★ 共通のことの詳細 ★



★ 3D立体視 ★

スタージェネレーションには3Dメガネが付属されている。
この3Dメガネで画面を見るとスクリーン画面(上画面)、コントローラー画面ともにと画面が浮き出て見える。
これもスタージェネレーションの大きな着眼点の1つだ。
奥行きの感じる映像の迫力を楽しもう。
ゲームで3D…今までとは並外れた迫力だ。
3Dをやめて画面を裸眼視用のものに切り替えることも可能。


★ カメラ ★

本体にはカメラもついています。
ゲーム内でテレビ電話など生映像を利用した遊びなどが可能。
撮影もでき、撮影した写真や動画をすぐにゲーム内で利用するようなこともできる。


★ ミニプリンター ★

本体にはミニプリンターもついている。
ちょっとしたプリンターだ。
手軽にゲーム中の1シーンをプリントしたり、説明書の発行などが可能。
スタージェネレーションでのプリント専用の小さな用紙もあります。
でも特に専用のでなくてもほどよい大きさの紙なら何でも良い。
用紙は本体とセットでたくさん入っている。
サイズが小さいとインクの消費が少なくて済む。案外良い。
さらに省エネレベルを調節して更なる省エネプリントなども可能だ。(これをやると多少薄くはなる)
紙も小さくて省エネだしどこでも手軽に気楽にプリントできるのがポイントだ。
あとスキャンもでき、用紙の内容などを手軽に画像データとしてゲームに読み込ませられる。大きな用紙などはキツいが…
これを利用したゲームも…。
特に絵はタッチスクリーンに描くのでも実際に紙に描くのよりかは上手くいかない…
そこでこれを利用し、実際の紙に描いた絵をゲームに取り込んだり…などそういったことができる…。
外部のプリンタと接続すればそのプリンタを使用し、大きなサイズの用紙を使用してのプリントや、スキャンだって可能。


★ ソフト ★

ソフト実体は存在しない。
ソフトはスタージェネレーションでインターネットに接続し、スタージェネレーションの公式サイトなどからダウンロードして購入する。
もちろん基本的には有料だ。
本体にも保存可能だが、SDカードに保存すればそれをソフト実体とでき、他のスタージェネレーションでも差して遊べる。
SDカードはスタージェネレーション専用のものがありますが、特にそういうのではなくてもOK。
本体やSDカードに入れられるソフトはもちろん1つ限りでなく、たくさん入れることができます。
もちろん本体←→SDカード間のソフト移動も可能で、本体経由でソフトを別のSDカードにも移せる。
スタージェネレーション公式サイトからは購入のほか、ソフトのバージョンアップなども可能。
バージョンアップの内容は新たなデータを加え、新たな遊びを可能にすることや、バグ修正など
次々とバージョンが出てバージョンごとに何かが更新され、変化を楽しめるゲームや、
毎月バージョンアップにより続きをプレイできるようにできるゲームなんかも。
そのほか、スタージェネレーションのゲームソフトの種類には主にインターネットに繋ぎながらゲームをするオンラインメインゲームなどもある。
説明書などもソフトと同封されているのだが、説明書もデータなので、ゲーム中に好きな時に表示させられる。
何か分からないことがあっても安心だ。探す手間もかかならい。
説明書がデータであることには利点もある。
内蔵のミニプリンターで説明書のページをプリントアウトし、ページを繋げて実物の説明書を自分で作成することも可能。
説明書は簡単に作成できるように、ページをまとめてプリントできる。
説明書をプリントするのに適しているのは内蔵のミニプリンターだが、外部のプリンターで大きいサイズの説明書を作ることも可能。



www.000webhost.com