夢日記2017

★ 日記数:14 ★
恐怖感のある夢ばかり。

見方
日付け 夢の内容。

*その夢に関するコメント。



2017./ なぜだかマリオコレクションをやった…
マリオブラザーズ3を進めた…
中盤まで進んだ…
?こんなステージあったか?
聞き慣れないBGMが流れている…
このワールドは、何か新鮮…
雲のステージ城のステージ
どこも猛烈に難易度が高い…
…ここは、飛行機ステージ
こんなステージ、あったんだ!
凄い!
まったく覚えていない…
信じられない…
まさに、新たなステージを見れている感覚……

*「まだあった」見たことのない、未知なるステージ…
 それを見るのが夢。
 夢は夢…
2017.3/12 KJ小の4年のクラスに入った…
皆自分が本当の同期の生徒だと思っている…
生まれ変わったわけでもないのに…
またこんな経験ができる日が来た…
夢を見ているかのように幸せな時間…
…時は過ぎ、卒業間近…
もうこれで最後の授業…

あ、何をやっていたんだ…
集中して授業を聞いていたいのに…
その後の「悔」を埋めるためにこの歳で編入したのに…
いままで、1度も集中できていない……

気付くと1年になっていた…
しかもここは!1年の時の元自分のクラス…
ここでまたやり直せるのか…
いや?違う?

*過去最高に長く通えてる。
 どうしてもチャンスをものにできない。
 3年あっても、ものにできない。。
2017.3/24 KJ小の前を歩いている…
芋畑跡に新たに建てられた建物だ…
中で何かやっている…
うちのクラスの同窓会をやっているようだ…
参加を決意…
中に入った…
席についた…
自分が来たわけだが、皆特に反応なし…
大きなスクリーンがあり、何か映像が流れている…
ユ○タだ…
ユ○マの声は変わっていない…
普通にオカ○もいる…
授業っぽい感じ…
この場にまたいれる…
同窓会…
こんなに良いものなのか…
幸せだ…

同窓会終了…
オカ○と絡む…

*時間が戻っても、入学し直してもいない。同窓会。
 オカ○が出てきたのは初か?
2017.3/25 車に乗っている…
南口のロータリーを走行中…

運転手が突然いなくなった…
緊急事態だ…
急遽自分が運転…
西武の前を通る…



とりあえず、車を止めないと…
道路の端に車を止めようとした…
が、ブレーキがかからない。。
そこはアクセルなのか?
思うように減速してくれない…
!!

………
ガードレールにぶつかった…
ガードレールと車が傷ついたが、なんとか車は停止した…
後部座席には兄がいた…
自分の運転技術を見せられた…
でも今回の運転、少し失敗だったので何か微妙…

*毎度なぜか止まれず、ピンチになる。
 運転手は…なぜ消えたのか?
 どこへいったのか?
2017.6/10 ここは産婦人科…
2階の廊下の突き当たり左の部屋…
ベッドの上に母がいる…
看護婦がいる…
母は、2つの卵を産んだ…
ゆで卵のような卵だ…
白身を削りながら、慎重に卵の中を見ていく…

ない…
何もない…
卵の中には、何も入っていなかった…
せっかく、頑張って出産したのに。。
でもまだだ…
卵はもう1つある…
こちらの卵に望みを託す…


かけ布団の下に…
いるではないか…
産まれていた…
人間だ…!
自分が生まれた…


*不思議な夢だった。
 本当にそこで産まれたような、何かそんな気がした。
 卵に自分は入っていた。(哺乳類だが)
 こっそり抜け出してかけ布団の下に隠れたのだろう。
 もう1つの卵は…何だったのか?
 兄が入っていたのだとしたら、兄はあとから生まれたことになる。
 つまり弟。
 ?
2017.7/ 耳が切れている…
自分は納戸の方へ行った…
パサパサだ…
まずい…
触れるとまずい…
嫌な予感……
・・・・
耳の一部が、、取れた、、
取れた、、!



*!取れていなかった…
 夢で一安心。
2017.8/1 ヨッシーアイランドのようなゲームをプレイしている…

長らくプレイし、ついにお城の最終ステージまで来た…
長くて面白くて難しい…
…突破…
ラスボスは罪を負った女だ…
…撃破した…
エンディング…
エンディングでは女の哀れな人生を振り返っていく…

長い…

このラスボスは、最後面の1つ手前の面の空中ステージの冒頭でも少し登場する…
高度なテクニックがいるが、そこで倒すこともできる…
するとそこまでの時点でもエンディングになる…
手早くエンディングを見れるようにするために作者が仕込んだのか?

*1日で普通にエンディングまでいけた。
 ラスボスが印象的であった。
2017.8/20 夏見から徒歩で家へ帰る…
市街地の見える坂道に差し掛かった…



?駅がある…
そうだ。ここはモノレールの駅…
東京モノレールの終点の場所…
この駅の存在、忘れていた…
知らなかったわけではない…忘れていただけだ…
でもネタだ…地元にはモノレールが通っていたのだ…!
いままで、なぜ忘れていたのか?
…駅に入った…
駅の中は見世物小屋?のようになっていた…
しばらく見て回ったのち、2階のモノレールの乗り場へ行き、モノレールに乗車した…
!!
物凄いスピードだ…!
このスリル…たまらない…



あっという間にJRの駅前…

*スピード感をまさに夢の中で感じた。
 体が浮かぶような感覚だった…。
 夢で残念。
 実際にはモノレールなどない。
 こんな高速モノレール、世界中のどこにもない。
2017.10/9 明日、学校で一泊旅行をする…
念のため、あのお菓子を持ち込む…
宇宙人が描かれた袋に入っているお菓子…
中身はラムネ?だ…
食べれば、おそらくその時の時間に戻ることができる…
復元ポイントを作れるのだ…
以前食べた時、時間を戻せた…
何かあったら、戻ればいい…

もう旅行先に来ている…
○尻家のような旧家のような場所だ…
改めて思ってみると、“時間移動できる”なんて、凄い…
とんでもないことだ…
あれのことはまだ秘密にしておこう…
どこで購入したのか…?
もしかすると、もう売られていないのかもしれない…
慎重に扱わないと…
入浴後、洗面所でそのこっそり持ってきた宇宙人のラムネを口にした…
改めて思ってみると、非常に不思議な味だ…
不思議なことが起こりそうな雰囲気満天…

*奇妙でどことなく怖い感じがしていた。
 透明人間になれるあのドラマのことが記憶の片隅にあったことにより、形作られた夢か?
 しかし時間を戻せるとは素晴らしい。
 現実で復元ポイントを作れたら、どれだけ良い人生を送れるか?
2017.10/26 旧家にて…
兄が久々にボール遊びをしている…

いつのまにか、ボール…というか、ビー玉で遊んでいた…
ビー玉を壁に当て、跳ね返している…

跳ね返ってはまた別の場所に当たって跳ね返って…
それが繰り返されている…
ビー玉の動きは止まらない…
床が傾いているからか。

いや…
いや、いくらなんでもこれはない…
超上現象だ…!

*ありえない。。
 やはり夢。
 奇妙なものを見てしまった。。何かそういう感じ。
 奇妙なものは怖い…
2017.11/7 祖母の家に来ている…
暗い中、店先にいる…
レジの前のイスに座っていたり…
三子がいる…
追いかけた…

母,兄が来た…
もう帰る模様…
外に出て、車に戻った…
乗車…
大通りを少し東へ行ったところの裏に入った…
何か駐車場があり、なぜかそこに車を一旦止めた…
車を出てどこかへ行き、また戻ってきた…
母は何かあって不機嫌になっており、「ここから一人で帰りな゙」と言われた…
冗談だろうが、もうこの歳なので反抗などしたくない…
本当に一人で帰る…
自分はその場から消えた…
大通り沿いを歩いていく…
車内から見て気になっていた裏道に入ってみた…
…ここは…
え…?!
アウトレットモールだったんだ…
ただの商店街ではなかった…
奥へ行くと開けた場所があり、コの字型に店舗が並んでいた…
まさか、こんなところがあったとは。。
教えたい…

一旦、祖母の家に戻ってみることにした…
うちの車が通るかもしれない…
大通り沿いを歩いていると2人に見られていそうで落ち着かない…

祖母の家が見えてきた…
…やっぱり、2人も戻っていた。
自分が一旦祖母の家に戻ると予測して先回りしていた模様…。
行動を読まれて悔しい…
一人で帰れる……

*起きたらもう朝かと思いきやまだ12時であった…。
 こういうことがまたにある。
 寝ている間は時間の感覚がよくわからなくなっている…。
 時を止めていたのではないか?と思えたり…。
 行ってみたかった場所へ行け、予想以上に感激…
 こういうケースは凄く興奮する。
2017.11/21 ある夜、お馴染みのメンバーでスネオの家に泊まりに行った…
何か最近、夜中に宇宙人が来るのだとか…
怖い模様…
だがあえて皆で見に来た…
就寝時間…
相当怖い模様…
そろそろ来てもおかしくない…

来た…!!
宇宙人・・・
もし倒せたら…
遺体は…
遺体は、冷凍保存する…

*倒すのか。
 怖いのに、危険なのに。
2017.12/8 秋田の家に行った…
一晩を経て、翌日…
何か、独特で不吉なムードが漂っている…
子供の頃、ふすまのあの絵とかをよく眺めていたな…
父と散歩に行ったり…
持ってきた携帯をM子ならぬソ○マに見られてしまったりした…
夕方になってから遊園地?に行った…
洞窟で凄いゲームをやった…
その後、虫の博物館に入った…
巨大な亀虫がジャンプしたりする…
偽物だとわかってはいるが、気持ち悪いので自分は外に戻った…
虫の博物館は最悪な場所…
…もう夜だ…
夜道を歩いている…
川を渡る…
?!
何か、声が聞こえる…
この付近の地下で○○員達が会合をやっている…
しばらく歩いた…

まただ…
聞こえる…
地下で会合をやっている…
母も気付いた…
…でもおかしい…
ここはさっきとは全然違う場所……
??
秋田家に帰った…
家にあった図書館でCDを選んだりしていて…
いつのまにやらもう3時20分…
うちの家族は皆起きている…
寝なくていいのか?

外に出た…
近くの家に入った…
地下へ下りた…
薄暗い部屋だ…
○○がある…
○○○○が少し傾いていたので直そうとした…
逆にバランスが崩れてしまった。。
なんとか修復…
?!そこが文字の部分…
“もしかすると”だが、触れてしまっていたかもしれない…
罪償いのため心で○○…
いやよく見るとまだ修復できていない。。
もうこれ以上は怖くてできないので、電話で父の同僚を呼んだ…
父の同僚はすぐに駆けつけてきた…
・ ・ ・
ま、まずいんじゃないか?
触れてるぞ…
というか、よく見ると○けている…
・ ・ ・
何をやっているんだ!!
同僚はあえて○○○○を○き出している…!
釣られて父も少しやっている…
・ ・ ・
そばで寝ていた母を起こした…
大変だ
…反応が薄い…
自分があんなやつに頼んだから……
少しだか責任、ある?
だ、大丈夫なはずない…
とにかく、色々と怖い…

翌朝…
母は昨日のことを忘れていた…
この日、1日かけて秋田から帰宅…

普通に父がテレビを見ているが、やはり何か不穏な空気が流れている…
また翌朝…
家に、警察が来た…
父が連れ去られた…
父も○いていたので罪はあるが…
自分の罪の方が大きく、本当は自分が逮捕されるはずだった…
しかし、父は嘘の供述をし、身代わりになったのだ…
・ ・ ・
・ ・ ・ ・

*怖い、怖すぎる夢だった。
 何かメッセージがありげ。
 実はこの類の夢はよく見ている。
 書くのも怖いほど怖いので、これまでは書いていなかった。
 昔から言われていたことなので、それがかなりの恐怖になっている。
 忘れるはずない。
2017.12/29 秋田に来ている…
何か、○○の会館に来た…
ここは以前も来たことがあり、親しみ深い…
挨拶がてら仏壇の前で○○…
誰もいない…うちの貸し切り状態。
…仏壇の横の壁には何か、いろいろなポスターが貼ってある…
ここの地区の自地体が貼ったものか?

何か、兄の様子がおかしい…

兄は電気ショックを持っており、それで攻撃してきた!!
逃げる…
必死で逃げる…

しかし、追ってくる……


*…怖かった。。
 何なのか?
 実際にはお寺の場所が会館だった。
 秋田はそんなに何か未練がある場所というわけでもない。
 だがなぜか未だ頻繁に夢の舞台になる。




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