夢日記2018

★ 日記数:32 ★
2010~2017年の夢日記を読み返して
コメントを書き公開したのはこの年。

見方
日付け 夢の内容。

*その夢に関するコメント。



2018.1/15 ここは祖母の家付近…
子供が2人いる…
そのうちの1人は以前にも会ったことがある…(あの時、靴を巡って…)
何やら、親戚だった模様…
何か嬉しい気持ちが込み上げてきた…
祖母の家へ入る…
入口は2階にあるので(実際は1階)、エレベーターに乗る…
子供らも乗ってきた…
上へ…

2階を通り越した…
間違いなく、2階が指定されているのだが…

嫌な予感がした…
4階までいった…と思ったら、、下へ…
…おかしい…
“落ちる”夢を何度も見ているわけだ…怖くてたまらない…
3階で止まり、ドアが開いた…

良かった…
自分はとっさに下りた…
だがほかの皆は乗っている…
(乗っているのは→いつも同行している2人、祖母、姉、例の子供2名、子供の親〈計7名〉)
怖くないのか。下りた方がいいのに…

エレベーターからアナウンスが流れた。

「危険な状態です。直ちに避難してください」

(これが夢であることに気が付いた)
そう!夢だから…落ちるわけだ。。
早く、下りる!!
気付けばエレベーターはまた降下していっていた…
・・・
自分はとっさに祈った…
このままいったら全滅だ…!
もう、声に出して祈っていた…
降下する勢いが増していく…
…だめか…
落下だ…
下を見ると怖いが、下を見る…
落下だ…!
エレベーターは横に傾いていき、終いには回転しながら、地面に激突・・
・・・
・・・・
・・・・・
見るも無惨な光景…
これで、助かるとは…思えない…
皆倒れている…
倒れている人達の中になぜかユ○マもいる…
乗っていなかったと思ったが…

救急車だ…
でもここから下りれない…

*怖すぎて目が覚めた。
 目覚めてもなお、あのエレベーターのアナウンスの声はしっかりと耳に焼き付いていた。
 自分(だけ)は夢のおかげでエレベーターに敏感になっていたので難を逃れた…
2018.1/20? 休み時間、校庭のステージの上に座っている…
?付近にいたミツ○○が久々に自分に絡んできた…
…その後、「あのころは良かったね…」そう言ってきた…

何か、涙が溢れ出てきた…
こちらも同じことを思っていた…
そう思って、それであのころみたく絡んで…
「泣いてるよ」と言われた…
見られてしまった…この涙のわけは、わかったのか?
どうなのか?わからなくていい…。

そんなで何か、いつのまにかミツ○○と同行していた…
何か、いつのまにかバスでどこかの旅館に来ていた…
“さあ帰ります”とのことで皆バスに戻る…

もう誰もいなくなった…
生徒でまだいるのは自分とミツ○○だけだ…
自分らも帰るとする…
?!
帰る道々には様々なトラップが。。
岩場を越え、川を歩き…
ついに最後のトラップ…
滝だ…
滝を通り抜けないといけない…
自分が先に行くことに…
どう行くか?
どう魅せるか?
その前に…行けるか?!
少しずつ滝に振れ…
水を浴びながらll lll l…慎重に……通り抜けた…!
・・・
一気に行ってしまった方が受けが良かったか?
滝を抜けた先の坂道を転がり落ちるようなことをしても良かったか?
その後ミツ○○も抜けた…
旅館の出口が見えてきた…
どうあれ、今日は懐かしい人と久々に一緒にいれて、幸せでたまらなかった……

*自分はまだぎりぎりで小学生で、学校のイベントで旅館へ行った…という設定だった。
 良い夢。
2018.1/24 どこかの団地で映画の撮影をしている…
犬と猫が暮らしている…
2匹の親は…IK子…
犬と猫を生んだのか…
何か、犬と猫に似ている人のオーディションで選ばれた?みたいだ…
思ったこと、なかったが…似ているか?
犬と猫の中間の顔?…

*どんな顔!?
 犬と猫に見える親に見える顔の人なんていない。
 なぜIK子が犬と猫に見えることになったのか?
 独特な顔ではあるが、それはない。
2018.2/ ケーヨーホームに来た…
入口を入った場所の右側にキッズスペースがあった…
いつのまにか、そこで寝転んでいた…
真ん中の通路の向かい側の方にテレビがあり、何か子供向けの映画を流していた…
本もたくさんある…
画用紙もある…
?これは…
これは!うちにあった画用紙だ…
そうだ…
いつか、ここに寄贈していたんだ…
中を見てみた…
懐かしい絵がたくさんある…
こんな絵、描いたな…
どれも自分の描いた絵だ…
忘れていた絵…
見た瞬間に思い出す…
そうだ、こんな星の世界、描いていたんだ…
迷路の絵がいくつもある…
この迷路の舞台はだ…
よく描き込まれている…
そうだ、これは結構力を入れて描いたんだ…
いつのまにか、その迷路の世界の中にいた…
ここは緑豊かな森林地帯…
激流の滝だ…
川だ…
仲間と手を取り合いながら進んでいく…
何か、サバイバルのよう…
仲間は……母しかいない…
もうすぐゴールだ…
もう一息…
気づくとまた、迷路の世界の中から出てきていた…
…この画用紙…返してほしい…
横の受付の人に返却を願い出た…
返却させてもらえる?もらえない?
何か…よくわらず終い…
うちが寄贈した画用紙、ほかにもまだある…
昔描いた絵を見ているうちに、何かまた絵の中の世界に来ていた…
真っ黒の空間…
光沢のある青い足場…
何か球体のものが移動している…
ここは…いつか描いたオリジナルのゲームセンター…
ここはゲームの中だ…
先へ進んでいけばクリアになる…
だがとても怖い…
何を言おうと、操作キャラは自分自身だ…
危険を犯すことはできない…
引き返してケーヨーホームに戻るか…

*また夢で残念。  かつて描いた絵…
 また見たくてしかたない。
 “絵の中へ行ける”というのも夢だけに夢のようなこと。
2018.2/ 運動公園に来た…
崖のそばの茂みの中に、年期の入ったバラック小屋がある…
味のある建物…前々から気になっていた…
何か、兄が1人でここに住むのだとか。



まさか、ここに兄が住むことになろうとは…
というか住、住めるのか?
中を拝見してみたが、やはりボロボロ
床はない…直で地面だ…
自然の虜…
虫がいそうだ…ここにはいたくない…
一応、電気は付く…
2階があるが上るのが怖い…
奥にはベランダもあるが…足を踏み入れたら崩壊して崖から転落しそう…
…怖い…
普通にこの場所、かなり不吉…
鬱蒼と茂った木々に陽の光が遮られ、昼間でも暗い場所…

*山谷澪沿いにあるようなバラックが運動公園の崖際にあった。
 夢を見ている間は、本当にそこにあるものだと思い込めていた。(そういうもの)
 住めるものか?
2018.3/8 20年ほど前の総武線の電車に乗った…
お?あれは…ザウスだ…
そう、こんなふうに遠くからでも見えていた…

しかし、なぜこちら側に見えるのか…?
今見ているのは北方面…
そうか、今乗っている路線は京葉線だから…だからこっち方面に見えている…
?何を言ってる?総武線だから…紛れもなく。
あそこは…ザウスではない?
よく見たら、別の場所にももう1つ、ザウスに類似した外観の建物がある…
ザウスではないにしても、あれらはおそらくザウスのような屋内型人工スキー場…
こんな場所にスキー場があったのか…
…江戸川を渡る…
?あそこにも人工スキー場の建物がある…
この当時は人工スキー場があちこちに作られていたのか…?
いや当時市川にこんなにいくつもスキー場があったか??
記憶にない…
何か不可思議だ…
この世のものとは思えない、何か凄く不思議なものを見ている…
そういう感じだった…

いつのまにか、どこかの調理室にいた…
ここは、老人ホーム内?
何か、そのような空気…
ここはもう見る影もない洗濯屋叔母がいる場所か…

*夢で当然。
 あるはずのないものを見るはずない。。
 そもそも20年前に行けている時点でありえない。
 おそらくヨウツベで90年代前半の総武線津田沼~市川間あたりの
 車窓動画を発見し、感動した記憶…などから来ている。
2018.4/ 刑務所にいる…
牢屋だ…
牢屋に入れられる…
狭い…
これではほとんど身動きもできない…
こんな場所に閉じ込められた状態で、生きていけるか…?
、、、、気が狂って終わる、、
入れられてしまった……
…自分は自分ではない…麻○○○だ…
噂通り、隣の人がいる牢屋との間が牢屋1つ分空いている…
?よく見ると猫穴のようなものがある…
そこを通れば隣の牢屋へと移動できる…
移動できる…
穴に足を入れればなんとか横たわって寝れる…
…動ける範囲が広がり、少し、世界が開けた…気が軽くなった…
隣の罪人のところまでも行ける…
しかしここには何もない…何もできない…
皆、隣の罪人と話をしたりするのか…?
話してみようとした…が…
皆気が狂っており、話せる状態ではない…
?何だ。牢屋の戸が開いているではないか…
牢屋から簡単に出ることができた…
………
窓も空いている…開けっ放し…何なのか…?
出れる…簡単に出れる…
警備員が見ていないすきに、外へ出た…
やった!脱獄だ…!!
走った…逃げるように走った…
海神商店会の通りを走っていく…
麻○が脱獄したぞ!!

海神駅に来た…
上りホームで電車を待つ…
そう、自分は麻○だ…
例の歌を歌おう。みんな聞け!
ー○ー○ー○ー○○○○○ー○ー…

*w空中浮遊もやってみればよかった。。
 できたら電車に乗る間でもない。
2018.4/21 借家に来ていた…
台所~リビングの天井に無数の星のシールが貼ってある…
★ ★★ ★ ★★  ★ ★  ★★
これは自分が貼ったものだ…
星のシール…まだこんなにあったんだ…
これを全部剥がし、全部今の家のそのシールの貼ってある部屋に貼り足したら、凄まじくキレイになるだろう…
とりあえず、隣の星と密着している見栄え悪めなものを1つ2つ剥がしてポケットに入れた…
でもこれだけでも収穫…
これ以上は、もったいなくて取れない…
ここはそのままにしておく…。
階段の柱と同じ柱が台所に1本あり、そこによじ登った…登れる…
結構な力がいるが“登ろうと思えば”登れたんだ…
自分の力が怖くてできなかったが、やはりコズ○並みの超人であった…
いや“大人になった今だから”登れるのか?…どうなのか?
柱を登っていくと、天井まで手が届いた…
せっかくなのでまた少しシールを剥がした…
壁の方に貼られているシールも少し剥がして入手した…
本当にこれで終わり…
この家にはもう戻ってこれないかもしれない…ということで、ほかにも色々なものをポケットに入れていった…
この家にいたころ、何かメモしておいた紙…
何か緑色のもの…これは、この大きさではさすがにポケットに収まりきらない…
なんとかポケットに収めたが、無茶な感じ…
色々なものが…溢れ出てきてしまいそう…
肝心な星のシールまでも…

*ここで目が覚めた。
 ポケットの中を確認してみたが、星のシールなどは入っていなかった…残念。
 夢の中で手にしたものを現実に持ち込むことはできない…
2018.5/8 夜、散策しに本町2丁目へ行った…
その帰り…
とある公園に寄った…
公園のトイレに入った…
外から中がモロに見えて落ち着かなかった…
自分はスズメになっていた…
向こうに仲間がいる…
そこのすぐ近くの京成線高価沿いにうちがあり、帰宅した…
見知らぬ猫が一緒にうちに入ってきた…
自分は1階のキッチンの部屋へ行った…
身長を計る張り紙がある…
?何やら、今祖母と姉が来ているようだ…
2階から下りてきてこちらに来た…
来た!

ここは本当のうちではない…帰らないと。
外へ出た…
もう夜が明けてきている…
うち?の前には年期の入ったトタンの塀がある…
トタンのあちこちに落書きが…
何か文字が書いてあるようにも見える…
…文字だ…
○○○香…と書かれている…
Fの名前…
何なのか?
もう朝になってしまった…
急いで帰る…
走るように歩く…

?気付けばど田舎に来ていた…
地元とは思えない…怖い…どこだ、ここは?
…海老川のところか…
焦って家を大幅に通りすぎてしまった…
あと一歩足を踏み込んでいたら田んぼに落ちていた…危ない…
しかしこんなところまで来てしまうなんて…何をしてるのか?
早く戻らないと…
すぐそばのジョギングロードを通る…
ここならほかにも走っている人がいるので、急いで(走って)いても目立たない…
?この付近の歩道は、川の上に作られている…
しかも木でできたオンボロな足場…
崩れる、落ちる…
この場所はなんとか避けていき、切り抜けた…
?何か、海老川では運動会をやっていた…
素通りしようとしたが、いつのまにか参加することになっていた…
なぜかうまく動けない中、頑張って輪をくぐっていく…
!○川がいる…姿を見られた…
!ユ○タとガ○ツがいる…
気付かれないようにしないと…
ゴール!
これにて名誉獲得…!

*夢が叶った夜に見た夢。
 長いが出来栄えはあまり良くない。
2018.5/15 1.とある野球ゲームを兄が久々に起動させた…
  赤い背景のメニュー画面が表示されている…
  1つ1つ、見ていく…
  そのうち、自作チームを閲覧…
  いつかのデータが、残っている…
  これは、、自分が作ったチームだ…
  11年前に作ったもの…
  兄に見られてしまった…
  古田などの実在する優秀な選手に加え、
  サクセスで作った様々な特色を持つ凄い能力のオリジナル選手の数々を所属させていたのだが…
  それも見られた…
  兄は驚いている感じだった…
  兄が自分を超人と見なす意識…それを高めてしまった…
2.薄暗い…ボートがある…
  ここはカリブの海賊…
  何か?歌が流れている…
  「今日も会えたね 出会えてねぇ良かったね♪
   aa… 黄金カントリーロード♪


*1.作った選手のデータは実際にはすぐに消していたので、見られることはなかった。
  長時間かけて作った大作選手をすぐに消す…
  思えば惜しいことをしていたもの。
 2.自分が無意識で作り出したこの歌、本当に耳で聞きたように思えた。
  これはどういう歌?
2018.5/ 秋田に来ていた…
今日は帰る日…
徒歩で帰る…
山岳地帯の路上を歩いていく…
もう夜…
長らく歩いている…
線路だ…
踏切を渡る…
?ふと東の方向を見てみて気づいた…
もう夜が明けてきている…
寝ずに朝を迎えているという現実に、どこか切なさを覚える…
道なりに線路沿いを進んでいく…
地元の市街地が見えてきている…
向こうは西方面だが、そちらも明るくなってきている…
駅がある…
駅に入った…
しかし電車には乗らず、コンコースを素通りする…
改札口の前に穴の開いた壁があり、父がそこを通り抜けた…
面白い…
駅を出た…
電車だ…
ここからは線路上を歩く…
徒歩で帰ることに挑戦しているんだ…
もうすぐだ…
もうすぐだから、電車には乗らない…

*秋田から徒歩で一夜で帰ってこれるとは。。
 夢だと異様に近いケースがよくある。
 富士山下山時の記憶が入り交じっているようにも思える。
2018.5/
収録でどこかの高台へ来ていた…
奥の方へ歩いていくと、どこか見覚えのある場所に来た…
ここは、もしかすると…
もう少し進んでいくと、子供たちが大勢いる広場に出た…
間違いなく、あの場所だ…!
元うちのクラスの人たちも大勢いた…
懐かしい…
あの祠、そばで見たな…
ここでドッヂボールしていたな…
あの櫓に上ったな…
また櫓に上ろうとしたら、元クラスメイトたちがやってきた…
同様に櫓に上がろうとしてきた…
?自分のことを見ても反応がない…
しめた。もうわからない模様…
ならばと皆と一緒に櫓に上がった…
櫓の上には団子があった…
皆団子を取って食べている…
これは各クラスメイトのために用意された団子…
?自分のものもあった…
自分も元クラスメイトだからか…
いやでも、この企画に参加する予定はなかったわけだ…
なぜ?
以前来たあの時に用意されたものとか?
食べようとしたが、その前に近くにいた○マグチにこう聞いてみた
「これ誰の?」
○マグチは自分のことを話しだした…
自分のだな…
話している間に団子を食べていたら、○マグチは何か感づいたようで、
今の自分に対して「もしかしてタ○○○?」と聞いてきた…
。。。
驚いた様子ですかさず先生を呼んできた…
まずい!
「いやいやいや」(違うという意味)と言ってみる…
?自分の団子の前には写真がある…
富士山にいる写真と駅にいる写真だ…
○マグチは小5当時、同じ班だった…
富士山のことは○カイヤマから聞き、知っていた模様…

*夢が覚めてみて気がついた。「あんな広場、知らない。」
 夢の中では「架空の過去の記憶」が形作られているケースがある。。
 自分の団子、その以前来た時からそこにあるなら、どれだけ年季物?
 なぜか柔らかいままだった。
 自分が誰なのかバレたら、どうなる?
2018.6/ ミッキーのゲームをやっている…
シンデレラ城のラストステージ…
風船でかっ飛ばし、ラスボスのいる部屋の入口の扉のある足場に…着地!
来れた…!
ラスボス戦…
スタートボタンを押し、ポーズ…
!!!
いける!
ポーズすると表示されるステージ番号?を動かせた…
いけた…あの時と同じ…!
あちこちのコースへ…

*現実だと思ったのに…
 夢でした。幻。
 夢になってしまうなんて惨い…
 いやこれはもともと夢…いや何を言ってるのか?
 ともあれ、あれはいまだに謎のまま…
 現実であったことは確か。
2018.6/16 1.兄が1人で引っ越した…
  引っ越し先は借家…
  その日の深夜、自分は借家へ行った…
  密かに作ってあった合い鍵を使用して鍵を開け、中へ入った…
  ……
  兄の寝息が聞こえた…
  玄関のすぐ前にリビングがあり、そこで兄が眠っていた…
  自分は2階へ行った…
  用が済み、帰ろうとして再び玄関へ…
  来たことがバレてしまうとまずい…
  そっと玄関の戸を開けようとするも、この戸はあれだ。ガチャッといってしまう…
  しかたないので思い切って!戸を開けた…
  ・・起こしてしまった・・
  自分がいることに気づかれた・・
  気にせずそのまま出ていったら、兄は追いかけてきた。。
  何か、鍵を返してほしい模様。。
  この鍵は違う。。
  奪っていない。。
  「この鍵は合い鍵で、もう1つの鍵は兄が持ってる」なんて言ったら
  今度は合い鍵を持っていることに不満を抱かれるでしょう。。
  参った……
2.過去に来た…
  AN公園でKJ小の運動会をやっている…
  小4の時の運動会だ…
  V6の曲に合わせてパフォーマンス…

*1.夢だったことにより、このことが帳消しになって助かった。。
  というか、何の用があった?
 2.KJ小の運動会をAN公園でやったこと、というのは過去にない。(実際には)
2018.7/ 映画が放送される…
?これはいつかも見た映画…
公園で花火大会をやる…
さあオープニングの花火のシーン…
確か、ここは問題視され一時騒ぎになったシーン…
さあ花火がうちあがる。。。

    
    

逃げろ!花火だ!
花火が連続であがり、画面が激しく点滅…
かつてこの点滅を見たことにより体調が悪くなり、救急搬送された人が相次いだ…
自分はいつのまにか映画の場所にいる…
…ここにいるのは危険だ…
花火を見ないようにしながら走って会場から逃げる…!
公園内を走る……

*映画ならテレビを見ていなければ(または消せば)良いだけだが、
 その場へ行ってしまった?からにはそうはいかない。。?
 なぜか何か喪失感があった…。
2018.7/28 祖母の家に来ている…
母がこちら(レジ)に顔を出した…
 
後ろ…炎が……
火事だ…
リビングの方が激しく燃えている…!
母は今、そちら側から来たのだから、燃えてることに気づいていることだろう…
だが、、平然としている…
これは、大変なことだと思うが。。
何なのか…??
…別にいい?
誰もいないからいい?
何か、そんな感じ…
…良くない。。
そっちに、あの猫がいるのでは…
いる…いる。
自分は燃えている方へいった…


火事は治まっていた…
家は全焼しそうだったが、幸いにもそうはならなかった…
燃え尽きてあちこちから煙が出ている…
?!
猫がいた…
そこにいたのか…
無事であった…
煙を吸っていないか?大丈夫か…?
スッと外へ出ていった…

気づけばその猫は、ここの猫ではなく、どう見てもうちの猫だった…
というか、ここはうちだ…
祖母の家のリビングではなく、うちの1階……

*全焼しなくて、さらに言うと夢で、良かった。
 若干怖い夢。
2018.8/ 学校に行けた…
席はFの隣になっていた…

さすがに隣だと、無視とまではいかない…。
自分は場違いなのか…?
そんなふうに思えたりした…
かつてはそんなことは思わなかった…
これで後悔が消え、吹っ切れるか…
いややっぱりそんなことはないと思える感じに…
タナ○が来た…数学だ…
関数を習う…
1から10までの関数があり、それぞれに愛称がつけられている…
「アンノーン」などという愛称の関数も…
授業が終わった…
タナ○は久々に来た自分に向けてこう言い残していった…
「今日の授業、たまたまだけど面白くて良かったでしょう」
確かにまあ…

いつのまにか技術?の時間…
白と黒の木材を組み合わせたものを斜めに切っている…


それを塗装する…

*夢で当然だが夢で残念。
 いろいろ後悔や未練がある…
2018.8/16 電車でどこか遠くへ行く…
もう夜だ…
今日は一晩電車で過ごす…
うちの一家ももう寝る…
皆座席で布団を被る…
?!
・・・
何か、怪しげな男がやってきた…
…ヤバイやつのようだ…!
皆恐れおののいて避けている…
人混みに紛れているから…大丈夫だろう…
大丈夫…
で ない!
な、なぜに自分を・・・
やつは刃物を出し、両手でズバッと刺してきた…
自分は即死した……
・ ・ ・
気づくと、どこかの博物館のような場所にいた…
そこで先ほどの電車の乗客(うちの一家込み)皆と寝ている…
起き上がった…
中央に噴水がある…

*ヤバイ夢。。
 夢だと死んでも続きを生きることになる…


2018
例の家にいた…
帰る時間…
家を出た…
?洗濯屋から出た…
何というか、洗濯屋の場所が、そこだった…
もうシャッターを閉める…
?入口の前にはイワ○がいた…
?ここを利用していたようだ…

*なはずない。
 数か月後、現実で「イワ○は昔クリーニング屋(洗濯屋)に住んでいた」という話を耳にした。
 その時、この夢のことが頭の中を過り、ゾクっとした…


2018
イワ○らと本町一丁目の繁華街を歩いていた…
?畑だ…
繁華街を抜けるといきなり農村地帯…
こんなふうになって…いた?
そういた。いやいた?
よく見ると…
・・・
物凄い、長閑な景色…
森林地帯がある…
がある……
がある………
!!!


*ありえない!
 驚いた!
 こういう景色を見ると何か…見慣れていないからか、恐怖を感じる。


2018
夏見の方にある(誰かのいる)病院に行った帰り…
1人で徒歩で帰る…
この付近は田園地帯が広がっている…
山もある…
山に囲まれている…
完全に だ…
まさか、近場にこんな場所が。。
よく見ると、東北のど田舎と全く同じ景色だ…
見ていると、怖い…
信じがたい…
少し山に登ってみたりした…
家の方へ向かっていく…
東船橋駅にやってきた…
!そこで親らに遭遇した…

*またこういう夢。
 多少違ったが「とある病院=総武病院」のようにも思えた。
 その付近は実際にも長閑な風景が広がっているが…ここまでではない。
 やけに際立っており、凄かった。
 夢で当然。


2018
どこかの駅にいる…
地震…
大地震だ…
ネットの下に隠れたりした…
大丈夫なのか…?

ところ変わって例の家にいた…
帰る時間…
家を出た…

これは夢だ…
そうだ、夢だから…

見送りに来ていたMH子に、何か声をかけた…
その言葉に、10年分の想いを込めていた……

*……
 何て言葉だったか?忘れてしまった。。
 夢だと気づいたため目が覚めてしまったが、
 覚める前にほんの少しの間だが意志的に行動することができた。(一応明晰夢)
 グッとくるものがあった。
2018.9/2 西武の向かい側にあるビルを解体していた…
解体の様子を見ようと、付近のとある家に多くの人々が集まっている…
自分もそこへ…
?よく見ると、解体現場から真っ黒い煙が上がっている…
この煙は怖い…
どんな壊し方をしているのか…?
いやこれは、予期せぬ火災ではないか…?
…来る!
そのうち、がこちら側に迫ってきた…
黒い煙の塊が、窓から家の中に。。
これは有害だ!
皆のんきにしている…
だが自分は1階の納戸に避難した…
煙の塊はそこまで追ってきた…
なんとかをかわし、の背後へ回った…
その後は壁にぶつかり、粉々になった…
金粉が飛散した…
...・...‥・.★…..・..・..‥.・..
空気が悪くなった…
やはり有害な気体だったようだ…
数日後…
西武とロフトも解体された…
船橋駅南口の東側には広大な空き地が出現した…
これは、再開発されるに違いない…
一連の再開発事業は全て中止されたはず…そもそも西武は開発区域外だったはずだが…
何か?新たな開発計画が策定されたのか…?
そんなこと、聞いていないが…
しかし何とも…視界が開けた…
遠くが良く見える…
!?よく見ると西武の裏側には、農村地帯竹藪があった…
凄く…驚き…
ここはこんなに田舎だったのか……
しかしこの土地、一体どうするのか…?
これからここに、何を作るのか…?
大規模な計画都市?はたまたテーマパーク?
これだけ広大なら、そんなものも作れそうだ…

*煙はもはや煙ではなく、何かの亡霊のようなっていた…。
 西武とロフトの建物が(本当に)解体される日は近いのか?近くないのか?(築51年と築30数年)
 しかし農村地帯、竹藪には驚いた。
2018.9/ 朝、起きた…
外を見ると、雪が降っていた…
雪か…
今年は早い…
!!
いや、そんなはずない…
思ってみると、今は9月…
長く生きていると色々混同してよくわからなくなるが、9月…
ありえない、大事だ…!
今頃、世間は大騒ぎしていることだろう。。
もう雪はやみそうになっている…
貴重な光景なので撮影…
早くしないと…
やはり何かおかしい…
おかしい現象なだけに、おかしな雪…
?いつのまにか、日が暮れてきていた…
西の方向にが出ている……
もたもたしている間に、消えてしまった…
悔しい…
少しすると、それとは別にが現れた…
…あれでいい…
それを撮影…
?!瞬く間に、面白い形をしたがあちこちに出現…
あそこにも、あそこにもが…
あれは
見たこともないような
テンション高まる…
これは凄い…
最高だ!!
写真に収めていく…
撮れたか…
…今はおかしな気象…

*まるで夢のよう…!
 だと思えば、本当に夢。
 夢で撮ってもしかたない。。
 ありえないようなことが起こっていたわけなので、どこか不吉な感じもしていた。
2018.9/ 浴槽で寝た…
親もそこで寝ていた…
気付かれないよう、密かに抜け出した…
SDガードを探す…
ソファの下に以前の携帯があった…
SDガードのスロットを確認…
!スロットの奥から以前、親がかってに抜き出して持ち去り、それっきりになってしまっていたものが出てきた!
幻かもしれない…
消えてしまわないよう、しっかりつかむ…
三畳部屋の棚の下に…
今回なくなったものもあった!

*なくなることはなかったのだが。。
2018.10/ 新たに猫を飼った…
いつのまにかいなくなっていた…
また新たに猫を飼った…
3匹いる…
2匹になっていた…
いつのまにか1匹に…
またいなくなっていた…
また猫を飼った…
?ふと気付いた…
思ってみると、あの猫やあの猫やあの猫やあの猫…
どうしたのか…??
もしや、パッとしないから、捨ててしまったのか…?
・・・・

いなくなったうちの、2匹は別の家に引き取られた…ということが判明…
ほかは?
そのほかの猫は…?
1匹でも何かあれなら…あれだ…

*切なすぎる。
 買ったものが気付けはすぐに見当たらなくなって(捨てられて)いることがある。
 ただでさえ切ない。
 それが生物に及んでいた…
 あまりにも。
 どうしようもない心境・哀愁に見舞われる…
2018.10/ ガラス張りで円形の水族館に来ている…
一周して何か凄いものを見た…
いつのまにか、無断で1人で行動しだしていた…
外に出て歩き回る…
トゥーンタウンに来ていた…
賑やかだ…

まずい、遠くまで行きすぎた…
もう戻らないと…探される…
出口の方へ向かう…
汽車が来た…
路面を走っているので、下手するとひかれる…
!!
本当に、危うくひかれそうになった。。
…命拾いした…
園外に出た…
デッキ上を走る…
ここを通っていけば戻れる…
…水族館が見えてきた…

*水族館はどこかの展望台のような形状?だった。
 トゥーンタウンの汽車が目の前へと走ってくる様子はかなりの迫力だった。
2018.11/ 花畑に白黒の猫がいる…
その猫は、茶のようだ…
見た目は違うが、茶…
ぁ・・・
…どこかへ行ってしまった…

*一瞬眠った時に見た夢だが、印象的だったので書いた。
 生まれ変わり?
 何を意味するのか…
2018.12/ 朝、散策しに車で山谷澪へ…
平和会館の駐車場に車を止めた
トイレに寄る…
意を決して2階のスーパー(実在しない)へ…
トイレがない…
デッキに出た…
ここを通れば道路の向かい側へ行ける…
思えばなぜ今、この時間、ここに来たのか…?
まずいだろう…車では戻ってきた時に家の人に出かけていたことが分かるし…
帰るべきだ…
でもせっかく来たわけだ…ここから見える景色を撮影…
しようとしたその時、変な子供が現れた…
相手するはめになり、撮影を妨害された…
子供の親が来た…
その後少しだけ撮影できた…
これをせめてもの収穫とする…
…速く帰らないと…
駐車場に戻った…

車がない…
ない!
あった!
だが、誰か乗っている…
そのまま逃走しようとしている…
しまった盗まれた…
カギをかけていなかった…
マ ズ イ ……

*全部なかったことになってくれて(夢で)助かった。。
 まあ実際ならこうも意味深な行動はとらない。
 それに。。
2018.12/10 どこかの家にいた…
いろいろあってその帰り…
借家の付近を通っていた…
?とある駐車場に、猫がいた…
黒だ…
  
こ、こんな場所まで、来るのか…
未だに、、来れたのか……
鼻が黒っぽくなっていて…
何か、あれだが…それでも…
今、住んでいる家は借家ではない。今の場所だ…
そこから、ここまで来ていたわけだ…
借家から今の家へ行っていたというあの話は、本当だったということか…
逆も同じだから…
…あとを追ってみる…
今の家の方へ向かって歩いていく…
このまま家まで戻るのか…?!
?そっちじゃない…
すかさず方向転換させる…
…?
これは…
アイスの自動販売機…
こんなところにもあったのか…
気づいていなかった…
発見だ…
占めた…
?いつのまにかいた親が、そこに目を向けた…
ソーダのを買った…

これは最も良さげなあれとは少し違う…

*発見したと思ったら夢。
 夢。。
 最初の「いろいろ」がまた面白かったのだが、思い出せなくなってしまった。。
2018.12/13 家で兄が投球練習している…
そういえば数年前、兄はメジャーリーガーになった…
忘れていたくらいだ…あまり活躍していないのだろう…
それもそうだ…
これまでの成績はどうなのか…?
調べれば出てくるだろう…
2,3勝くらいはしてる…?
見るのが楽しみだ…
自分も投球してみた…
あまり力が入らない…
でも球威は出る…
力が入ればどれだけいけるか…?
この家(旧家)でこうするのは引っ越し時以来だが、成長した今の自分の力はやはりなかなかのもの…
兄も何を隠そう今やメジャーリーガーだ…
パワーアップしていることだろう…
先ほどの投球の感じではあまり変化がないような気がしたが、よく見たらどうか…?
相当練習もしてきたはず…

*良い人生を歩めたのではないか?そう思った。
 メジャーリーガーになれたという事実がある。
 それだけでもう…
 夢が覚めた瞬間まで、これが本当のことだと信じ続けていた。
 ありえないのに。。。
 夢だと速く走れない上、力も入らない。




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