夢日記2014

★ 日記数:28 ★
5年もやっているとさすがに多少疎かになってくる…

見方
日付け 夢の内容。

*その夢に関するコメント。



2014.1/1 あるテレビ番組がやっている…
そちらの番組内での時間が何か、狂っていた…
もしや…と思った…
その番組の再生を停止させた…
それで、そっちの世界に足を運んだ…
これで過去に来れた?
家にはまだ白がいた…
〇〇〇た…
〇〇まだ、〇〇ともない様子で〇〇ている…
〇〇ソファの〇で〇〇〇て〇た…
〇をまた〇〇ことができた…
白はじゅうたんの上で熟睡している…
起きたらもっと触ろう…
夢が叶っている…
“会える可能性”があった…
“戻れた”のだ…
物凄く、幸福な感じ…
番組を止めたままなら、ずっといてくれるのか?
ふと父がこう言った。「いろんな猫が入れ替わり入ってくる」
知っていた…
そのうち白の鳴き声が聞こえた…
白も来た。
家に入れるため、そちらへ…
というか、〇もいる…
これが、夢なんかにならないかね?
一応、今のうちに〇の〇に触れておく…
夢だとしたら、あまりにも残念…
2度と覚めないでほしい……

*白はすでに家にいたはずだが、何なのか?
 2匹目の白?
 しかし、この発想はどこから出てきたのか?
 こんなことは起こりえない。
 夢で当然だが、夢の中だとそうは思えない…。
2014.1/5 卒業まであと数日…
ここ数日、学校に行けている…
1日が貴重…また行った…
3時間目からになってしまった…
いつからか?変わったうちのクラスの教室へ行った…
?クラスのメンバーも全然違う…
教室間違えた?変だ…とそう思い、一旦そこの教室を出た…
何か?そのクラスにいたイ○ダが声をかけてきた…
今日からクラス編成を変えるのだとか…??
ここからいままでのクラスのメンバーを寄せていくらしい…
なぜにそんなことを?良いのか?
廊下ですれ違ったケン○○に、詳細を聞いた…
やはりそうみたい…
今日の2時間目までの間にそんな話になり、こんな状況になったようだ…
教室は間違っていなかった…
少しすると話通り、これまでの同じクラスのメンバーたちが数人やってきた…
人数が多くなる…
隣にツ○ハシが来た。自分の席はツ○ハシの隣になった…
3時間目の授業は…
国語であった…
…2時間目は体育だったのか…
再度学校に来るようになってからまだ参加していない…
惜しかった…
まだ卒業までに出れる機会はあるものか?チャンスはあるか?
国語の担当は以前自分のいたころにはいなかった「山本」とかいう教師…
あまり人相が良くない…
自分、この先生と接点がなくて良かったのかも…
そう思うのは“よく知らないから”なのかもしれないが…
?その先生が誤って日直とかが書いてあるところを黒板消しで消してしまった…
先生は消してしまった文字を書き直す…
?2つ隣の席にいたヒ○が黒板の前に出て、その書き直したところを部分的に消し直す…
一応、こういうおちょくる行為ができてしまえるほど親近感を持たれている先生なのか…
どんなふうに関係が築かれていったのか?
自分は全く知らない…
そのことが悔しい。。
次は数学…
次で最後の授業だから…
もう少し…
帰るの、早すぎ…
貴重な時間…
夢の時間…
夢の時間はこれだけか…

*夢が終わってほしくないことと、早退が嫌だったこととが被って表現?された。
 変なこと、嫌らしいことがありつつも、幸福だった…
2014.1/6 〇〇なくなる前日の木曜日に戻った…
まだ〇〇ている…
これならまだ全然という感じだ…
〇〇ている…
何でもない…
詰まれた毛布の〇で〇〇…
普通に〇らかに〇〇…
…1日が終わる…
もう時間だ…
でもまだ大丈夫みたいだ…
伸びれている…
でもまだだ…
〇〇なくなることを阻止できるか?
どういうふうにして〇〇なくなったのか?
“もし”何かあってその時点から…とかだったのだとしたら、このまま何事もなく終わらせられるのか?
そうなると、今後どうなるのか?
もう金曜日…
もういつ〇〇なくなってもおかしくないので、怖い…
ソファの〇に〇〇た…
大丈夫か…
少しして、床に〇〇〇た…

あ゙ ・ ・ ・

*良いようにはいかない…
 やはり特に何かあったわけでもなかった…
2014.1/9
黒が浴室に来た…
水を飲む…
浴槽に身を乗り出してきた…

*こういうの、いつ以来か?
 良いように見える行動は、逆に良くないことを示していたりすることもあるが…
2014.1/11 1.幼稚園最後の日…
  大掃除をしている…
  先生が自分の荷物を、ロッカーの後ろに落としてしまった…
  自分でやったながら先生は、落としたことに気づいていない…
  先生は探すも、見つけられず、荷物をそこに残したまま帰ることに。。
2.ミツハ○のHPを見つけた…
  BGMとして、本人地声のメッセージが…
  これはクリスマス会?
  ?小学校の時の写真が貼ってある…
  まだそのころを大切にしてるのか…
  だったら、だったら…。
  …
  ほかの同級生のHPも見つけた…
  そのHPにも同じように小学校の時の写真が。。
  クリスマス会も…
3.今、外で〇が〇〇ている…
  〇〇て階〇も〇〇て…
  〇〇になったんだ…

*1.何も言えない感じだった?
  にしても最後の日に荷物を持ち帰らなかったらまずいのでは?
  どうなったのか?
 2.感激な夢。
 3.覚めたら…切ない。
  今思い返してみても、この時の心情を思うと…切ない。
2014.1/14 1.ららぽーとに来ていた…
  黒もいた…
  黒は一緒に来る…
  もう遅い時間…
  店内奥地まで来て、もう帰る…という時に??黒を見失った…
  だがそのまま、兄らは帰ろうとしている…
  これでお別れ?・・・ということなのか?
  非常に不安…
  そう思ってそう言い…
  1人で黒を探した…
  ?閉店したとある店のテレビのような家具の台の下のところに…!黒がいた…
  会えた…会えた。
  もう目を離さないようにしないと…
  閉店した店は、誰もいない部屋…
  隣の部屋は電気が付いており、皆がいた…
  ここはうちだった…
  黒が再度いなくならないよう、黒を口の中に入れ、冷蔵庫のそばの畳の上で寝た… ←口
  口の中に入る大きさになっていた…
  …
  しばらく経った後、ふと思った…
  ?黒のいる感覚がなくなっているような…気が…
  何か不安を感じ、口から出そうとする…
  
  !!黒がいない…
  …飲み込んでしまったかもしれない…
  そうだ。。そんな心配があったんだ。。
  もうだめか…
  今、胃の中か…
  消化されないで………
2.気付いたら横に、あのころ逝ったはずの彼がいた…
  いる…
  いたのに…いなくなっていた…
  …
  何か、コロッケの入れ物がある…
  その中に…
  彼の首が、入っていた、、
  ・・首だけ・・
  首切りされている・・・

  なぜ・・?
  やはりもう、生きていないのか………
  でも首だけでも、少し口を動かして喋ったり、動いたり、表情を変えたりしている…
  ような…気がした…
  胴体がないのに…
  そんなはずない…

  と思ったら、下から彼の話し声が聞こえてきた…
  彼の体の一部が、ここにあるというのに…
  もしや、もう1人の“本当の彼”がいるのか!?
  期待…
  下のリビングを覗いてみた…
  
  いた!
  彼だ…
  なぜ?2人?…
  反応のしかたが以前と違う…
  ?
  彼ではない?
  …
  …空しくなる…
  ?部屋が暗くなった…
  ?明るくなった後、彼を見てみると…
  何か、身体の色が薄くなっていた……
  白人になりかけている…
  また暗くなり、明るくなった…
  彼を見ると、今度はオレンジ色の皮膚になっていた…
  この人、、完全に別者……
  さっきは彼に化けていただけだ…
  また暗くなった…
  少し経った後、明るくなった…
  今度は、ピンク色になっていた…
  しかし、こんなに色が変わるなんて…こんな色なんて…
  奇妙だ…
  何なのか??
  母がひヒソヒソこう言っていた…
  「安かったからね」
  父がうなずいていた…
  ?
  何か、母と父とで未来へ行き、死者蘇生屋のお手頃コースで彼を再現蘇生させた模様…
  再現しきれていない…だからおかしい…
  …何なのか?

*1.非常に切ない雰囲気だった覚えがある。
  しかしまたなぜ小さくなるのか?
  この発想はどこから出てきたか?
 2.激ホラー、激切ない…激奇妙…そんな夢。
  騙されなかった…騙されたかった…。
  
2014.1/16 寒い朝…
市街地の方向に虹が出ていることに気付いた…
霧が出ているからか?
見る見るうちに薄くなっていく…
消える……
カメラを探す…!
カメラがない…
1階だ…
カメラを取りに、1階まで下りた…
こんなふうに朝、下に下りるのも例の彼がいなくなってから、初…
彼は長いこと相方だった…
誰もいないことに違和感…
カメラを手にし、また上に上がった…
いない…いない。
と思ったら…彼の話し声が聞こえた!
階段を上り終えたところに彼が、、いた…
…その後は何も言わない…
だがいないはずなのに、いる…わけだ。「霊」なのだ。
消えてしまうだろう…
でも虹も消える…
どちらを優先するか?
…彼だ…
でも両方見放さない…
自分は彼を引き連れて撮影しに行った…
彼は目の前にいるとはいえよ…
カメラに目を向けた時に彼から目を離すことになる…
撮影はやめ、できる限り彼から目をそらさないように専念することがベストだ…
それが最善…
しかし、なぜか、なぜか良くない判断を下してしまっている…
まだ消えていないが…

*霧によって虹が出ることなどあるのか?
 虹と彼の霊…
 消えゆくものが2つ…
 霊は虹のように消えゆく…
2014.1/ 1.1日、屋根の上にいれたら〇が復帰するのだとか…
  それが“本当なら”やるが…
2.家に白、黒がいる…

*1.現実的に考えてみればわかる。
  そんなことはありえない…
  しかしこの日の夢日記は簡素すぎる。
  これなら書かなくても良かったのでは?
2014.2/6 白が家にいることに気が付いた…
紛れもなく、白だ…
これまで、ずっといたか?
ゲーム部屋の畳の上で寝転んだりしている…
母が来てこう言った「白戻ってきたんだ」
そう、白はいなくなっていたはずだ…
近所にいた…とかではない。
家の中で見つけた…
今、(信じられないが)2014年…
20年越えている…
何にしても、白と過ごせる時間は残りわずかだからまた緊迫する…
翌朝、出かける時…
白は走り回っている…
ちょっとらしからないテンションになっており、高い声で鳴いている…
本当に白なのか?怪しくなってきた…

でも白だ…
見た目でわかります…
家を出る…
ソワソワした空気…
白が玄関のところまでついてきた…
外に出る?
出る…
何か心配…
また帰って来なくなるのでは…?
白は玄関から外へ出ていってしまった…
病院の方へと歩いていき、見失ってしまった……
  

*心配してしまう心があるからか?
 思い描いてしまう嫌なシナリオが具現化され、どうしてもいなくなってしまう。。
2014.2/13 Fが彼氏と別れた…
そこで、Fの親戚の家へ行った…
留守だ…
Fと結婚する…
Fはどう過ごせばいいか模索している模様…
本気みたいだ…
こちらも「このチャンスを逃したら終わりだ…」とみて、本気を見せる…

*夢でした…
 実在しないチャンスでした…
 夢は夢…
2014.2/16 卒業まで残りわずかとなって、ようやく学校に行けた…
最近来れている…
なぜ後ろの席なのか?
授業を見学していた見知らぬ先生が「席は背の順番か?」などと言った…
よく見ればわかるはず…それはない…
自分が1番後ろの席である理由はおそらく、“あまり来ない”から…
あと背の順番ならば、ツチ○シとケン○○の席、逆なはずでしょう…
それはそうと何か、ケン○○が席を間違えていたみたいだ…
1つ後ろの席へ移った…(さらに後ろへ)
席替えしたばかりだかでまだ慣れていなかったのか?
休み時間…
廊下にいたら、通りかかった○マグチに変に思われた…
とっさに自分はこう言った「2年B組ってどこだっけ?」
本当にそれを知りたかった…
自分からしたら、今日から突然この教室ですよ?
それで○マグチを引き連れて案内の下、2階へ…
2階だったということは分かる…
でも、たいした用もないのに上がっていいのか?
もう下級生に占拠されているはず…
2階に来て、一応そこだと思う教室を見つけた…
場違い感があるので、すぐに戻った…
途中、6とすれ違った…
最近の姿だ…
○マグチは常時無言であった…
この行動、何か間違った行動だった?
無言では分からない…
1-Bはどこだっけ? …
何か、もうまずい…
今の教室に戻った…
初めて来た現在の自分のクラスの教室…
ここ、3年の教室じゃん?…て自分が3年。。
窓を見た…
1階だから木の根本が見える…
午後、外に出た…
下駄箱を出た…
?ここはKJ中…というか、FB幼稚園だ…
年少棟のところがなぜか体育館…
ナカ○チが来た…
ナカ○チはこう言っていた「ラブリーボーイ!」
それ今日、よく耳にする…
最近の流行語か何か?
しばらく来ていないと、「謎」が多い…
“いなかった”がばっかりに、分からない…知らない…
そんなだと、悔しい…

*現在の自分の教室、なぜ以前の教室へ行って戻ってきたら初めて来たことになった?
 まだ慣れない感じだが、最近来れていて、夢の冒頭でも教室にいたわけで…初めてではなかったはず。
 6の成長した姿だが、確かこの前年に現実で見た。
 地元のテレビ番組に出演しているのを見た。!
 いろいろ驚きで感づくことがあったりした。
 現在毎日いる場所がわかり、幾度となくリアルで姿も見た。
 大人としてやりくりしているのがどうも不思議な感じ。
 成長した姿を知れたので、この夢の中でもその姿で登場したという感じ?
 中3の時の姿ではなかった?(記憶にない)
 ラブリーボーイというのは、リ○などのこと?
2014.2/24 1.白がいる…
  目を離すとかいなくなってしまいそうで気がかり…
  そんなで何か異様な雰囲気が漂う…
  少し絵の具の水を飲んでしまったかもしれない…
  大丈夫のようだ…
  白は外に出たがる…
  …
  心して、外に出した…
  出してしまった…
  白を見失う…
  ・・・
  いた…
  でも戻ってきた…
  …数日間、白は消えなかった…
  ある時…
  また白を外に出した…
  この前大丈夫だったから…
  …でもどうか?
  やっぱり出さないべきだったか?いつも消えてしまうんだから…
  ・・・
  本当に今度は帰ってこない…
  ・・・
  夜中になっても戻ってこなかった… いつもでも…いつもでも…
  おそらく、〇キ〇家の床下にいるのだろう…
  探しにいった…
  命、かかってる…
  思いきって、床下入口の穴の中に入った…
  見当たらない…
  あそこの壁の向こう側の奥まったところにいるのだろう…
  こんなところで(お迎えが来る)「その時」が訪れるのを待つんじゃない。最後まであきらめない!
  白…
  思いきってそちらへ行った…
  奥まったところに来た…
  …
  ここは昔の状態のまま放置されている…
  !!
  …黒!
  壁の隅に黒がいた…
  黒は丸まって眠っていた……
  固まってしまっている…
  しかし、カチカチにまではなっていない…
  やわらかみがある…
  !少し動いた…
  目を開けた…
  まだ生きていた…
  黒…
  ここで永眠しようとして…寝たのか…
  連れ戻そう。
  黒を家に連れ戻した…
  これだけの時間を経ているわけだ…
  生きているとはいえ、紙一重だろう…
  命を繋いで…
  一か八かでもいい…
  を飲ませた…
  持ち返して・・・
2.白が床下に入っていった…
  急いで床下を覗く…
  白はどんどん奥へ行ってしまう…
  見えないところまで行ってしまった……

*1.白だったはずがなぜか黒に…?
  刺激の強い夢。
 2.1の夢とは異なり、床下入口は入れない狭さだった?
2014.3/2 1.卒業寸前になって、学校に行けた…
  音楽室に来た…
  1年の時の卒業式の並びで席に着いた…
  自分もユ○マに呼ばれて当時の位置の席に着いた…
  覚えていたのか…?
  ケン○○そこだっけ?
  ?この歌は…
  知っている…
  これは一応自分のいたころにも歌っていた歌…
  何か安心感が…
  しかしなぜこの列び順か?
  その後廊下に出たりした…
2.スカイツリーの展望台にいた…
  もう閉館の時間…
  下手したらここに取り残される…
  なんとかエレベーターに乗った…
  スピードが速い…
  さすがは高速エレベーター…
  …
  いや、ここまで速かったか?
  速い…
  身体が浮かんでくるくらい…
  墜 落 …
  という感じ…
  ・ ・ ・
  !!

*1.音楽の授業?それとも卒業式練習?
 2.夢でエレベーターに乗ってはいけない。。
  だが乗らないと降りることはできず、一晩展望台で過ごさないといけなくなる。。
2014.3/12 1.祖母の家に来ている…
  カウンターのところに白がいた…
  祖母がいる…
2.外から猫の声が聞こえる…
  見に行った…
  ?初めて見る猫だ…
  その猫は逃げない…
  唸りながらこちらに寄ってきて、飛びかかってきた…!
  噛みつく…
  こんな猫、いるものか!……
  アパートの方を見ると…
  ?黒がいた…
  柵を飛び越えているところ…

*1.なぜそこに白が?
 2.何なのか?
  野良猫にパンチングされた記憶などから来ていた?
2014.3/13
うちの前を通った子供が黒を見つけて喜んでいる…
黒を門の方から家に入れようとしている…
そっちからは入らない…
前はそっちからも入っていたが、今は必ず裏から回って玄関へ行く…
そのうち黒は家の中に入った…
子供を家に呼んだ…

*うちの猫だということをわかっていた?
 おそらく前年のあの記憶から来ている。
2014.4/1
白に少し似ている猫を飼った…
家にいる…
実際のところ白ではなく、まったくの別者…
跳んだ際の着地の感じがスムーズ…
若い…
久々に見る猫のスムーズな着地…
その前に黒に酷似している(が別物の)猫も飼っていた…
その黒似の猫に呼ばれて台所へ…
一応ふすまを閉めた…

*偽者では空しい…切ない…
 ようなその逆のような…?
 夢だとなぜいつもそこのふすまを閉めるのか?
2014.4/19 1.今日で中学校最後…
  結局その後1度も行けなかった…
  その後小学校1年のクラスに入り直した…
  仮に入っただけだとは思う…
  今度は聞き逃さないように心して授業の内容を聞いている…
  “最初から”なら分からないことがない…
  この調子で続けていけばいい…
  理科…
  この時点で太陽系や自転のことなどを習っていたんだ…
  まともに聞いていれば良かった…
  算数…
  良く分かる…
  次は音楽か…
  4時間続けて授業があるわけだが…
  今だと大ボリュームに感じ、長く感じる…
  皆知らないクラスメイト…
  時間までは戻っていないので、慣れている顔見知りのクラスメイトではない…
  でも…
  今の子供も自分のころと同じ感じ…
  皆やはり結構いい感じにやりとりしている…
  今、この場にいれることの幸せを噛み締めている…
  密かに極上の嬉しさ…
  極上の幸福感…
  とはいえ1人大きくて恥ずかしいので、あと数回程で登校をやめるでしょう…
2.黒が仏壇の上に何度も上ろうとする…
  まずい…
  2階に来た…
  父と母が密かに話をしだす…
  「早口なんだけど」「千葉県から福岡に行くと力が増す」etc.

*1.夢のよう…というか、そもそも夢だった。
  やり直せたらどれほど良いか…?
  どれほど発見があるか?楽しいか?
  それは実際には小学校1年で習わない。
 2.謎の会話。
  微妙に予知夢。
2014.4/30 1.台所のトイレの前に布があり、その布の上で黒が寝ている…
2.例の借家を再度借りれた…
  ずっと借家としての役割が続いている家な模様…
  ここには今しかいれないかもしれない…
  何か今できることを…

*1.何なのか?
  それだけか。
 2.数年前(この夢を見た当時くらいだったかもっと前だったか?)はまた入居者募集しており、
  ネットでいくつか中の写真が公開されていた。
2014.6/9 黒は2匹いた…
2匹のうちの1匹は……
そうだ、遭難していなくなったんだ…
○キ○家の裏で疾走した…。
公園へ行く途中…
黒最初2匹いた?とそのことを覚えているかどうか兄に尋ねた…
覚えている?ようないない?ような反応…
公園前の道路は舗装し直している最中だ…!
何か、歩道と車道の高さが同じになっている…
バリアフリー化される模様…

*また2匹…
 同じ個体が複数いるということは普通ならありえない。
 だが夢だと、不思議だと思いつつも信じられる…。
2014.6/20 どくろコースターをプレイしている…
何か?UFOか飛んでいる…

コースターとUFOが合体した…!
コースターがUFO色になった…!
そのまま走行している…
完全にバグ現象が起こっている……

*不思議で奇妙でおかしな感じ…。
2014.8/17 1.マリオRPGのソフトが返ってきた…
  すぐさまやってしまった…
  岩場の場所をプレイ中…
  グラフィックが凄く感じる…
  次世代の64が出る寸前に出たゲームとあって、64に近いものがある…そういうグラフィック。?
  BGMが驚異的に懐かしい…
  ステージを出た…
  ステージ選択画面…驚異的に懐かしい…
  ここはサマーズ…
  ギーグを覗き見?…こんなのあったか…?
  MOTHER2になっていた…
  覗き見したギーグは第二形態…
  「この前の…」と言ったら兄が「形態?」と先に言った…
  そうこの前の形態も怖い…
2.スーパーを出てバスに乗った…
  すぐに終点市川駅…

  

  バスを降りたところでTZ君が待っていた…
  一緒に駅へ…

*1.懐かしさを楽しめるのは1つの何かにつき1度きり。
  再度懐かしさを楽しめる可能性はあるが、長い時間を用す。
 2.すぐならなぜわざわざバスに乗ったのか?
  TZとは何の略?誰のことだったか?
2014.8/18 旧家を壊さず、リフォームしてこれからも住むことに…

家がリフォームされた…
構造はそのままだが、壁などがかなり変わってしまった…
天井などは…懐かしい。
そのままだ…
トイレは…
壁も床も全面的に張り替えられてしまっている…
切ない…
押入…
ん…
ここはどこもかしこもそのままだ…
ここにいれば…
この家であることを満喫?できる…

*建て替えではなく、屋根をリフォームして当面住む…
 という話なら本当にあった。
 解体してしまったら切ない上ペットらのことを考えるとあれなので、当時密かにそれで済まして欲しいと強く思っていた。
2014.9/ 1.〇〇い〇がいる…
  その猫の存在感に圧倒され、皆気付かれないでいるが、〇の感じが〇〇に良くない…
  これまで〇〇ないだけで〇〇ていたが、〇〇ほど前からは〇〇〇ことも〇〇〇なっている…
  …何をやっている?
  もう〇〇までは〇〇ない…
  見ていないと…
2.〇が〇〇いる…
  ぎりぎりなのではないか?
  脆そう…
  とにかく…
  ヒヤヒヤしながら見ていたら、こう言った…
  「だめかも」…
  やはり…
  床に横たわる…
  すぐにその時が来てしまった…
  せっかくだったのに…

*1.共存…
 2.こちらも例の如くぎりぎりで…
2014.9/25 「兄を迎えに秋田に行く」みたいなことを言い、車で秋田へと向かった…
新船橋の工場地帯に入る場所のT字路を越え、まっすぐに進む…

このまっすぐの道が、何かやけに田舎…
田舎…と思ったら、もう秋田に近づいてきている…
秋田に行くのに…?
せっかく行くのに、秋田の家には行かないのか?
つい瞬発的にそのことを聞いてしまった…
無言…
最初から行くつもりはなさげだった…
高速道路を通っている…
夜になっていた…
車の中に黒がいた…
黒を連れてきていたんだったか…
黒がここにいるのなら家は心配にならない…
そこまで帰宅を急ぐ必要はない…
黒が運転席の窓際の方へ行った…
「こんにちは」という声が聞こえた…
……黒の声!?
目の前にいたはずの父は、何の反応もない…
何、のん気に運転してるのか?
いつのまにか、普通の狭い住宅地の中を通っていた…
父は迷って車を止めた…

車を降りてみた…
!ここは…
前に秋田に行った時も、この場所で迷ったんだ…
同じ場所…
前はそこの反対側に出て、引き返すしかなくなって…
父は何も覚えていないようであった…
母はずっと寝ている……
黒は外に出たがり、窓際でもがいている…
「こんにちは」…
黒がまたしゃべった…
ん??よく見たら黒ではなく、父が変な声を出して言っていた……
黒の声だと見せかけようとしていたのか?
まさか、父がこんな真似を…
意外すぎてこんなこと、視野になった…
出発した…
街に入っていく…
もう秋田なのか?
遅い時間になってきている…
街明かりに何とも言えぬ良い温もりを感じる…

気付けば祖母の家にいる…
なんだ…秋田に行くこの夢はこれで終わりか…
全然関係ない場面に移行してしまうとは酷い。
続きが見たかった…

床がいい音鳴る?
何か、祖母がそう言っている…

*2012.6/4の夢の場所にまた行けたとは驚き。
 実在する場所ではないので、夢の中でしか行くことはできない。はず。
 出だしは不可思議。
 最後は、何なのか?夢だということに気づいた?
2014.10/5 姉が恐竜に好かれ、教室に恐竜を呼び寄せる…
そこでカフェをオープンさせていた…
ム○ーさんが店長だ…
?テレビ番組になっている…
何か、ム○ーさんの旦那が負傷し、石○医院に行ったら手首を切断された模様…
切断する必要があったのか? ・・・
石○医院は何か、凄い治療方を模索していた…
「手は再生できる」模様…
どうやって再生させるのか?!
…それはちょっと公表できないとか…
?待合室のテレビに何か映像が映っている…
これは、何なのか?
手?!
いや手のような形をした気持ちの悪い生き物(虫?)だ…
!!まさかこの生き物を、切断した部分に取り付けて「手」にしてしまおうというのか!?
うまく手として機能するのか?!
カメラマンはこの病院の裏側を見てしまった…
この生き物を手首切断部に移植し取り付けている少年の姿が映し出された…
こ、こうなるのか。。。。
本当にそうだった模様…
気持ちの悪い手だ…
やはり、手に似ているが、取り付けても虫は虫だ…
ム○ーさんの旦那はこんなふうになることを望んでいるのか?
いや何か…
極秘で行われている治療のよう…
本人にもちゃんと伝えていない模様…
恐ろしや…
…この番組、再放送だ…
昔、見たことがある…
こんなにも怖い衝撃的な番組、忘れられるわけがない…
凄く昔だが、覚えている…
これで終わり…
確か、エンディングでどこかの街が映る…
ん?ここ、船橋だ…
再開発中の時だ…
以前見た時はまだ市街地に興味がなかったので、どこだかわからなかったんだ…

*中1の時に見た世にも奇妙な物語のあの話から来ていた?
 本当に怖い。
 夢で…いやフィクションのテレビ番組で良かった。
2014.10/27 もうあと数日でこの家を出ないといけない…
よく見ておくようにしないと…
あの時と同じ失敗をまたやってしまうわけにはいかない…
過ちは繰り返さない…
天井の線…
木目…
壁の継ぎ目の溝の模様…
今は自由に撮影ができる…
こういうところも撮影…
玄関にいる…
今からヨーカドーに行く…
雨だ…
母が嫌みを言ってきたので自分はすぐに帰った…
いいんだ、この家にできるだけ長くいたいし…

*解体が始まり、引っ越す寸前の時に戻った。
 …夢。
 もうリベンジを果たすことはできない。
2014.11/ 新たなモノレールが敷かれた…
ディズニーリゾートに向かうモノレールだ…
結構な長い距離を走る…
船橋も通る…
これは単なる交通設備ではない…
ジェットコースター的な要素を併せ持っている…
ディズニーのもの(という設定だった)なだけあって、ある程度娯楽要素のある乗り物となっている…
何か、乗るたびにスリルが違う…
気づいたがレールの上を通っている車両とレールの下を通っている車両とがある…
レール下の車両に乗ってしまった時がかなり怖い…
結構高速でぐるぐる回る部分がある…
普通にレールが下にないので、空中を飛んでいるような感覚で怖い…
交通設備までこんな、さすがディズニー…

ここはモノレール車両の充電スタンド…
この車両はコースが長いので、途中に充電スタンドがあるようだ…
乗っている車両についているコンセントを自分で充電スタンドのプラグに差し込む…
すると豆電球が点灯…
これは充電されている印…
さて、先へ進む…
船橋のビル街を駆け抜ける…

*かなり近未来的な感じだった。
 ジェットコースターを兼ねた鉄道路線。。ありえない。
 ジェットコースターは特別運行だったり、完全に娯楽設備とされるものだったとしたらまああれだが、そうではなかった。
 この夢は記憶にある。
 自分で充電しないと止まってしまうようだが(より楽しめるようにするためにそうした?)、走行中に止まったらどうなる?
2014.12/8 1.スーパードンキーコングの新作を発見!それをプレイしている…
  ここはクランキーの小屋…
  ここは浜辺のステージだ…
  新風景のステージ…
  リゾートチックなBGMが流れている…
2.家を解体してしまい、借りに住む家へ行った…
  アパートだ…
  アパートの部屋に入った…
  ここは旧家…
  天井にハチがいる…
  白黒茶がハチを捕まえようとしてジャンプした。
  天井まで届く!!
  ジャンプで天井に触れることができるほど、大きくなったのか。。
  よく見ると、人間とさほど変わりないくらいの大きさだったり。。
  白黒茶はハチを追いかけている…
  …!
  ついにハチを捕らえた!
  まずい!
  食べようとする。。
  だめ…なんとか止めた。
  当然だ。ハチには毒がある。
  しかし、ほかの猫が現れて…その猫がハチを食べてしまった。。。
  大丈夫か?何事もなければいいが…

*1.浜辺ステージ…あまり良い案ではない。
  過去作にはなかったが、ありきたりな感じだし、SDKのグラフィック的にどうなのか?
 2.人は常識的に食べるはずないものを動物が食べていても、つい見逃してしまいがち。
  だがよくよく考えてみるとやばい。




● テクノステーショントップ > > 夢日記 > 夢日記2014 ● 1つ戻る
www.000webhost.com