…
また階段を上がって取りに行く…
もう消えてるか?と思いきやまだあった…
小さくなっていた…
でもまだ形になっている…
見る見るうちに小さくなっていく…
サイコロのようにきっちりした四角形になっていき、小さくても味はある…
1階は電気やエアコンがついており、誰かいるような気配があった…
だが誰もいない…。
母が来た…
今日は法要的な何かみたいだ…
キッチンの部屋へ行って戻ってきたら、布団が敷いてあり、誰かが寝ていた…
寝ているその人は…生を持っていない…
即ち、「遺体」のようだが…
そのようだが…
動いている…!
明らかに呼吸している…
近くにいた母も気付いた…
さほど驚いていなかった…
遺体が…動く…
!?何か言った…
また何か言った…!
起きあがった…!!

遺体が完全に起きあがった…!!!(())

・・・
母は死んでいたはずであるその人と話をしている…
あまりたいしたことは話してない…
どことなく“この人と話しがしたかった”となぜか思っていそうな雰囲気を醸し出していたのだが、何なのか?
テレビを見ると…
池田〇〇のビデオが流れていた…
これは池田〇〇の歩んできた道の再現ドラマ的なもの?
役者の人はなぜかうちの父…

*驚き。こうなる気がした。
 生きる死者…ぎりぎりで生きる人…。
 水流ブロックはどうした?
2012.12/10 ここは韓国の本屋。いや、ペットショップ…
ペットショップに大きな白い猫がいた…

気になっており、その後またそこへやってきた…
あの猫がいた…
あの大きな白い猫を、枕にして寝た…
見知らぬ猫だけど…
「白」と、呼んでしまった…
白に見えてきて汗腺が…


白の代わりにその猫を本当に飼うことに…
白を連れてレジへと向かう…
黒がいるが、大丈夫か?
何せ、あの白ではない…
予想外の展開…
黒にとっても、予想外の展開となるだろう…

*その猫を見て、何か懐かしさを感じた…。
 しかしペットショップの猫は基本、触れることすらできないが、どうやって枕にして寝たんだったか?
2012.12/17 見知らぬ猫がうちの中に入ってきた…
2階に上がらせた…
黒に気づかれた…!
その猫は黒と睨み合っている…
そのうち、その猫は黒から逃げるように3階へ走っていった…
追いかける…
!!
 
3階にも黒がいた…
黒は下にいたはずだ…
黒が2匹…
またか…
自分の部屋を見ると
!!
 
今度は白が…
白…
白が消えてしまわないよう、白を視界から反らさないようにしながら、手探りで携帯を探す…撮影だ…
なかなか見つからない…
ふと油断して微妙に視界から反れてしまっていた…
そのすきに、白が…黒に…変わってしまった…
どうして毎度こうも不運なのか…?
白に戻ってほしい…そう願いを込め、また視界を反らしたりしていたら…
白に戻ってくれた……
いまのうちだ…
と思ったら、すぐに黒になってしまう…
何で、いつも今回も、チャンスをものにできないんだ…
と思ったらすきをついてついに携帯を見つけて白を撮影できた。。
ちゃんと写っている…
でもこれは夢だ…
この撮影した携帯を現実に持っていくことはできない…
この携帯は現実では壊してしまった携帯だ…
まだ使える携帯で撮影したら、現実にその画像が移行しているかもしれない…
そう思い、実際にまだある携帯を探すも、見つからない…なぜ…
白から目を反らさないようにしながら探すのはきつい…
兄が帰ってきた…
黒ではない猫がうちにいることに、多少衝撃を受けていた…

*実際にまだある携帯での撮影を行えていたらもっと面白かった…惜しい。
 見知らぬ猫がうちの中に入ってきた…というのは、おそらく中1の時のあの記憶から来ている。
2012.12/19 1.〇と〇が〇をしている…
  〇活…
  心すら〇〇している…
  いままでと変わりない〇音…
  密かに会話を録音しまくる…
  …でももうだめみたいだ…
  何かを取りに行く模様。〇は〇ち上がり、三畳部屋の方へ行った…
  目を離すと何か不安…
  ………
  なかなか戻って来ない…
  まさか、本当に何か…
  〇も気にしだしている…
  まあさっきまでと変わらず戻って来る…その確率の方が普通に高いわけだ…
  ……いや…怪しくなってきた…
  …あ…思ってみると、そうだ…
  今は少し前の過去で、だから〇〇…もうそろそろ例のあの〇〇…
  廊下あたりでまた〇〇て心を〇っているな…
  様子を見にいこう…
  これまでか…
2.TDLへ行く…
  黒も連れていった…
  一緒だ…
  トゥーンタウンの奥にお化け屋敷があり、そこに入った…
  皆先に行ってしまった…
  自分は黒と少し遅れて入った…
  入口近くに、生首が転がっていた…
  その生首を持ち上げてそのを見つめ、何度も謝った…
  黒にもよく見させた…
  一回りして戻ってきたメンバーが後ろからやってきたりした…
  案外ここはそんなに長くないのか?
  自分は結局、奥へは行ず終いだった…
  隣のアトラクションへ行った…
  黒はそこへは行かず、外で待たせた…
  「早く戻らないと黒が○○っこしちゃうよ」とそう兄が言った。
  黒の姿が見え、何か思ったのか?
  ともかく、なるべく早くそこを出た…
  黒はどこにいるのか?
  いない…
  茂みなどを覗いてみるも、見あたらない…
  ~~~~・・・

  思ってみれば、こんな人込みの中に連れていくって…
  ありえなかったのでは?
  “もう絶対にみつからなくなってしまうその時”がこの時になってしまう可能性だって十分あるのに…
  こんなことができたのは…夢だから?

*1.脆いんです。必ずそうだが脆いんです。
 2.夢だと気づいてしまった。
  なぜ生首に誤ったのか?
  もしや…
2012.12/20 父がテレビと新聞を見ながらたばこを吸っている…
たばこが煙い…
?黒がたばこの匂いをかいでいる…
たばこは嫌い…だと思っていたが、逆に好きなのか?
兄が「好きなんだ…」と納得していた…
でもこれは…
いやでも普通に匂いをかいでいるということは、嫌いでないのか…
黒も吸ってはまずい…
たばこ地獄から非難だ…
黒を連れ、浴室に来た…
ここ、昼間に来ると日が差し込んでいて気持ちいい…
誰も来ないし…
と思ったら母が来た…
プライベートな場所ではなくなってしまった感じ…
黒をほかの気持ちのいいひっそりとした場所へ連れていこう…
そう思い、浴室の隣の納戸に入れようとした…
こっちの部屋も日が当たっていて良い雰囲気…
(現実では浴室もそこも隣の家?が壁になっていて日の当たる時間などなかった)
いつのまにか兄の友達が大勢来ており、皆ゲームをしていた…
その納戸前の犬がいることがある場所付近の壁にカレンダーが貼ってあった…
世界遺産のような場所の風景集?のカレンダーだ…
そのカレンダーを全部めくって見せている… 生の終末期とされる人…近々世を去る人に…見せている…
最期に見せている…

*開放的な秘密のプライベートルーム…憧れる。
 最後の部分は何か汗腺に来る…
 これも心の表現…
2012.12/23 久々に学校に行けた…
何かあって席から外された… 後ろの方へ行った…
後ろで席を譲られた…
本当にいいのか…?
譲られた席に着いた…
後ろの席はシ○、隣はク○だ…
ここは空きの席?みたいだ…
大丈夫だ…

ク○とシ○が会話をしている…
何々?芦田○○がいつまで芸能界にいるか?
話によると、成人するまでいたとしてもおかしくないみたいだ…
それって?
でもそれがいい…

*昔の環境で、その昔(当時)からしたら未来である最近のことを誰かが話していると、何か不可思議な感じ。
2012.12/27 学校の多目的室にて…
ライターを使っていたら、ニシ○が割り込んできて、そのライターの火を触ってみせようとしてきた…
やめておいた方がいい。そう思い、ライターを隠そうとしたが、押し切られてしまった…
に触れたニシ○は熱そうにしていた…
何をしてるのか??
何か、今度はワ○に秘密があるとのことで…
男子2人がワ○を寝かせ、そのままワ○の服をめくって腹部を露出させた…

何もないが…

2人はさらに、下着を下ろし、股間付近までの下腹部を露出させた…
そして皆に注目するよう、促した…
体中に何か、機械が埋め込まれているんだとか…?



ん?
本当に、何かある…
よく見える…
何か、固そうなものが……
右側の卵巣の中に、機械が入れてあるみたいだ…
・・・
ワ○と結婚するとしたら、そう簡単に、作れないかもしれない…
ワ○は泣きだした。。。
ワーワー!!!!(ワーだけに)
赤子のような大泣き。。。。。。
共感心が湧き、その男子2人を注意した…

*何?wこの話。。。
 こんな夢を見た記憶がない。。
 衝撃を受けた。
 人工性器?
 ニシ○もそんなこと、しそうにない…




● テクノステーショントップ > > 夢日記 > 夢日記2012 ● 1つ戻る
www.000webhost.com