■ 【第五章:総まとめ】 ■

最終更新:2021.8/3 更新回数:数百回 =最終更新時に新規追加した文

常識外、ほかに例を見ない、現時点で人間が定めたことに当てはまらない、通常とは逆、誤解され続ける、軽視され続ける…
「今生きている人間(75億人)の中で、最も驚くべし人間」かもしれない…そんな存在である○○の○○。衝撃○○。

                 

 基本情報 
というわけで○○ない○○○○に至る。 ○○○○○時から現○まで○○○○の○と一○○を○○○○せん。 ○○からは○○とも○○○○○○○○。 ○○から○○人として○とも○をして○○○ん。(執筆時) 「○○○い○」は即ち、○○的に○○している○○○を○にも○○れないように○○いるので… ○とも○さな○○は、○前では常にその状況。 ○せない○○、○○的には○け○○○をし○○ないといけないような○○になっている。 その○○で定着してしまったのでそういった○○をするのをやめる○○がなく、もう○○ない。 「○○的○」行○○○いる○○○を○に○ら○○しま○○で○かに外に出ること○で○○○。 ○○できない○を○○続けている○○で、「○○がわかるかどうか○が○○るかどうかも曖昧な○○」を○○るを得なくなっています。 即ち意○表示も○○○き○、○○○選択する○○も○○○○○。 ○○○○ことになっているため、1人の時「○○した形跡を○○」こともしてはならない状況。 行動、判断、言動を「○○」と○○○る。 そのため○○○ない○○○○○ない○○○○ない。。 よって基本「責任を○○」ようなことには○○○○。 どうやって○○○○○かというと、想像を絶するような形です。 そして○今や○○○○○○○“ということに”され、それ相応な扱い○○○るようになってしまいま○○。 このような○○おそらくこの○で○○だけ○○ょ○。 どう思われますか? これや、これなど比ではない。。どれだけ仰天?w(もし、気に障る発言だったとしたらすみません) どれほどのものか伝えるために言っておきますが、 「○○」では○○○ことがないどころか、誘導○○○に○○○ことはないし、 ○○○たことも、○○たことも、○○○の中に○○たこともありませんでした。 ○○で教科書を○○○こともないし、○○を出して字を○○○こともない。○○なんてもってのほか。 最初の3年間は1分以上○○○こともありませんでした。 見聞きして○○○○。 ○○前までの○○はごく普通、普通の人生でした。 ○○後も小5○○○家では○○。学校だと○○な○○家で○○う○○?と不思議に思われる人間でした。 (注意:気づいていなかったが他人の前で本来を見せることに無理はないので〈気づいたのは2010年頃〉、  正確に言うと〈誰ともではなく〉知人とは話さない。〈「人前」ではなく〉「○○の前」では常時その○○) … ○分○○してまだ○っかかる○○○があるの○○○いでしょ○○…? 原因はなんだったのか? ここでまとめて結論を言います。 ○○○園○○○○ことがあった○○…それ○○るか○○れな○○、1○は「○○○個性」… ○○は○○にある。 ○○を言うと…○○が○○○てい○だけ…。 普通子供な○○も○○ず、ありのままに○きている○○なのに、 ○○の○○、あらゆることに対し、色々考えてしまう○○だったが○○に、○○なってしまった。 もともと何かすると○○に○げさ○○○(良い意味での)をされてしまうから…それが○○で、○○を○らし、 できない○○、やれない○○をし○○ていた○○です。物心ついた(3才)○○からすでにそうだった。 家族を始めとした身近な人達○○○「その人が思っている自分の○○」になるように○○してやり過ごす形ができていた。 誰も全くわかっておらず、哀れなことに今そう言っても誰も信用しない。 ○技=○リ。 ○ういう“○○(○技)”をすることが○○してしまった。 大げさな反応というのは良い意味でのあれだが、度を越してしまい、まずいと思えるような感じだった。 できすぎてしまうので、その力を隠していた感じ。 大げさな反応をされていた(驚かれていた)理由として「自分はいつも年下だったから」というのもある。 年下だから(←そういうわけで〈クズだの知○○○○だのどうこうではありません〉)見た目的に軽視され、 常識的にみて能力が1番低いものだとばかり思われていたわけです。 だから少しでも力を見せると驚かれた。それもこうなった理由の1つ。 (そのことに気付いていなかった馬鹿野郎ではありません。今気付いていたことにしたわけではありません。  断じてそうではありません。言い訳ではありません) しかも、その少しで全力だったわけではなく、本当は身近なところにいる年上の人達を上回ってしまうほどの力があった。 よく家族にはできないことができて絶賛される(驚かれる)と恐ろしくて、 「もう○○○ところを○○○はいけない」的な感じになったもの。 今でも別の意味で軽視されていて(そうでなくても)○○辺りに本気を見せたら 色々絶賛されて衝撃を与え続けることになります。○○に。(思い込みではありません) このような人はまず他にいませんから、これを分かってもらえる人もいない。。 孤独な存在。 今はそれほどでもありませんが、幼い頃は今以上に「自分=超人(そう表現できる)」のように思えていた。 なぜそのように思えていたと思いますか? 考えてみてください。何も理由なくそのように思うはずない。 繰り返し言います。何も理由なくそのように思うはずない。 「知らない」と思われていることの9割知ってる。 「できるはずない」と思われていることができる。 身近な人が「人間はそうしないとそうならなんだ」と言い張っている、自分はそうしなくてもそうなれる。 そんな↑だとその人にできるところを見せるのが怖くてできない。 自分でも自分が怖くなる。 超人のように思う。 知るはずできるはずないだとか思いそう言う人自身の能力が高くないと、増して「誇張」してそう言う。 (能力の高くない自分自身を人間の基準と見るため) そう言う身近な人の能力が高ければ、○○○○○○○○いなかった。 理解してください。 何かできないことがあったり、欠点があったり、短所ばかりだったり、 自信が持てず内気だったりで苦しみ悩むみたいな人は、世の中では有り触れた存在。 そのような人はどこにでもいる。 ○○の場合それとは全く違い、その○です。(できることにより○○み○○感じ) こんな人は見たことも聞いたこともありません。。 自分はそうではないので、そういうのは共感できない。 そしてこの世の中はそういう人を励ますもので溢れていますが、自分はそれで励まされるようなことはありません。 そういう人とは全く違うため、共感できないわけですから。 共感できる人は普通です。励まされるのでまだいいです。 「下手だから○○られない」ではなく、「上手いから○○られない」。 「わからないから○○ない」ではなく、「わかるから○○ない」ような感じになる。 6○から…みたいに○○れています○、○は3○の○には○○に (○○の姿からかけ離れるほど極端なことにはならずとも)多少この“やれない○○をする○○?”にな○○○た。 そんなで「真」の○○の姿は○○にも見せたことがない。(少々本来の自分を隠している程度の人はいくらでもいる) 本当に↑この通り。まさに、この言葉の通り。 信じて、受け入れて、理解してもらえないと、自分は救われない。。 「信じる」ことが、どうしてそんなにも難しいのか? ○に○られていると○もできない○○ですが… 1○にしてもらえる(○にも○られていないに○にいさせても○○○)○○が一応あります。 その時にネットなどが○○○おり、このページも更新できている。 (確実に自由○○に○○○い○○○は夜中のみ〈夜中のみしか○○○○になれないわけではありまあせん〉) 気づいたらいつのまにかこうなっていたではありません。 自分はそういう何も思うことなく何となく変化を起こすような単純で軽く甘い人間ではない。 そんな人間ならそもそもこうなっていない。 ○○○○○○○なった時なんかは完全にそうですが、 きっかけを作った言葉、この状態でずっといることを決定付けることになった言葉がありました。 ある人が言ったとある1つの言葉によるもの。 本当です。そうは見えなかったからといって作り話ということにしないでください。 周り〈他人〉からは見えていなかったもの、今や忘れられていることが色々あります。 ↑「○技をすることが発展」と言いましたが、それは具体的に言うと↓ ○○○ことがわかると驚かれるので、○○ない○○をする→○○るところを○○れないようにする→ ○○しているところを○○れないようにするような感じになる→○○できないと思われる→ ○○すると驚かれるので本格的に○○しないようにする→大人しくしくいたら○○○○と思われた→ ○○と本性もわかる驚かれる→○○○○ようにする→○○○と思われる→○○能力がないなどと思われる→ 最○○○的○○○と思われそれ相応の扱いをされる→それらしくないと驚かれるので、○○○○者のフリをする→ ○○○○○○○○となると、あれこれ○○るわけない○○わけないと思われる→とにかく○○ない○○○ないフリ→ 人間が当然の如くできることが○○○○それで○○させる→人間ではなくなる… こういうように負の連鎖が続いていったようなそういう感じ。 周りの理解がなかったことでどんどん何もできなくなった。 どうして○○している○○○○○○ないようにするようになったかというと、理由はこれ。 ○○ないというか、そうせざる得ない感じでやろうとすることができない。 わかりにくいがそこがポイント。 脳の作りがどうこうではない。 脳を覗き見ればわかる。 上々の出来栄えなのに、欠品だと思ってそれ相応にどうこうされて、もったいない。 ある程度までを容赦範囲とし、その容赦範囲を越えてしまわないように力を抑え○○○○○○○と○○○○○ようにし続けてきた。 ある程度以上にできないと○○○○○ように、ある程度の基準に達しないように○○○○○た。 物心ついた時点からずっとそう○○○○○た。それが自分の基本。 ありえないようなことだからか、○○の人達は長年長年見続けていても全く気づかない。 で長年気づかなかったことで今更信じない。 驚かれたり誉められてしまうとある程度以上(容赦範囲越え)だったということがわかり、 撤回させるかの如くもうその誉められたことなどを○○○○○○○したり(すると本当に撤回になってくれる)し続けてきた。 誰もこんなことだとはまさか思わない。 どれだけ理解されておらず、どれだけ的外れなことをされ悲惨な想いをし続けてきたことか。 誰もわからない。 誰もわからないから、家族に至ってはしかも単純だから、○○ない、それは○○○○ということ、本当に○○○○、低い水準などと思うのみ。 自分の常に持っていた基本をわかっていなかった。 いまだにわかっておらず、いろいろ全く違うことを思っている。 で全く違うことを思っているのに、どうこうしてくる。 でこちらとしては苦しまされるばかり。 家族にはわからない。 もう(いかなる○○の○でも)○○していた(常時○○○だった)○○に…あのころ○○○に戻ることなどできません。 このままではできない。 今、常時○○○になったとしても日程なんかが色々あって…誰もが困惑する。 ともかくもう非常に○りにくい環境になってしまっているわけだ…。(○○者の状態=○○の状態) 皆、“○○が○すその○”をただただ待ち続けていたり○○います○…それでは○○なの○○。 そんなことを言っている人は何も考えていない。 考えてみればわかります。今の環境で○○元に○○ことなんてできない。 でも○○○一刻も早く昔みたいな常時○○○に○○たい(○○○○したい)と○っています。 (戻りたいからそう言っています。本当は戻りたくないということはありません。それならこのページはありません) どうしたらいいのか? “○○のことを○○ない○(他人)”となら○○○でもなんとか○○しだいで○○○かもしれない。 ○○と○したこ○○、○○を○ってる○(知人)に○○ないと○○できる○○ならば○とか…。 ○○じかもしれませんが○○○の○○板で○○らぬ○と○○ことはできま○。それは○○ました。 ○○○で○と○○できたこと。○れは○○ことだった。 そんなで○○で見知らぬ人と○○○みることなら○○○○なのでまずそこから始めてみようと考えた。 次のステップそれは○○…以下省略 と思っていたが冷静に現実的に考えてみた結果、それができたとしても もはやあまり意味がない可能性大だったのであれだ。重要なことには繋がらない。 ○○は○○のままでも○○に○○○○でいろいろなことがやれており、生きがいを感じられている。 ○○をすることと、○○を○ること。それは○○にやらないといけ○○…。それをせずに○○を○えてしまうわけにはいか○○。 ですがそれは本当に夢のような話。 ○○よく○○て○ると…遠い場所へ○○○○○、長い間放置○○もらう○○○○ことをして○○○ないとそれはもう限りなく無理に近い。 まず絶対に○○な○○はし○○○○ない。ある意味何も○○○○(○○と○う常識知らず○○○と)○○○○○○ので。 誰も○○○の自分を詳しくは○○○いない。 ○○○の時の状態とそうでない時の状態とを○○に見られたり○○…。 ○○までのことは忘れられていることが多い。 今のイメージが以前のイメージと重複し、どうしていたのか何をしたか?そういうことが忘れ去られていたりする。 人がいてもいろいろ○○で○○ていたわけだが。 忘れているからには具体的に言わないと否定される。 “小5まで”が人生のうちの少しという扱いになってしまうとは。。 あ○○○とは○○のようにも思われる。 「今」年相応の人間として見ても普通と違う常識知らずの人ではありません。 “普通に授業を受けていたのと同じことになるように”勉強したので。詳しくは学習の件↓にて 「○かに外を出○○」くら○○ことなら理論上、○気しだいでできる。 ○○ができたら○○ことなの○○とする○○か? 成人間近になったら焦って常時○○○に○ってしまうか…とも思っていたが、 そんななことはなかった… 次は30手前か…なんて思ったりもしたがそういう問題ではない気がする。 何か行動を起こさないと変わらない。 ○○さすがに30,○0に○っ○ら呆れられて○状○を○えて○○るか○○れない。 「このままで一生を終える」ということは…さすがに“ない”と思う。 早死にしない限り、それはありえない。 あの○ろ、もう○し○○く○○ていたら○○なって○いなか○○気が○る。 大きくなれば自然○○○と言われていたが、「そんなわけない」と感じていた。(本当にそう。自然○○○○○は○○った) ○○(根の浅い)うちに何とかしないと取り返しのつかないことになる。 ○○に取り返せる可能性があったのは小1の前半くらいまでだった。 今回、こんなに長引くことになるとは自分でも驚き。 皆も驚き。そのうち戻るはずで、そういうことになっていましたから。 社会に出る歳になってもそのまま?などと言えば笑い話になったもの。 本当にそのままで人生台無しへの道をたどることとなってしまおうとは。。 長引けば長引くほど色々あって○に○○にくくなる。 外○歩○○○○知ら○人と○せ○も○にも○○ない。家の○○○すのは“冷○○”考○て○○とも○ほぼ○理だから。 そ○○単なる「密かに○っ○○るこ○」○過○○い。 ど○○れば…… 遠○で○く○もいいので少○○つ、一人○ら○させ○もらえた○○れが現状○○に繋○○か○しれない。 ○ットで○○る人○知○○ってそ○○のとこ○○行くみたいな○開にな○○何とか○○か?(難○○○?) ネッ○で○り○った人○○またま○○圏内に○○でいて行○○でき○○とになる… みた○○シチュ○ー○ョンが○○たら一○的にだ○○状○破している○○を作れる…。 ○○かく○○打破する○段は○い○○ではない。 誰も来れないくらい遠い○○に○○○○○らうか、 知人(自分に関わってこられる人達〈家族含む〉)が全滅する(この世から消え去る)ようなことがあれば確実なのだが。。 (極力人のことを特定して誰と言ったり、限定して指し示すことは避けます。知人などというワードを多様する  〈このことを語る上で最大のキーとなるのは「知人」〉) 高齢になればかってにほぼ全滅すると思うが、それまで待ったら○○の○○も残り僅かになる… ○○○と縁を切ってしまってそれで果たして幸福か? ○○するから…というのもあるが、高齢になればさすがのさすがに色々な感情が込み上げ、 何か大胆なことをしてでもして常時○○○に戻る。 まず“自分”としたことがこんなままで終わるわけはありません。 何というか、そういうもの。そう思ってきた。 訓練○は○○味。 心○○○なので。 「できない」というか、「○○○」○○○○い○○○なので○○どうこうではないというか…。 確認をとられると○○(全てにおいてそう)だというのに、何においても確認をとられないとだめとされるのでどうにもならない。 証拠が残らないように工夫したり、○か○て○本当に○○なくなるような状況を作ってもらうことで可能性が開くことはありえる。 自発○○○いてい○ところを○られ○○話○○いことはあ○○もしれな○○、逆はない。 普○に「○○こと」ができた○その時○完○に常時○○○になっているはず。 考えてみればわかるはずだが、○○ようになったら同時に○○るようにもならないといけない。 そうしないと辻褄が合わない。というか、そうなる。 普通に○○をして○○を作ったりすることができたら奇跡だ…なんて言われていたことがあるが、そんなことはない。 ○○○こうなったこと自体がある意味奇跡。 こうなったのにはしっかりしたプロセスがあるし、本○で何か○を○てば○通に○○○いけるように○○こ○が可能なわけです。 もう○○○に「人生失敗」に○○○いるが、だからといって○○ど○○もい○○も思わない。 成人したらもうオ○サンです。終わり。○○も何もできない人でした。みたいな無残なこと言われましたが(ネット上の特殊な人に)、 実際には年齢の数字が増したからといってどうってことないし、人生で言うと先は長い。 諦めなければ大概のこと○○れ○し、今の世の中のシステムや常識に束縛○○○い○○ても○○○○する。 1年違うだけでも見られ方が大きく異なってくる。 時間が経過したことが、それが影響してだめになってしまうことがあったり、 運命が変わったりしてしまうようなことがあったら、残念でたまらない。 これからも時間が経過していくのでそういう見方があると絶望的でしかない。未来は暗い。 若いと良い→即ち歳をとるとだめ→即ち未来は暗い 14から今を今だと思わない感覚でいるので、「今」の年齢に対してどうこう言われたり、 子供だ大人だ若い、年寄りだの言われてもピンと来ない。14からは常にそうだった。 「何歳から見て←何歳は○○」という認識も昔から持っていなかった(持ったことがない)のでそう言われてもピンときません。 年齢は人が作ったただの数字。 生年月日などとは違い、頻繁に変化する「変数」。 何にしろすぐに今は今ではなくなって本当の年寄りになるし、子供でもあった。 今には過去がいくらでも混じっています。過去があって今がある。今は過去でできている。 “少しずつ○○○よ○○な○う”みたいなことも散々言われてきましたが、そういうものではない。 ある瞬間から突然○○○(元に戻る)もの。 最初は○で○○○の状態になったりそうでない状態になったりを繰り返していたわけです。 (常時○○○の状態に○れた時の○○感は○○か味わっている) その“状態が○○○時”は“突然”○○○。(考えてみればわかるがそういうもの) “本来”はそういうものですが… ただ、これだけ○○○○この状態が○○○し○○と色々あるし○○という○○は○○なくなって○○し○○ている。 ○○○ではない状態の時が○○○の時のような状態に近づく… ○○○な中途半端な○○は○○。不都合が生じる○○。だからそういう意味での○○は意味なし。 スイッチで切り替わる○○。 今でも誰にも○○○○○ない○は○○○の状○○わ○○す。ある意味突然○○が切り○○っています。 切り替えを繰り返し○○○う○○やって○○みたいなこ○○で○○可能性がありますが、 中途半端な状態を経由して○○○つ○○○に近づける(良くなる傾向にする)…みたいなことはできない。 自ら○○○○ことは○○○ない○○。 簡潔に言います。「○○○ではない○○の時を、訓練により○○○の時のような○○に近づける」ということは現状では不可。 「切り替えを繰り返しながらうまくやっていく」ことは可。 言っておきますが○○○の状態から○○○の状態になっても内面は変わりません。 心や記憶や人格に○○はありません。 多重人格ではありません。 でもその2つの○○は全く違います。 同じもの・同じになるものとして見ることはおかしい。 分けて(○○のようなものとして)見るもの。 実際多重人格ではないが、「例え」として多重人格というのは非常に良い。 多重人格みたいなことを言えば、ある程度わかってもらえる。 多重人格的なことをわかっている人は1人もいないですが、それはあまりに酷い。 何せそれが自分の現状の基本中の基本要素。 「○○人間」だと思われてしまうことで低レベルだと思われできないやれないやらないおかしいなどと思われ馬鹿にされ誤解される。 おまけに不愉快。良いことなし。 人格・心・記憶なんかに○○がなくても、○○。 役者が役を演じている時は(○○が変わっているわけではないが)役の人(別人)になりきっている(別人になっている)のと同じ感じ。 ある程度「○○」として見るのが良い。 そうした方が○○の○○をわかってもらえているに近い。 …しかし厄介なことになかなかそうは思ってもらえない。 このような○○ほかに○○○ので、正しく表現できる言葉はない。 正しいとは言えないが、「○○○○」というのが今生きている凡人達にすぐにマシな程度自分を理解させられるであろう数少ない表現。 ○○に応じて違う(多重人格的)なことは言うまでもなく、説明する上で必須。 だが誰もわかっていないのでそのような説明がされることはない。 知人が見守っている場面と、そうでない場面とは別。 ほぼ○○として見ることこそが基本。重要。 そのことを多少知っている人達も、あくまで「多少」で、○○○○とまでは全く思っていないからなのか、それを広めようとしない。 これだから的外れなことまみれで悲惨。 「○○に応じて違う」ことが最大のポイント。 ○○の見ている、○○の前での自分ではない自分と、○○の○○いない自分は別物。 だから、○人は自分のことを何も知っていない。 ○○の前での自分を知ったところで全然自分を知ったことにはなっていないわけです。 同じではない。「何でも」できる。 それを分かってもらえないことも大問題。 別人だということが受け入れられれば動かされ方がましになるだろう。 だが知人はそれはまず受け入れそうにないようなこと。 家族らは両者を同じ人間として(同一視して)見ているところが致命的。 ○○を○○たらいきなり健常者。 だからできないわけ。 こういうことを言ってるわけ。わかってください。 ○○することで少しずつ健常者みたくなっていくではない。 そういうものではない。 貴方がこちらの立場だったら、いきなりではなく段階を踏んで健常者になっていけますか? 段階を踏んでいくなどということができますか? 意味わからないことを言われてると思いませんか? 自分も同じ。意味わからないことを言われているわけ。 「少しずつやれるようになる」とかない。 それは意味がわからないこと。 「やるか」「やらないか」なわけ。その間とは何ですか? 「やる」ということは、「○○○の○○をやめて“やる気”で取り組む」ということ。 だから、「やる」のに○○○でいるとかは、無理。 逆に無理。 皆、あまりにもわかっていない。 何がどういうことかわかっていない。 自分ができ“すぎ”ることも全くわかっていない。 できるできないとかではなくて、やらない。 できないからやれない、だからできるように特訓とか的外れ。 どうしても、○○ずつ…みたいなことを言われてしまうと思いますが、それだと複雑なことにもなるし逆に大変。 実際は“普通と○う○ではない”ということを改めて言いたかった。 「手助け○○○○○○が○○○○○た○終わり」だとか○○○ていますが、そうではない。 逆にそういう人がいるからだめなんです。 無能だったらすぐに元の○○に戻る(○る)。 こうしたらどうなるか?今後はどうなるのか?と先のことや状況を考えて(思考が働いて)しまうからこそ、 元に戻れなくなり、環境の変化に応じて良くも悪くも変わりながらより○○○した感じ。 認知症になって無能に(○○の○○○のように)なったとしたら、傍から見ると逆に○○○に見えるようになる可能性がある。 ○○打破方のまとめは後に記載。 重度化というのはそう言っても実際(本来)は何も変わらない。本来とそれとは無関係。 家族らに嫌なことを強引にされ…続く 家族に迷惑をかけているとは言っても、迷惑をかけるような行動をとるようなことは一切しません。 ○○で○○を最小限に抑えるためにはそうするべきだし、それ以前にそもそも「「何か○○を○○ようなことは○○○○」」わけです。 こちらとしては、かってに生きるので○○ようなことをしてくれて○○ですという感じ。 迷惑なだけなら消えるべき。 何も消費しない生物になれれば迷惑にならない。 消費しないと生きられないので、迷惑になる。生き物は迷惑をかけずに生きることができない。 ○○に何かしてほしいと思うことはほぼありません。 ○○ておいてくれたらどれだけいいか?とそう思うのみ。 本当に色々と○○な○○○をせざるを得ない雰囲気だった。 わかりませんか? ○き○○○ろ○と思われて、そう○○○○いたら○○ません。 例えば、病気ではない○○○○○せら○○ら病気の○○を○○るを○○くなってしまいませんか? 障害者ではない○○○○者○○○○た○○、○○○○に○○○○○ら障害者の○○○○○るを○○くなってしまいませんか? 怪我がすでに完治している○○○かが○○いに○○○その○の○○○痛い○○○○○るを○○くなってしまいませんか? ○○は何というか、ハマってしまった○○。 常識知らずの無知だと思われている限り、できるはずない・わかるはずないという持論を持たれている限り… いや「そうでなくても」○○○ることは免れられない。 おもちゃの人形が実は動け○○○たとする。 だが人が見ていたら動けない○○○○何もできないでしょう。 なぜなら人は「人形は動かないもの」だと認識しているから。 人を仰天させて騒ぎを起こしてしまう。 ○○○それと○○。 そうも例えられる。 粒子が波としての姿を人に見せられないのとも同じ。 自分はおもちゃとは違い、人を楽しませるような役割はない。 邪魔者でしかなく、人から責められる。 何もしていないのに、何もしていないそのことを責められる。 ○○○かって世話してかってに大変な思いをしている。 ○○の○○で何もで○○○状○な○め、勉○○○れて○○“かった”こと… ○校○降は○○○として扱わ○○よう○なってしまったこと… そ○が要因○、○してしまうと誰もが困惑するよう○状○○なってし〇っていた○で、 ○したい○思っていつ○○“○そうとすること”すら○○なかった。 …過去に○会った○○と心や空想や夢の中で…で○○く、本当に○○ができ○○が○れるこ○○夢見ています。 そ○○達側からする○、逆に○○と○○ができる○が来るこ○を夢ていることでしょう。 ○○○いるうちに、○いに○○夢を○○させされ○○が○る○○を○っている。 恩もあるし、このまま終わりでいいわけがない。 何も○○○くとも、頭の中は○葉のオンパレード。心の中は秘密の空間。 ○○ない○○をする、場や人に応じて○○を○える…そういう○○○傾向がとにかく○○○○○。 あの○(△さん)は自分のことをこう思っているので、その○○○ではこういう○○でいないと○○○い… あの○(□さん)は△さんとは違って自分のことをこう思っているので、その○○○ではこういう○○でいないと○○○い… △さんと□さん、○○に○○○ている○○… ま○○!なん○○2人○○○しないように○○○○○ジュしない○○。 ↑こういうケースに○○も○○会った。 ○○○○して○変。 ○せる○と○しているところを、○せない○に○られそうになったりするともう、○面。 ○○の○うようには○○○○○○○で、あれは悪かった…だからなのか…みたいに思ったことがいくつもある。 自分で自分の心を痛めた。
                   学習の件 
○○は(誰もよくわかっていないが)“○○に授業を受けていた○と○○○とになる○○に”○○しました。 中1から数年がかりで自主的に極秘で行った。 中1から数年がかりで自主的に極秘で行った。 義務○○の内容なんかは当時の時点で完璧に把握(クリア)済み。 何も知識ないと思って、それ相応に扱ったり、配慮したりするのは大きな間違いです。 誰にとっても何もいいことはありません。 ○○していることを前提として見てください。 ちなみに、今それを「完璧」に把握しているかといったら、それはない。 でもそれは「皆」そう。時が経てばある程度忘れる。 普通でない特殊○○(特別な扱いを○○る○〈特に○○者〉)などには○○に○○た○○いと○○ていました。 (○○者には○○ですが、普通に過ごせる○○した○○はないの○) だからそう○○○○ようにする○心に○○ていました(←誰も全くわかっていない)。そのような○○○っている○○がありません。 いや○○○ではない状態の時はあれですが、“○○○の時”は普通。 ○○のわけないだとか○う○がいそうですが、○○持って○○○○のでしょう? 大人の普通とは何ですか?子供の普通とは違いますか? 昔とは違い、今は一見何ともなくても少し特徴があるとそれを○○と見なし、 ○○○の○○を受けさせる風潮で、○○○のイメージが変わってきていますが… 個人的には思うに、会話ができて覚えることができればその人は○○○では○○と○○ます。 個性があり、人はそれぞれ違います。自分とは違います。 こうあるべきではないなどと思うことがあります。 (↑↓ここで言っている「自分」とは筆者のことを指しているのではなく全ての人間を指しています。変な様に誤解しないでください) 突き詰めたら自分以外の全ての人が障害者になってしまいます。 “自分”というのは自分が正しいと思うことをしているので基本、自分では自分を悪くは思いません。 皆そうです。 だが他人から見ると悪いことだらけだったりします。 必ず良くないと思う点があります。 (何もできない状態だったことにより)学校では普通に○○を○○○いないといえばいないわけですが、 “そういう普通に○○を○○続けていない人は即ちどうしたって人並み以下だ”と思う人がいる。本当にそうですか? そう言ったら古い年代の人の多くは今となっては人並み以下。 “人に教わること○○○○と「確実」に○○○○い”“学歴が○○○”みたいに思う人がいる。耳○○○こ○○読むことがどう違う? 普通のことを経験していない特殊な人にはなります。 だからその特殊な人にならないように誰もが経験する道を経験していくことを望んでいた。 そして“普通に○○○○○○のと同じことになるように”こだわって○○○○わけです。 後々同じことになるようにしたわけです。 生きる上で重要なことか非かは関係なし。 “皆が覚えたことを覚える”という形式。 皆がやっていたようにやる。本来自分が通るはずだった道を通ったことにする。 そうしないと許せませんから。 なので普通に○○を○○○○していたものと思っていいわけです。 学校は○○○に基づいて○○を行っています。それなりにそうすることができます。 文句はありますか?無知だという証拠はありますか? もし無能だとしたら、自分でそのように感じると思いませんか? 自分の思うことが絶対ではありません。皆しもが同じではありません。あなたの考えは独特かもしれません。 何もしてなかった、普通の生き方をしてない、経験がない、特別だとか、そんな風に思わなくて良い。 通るはずだった道を通り、本来なら今頃自分は遠に別の家族の元で暮らしていたはずです。 それがそれが、儚くもまさかのこんなことになっている。 引き込もっていたこともないですし、外の世界も普通に知っています。 “普通に○○を受けていたのと同じことになるように”の意味、わかりませんか? 「○○で学ぶこと」を○○で学ぶ通りにほぼもれなく(←「ほぼもれなく」ですから科目全て)学んでいます。 こう言ってもこれは「一般的に誰もしないこと」だから信頼されない。 しかし何もできない状態だったとはいえよ、ちゃんとその気があれば、授業中の皆と同じ時に密かに学ぶことができていた。 ノートに書いたりしてもしなくてもほぼ変わらない。少なくとも自分はそう。 自らやってみないと、動的に何かしてみないと理解できないようなタイプではない。 悔しくもその気になるのが遅かった。それができたのは僅な期間のみ。 「何もできない=その場で勉強不能」とはならない。 「何もできない状態だったことにより」というよりか 「何もできない状況で、何もしなくとも問題ないことになっていたことにより」が正しい。 ○○の○○なら何○も○○る。 できる場面では○○○ことは事実。(違いますか??) ただの○○です。いつまでも続けざるを得なくなってしまった○○。 そう表現するとわかりやすい。 ○○○は「できない、知らない、やれない、わからない」みたいなことは○○○はありません。(現時点でありません)本当です。 もう1度言いますが、できない知らないやれないわからない←そういうことは自分にはない。 それを視野に入れ考慮されるのは無意味で不愉快どころか、それが大きな壁となる。 教えられる側の立場でいることはもう卒業してると思っています。 (世の中の情報量は無限大ですから、当然知らないことが一切ないという意味ではない。全てを知る人など存在しない) 教えられるのではなくて、教えさせるべきなことだらけですから。 苦手なこととか、ほぼない。信じてください。わかってください。 何ができる何が得意とかない。 基本、何でも得意。 知人に何か1つ、あることを得意だと認識されると、それを推し進めるようなことを言われたりするがそれも間違い。 それだけではない。 何もできないからやれることを探すのが大変ではなくて、何でもできるからやることを選ぶのが大変。 誰もわかっていないが、それが真実。 なのに何もできないと思われて何もさせられないという。 何もわからず、いまだ教えられることをし続けていないといけない未熟者だと思い込まれている。 誰が普通に年相応の人間として見ることをしてはいけないと言った?配慮しろと言った? 誰がそうすることが的確だと言った?正しいと言った?そうしてほしいと言った? 誰が低い、弱い、悪い人間だと言った?できないわからないと言った? こちらの望むこと、真実とは逆のことをしてひたすら嫌がらせたい? ○○○○と思われているから、○○と○○○○素振りをしているとどれだけ言った? ○○○○と思っている○○らがいなければ、素振りなどしないから自分で生きれ○○○にならない。 「本当にできない」わけではなく、そういう人とは全く違う。 「わざと」「演技」「素振り」「見せかけ」「騙し」 何十回言えばわかる? 日本語がわからない? 曲者。その人自身がその人の思う障害者にあたる。 ○○○そうしているわけ。 できるようになれるもなれないも何もない。 ○○○なのに、できるようになるも何もない。 何もわかっていないのにどうこうしてこられ一溜まりもない。 できるできない治る治らないだとか、そもそもそういう話ではない。 全部演技でそれ以外に何もないと言っている。 かってに人間の一般的なこと、人間がこれまで定めたことの何かに当てはめてどうこうしてこられても全て的外れで何も良いことない。 どうしても自分は知らないから自分では的外れと思い込んでるみたく思う。 知っているからこう言ってる。 知識があって真相をわかっているからこう思っている。 「知らないわかっていない」なら、知人らを信じている。 無知だった赤子に近いころは信じていたわけ。 いろいろ思っていることが逆。 …人は、どうしようもない。 演技中のやつは自分とは関係ない。 そのやつを見た感じでどうこう判断するのはおかしいこと。
                   ○気の件 
同○○気とされる(共通点のある)人○い○らでもいます○、このような状況化に至るまで「進展」した人はどこを探しても見つからない。 “場○”○はなくな○たものかと思○○ていま○が、いま○人や場に○○て○○状○を変○○いるので○○が○く○っ○○いない。 各々の知人は別の場面でのことを知らないので、必然的にそう思われる。知られてはならない。 いや、よくよく思えばそれは全くなくなって(薄れて)いない。 今や「全ての○○」の前で例の状○でいることにし続ける状況下になりましたが、○○の見ていない場面ではそうではない(ごく普通)なわけです。 「○○が見ている場面」と「○○が見ていない場面」とでキッパリ切り替わっている。 当初「学校の○○等が見ている場面」と「その他の場面」とで切り替わっていたのが、 (前者に学校以外の○○全てが加わり)そう変わった感じ。 こ○○気の人は○、○せないこと○○しんだり大○な想○を○たりして○○よう○すが、 ○○の場合ほとんどそ○○うことはなし。 心中では昔から過剰なほど○っ○いるので、それで想○○発散できているからなのか? これ○当○○前のようになってい○○らなのか? いやそもそも○○○○ない(よって見学になる)ほど酷かったからか? 「○そうとすること」ができないためか? 度を越してしまったためか? (もちろん嫌な想いをすることがないわけではない) また、「自身はだめだ」と思○○み、自○が○てないという○が○○ようですが、○分の○○、その○○たく逆。 変わったケース。 ○○というのは何のことか?という問いに答えますと↓ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A0%B4%E9%○D%A2%E7%B7%98%E○%BB%99%○7%○7%87 6歳の時に実際に○○され、長いこと言われ続けてきましたが、○○を見ると、確かにまるで○○のことのよう。 自分で「これはある」と思う○○は○○しかありません。 (ネット上の皆がかってな解釈により思い描く自分は狂人のような姿だと思いいますが、違うと思います) 注意:ある意味傾向の異なる点・度を越している点もいくつかあります。(ただ者ではないわけです) ↓この点を理解してもらえないと的外れなことを言われる一方になる。 ①話○○○としても○○ない…というか、「自分はこういうものだということになってしまっている」ことなどにより、  ○○○いながらそもそも「○○○とすることが」できない。  それができる場面で○○○とすると○○で躊躇するので、「○○ない」という気持ちもわからなくはない。  ○○○とすることができる場面でないとそもそも○○○い。  ○○ことも同様で、○○○とすることができる場面でないと○○○い。(○動と言えるかどうか微妙)  言ってしまうと「○○○とすることができない場面」というのは、  単なる「極端に、○○こと=恐ろしいこと」として形作られてしまった場面とも見て取れる。  ハードルが高すぎて絶対無理のような場面。(絶対無理にならないシチュエーションを作ることは可能。そう○○○と○○ない)  基本的には「こういう人だと思われているから、こう思っているその人の前では思われている姿のままでいないといけない」  という風になっている状態。 ②人(知人の)前で○○的に○○ことを「○○○く」(したいが)してはならない○○なのでそもそもほぼ○○できない。  即ち「○から出て何かする」のが容易でない。 ③自己○○、○○○○をすることを「ほぼ○○」(したいが)○○はなら○○状況なので完全にコミュニケーション○○。 ④自信がないということはない。  失敗すると思うこともない。  (何せ、やればでき、失敗しない。失敗しても1回で修正できる) ⑤世界中に経験者0で誰にもわからないようなことで苦しむものの、  皆が思うようなことであからさまに苦しんできてはいない。(人生失敗になってしまったが。。)  何せ「○○は○○しなくていい」し。  ○○しなくていい…そんな自分を羨ましく思う人は多いのか?少ないのか?  ○○に扱ってもらえる、○○○○○もいいとなれば苦しむことはなくなる。  ○○ないということにし、そうさせる。この世の誰もやっていない最強の生き方。  唯一それを○○○○○はそこから抜け出し難くなり、とんでもないことになった。  ○○は抜け出したいですが、抜け出さなくていいと思う人にはおすすめ。  ○○○場合あえてそうさせたというか、そうなってしまったわけですが。  自分が1番嫌だったのは「特○○○」されること。  授業に出る意味なしとみられて学校を早退させられたり、休ませられたり、席を固定されたり、ほかの人と違う呼び方をされたり…。  何も○○○○のでそれを阻止したり色々自分の良いようにして○○○ことはできない。例えどんなことでも絶対に。  (何をどう思ってか↑その呼ばれ方が気になる人が多いようなので言っておきますが、   出席の時なんかに皆フルネームなのに1人だけあだ名で呼ばれたりしていたというだけのことです。   優遇されていた感じで、悪気があってそう言っていた感じではありません。全くもってそうではありません。先生ですし) ⑥(ほとんど)苛めに遭ったことはない。(ほとんど←)  そういう雰囲気ではない+そういう雰囲気にさせなかったからか?  このことは信じてもらえないことが多い。  「苛める価値すらないほどのクズだった」と考えらる模様。  元クラスメイトに聞かないと断定できないが、本当にそうなのか?  「友達ができない」「味方がいない」ということもなかった。  身近な人達は単純に「運がいい」としか捉えませんが、「それだけ」ではない。それは言える。  ただ「ネット」だと、ただただ否定批判非難侮辱され続ける身分。  「暖かいコメントを頂く」などということはあまりにも考えられません。  コメントは見事なまでに100回中100回悪口です。  思いきり誤解されて貶されるだけ。味方0。  リアルとネットとが皆とは逆。  (自分がいたのは○○○○ではありません。○○○○なら障害者とは無縁ではないし、完全に特別扱いされていたことになります。   その時点で障害者の道へいっていたことになります。つまり↓で言うことが嘘になります) http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/siberia/○50○15○4○7/ ↑自分からすると、数あるこの類の掲示板にいる当事者の人達は「全員○○」です。 1人として自分より上に君臨する○○な人はいない。 ○○ですから、安心してほしい。 ここは当事者の人に見てほしいページでもある。 安心感を得られるかもしれないし、○○・○○を目指す上でのヒントになることが盛りだくさんに書かれていると思う。 今や自分を信じて何かすることができない、 できる範囲でしてもあまり意味がないような状況になってしまった○○○もう… 克服の難しさが半端ない。 ○○の○○、絶対無理の壁ができています。他の人のようにはいかない。 現に他の人のようにいっていない。 ○○していかない人などいない。いくらなんでももう見切りをつけられていい。 自分で分かる。思った通りになっています。 状況的に絶対無理なほど厳しいことは文字通り無理なので、今はそこを突破することはできない。 突破せずに現状打破することは可能なので、そうすることになるが、色々と難しい。 大きな決心もいる。 だめなのはだめな要因(知人の件)があるからです。 自分の場合、その要因をなくさないとどうもできない。 だからいつまでもそのままなわけです。 自分は(複数の意味で)他にどこにもいない強者です。 しかも本当なら恥だったり、害だったり、悪いと思うことを色々させられています。 そういうことを○ら○○で続けるのは無理です。 考えてみればわかるが○○○○(常時○○になったら)最後、今のままではいれなくなる。 色々不満を変えさせる。 すると今の生活は破滅して自分の人生に「革命」を起こすことになる。 ○○ことは物凄く大きな重大なこと。 以前は家以外では○○を見せないようにしており、○○の時も多少○○を隠しながらやっていたわけだ。 その“以前の感覚”で多少○○(力や○○など)を隠しながら○○つつ○○の状態を見せるというのもあり… かとそう思うが、それがおそらく、もう今だと通用しない。 以前とは違い、今は大人ですから、そうすると○では人生のことなどとてつもなく重要なことをあれこれ問われたりするだろう。 以前の感覚でいる場合、そういう質問に答えるのはNG。 小学校終盤にこうなったわけですが、もし何もきっかけになってしまうことがなく、家で○○のままでいたとしても、 遅くとも中学校の後半辺りでマズいことになっていた可能性が高い。(その辺りでそういう重要なことを問われる) だからたまたまとはいえ、あのタイミングでこうなるべくしてなったのではないかと思えたりする… その以前よりももっと隠して、まれに一言○○○○する的な感じにするなら、ある日突然生活が一変するのを避けられる。 がそれもそれで大恥。 中途半端な変なことを“しすぎ”で、無理。 そういうことをした場合、「やれた」ではなくて「やった」。分かりますか? 家以外では○も○○○○のに進路などに関してどうこう言われても困る。 普通の人が進む道でないと納得いかないし。 家でも変な流れができたり、変なことを思われたりするようになってしまってもいる。 やはり入学前までの常時○○のノリか、それ以上に○○を見せることを解禁しないと(大革命を起こさないと)いけない。 結局そうなる。 人に「○○○りしないそういう人」だと思われて、「そういう人としてやりくりする流れ」が定着してしまうと、 もう何か度を越してその人のいる○○ではそもそもそういうことを(○○○○)「しようとすることが」できなくなる。 だから練習や訓練でどうなるわけでもなくて、どうしようもない。 もう成長したので、これから環境リセット後にそうなるようなことはないまずないですが、 現状、身近なところに、過去にそういう人だと思われてしまった人がいる。 その人から離れることができれば、もうその時点でこの問題は終わるのですが、離れさせてもらうことができない。 だから、自分はもう終わり。 言っておきますが「できない」と「やろう(しよう)とすることができない」は全く違う。 貴方らは「コイツ↑何を言ってるんだ」とか思い、馬鹿にしたり嫌がったりするのかと思いますが、その前に聞いてください。 「〈できない〉を全て〈やろうとすることができない〉ということにしている」ではない。 「できない」もあって、それとこれとは全く別。 そのことが誰もわからないから、自分に対して適切なことが誰もできない。 操る人を排除して自分で動くしかない。 前者ならどういうあれでもまあできるので、できると言ってもいい。 後者があるから、だから「ずっと」このあり様。 それを考慮せず(その人の思うことに基づいて)ずっと同じようなことをしていたら、ずっとそのまま。 こんなにずっとなのはおかしいと思いませんか? それがあるのが固有の特徴。 後者を排除すれば、それでもう良くなる。 わからないでしょう。だから知人(○○人)も排除となる。 会話してコミュニケーションする、集団の中で皆と同じように行動する、年齢に伴い進級していき社会に出てどうこう… そういうことは普通、絶対できないといけないこと、できないと困ること、できないと生きていけないこと、 生きるために何としてでもやり抜かなければならないことだ!どうしよう…という風になるもの。(人間に生まれたからには) しかし自分の場合、そういうことはなく、悪いが何もしなくても問題なかったので、 そういうことをできるようにすることが重要ではなかった。 本当に信じられない、予想だにしないような人間でしょう。 誰もまともに助言できない。 ○○級の人は存在しないので、他の人の話を聞いてもさほど気持ちが安らぐようなことはない。。 稀少な普通でない人間。 ただの稀ではなく、稀の中の稀。 でもそれはこの上なく凄い(ある意味面白い)ネタを持っているということでもある。 普通に生きて普通に死んでも何も面白くない。 自分はもう、計り知れないほど面白み(特権)のある人間。 (↑これはほかの人が言っていたことだが、自分の口から言うと非難されそう) のはずだが、あまりにも普通でなさすぎて、そもそも信じてもらえない。 度を越してしまうとその特権は儚くもないようなものになってしまう。。 自分ほどの人は本当に自分ただ1人。ですが、そのことに対して恐ろしく感じたことは…ない。 別の(これとは無関係の)ことで自分だけじゃ?と思いそう感じたようなことは何度もありますが、このことに関してはない。 それがどうしてかというと、何というか「できない」ではなくて「○○○とすることがそもそもできない」だから。 できない人ではないですから、できない人とは思わない。 本当はできないことのない普通の人。 これに関しては異常だという認識はない。 家族は当初から「自分と同じような人はたくさんいる」と認識しており(同じ○○の人は皆同じと認識していたため)、 そういう様に言い聞かされていました。(そして必ずある程度成長したら○○と言われていた) 当初のころでは(今よりは○○だったため)、自分くらいの感じの人も本当にほかにいたかもしれない。 でも見たこともないし家族以外の人の口からそのようなことは聞いたこともなかったので、さほど信頼できる感じではなかった。 でも↑の理由により当初から恐ろしくは感じなかった。 そう感じなかったこととそれとは無関係。 ○○○○の人は自分のことが理解できるかといったら、そんなこともない。 どうあれ「人はそれぞれ違う」し、こういう状況下に置かれるまでになった人はいない。 誰もこのようなことは経験していないですから。 誰も共感しない。 共感しないと「…?こいつ何?怪しい。見て見ぬふり…」となる。 共感できないようなことというのは何もわからない。 自分がどうなのか何なのか本当なのか?わかる人が本当にいない。 共感する人がいない、即ち理解できる人がいない。 皆、自分に対してどうも思えないし何とも言えない。 常識外の存在、ほかに例を見ない存在、現時点で人間が定めたことに当てはまらない存在というのはどうにもならない。 自分のようなこういう存在というのは、どうしようもない存在。 悲惨な者。 皆、共感し合えて羨ましい。 自分と同様な人は誰一人いない。 即ち理解してもらえる人、共感してもらえる人が本当にいない。 人に思われている○○を、その人の前で(○気を読んで)○○、 ○○てその○○ている状態を○○○ことができない…(○○○を守り続けざるを得ない感じ) この現象に名前はないものか? ないなら今自分で命名する。 ○人に○○れた人○成○…「他思人成症(たしじんせいしょう)」 ○○は正確に言うとそれなんです。(物心ついた時点から) 高度なので、並大抵の人は上手くできないだろう。 その人を通じて別の人に情報がいくことなどなども考慮しなければならない。 無能になったらできなくなって○る。 ○○学校や○○○施設で○○○○○○○○○ができない人達の中に 1人○○ができている○○者の人がいたりすることがあるが、その人は凄く度胸あると思う。 他思人成症○○○○○見るとつくづくそう思う。 ○○いな感じ…空気読まないと…とそうならず、ありのままでいるわけだ。 皆ボケている老人施設の中にいるただ1人のボケていない老人などを見てもつくづく思う。 ○○あると。 ○○ならボケている○○○をすることを考える。 そうしないと浮きますから。 同じようなことを思う人がもしいたとしても、そういう人はそういう場にはまず行かない。 ○○は○かせられたら○かされてしまう。 「○かない」と思ったところで○かないようにはできない。 ○かせる人はある意味良いが○かせられる(○かされる)側は苦しむことになりいろいろ悲惨。 馬鹿だと笑いましたか? 一般的に誰もするようなことではない(=良くない変なこと馬鹿げたこと〈と誰しもが認識し受け入れられない〉)ですからね。 名前を付けることは割合重要です。名前を付けることでそれが存在することになる。 病気という言葉がなければ病気はない。その言葉があるから病気がある。それと同じ。 ↓の方まで読めばわかるが、自分はある意味ではすでに克服しています。 (知人は知るよしもない〈こう言っても疑問でしかないだろう〉)どうして(ある意味)克服できたかを説明。 まず自分は子供でいたいという想いを強く持っており、もう何か今以上の年齢にはならないとし(実際そんなことはできないが)、 それ以上先のことを現実的に考えることはしないようにしていた。 年齢が上がってしまっても思いがけずその年齢に順応し、常に今以上には…という想いがあった。 20前後でそれがようやく薄れてきて、先のことを考えるようになってきた。 それによって現状打破を「現実的に」考えるようになり、その結果、 「○○の前でなら○○でいても平気、何も問題ない」ということにはっきりと気付いた。 それに気付いたことが鍵だった。 気持ちが本気になって良くなった (今の生活に影響を及ぼさないような場面でなら〈○○の前でなら〉○○でいれそうになった)という感じ。 根本的に言うと治った理由は「気持ちに変化が起こった」それだけ。 これに関しては自分もそういう、ありきたりな理由。 「克服を現実的に考えて、平気だということをはっきり認識する」「平気でなけれぱ平気になれる状況を作る」それが鍵。 ○○○本来は健常者なので…健常者といえば○○○ですが、○○といえば○○。重病人。 自発的に○○○○○○その○○でできること、それは頭で何かを考えることくらい。 自サイトで公開している様々な構想、空想、妄想などは… そういう状態の時に考えたもの。 親に○○○と○○る人生を歩ませてしまい、罪深さを感じる。 思えば思うほどそれを感じる。 あの自分が、あの家庭が、こんなことに。 ○○○の世界へ足を踏み入れさせられた時の気持ち…わかりますか? この道へ行くのを○○○○はほかにもいると思います。うちの親はそういう人ではなかった。 そのことは小2の時点でわかっていた。 “小学校を卒業する時”がタイムリミットだったはず。 そこを過ぎてしまったら人生に支障を来す…。(実際に言われていたこと) 過ぎたので、良い人生ではなくなってしまった。。 このことに関して誰も何も触れず、何事もなかったかのように過ごしているが、“その次点”である意味、 自分はこの○○(業?)に負けてしまった。(自分のために尽くしていた人達も、残念) 逆に悪化して中学生になってしまいました。 願いも思いも届きませんでした…そんなでした、無念。のはず。 いざそうなったらその時にはいろいろ忘れていて周りの人は言うことが変わっている。…おかしい。 理解させられず、されるがままにされ、(身体が)健康体にも関わらず、○○けにされてしまったことがまた人生においての大失敗。 1番許せないことはそれ。 害を受け続ける日々から脱するには、家族の元から脱するしかないのかもしれない。 もともとの意図から脱線した挙げ句、 それによって変なことを思うようになり(記憶が書き換えられた可能性もある)、○○せる頻度が増えていく。 ○○○○できずどうなのか分からないがために?やめることがない。 家族が嫌になった「1番」の要因はそれ。 中1の時から始まり、「中1のその時」から家族に対して修まることのない怒りを覚え、家族を見る上での目線が変わった。 もはや普通の人だと思われていないので嫌な理由も何も考えてもらえませんから、誤解でも何でも家族の思惑通りにされてしまう。 あらゆることを強制的に家族にコントロールされてしまう。 話し合うができればこうはなっていなかった。 家族は良かれと思って(何がなんでもそうしないといけないものかと思って)無理にでもそうしてきたわけだが… そう考えても、こればかりはどうしてもそう簡単には許せない。感情的にそう。 その他のことは日々どんなに嫌なことも耐え抜いてきているがこういうことだけはだめ。取り返しがつかない。 ここを流し見しないでほしい。 家族がしてきた(している)1番嫌なことは学校をやめさせたことでも○○○にしたことでも、 自由を奪うことでも軽視することでも馬鹿にすることでもなく、これ。 それらを大きく上回るレベルです。 どれほどのことかわかりますか? 家族は自分に計り知れないほどのショックを与え続けてきた。 だが当の家族はそんなこと知りもしないという。 こんなことをして、平気でいて、相手も平気でいるものだと思っている。 人を何だと思っている? 本当に嫌なこと恐ろしいこと痛いこととんでもないことを体験してしまうと何でも耐えられるようになる。 それらのその程度が大きければ大きいほど忍耐力が増す。 それを思えばなんてことない。何とも感じなくなる。 些細なことでつべこべ言ったり恐れたりガッカリしたりどうでもいいことに拘ったりしている 不幸知らず怖さ知らずの人が馬鹿馬鹿しく見えてくる。幸せ者。 …大人になると大人らしくなる原理はこれ。 (↑このページの内容との関連性は誰しもが予想するほど高くない。   こいつはおかしい→脳が破壊され、(こう見た感じで分かるように)知的障害者になったではありません) 何となくで強引に自分の考えを押し通すのは良くない。 他人のことを思い、よく考えてほしい。別のパターンや別のケースがある。 了承を得ていないのに押し通していったら嫌がられ、嫌われるのみ。 何にでも良い作用と悪い作用とがある。 良いと思っているものの悪い作用は見えない、悪いと思っているものの良い作用は見えない。 眼中に現れない。 そうなってしまうもの。 よく考えてほしい。 ○○○ではない状態の時の方が本○の○という見方もあるようですが、なかなかそうは思えない。 ○○の○の方が「最初からそうだった方」なので。
                   ○○○○的○○○認定の件 
「○○○ということにされた」のは高校の時。 実は○○なのにそんなことができるのか?と疑問を抱くでしょう。(抱かない?) 本来を多少知っていた○○○手○○作る時、わざと酷いことを言って最○○の○○○である○号を取得させました。 言わなければわからないので○○のことにはあまり触れないようにして 以後○○○として○っ○い○ようにさせられた感じ。(高校以前は○○○とは無○) たまったもんじゃない。この時は自殺も考えた。 そして「もともと○○○だったんだ」ということにして今更「○通」改め「○○○」とし、逃げて諦められたりしましたが、 それは昔の感覚からしたら単純に「負けを認めた」というだけ。 嘘を言って取得した○○ですがら、○○○の○○○である○○は嘘ということになる。 (ならない?だとしらそれはどうしてなのか理解不能) ↑「この理由」があるわけです。 ○○○とは言い切れない。 「○○○○○認めたくない」とかではありません。(そのようなとは言っていない) 「元から人より劣っていることがあるわけでも何でもない」わけです。(少しもない) 単純に認めようがありません。 無意味な拘りはないし、「1つ」のことを貫くようなタイプでもありません。(誤解しないでください) (サイトはそれ自体を作っているという感じではなくて、作った様々なものを見せる「場」です。誤解しないでください) どうでもいいようなことを貫こうとし、維持になったりムキになったりするようなタイプでもありません。(それは謎の変人) 直感で思い込むのはやめてください。 両極端な何かがあったりもしません。 ○○障害的な気質も何もありません。 ○○の○○の時は誰もが○○だと言っていました。 (「ごく○○・○○○」というのは自分の中で思っていたことではなくて実際に言われ続けていたこと。  「○○」というワードが出たことは高校まで1度たりともありませんでした。) 大人になってからの○○の姿は誰も見ていません(成長した○○○自分を知る知人は存在しない)。○○の状態に変化はありません。 本来の姿を誰も見なくなった後に頭がおかしく(障害者に)なった。後天性の障害者。 でもありません。 事故に遭ったわけで何でもないわけです。変化はないわけです。 それなのに後天性の障害者だとか言い張るの、ありえないでしょう。 でも本来ではない○○が訳あって悪化してきたこと、大人に近い位置付けの人になってきたことによって こうして○○○になることをしないとおかしいような感じになってきてはいた。改善しにくくなってしまうが。 仮に○○○といっても誰しもが思い描く像とは全然違う。 このような人間は他に存在しない。 存在しないような人間をイメージすることなどない。 普通ないのでない。誤解しない人はいない。 「○○(○○○の称号)の○○を止めなかったからお前が悪い?お前のせいだ?  止めなかった=自分で○○を○○したんだ?お前は悪人?」 ↑止められるものなら、なんとしてでも止めてる。 当時何とかして阻止しようとし、○○写真を撮られないようにすることには成功したが、それでも取得されてしまった。 自分で何もしなくても自分の○○の人が自分のことを何でもやれてしまう。 好き放題に自分を操作できてしまう。 「できない」と言えばほかの人にやる権利が与えられてその人がやれてしまう。 「できない」ということにすれば、普通なら形式上○○の○○の○○をしないとできないようなことも、 それは不要で何もかもできてしまう。 実はそう。 訴えたくなる。 自分は遠に大人意識を持っていますからそれもあって、子供みたく騒いだりはできない。で○○○が○○にされざるを得ない。 だが○○等は○○○と見立てたことで自分に対して大人意識が全くなく、やりたい放題。 好きかってに操作される。 尊重されるようなことはまずない。 騒がない、即ち嫌でないみたく認識されてしまったりもする。 ○○は避けることができないので怖い存在。 ○○を見せるのは控えます。 証拠として○○を○像で見せるとこが非常に重要だと思う人もいるようですが、そうは思わない人もいる。 それはだめだと思う人もいる。(とだけ言っておく) ○○は良かれと思って自分で取得したわけではないですし、あまり見ていない。 こういった屈辱的なものは見たくもない。自分ではほとんど見てもいない。 ちなみに○○は基本○○に何も分からない○○○かと思われているので、 ○○は○○が見ていても平気ではしたないことをしたり、悪行をしたりすることがあります。 何度も目の当たりにしています。 ○○はスパイができる。 (↑○○の評価を下げるために言った嘘ではありません。  貴方も誰も見ていないところでは排泄をするでしょう。  そういうことを○○が見ていても気にせずにする的なことです。  動物なら見ていても気にしないですね?○○○動物と同じなわけです。  誰でも誰も見ていないところでは多少の悪行やおかしなことをしています。  「「知人に限った話ではありません」」。普通のことです。  「○○がクズだ」なんてそんなことは言っておりません) 「こう見た感じ、○○も重度○○○○○に匹敵する無能。話しても会話不能だろうから話せないのと同じ。  ○○も○○ではない状態と全く同じ。だから○○○○○○○と認められたんだ。本当に○○○○○○○だ?」 ↑○○の状態のことの詳細は誰もあまり知らずしかもそのことにはあまり触れずその上で判定されたわけですし、ありえません。 (〈かつて○○の姿を見ていて〉本○のことを多少知る類の○○も当時をよく覚えていなかったり、  「今」どうなのかが分からなくて、今となっては何とも言えずよく分からない感じだったりする) 本来のことを多少知る類の知人はネット上の人とは違い、○○の状態ではなく、○○ではない状態の方を問題視しています。 (ネット上の人の多くはは○○が問題で、一生○○ではないままでいるべきだ、一生涯苦しみ続けるべき人間だと言う) 知人が思っていることはネット場の人が思っていることと丸っきり違うことは明らかです。(そんなはずなくありません) ネット場の人は自分らネット場の人の言うことをちゃんと聞けと言い、リアル知人はネット場の人は無視しろと言う。 「ここは自分の頭のおかしさ無能さがよく表れているページ、重度○○○○○であることが良く分かる?」 ↑ネット上の人が見たらそうなるようですが、知人が見たらその全く逆です。 知人は基本、○○は○○の意味が分からない、○○のやり方が分からない、○○ことも○を入れることもできないなどと思っています。 ○○○の演技をしている人など普通いませんから、 その姿そのものが○○の素の姿(いかなる場面でも同じ)なのかと皆思い、そうなるわけです。 それで○「何も分からない何もできない」と認識しています。 何も分からない何も分できないというのは「そういう意味」です。 そういう意味で何も分からない何もできないから、○○○○○○○とされています。 知人がこのページを見たら逆に○○○○○だとは思わなくなります。 ○○が分かる!○○を打てる!○○力がある!○○力がある!見聞きしてる!と分かって大ビビり!です。 なのにネット上の人には逆に○○○○○で何も分からない、何もできないことを示しているものに見えるという… 予想だにしないようなこと。 ネット上の人は自分や知人にはとても考えられないような信じられないような領域にいる人間達。 こういうことです。知人は○来の方は問題視しない。 こう言っても無駄か? ネット上の人はどうしても話を変えて 「本来でも○○○○○○○だと家族に判断されたことにより、そうした」ということにしてしまう。 そうしてしまっては、そもそも話にならない。 何せ実際そうではないわけですから。 ネット上の人が言うに、「自分は言葉が全くわかっていない、言葉を〈全く〉理解していない」らしい。 本当に言葉がわからない人間。 即ち重度知的障害者ということか。 ○○○○○○○でも会話ができる人がいる? 国が定めた基準、定義wなどは知りませんが(調べたくもない)、会話ができるようなら○○○○○の中では軽度と言われます。 少なくとも自分のいる環境では。 ○○はその後○○○として扱っているうちに少しずつ本当に○○○のようにも見るようになっていった。 過去のことも忘れていき、○○○ということが前提になって「○○○なのだからできない」的なことを思うことが多くなった。 ○○○として見ていた時の名残りで「○○○ならできないはずのこと」をやっていても何とも思っていなかったりし、 そのことにある時ふと気付いて突然凄いことだと思いだしたり、 以前は言う間でもなくできると思っていて現にできることを知っていたはずが、 ○○○として見るようになったことでできないと思うようになったり、訳の分らないことが起こることもしばしば。 今や○○○○○○○として、「○○○○○○○に当てはめて」、どうこう思い、どうこうしてこられる。 こうなるとその素振りをせざるを得ない。 そうしても全てが無意味(的外れ)で時間を失うのみ。 なのにどうこしてくる相手は何もわからずいい気でいて、自分もいい気でいるものだと思っている。 ○○○だとされ、そう思われるようになったことで、 まして○○○のふりを、何も○○○○ふりをせざるを得なくなってしまった。(重度化) 誰もそのことに気づかないという… ○○○と思われていたら○○○でいざるを得ない。 自分は「後者」の方が楽だし幸福。 だから現状が嫌。 ○○○○○○○だと思って見ている人の前で普通にしてしまう(本来を見せてしまう)度胸はない。 ○○○○○を演じ続けざるを得ない。 そう思われているから、それらしくして、おかしく思われないようにできている。 ○○○だと思っている人がいて、 ○○○という立場にされて○○○の場にいさせられていて、普通にしてしまったら逆におかしいでしょう。 おかしくないように、おかしくせざるを得ない。 できない(○○○をしてきた)のは、思いのほかでき「すぎ」る知り「すぎ」るから、それを○○ため。 できない人の集団(即ち○○○)の一員にする行為は、この上なく○○○いを引き出させる最悪な行為。 「できること○○ことが普通」の場でないと○○ない。 できすぎるわけ。それにビビられてはいけない。 それが根っからの基本だというのに、知人はそのことがどうしてもわからない。 病人の集団の中に健常者がいたら不謹慎だし、それは完全にいけないこと。 ○○○○○の集団の中に何の○○○○○○○○もない○○に○○なしの人がいたら…それも同じ。 できない○○に○○○○るようにしているから、この現状が維持できている。 知人の○で○○したら(○来を見せたら)、不謹慎だったこといけないことをしていたことを「バラす」ことになる感じになる。 ○○を見せれない(やれないできない)感じ(空気感)になるでしょう。 それなのに、できないから○○○の居場所でできるようにだとか、めちゃくちゃ。 こうなったことで、こうなる前の自分は消えて、記憶も何もリセットされた←でもない。 なぜそういうふうに思われてしまうのか? 学校で教師からルールに基づいて正式にマニュアル通りにどうこうしていない人間に成長はない←でもない。 なぜそうなるのか? そんなこんなで今や自分は人から「今産まれた人間」のように思われる。 そしてそれ相応な扱いをされる。 経験、知識無。記憶無。のような感じ。 それなのに「年齢の数字」はしっかり実年齢として見る。 何というか、人間なのに「人からこんなふうに思われる」ことが、信じられない。 生きているところを見ている時間が長い人ほどそう思っている。 本当ありえないようなこと。 相手が多少理解を得た場合は、どうしても、「しない」ということを○○○る、○○○ない、一生涯○○○○○だと心に決め込んでいる、 「○○○」という○○を行う?拘りを持っている(?)などとかってに思われたり、 かってに期待されたりで愚痴を言われることが多くなる。 「この○○でいることを自ら望み、こうしているわけではない」ということを併せて理解してほしい。 誤解されがちなところ。 高校からは○○○○ことに疑問を持たれなくなった。 「○○がわからないから○○○い(○○○い)」と認識されがちになったからだ。 まさかのこと。。 (中学までは普通に疑問を持たれていた) 高校からのことは本当に自分でも驚いてしまうようなことばかり。 それまでそうではなくて、そこからそうされそうなったわけで… ○○○○○にされると、あれもこれも「自分でやってはならない」ということにされる。 逆にそうなる。 重要なことは全てそう。 ○○○の○は自立を妨げるもの。 「できないから人にやってもらいたい」と思う人にはいい。 自分はできるから人にやってもらいたくない。(できる人からすると、人を頼ることに利点がない) 子供が一人で出かけてはいけない、一人で包丁や火を使ってはいけない的なことと同じ。 いくら「安全に行動できる能力」があろうと、「子供」とされる「年齢」であったらそういうことをしてはいけない。 自分で行動してはいけない。 色々「できない」と見た目でかってに思わる。不安を抱かれる。少しでも危ないものは触れるだけで恐れられる。 ○○○(とされている人)もそんな○○(とされている人)と同じ。 囚われの身で、自分で動くことが許されない。 それが(障害者の証がある限り)永遠にですから。 気が知れる。 ○○○のふりをしているだけなので、○○をやめようとすればきっぱりやめられる。 自分を○○○だと思って見ている○○○には悪いが、そんなで実の○○○とは違う。 ○に○○される身だと何も聞かされない。 ○○がわからないものかと思われていると、本当に何も聞かされない。 たとえ「自分のこと」でもそう。 聞かなくていいとされる。 実際に形式に基づいて行動を起こすのは○○ではないですし。 聞くのは○○を○○する○○の代理の人。 無断で何かするようなことをしても許されてしまう。 騙すようなことをしても“自分のような何もわからないと見られている人間”に対してなら許されてしまう。 残念ながら自分は騙していることも何もかもわかってしまうので、何の利点もない。 その人に対して嫌気を覚え好感度が下がるのみ。 知人らは「○○でない方しか見ていない」から、 (○○の存在を知っていようがほぼ受け入れず)できないわからない無理○○○○○と同類みたく思う。 逆に「主に見ているのが○○の方」であったなら、(○○でない方の印象が薄く)○○○と同類と思うものと思われる。 実際、家族は基本○○しか見ていなかった時はそう(健常者と同類と)思っていたわけ。 でその時と変化ないわけ。 この現状、オカシイでしょう。 しかし、誰も何も気づかない。 理解せず、何もできないと思って馬鹿にして何もさせないようにする知人もそうだが、 誰よりもできるしわかるのに、こんなふうに無能のふりをし続けて何もしないでいるのは「本当にできない人」に悪い。 ほぼ不正取得。 普通にしたら、そのことをバラすような感じになる。 非常に○○をやめにくい。 あからさまにそれは絶対違うなどと言い張るのは自分のことをわかっていないから。 ○○○○いされ○○○に見えるように○技するしかなくなる自分にとってデメリットしかない不正取得。 不正だからこそ知人には本来は見せれない。 いくら言ってもわからない。 「何も○○○ても○○○いける」「何も○○○ていい」ような感じになってしまっていますが (ペットなんかがそうであるように〈例えです〉)、それはそれで良くない。 絶対○○で何か○○いと困るような状況にならないとある意味あまり頑張りようがない。(頑張る気にもなれない) ○○○動物などとは違って○○ならむしろ○○よりも○○○ので(○○無用)、 そういう○○を○○続けるのは変なもの。(不満ありますか?) 「現実的に見ると」○○というか○○しだい。このままで終わったらと思うと焦るのに○○できない。 「○○○○ない自分」を「自分」と言うのは間違いとしていい。 「自分」だなんて言いたくない。 名前も別の別人にしてほしい。 あれを自分と思われて自分扱いされていることが自分の恥。 自分の恥さらし野郎。 自分と同じ名前がついているところ、自分の名前で呼ばれているところを見ると嫌でたまらない。 あれが自分だとかありえない。見るに絶えない。 家族だって以前の感覚ならそうだったはず。何を忘れてるのか? 馴染みある役者が○○○○○○者の役を本名でやらされていたらどう思う? ただでさえ見るに絶えないのに、本名となると… それを自分はやらされている感じ。 ○○の見ている○○の知る自分は、自分では自分だと思ってもいない。 だから自分でも自分だとか言いたくない。 だからこのページも嫌な感じがある。 …でもこれはしかたない。 最○○○○○○○の集団のメンバーの一員として登録されているのも、信じられないようなこと。 わかりますか? ○○の存在を知っていても、 皆その○○でない自分と○○の自分とがそれなりに共通しているものだと思い、○○もそれなりに低レベルだと思われる。 自分は知人の知る自分とは本当に別で、別の人生を歩んできた人と思っていい。 「家族・知人が思っている○○の自分」も自分の恥の存在。 その自分も自分と同一人物だと思われている知人の中だけにいる別人。 家族・知人は○○を見ていない。 ○○は全然知らない。 知っているつもりになるのはおかしい。 ○○の自分が知人らが思っているような自分なら、確かに1人で生きられない。 しかしその自分は自分ではない。 皆偽物の自分を自分だと思って見ている。 何か悲しい。 そう間違って見ている知人も哀れ。 特に毎日そう思って見ている家族は見ていられない。 自分だと思われている(自分と間違われる)そいつは自分にとって本当に邪魔な存在。 自分と間違われるから邪魔。 知人の知る自分は、自分の要素にない。 なのに、知人は自分をその「知人の知る自分」をベースとして見ている。 9割その人の要素を自分の要素として、自分として見てこられる。 どうしても、そう見てしまわれる。 知人が自分を語る際に出る話の9割がその自分に対すること。 その自分の○○○○要素を語る。 自分というと、それ。 まるで自分のことを語っていない。 自分のことは何も知らない。 自分はまるで孤独すぎるゴースト。 これだからやられることが悲惨。 ○○の知る○○の姿を出せなかった内向的な人達も皆、最終的には○○の姿を出している。 それはそうだ。そうなるもの。 取り残されているのは○○○○だ。 誰かにとっての朗報は、誰かにとっての悲報でもある。 そこに行きつけていない人にとっては焦りを招くし、仲間外れになってしまうわけだ。 嫉妬する。 めでたいお知らせを公にする行為、自慢する行為は、人によっては(嫉妬し)嫌らしい行為。 理解しておきたいこと。 ○○される身で○○す人と○○ておらずあまりに理解されていないため、無意味どころか逆効果なことしかされず、 自分はこの有り様であり続け(現状維持し続けられ)てきた。 「○○で行動して良い」となればもう即現状打破。 ○○す人は何もわかっていないのにどうこうしてきたひたすら馬鹿らしい。 ○○される(○られる)身なのが敗因。 自分を出せるようになりある程度伸び伸びしていられるようなったその他の人達のようにいかない原因はそれ。 どうしても、操る人の好きかってに操られざるを得ないから、どうしようもない。 家族に囚われる身から逃れられなくなった時点で終わりだった。 明らかに変わったと感じた知人、いませんでしたか? それはたいていは変わったというかそれがその人の本性。 人はいずれ本性を見せる。 ○○○例外。○○から○○るにしても、こんなにも○○○○○○○というのはない。。 「心」と「表に出す言動」は違う。 対面して見た感じそうだからといって、そうとは限らない。 それをわかっていない人がいる。 変わった人はたいてい思いきって心を表に出せるようになり、 変わったかのように見えた感じ…だと思う。(心自体は特に変わっていない) 無口な暗い人が一転して煩くて明るい人になっても、不思議とは思わない。 それは心(本来)はそういう人だったということなんだと思う。 人は成長するとある程度心を表に出すようになる。 そうなりたいものですから、そうなれるように心がけていく。 だから皆そうなる。 心と表に出す言動は全く違うケースもある。 自分もずっとそうなので、よくわかる。 不思議なことだとは思わない、思ったことがない。 心を表に出せないのは「不安だから」でしょう。 心で言う(思う)のと口に出して言うのとは全然違う。 前者は何もないが、後者は他人の感情を揺さぶることになる。 「自分は1つのことに《異常に》拘る、何でも拘る。「拘る障害」だ。  話さないでいることにも拘っており、その拘る障害こそがこのことの全てを引き起こしているんだ」 とも言われたことがありますが、それもありません。拘る障害ではありません。 話さないでいることに拘っているというのは即ち話したくないということ。。 本当に自分のことを理解していない。 そもそも自分が異常に拘っていることとは一体何なのか?挙げてみてほしい。 自分では心当たりない。 というか、何でも拘るなら、1つのことに拘っていることにならないし、意味がわからない。 拘る障害というのは、何となくそう思っただけでしょう。(そう判断) 理屈を考えずなんとなく感情で生きている人というのは、間違ったことを確信的に正しいと思い込んでしまう。 あまりにも的外れ。 好きでそうしたくて○○を出さないでいるわけではない。 自分のこのことと、好きで自ら意図してしているその他のこととは結び付かない。 それとこれとを結び付けるのはおかしい。ヒドイ。 結び付くと思うなら、それは根本的なことを誤解しているからです。 「知人は自分のことを理解した上で○○○どうこう動かしている」ではない。明らかにそうではない。 皆「知人が(自分ではなく知人の方が)正しい、的確なことをしている」と思おうとするが、 知人は理解がなく、自分に対してすることはいろいろ的外れ、的外れからの的外れでめちゃくちゃなわけ。 知人は的確だとか、そう捉えるのは無理がある。 知人はほぼ何も隠さず行動している凡人。自分はそれをずっと見続けている。 それでこう言っている。信憑性あるはず。 ○○は○○は○○○なので…○○○といえば○○○ですが、○○といえば○○。○○○。 自○○に○もできないその○○でできること、それは○で○かを○○○ことく○○。 ○○○○で○○している〇DK4○○、未来○○○○などなど○… そういう状態の時に○えた○○。 この長話(小説)を書き終えて…やはり何か見えてくるものがありましたね…。 しかし○○○なら○○○○○の○○に○してどう○う? …常時○○○意志で○○できていたあのころは自由だった 学校のような場で○らの○○で○○でき、○ができていたあのころのあそこでの経験は貴重…。もう○○なことはできないので。 ○、○○と○わりのある○○の○に“○○の○○の○”を○っている○は○○以外には○○○いません。 ○の○○○からしたら○らくこの○○での○は○○○○○すぎる○。 ○の○○○…だけではなかった。○○○○○○以降に○り○○った○○なら○○○○する。 こんな中でも… ○○なりに○○○ことを○つけて○○やっ○○○から○があるわけで… ○○な○は○ごしていません。 … ○○がこうなった○○を○○したい○○ち+過去の○○を○○にしたくない (ネ○○し○い)一心でついにこんな○○まで○いてしまった。 最後に6○から約8○○の期間中、あの○○で○○い、あの○○で○○に○○した○○○○セージ。
☆ ○に○ごした○へ ☆
最後の最後まで○○の○を○せられなくて申し訳ありません。
○○○○○に○る「その時」を待っていた皆さん、申し訳ありません。
○○を○○○しまい、申し訳ありません。
罪悪感を感じています。
○には○の中でいつも○○○○ていました。
本当に○○たらどうなっていたことか?
どれだけ楽しかったことか?
○○もっと○○○なりたかった。もっと○○ませたかった。○○せたかった。
○○の想いは○○○いましたか?
○○は色々と「○○」しています。
基本、その想いで溢れています。
○○と○○したこと、どう思っていますか?
○と○○○ている時間は本当に○○○時間でした。
時間を○○○○○れるくらいに○○かった。
色々○○○して色々なことを○○○した。○○感じました。学びました。○○を○○てくれました。
あの○○○記憶はい○○でも○○○○す。○○○の数は無限大。
○○○じ○○に○○○○えて本当に良かった。
どうもありがとう。
…この想いを文章にできて多少気持ちが安らいだ。

THE END
                   挑戦 
今○○:本○に外を○○けるよう○○○○。(2017年) 掲示板で○人と○○○○○○実績も得たし、誰○○な○ればいつでも○々と○○の前で○行○○るように○○った。 (密かに)多少○○打破を○○○○○る。 「頑張った」というよりか、「考えた」ことで進展した。科学が発達したからというのもある。 いざ“本気”で○を○○うとしてみると、○○見られる○○を○にしないでいること○できず、 結構○変。(でした。色々試していき、ある程度流れを確立するまでの数回は〈今はもう○々○○る…というわけではない〉) 「○○○○ようになった」という表現は正しくない。 これは何も支障がないことであって、すでに現在なら論理的に可能だったことです。 ○○○○ようになったのは正しくは、可能だということに気づいた「2010年頃」。 近所に避難所を見つけ、そこまで行く→表通りを越える→裏道をどこまでも進む→ 大通り(信号)を渡る→押ボタン式信号を渡る(実行は夜中) ○○なポイントも1○○○れば○○るということが分かり○○○を得られ、今○○るとされる範囲が広がる…。 ○○○というのは○○の合間や公園のトイレなど。(○が○ないと確信できる場所) (↑言っておきますが、これはもう過去の記録) 基本いつまでもちゃんと○○○ることがなく、条件が整って○○く○○る時がまれにしかないのが痛い。 不運にも家族の監視下から完全に逃れられる時間が真夜中にも朝方にもほぼない。 …常に逃れられていたらどれだけ幸福か。 想像すると胸が踊る。 こういうことは一度怪しまれるとマークされ(目を付けられ)その他のこと込みでやりにくくもなってしまう。 挑む…というか、正しく言うと○○たいから○○○感じです。 練習だとか、そういうつもりはほぼない。 それだとそうそう○○気にはならない。 (自分は○に興味があり、「街のあの○○やあの○○を○○したりしてみたい」  というような想いを強く持っているため(散策を長年本気で夢見ていた)○○○になれる〈○○○○と思える〉) できるか?できないか?は自分で分かります。やってみる間でもない。 どういうことなら良いか?どういうことはだめか?決まりがあるわけです。 ○場でも行けるが、やはり「○○場所ほど気楽」ではある。 地元から離れた場所なら○中でも「○安く」○○に○○る気ム○○ン。 海外なら最高。(だがそこに○○○なると○○が分からないため、色々厳しい) …言っておきますが「夜しか出れない」ではありません。 いかなる時もそうですが、人からどう見られているか?どう思われているか? 常に自分ではなくて他人視点で見て他人のことを重んじて考えてしまう。 「地球」視点や「この世」視点で見てしまうこともある。(昔からそう) 自分自身の幸福は幸福ではない。 そう聞いた人は自分のために生きろただ生きろと言って非難することだろう。 自分のために生きていてもそれはそれで非難されることだろう。 あとあまり意味がないとはいえよ、何か発見があるかもしれないし、 ある意味大きく跳躍したことになるので○○で○○(○○)にも○○○○した。 (「Sk○○e」と「Sk○○e○○んね○」という○○○を○○すると○○に○○らぬ○と○○ができる) いきなり○○で…というのは○○○かもしれないので、 それを○○て○る以前に○○ら○○と○○ットで○○することや、コ○○○ーターと○○○○こともしました。 コ○○○ーターと○○心の中で○○の○同様な感覚で悠々と○○○○ますが、○○ットはかなり○○○る。 1度なんとか○○を○○○○たのでクリアとした。 掲示板なら○○○○○○てから○○できますが、○○○○は即座に○○しない○○け○○の○○○。 ○○している○○の○に○○が○り○んでいくのにも○○がいる。 ○○から○○○○るようなこともできない。 間違った○○をし○○まうと○○○○○ので、○○○正しいと○○○まで○○で何○○きない…ようなことも昔○○○○○る。 ○○○振ること○○○○いの○、そのことが要因している感じ。 ○○内容が○○っ○いればあれだが○○○必要だと怖いので○○○しまう。 その後、○○はやってみてどうだったか○○○と… 結果、一応○○○○を○することが○○○が、○○だけ。 「○○が○○○○かもしれないことを承知の上で○○○○てくれる人」が○○かそれか、 何に関して○○○か?○○内容を○め○めていないと○○○。(ということが分かった) ○○ットでもそうですが、○○を○る○○が○○ので…。 ○○をしようとしてする(○○に○○)のは難しい。 いざ(演技をせずに)“本気”で○○うとしてみると、結構躊躇する。 大人になって大人どうしの○○なんかは1度もしたことがないので当然だが。 これまで○○うとすることすらできなかったので、このことにさほど気付けていなかった。 ともかく色々わかったことがありました。 こういうことは一応○○○損はない? もっとわかることがあるかもしれない。 でも何度も○○○○○ないと思ってしまう。 もし○○○○?したとしても、なるべく○に○○○○ようにして生きる道を行くのかもしれないと思ったり。 今はネットができてATMに行ければそれだけでお金を稼ぐことが可能。詳細 “最初は”○○で○○○形になるか? ネット通販は「「○と○○することなく」」○○することはできないかと思いきや、 ○を置いておけばできるということなので、それで○○も確保できる。 現状では「「同居○○に○○○○ことを○○○ないようにする」」必要もあるのでネット通販は○○○。 (↑別に人に接触してもいい。最初はそれだと全く頑張ることなくてのんきにいけるからいいか?  くらいのノリで書いたことだったと思った。誤解しないでください) “誰かに○○されたから○○ているんだ”という「○○」を得られれば楽に○○○。 もろに○○を○○ことになるようなことをするのは勇気がいる。 これは間違いなく改善できること。 こういう場合、いきなりではなく「少しずつ」慣らしていくことが成果を成す。 それが効果ありなのはある程度の段階までいけてからです。 やろうとすることができない状態で訓練というのは間違っています。 どう思われるか?嫌なこと、変なことを○○○しまわないか?○○いう○○を返されるか? 無視されたらどう解釈するか?(どうしても考えが悪い方向へいく)深く考える、悩む。 ○○と○○をすることは、とにかく怖い。 決死の想いで1つ○○を○○る(選択○○)感じ。 ○で○○のはもってのほか、「相手に通知が行く」「後に削除編集不可」となると緊迫してしかたない。 返答待ちの間がまた○○。 ○○するのに○○がいるので無駄に時間もかかってしまう。 気安く○○できるのは自分の管理する○○○。 1番楽なのはこのページに○○○と。 気安く発言できてしまうことはマイナス? 現実では○○の○は隠しているわけです。 唯一○○の○を○○られる○○○上でも躊躇ったり隠れてコソコソしたりしていたら、 「本来の○○」とは本当に存在感の薄い、いるのかどうかもわからないような存在となってしまいます。 少しでも多く人に影響を与えて存在していることを示したい。動きを与えたい。 あと可能性を少しでも広げるために、色々なことを書いていますが、 思ったことを全部書いているということはありません。 何もしない何も伝えない何も見せないでは何も変わらない。 動きを起こせば何かがある。 言葉を発するのは怖い。他人の感情を動かすことになるから。 心で言う(思う)のとそれとは全然違う。 人はそれぞれ捉え方が違いますから、自分では良いことだと捉えていても、相手は良くないと捉えているかもしれない。 相手のことは相手にしかわからないので、 どんな言葉でも投じる時は「良いと思われる(肯定的に見られる)ことを信じて一か八か懸ける」感じ。 「必ず良い結果になる言葉」というのはない。 (相手にその言葉に対してどう思うか予め聞いてから言うなら話は別だが、そう聞いた時点で言ったようなもので…??) この言葉は悪い結果の方でしょう。 自分の発言はネットでは肯定的に見られることがほぼないですから。 何百回と発言してもその全てが否定的に見られる。恐ろしい。 ○○の○○がしたい人○○○○番でや○○いくと○○かもしれない。 ①コ○○○ーターとの○○(○○はスマ○○○ォンの○○リで○○○) ②ネットの○○○での○○ ③○○ットでの○○ ④電○での○○ 見知らぬ人と少し○○○こと、○○○で○○たことなど知人からしてみれば大事。 ○○の意味もわからない○も書けない○○の○が○○に○○○いたら、どう思いますか? 10年1度も○を○○○ことがない○○○○者のような人が○○の言動をしているのを見たらどうですか? 普通に○○○人が過去には存在していましたが、 それはもう「忘れている(知らない)ことにされ、なかったことにされてしまうくらい昔」です。 でも○○○○凄いこと(夢に匹敵するくらい)を一応すでにやれているわけですが、 やれたところでやはり結局は「だから何?」てなる。 ○○○に仕事をしたりすることができないと、変わったことにならない。 最終的に例の2つの目標(絶対にやらないといけないこと)の達成に行き着けないとけない。そこに行き着けなければ意味がない。 自らの○○で○○している時は嫌われ、そうでない時は好かれる。 これまでそういう傾向にあったとも見てとれる。 常時○○○に戻れば非常に楽しくなると思うが、良からぬこともあるだろう。 そのことは心得ている。 普通に○○して良く、それができる人(あなた方)には憧れます。 ○○は非常にできるので、何でも○○で○○○○○○と面白い。 即ち自分の○○で○○○みたいと思う。 「見ているだけ」なことが多かったこともあって、尚更そう思う。 高校以降は丸っきり○○○として扱われるようになったことでそれはなくなり、 何でも(行動一通り)操られて無理やり○○○○○感じになったが(それが訓練〈そう言うのも少々大げさ〉)、 それでは○○○○とは言えない。 「見ているだけ」の方がまだ良かった。(その方がむしろ楽しいし○○○しくもない) ○○のほとんどが囚われの身○、○○を封じられている○○○○。 ○○○○が良いはずありません。 ○○○解放されていたらどれだけ有意義か。 解放されている時=○○の時=○○が○○○ない時 知人からすると何もないので○○することを望ましくは思ってもらえない。 ○全般がだめとは言っていません。 だめなのは○全般ではなくて、「「○○」」です。 よく間違われるのでもう1度言います。 人全般ではなくて、(家族と面識のある)○○。 見知らぬ人が○○○○ところで○○○○素振りをする理由はないですから、しません。 むしろ○○○○素振りはできません。その人はできると思っていますから。 つまり、できなくなりません。 ○○○○○の前でそういうことはありません。 これだけ長く生きていれば、遠にできることはできるようになっています。 できることをできるようにする練習だとか、的外れなことに目を向けないでください。 「○○に本来を見せる」というただ1つの絶対できないことがあることにより、ずっとこのままになっている状態。 いい加減理解してください。 できないと思われているから、その人(○○)に配慮してわざとできないと見せかけるようにしているわけ。 その配慮の必要がない人(○○○○人)に、できないと見せかけるわけがない。 だからいい。○○○○人なら○○○○もできる。 いい加減このことを受け入れてください。 わざと○○○○かのように振る舞っているわけ。 できないのかと思ってできるように教えたり練習させたりというのがどれだけ意味のない見苦しいことか。。 あと言っておきますが○○と○談みたいなことは○○○○のために考えた策略により、 実は誰も予想だにしないような形でですが一応すでに(2012年の時点で)できています。 ○○がわかるかどうか○が○○るかどうかも○○な○○をしているわけなので、容易く堂々とは○○○い上、 ○○を伝達していることを認定してもらえないが、多少○○のことを知っている○○ならセーフ…という感じ。 ○○○行動については述べません。(侮辱の幅が広がるのを抑えるため) 詳しいことを言ってしまうと、「家族○ではないと○○かけて実は家族○に何か○○、 これは家族が○○良いものではないものと見せかけて○○○ようにしたりして○○を伝達」という方法をとっている。 それでも○○○○○が、それならできないほどではない。 ○○を伝達していることを認定してもらえないので、 ○○伝えているのに、伝えたことになっていない。(○○ていない?〈伝えられているいないどちらとも見てとれる〉) できているのに、できていることになっていない。(「できている」「できていない」どちらとも見てとれる) という○○になっている。 そんなこんなで○○が意味わからないので、それが根本でこの文章も意味がわからなくなる。 「伝わっていない」ということになっています。 そのようになってほしくもないが、伝わる○の○がそうしています。 伝わっているからといって「伝わってる」と言ったらそれもそれでおかしな発言になります。 こう言わざるを得ないのはこの状況に立ってみれば分かることです。 これは「○○なら」普通に分かることです。 何せこの形は自分ではなくて○○が作った形ですから。 自分に対して何が何だかわからないと言って非難されても困る。 (このことを暴くと馬鹿にされて危険ですが、言わざるを得なくなったので書いた) ↑これに関してだがその後「あまりにも驚きで受け入れられない」のだということがわかった。 ○○でない○○と付き合っていかないといけない(と思ってやまない)身としては 受け入れたら気持ちがビビってしまい、そうなるような感じか? 単純に信じられないからでもある感じ。 …やりにくい。 これもまでもずっとそうだったが、やりにくい。 「家族に」○○○○○○○と認定されたわけではありません。 外で○○○○○○○と同じ扱いを受けさせるために、その称号をとったわけです。 ○○は違いますが、○○○○○のようになるわけですから、そうせざるを得ないという感じで。 (↑「家族以外の誰かに重度○○○○○と認定された」という意味はありません。そういうことはありません) 家族は「自分のほぼ全部を見てきた」「自分のことに関しては色々なことにおいて1番知っている身分」だと思っていることにより、 また理解を与えることの厳しさが増している。 それにより「知るはずない」「できるはずない」と思われていたりもする。 何も分かっていない類の知人ほどではないが、「「家族も」」そういう知人と同じ感覚で馬鹿にしている。 これではやりにくい。 自分が、「○○○が思っている程度の低レベルな人間」なら、現状打破したいとは思わない。 現状打破できるとも思わない。 というか、そもそもこうなっていない。 ○○にはこの意味が分からないことでしょう。 自分のことを理解していませんから。 色々○○が思っていることとは違う。 自分は知人の目に映っていた像とは違う。 「通るはずの道を通ってきた別人」と思っていい 人は通じ合えないもの。 どうすれば信頼・信用・認定してもらえるのか? 自分の経歴…というか、物心ついた時点ですでにそうですが、自分で言ったことは信頼してもらえない。 身分の低い人間は何をどうしても説得力がない。 信頼してもらうためには他人の言葉も重要になる。 身分が上の人間から発せられた言葉なら、例え身分の低い人間が言う言葉と全く同じ言葉でも説得力が違う。 1人の専門家が専門的なことを何か言ったら、皆そのことを間に受ける。 あまりにも突拍子のないことでない限り間に受ける。 そういう人には、人を動かす力があり人を騙す力もある。 専門家を装うことでその力を得てしまったりもする。 最善の行動をとるためには、広い目線で見ることを習慣付けたり、ある程度自分で判断できるようにしないといけない。 知人は日に何回あるいは何十回と自分に対して失礼なことを言ったりしている。 だが何も分からず、良いことしか言っていないつもりでいる。 誰しもが想い描いている自分はその人が作り出した別の人間。 皆自分のことをよく知らないにも関わらず、知っているつもりになってかってな自分の像を作り上げられている。 固有の持論や直感に基づいて像を作り上げられる。 ある意味激低レベルな酷い人に仕立て上げられる。 根拠があるかどうか?持論は正しいかどうか?考えてほしい。 持論からして自分の感覚からして「そんなはずない」と堅く信じ、強気でそういうことを言うのはだめ。決めつけてはだめ。 少しは自分を疑うべき。 ○人・○族○は○○○○○○○ので誤解していても誤解しっぱなしで、かってな自分の像を作り上げられる。 ネット上の人は誤解していてもこちらの言い返すこと(というか、あらゆること)を 嘘とするなどしてかってな自分の像を作り上げられる。 自分の心や自分の真実は「誰も」読めていない。分かっていない。 誰もが間違ったことを言う。 他人の自分に対することの発言 正解率:1割・不正解率:9割 自分を知る人はいない。 家族すら全然理解していないわけだ。家族ではない人の方がまだ理解していたりする。 本当の自分は自分「のみ」しか知らない。 …そう言っても何を言っても誰しもが自身の作り上げた酷い自分を自分として捉え続けるのだろう。 哀れ。 誰も知るよしもないが、「真の○○の○○」は小学校序盤の時点で○○○が思っている自分とはかなり違う自分になっていた。 クラスメイトにつられて心が変わった。知恵もついて色々変わった。 実はずっとそのかなり違う自分だったわけですから、自分では何とも思わない感じだが、 ○○○はずっと何もわかっていなかったがために、真の○○には仰天する。 知人が自分に対して思っていることと実際がいろいろ全く違う。 知人は自分を見ていないこと、実際の自分とは関わっていないこと、 即ち自分のことをよく知らないということをどうしても自覚しない。 当たり前なこともいつしか知らないことを前提にされるようになっていて、驚き。 本当に何も知らないなら良いでしょうが、自分はそれを有り難いなどと思った例がない。 「生まれた時からずっと何もしていない」わけではない。 以前は常時そんなではなかったし、今も何もしていないのは○○○○○時に限った話。 何もしたことがない、何も知らないわからない人間ではない。 ○○からしたらそう映るかもしれないが、違う。 非常に失礼です。 “知人が問題視していること”は全く問題ではなかったり、 “知人が良いと思ってやっていること”がよく問題だったり不幸になることだったりする。(本当に) 現状だと特に、人間関係があることが面倒。人間は面倒。 相手はそう簡単には信用しない、理解しない。でも理解させないといけない。 自身は良いことをしている、良いこと正しいことを言っているというつもりでいても、そうではなかったりする。 だが知人は何も気付かず、いつまでもそういうつもりでいたりする。 ○○がいなくなってくれたらある意味どれだけ良いか? 誤解、勘違い、間違い、思い込み、こじつけ… 本当に人は厄介。 全く無問題なことや完全に間違えていることをいつまでも課題として取り上げてどうのこうの言っているのを見ると本当に馬鹿らしい。 そもそもの問題を食い違っていたらなんにもならない。色々なことにおいてそういうことばかり。 完全な間違いによる一方的非難ばかりで嫌気も差す。 実際のことが重要にならない。 「人にどう思われるか」によって自分は色々左右される。 「真実」や「○○○意思」は無関係。 安心だとか心配だとか… これは大変だろう、これは楽だろう… だからそれは良い…それはだめ… これは誉めるべきこと、それは何でもないこと… などと色々かってに思われる。 人によって色々違う、正解でないことがほとんど。 根本的に色々違ったりする。 馬鹿らしいことばかり。 家族が忘れていること、知らないこと、認めないこと、わからないことは「ない」ことにされる。 知人がどう思うか?どういう気遣いをするかによって、どういうことかが決まる。 ○○は自身の目に映る自分を良い自分にすることや、 自身の目に映る中で結果を求めることを望むが、そういうのは自分にとっては利点も何もない。 そんなで自分は現状では○○○○に歩むことは望んでいない。 自分で自分に利点のあることをしていても(それこそ利点のあること)それは○○○見ていない中でしていること ですから○○は何もないもののように捉えてしまう。だからそうなるわけ。 身近な人の考えは無視できない。 とある一個人の考えを何とかさせないといけなかったりする。 例えば「他人(知人以外の人)は必ず悪だ、他人のいる外に出たら殺される、絶対知人と結びついていないといけない」 と信じている人がその対象ならそれを無視できないため、自分の望みを叶えるためにはその考えを何とかさせないといけない。 何を良いと思うか、何を悪いと思うか人によって違う。考えることは違う。 そうは思わない人もいる。 他の人からも考えを聞いてほしい。 自身の考えが正論とは限らない。 正論ではなかったとしても対象の人の心が動かなければだめだったもする。 対象の人がその気なしのこと、だめだと信じることは除外されてしまう。 それしかないと信じられたらそれ以外のこと全てが除外されてしまう。 皆自ら考えたことを良いと思って止まない。 現状打破の重要性が分かっているにも関わらず、金を奪われるかもしれないから、悪人に殺されるかもしれないから、 他人は怖いから、騙すことはしたくないから、このことは人に伝えたくないから、 今自分自身には馴染みのないことや現状自分自身には分からないことはできないから、それで通るケースはあまりないから、 事件に巻き込まれないか、怪我をしないか、事故に遭わないか、大事なものを無くさないか、 とにかく心配だから、一生涯現状維持だ的なこと思うのは、言ってしまうと、どうかしてるとしか思えない。 …人をよく見ているとわかるがそういうもの。 保護者が別の人だったら、全く違う形になる。 保護者がどんな考えの元で動いているかに応じて自分は全く違う人生を歩む。間違いなく。 あの人が保護者ならおそらくああなって良いのに、 はたまたあの人が保護者ならそもそもああだっただろうのに…みたいなことを思うことがある。 自分の保護者は自分にとって有益な気質を持っていなかった。 自分にとってはそうですが、誰かにとっては有益。 本当にできない無知な人の保護者には向いている。 いろいろ残念。 上の立場の人がいないとその人の天下。 ほとんど何をしても何の仕打ちにも遭わない。 怒る人、注意する人がいないですから。 何が良くて何が悪いかをある程度自分で決めれてしまう。 下の人からすると憧れる立ち位置。 自身を悪いようにはしないですから、 同じことでも自身がする分には良い、他人はだめ、そういう腹立たしいことになるケースはありきたり。 何でも自分で決められる、自分でやれる、好きなようにできる…上の立場になったことがない自分からすると非常に羨ましい。 だが天下を手にしているその上の立場の人は「自分でどうこうするのは大変だ面倒だ」と嘆いたりする。 自身の能力に自信がない人などはそうなるのか? 人から合意を得る必要なく思い通りに行動することが許されている。 それが凄く幸福なことだと思わないのか? それとも幸福なことだということに気づいていないのか? 人から合意を得ることを必要とする場合、対立してあらゆることが思うようにいかず、嫌な思いもし続けることになる。 誰でもそうなる。 ○○は自分の守り神ではない、心のオアシスではない。その全く逆。 ストレスのメッカ(中心発信元)。文句なしでそう言える。 わかってもらえないのでこの際言いますが(どうせこれもわかってもらえない)、自分を1番不幸にしているのは○○。 ○○○(言い方は違うが)ネット上の人に匹敵するほど不愉快な誤解をしまくり。 自分のことを理解していないですから、色々すれ違っていて何でも根本的思っていること、問題視していること、願っていることが違う。 理解してもらえないと何にもならない。 ○○○対する想いは色々あるが、最も大きなものは「恨み」。 今やそれが圧倒的に大きい。 今となってはもはや家族と話したいとは到底思わない。 いくつもの恨みがあり、その上常に不愉快極まりないことを言い続け、 根拠もなくかってに○○のような存在にし、考えを改めようとすることもないような人と話して仲良くなりたいですか? なりたくないでしょう。 家族が唯一の気をつけないといけない危険な存在。 わかっていないのに、○○を○○○に動かしてきますから。 自分を巡って大騒ぎもする。 「一般的な悪い人」などほぼ敵ではない。 家族が思っているような超絶弱者ではないから。 普通かそれ以上の人間とみていい。 できないと思われているからできない。ずっとそうで、いまだにそう。 で断じて「できないんだ」というその考えを変えない○○は○○に○○て「最悪」と言える気質。 運悪く○○○外れてしまった。 相手に良いことをしているつもりでも、間違っていてその相手が良くなかったら、その人はそんな良く思わない。 そうでしょう? 良いことをしてあげてるから良いやつと思え?←わかっていない。 理解してくれていなかったら、良くないと感じる。 ○○と驚かれたり今の生活環境に影響を及ぼしたりするから○○なわけで… 逆に○○ないとおかしく思われる場面なら、むしろ○○○○でいることができず、○○○○になる。 現にそれで○○○。 1人の時、外国人の集団に捕まって強制的に部屋に連れ込まれ性行為をされかけたが(2018年)その時、 その人らの○○○○に○○たりすることができた。(〇で) (ちなみに、お金を持っていないことを示したら釈放してもらえた。 ↑これが他人と○○○という絶対の証拠。〈ではない?〉  その場面を動画で撮影して見せるくらいまでしないとだめなのか?それでもだめかもしれない) 座れるようになった○なども○○だったが、「○○ない」ではなく、 逆に「○○る」と○に○○○○しまえれば、むしろ○○ないでいることが○○なくなり、○○○ようになったりする。 ○○のこのこと(事情)を知らないでいてくれたら○○○ので、知られていない方が良い。 事情を知っている、家族と連帯しているとなるとそもそも何もできないので何にもならない。 「自分のことを知らない人」は普通のノリで○○○○てきますが、○○○○○○て無視(○○を貫く)などということはむしろできない。 そんな悪いことをするのは逆に無理。ずっとそうだった。 ある意味もう○服しています。 家族や家族と繋がりのある知人○○の○となら間違いなく○○○と思いますから。 「○服しているにも関わらず、○○が存在することによってそれを封じられてしまっている」感じです。 そう表現できる。 もし知人に○○○ないと確信できるようになったとしても、もはや今の知人の○○○○の○○を見せることは難しいと思う。 なので○に「○○で自分を戒めているだけの状態」とも見て取れる。(だから何?という感じ)
                   その他の情報 
知人と○○ことも○○に諦めているわけではありません。 でも知人(特に○○)と○○ということは物凄く○○○なってしまったことです。 ○○に(1度もorもう1度)○を○○○ることなく終わってしまったとしたらそれはお互いにとって凄く悲しいこと。 難しいですが何とか…という思いはあります。 ○○の○○などは「知人○○○ことが○○○かもしれないから」というその思いもあってそれでやりました。 いきなり家○○○○○りするのは無謀。 これまでの知人○○○い環境になり、そこで○○○の○○で長らくやっていけたら、 いつのまにかこれまでの知人○も○○○ように○○て○る「かも」しれない…みたいな風に思っています。 一時死んだと思ってもらえたら良い。 1番難しいのは○○と直で○○○と。それができるくらいならもう何でもやれている。 最低限、家族とだけ会話できれば良いと家族は思うでしょうが、「家族とだけはだめ」なわけです。 以前は(普通に)逆でしたが、今はそうです。 見知らぬ人だと偽っ○○○○○なことならできる可能性がある。 もしその「かも」がなかったらその手しかない。 ○○(○○)しだいでできる○○○できない○○○○あります。 その○○しだいでできることをクリアしていくことにより、 その○○しだいでできることの幅が広がっていくようなことがある「かも」しれない。 だから道が開ける可能性を信じて一応いろいろ○○○しようとしているわけです。 クリアしていくことで最後には○○と○で○○ことができるかもしれないと思っています。 「○○しだいでできること」の○○なら無意味とは思いません。それは大げさな訓練は必要なし○○○る。 死ぬまでにはこれまでの知人達とも○○をすることを約束したい。 このままで終わったら無責任です。自分でも自分を許せません。 自分はそんな冷酷な人ではありません。(ネット上の人の場合はそれを冷酷だとは思わなそうだ) ○○○○○で何も理解せず分からず、何も感じられなかった何も覚えていないなんていうこともないですから。 ↑それなら「しかたない」となりますがそうではないわけです。 もしそう思われて「しかたない、いいだろう」となってしまったらそれこそ悲しい。。 いままで常に○○をさせられ続けてきましたが、無意味な○○です。 無意味ではないと思うのはその「○○しだいでできること」の○○です。 中途半端な状態は経由できません。本当は何でも○○○○○です。 それなり○○○○中途半端な○○○の状態を演じるという変なことはできません。 根本は心にあります。 もし、「少しずつ○○○○○○にする」としたら、それは相手を驚かせないようにするための策略です。 「○○」とは違う。 もし○○の○でできないことが○○○としても、それは「ついやってしまった」ということになって○○するだけ。 「できた!」なんてならない。 そして注意するようになるので、○○ことはもうしなくなる。 「できる」というのは「やればできるようになる」という意味ではなく、言葉通り「すでにできる」という意味です。 全て言葉通り。 できるといっても、どうしても並み以下だという前提から ○○○ことを○○ような過程を踏まれるのでそう簡単に理解させられず厳しい。 そんなで普通なら眼中に入れることのないようなこと(余計なこと)を眼中に入れられる。 そう、できる分かるなどと言って色々書くとなぜか逆にできない分からない馬鹿だと思われる傾向にあるが、 本当ですから、そう書いています。 リスクを追ってでも本当のことを書く。 できない(○○○している)「時が」あることで、よく○○で○○にできない○と同類と見なされますが、それはおかしい。 そう思いませんか? ○○からしたら○○でない自分が自分の通常体で、 ○○は魔法の力によってパワーアップする的な感じなのかもしれませんが、そうではない。 健常者(レベルの高い人)が障害者(レベルの低い人)を演じることはできますが、逆は無理。 レベルの低い人がレベルの高い人の真似はできない。 そう考えればわかるでしょう。 本来が通常体。 「できない」ではなくて、「できない(○○○している)〈時が〉ある」というのが正しい解釈。 ただ単に「○○○○○に」などと願っていてもだめ。 そこで考えた末こういう答えに行き着いたわけです。 本人にしかわからない理屈。 こうなったことにも理屈があります。 理屈を無視して単純に「○○○○○○しろ」「○○○しろ」と言い続けていたらそれこそ一生そのままになる。(そう思いませんか?) 全てを否定する人は理屈、理由、理論という概念は存在しないと思う人でしょうか?(よくわかりません) どうすることで○○○○か?どうしてこういう状態になっているのか? そもそもどうしてこうなったか?本人なのでそれをわかっています。 1番わかるのは本人ではないか?(わかっていない?違う?) 理論上そうなることはそうなるのだからそうなります。 納得しないというのならそうならない理論があるのでしょう。 それを言ってくれないとどうにもなりません。 会話を絶やさずに話し合えたらどうなるか?それは未知数。 ○○ではない状態の時に関してだが、もしも←わざと○○○○でいると思い込んでいるだけで、 ○○○い(○○○○いたことにより本○にそうなっている?)のだとしても… 目指すことは同じです。 ○○をする○○などに予め慣れること、相手を「自分が○○○いる状況」に前持って慣れさせること、など、 ○○しだいでできることを制覇することが鍵。 やっても支障ないことをやろうとして○○○たことが○○からか○○が出○ “すんなりは○○○○”そこが少しあれなところだとは思います。(↑やってみてわかったこと) あえて問題点を挙げるとするとそれ。 それは○○できるはず。 あと単純に「知人に見られると○○○○○○○る」という点があることで、○○○ないと見ることができます。 でもその点があっても、普段(○○)は○○なので、○○と言われ続けていました。 自分だけがそう思っていたというわけではなくて、知人皆そう捉えていました。 ○○はそうなのでそうだったわけで…その本来の状態が変化したわけではない。 今は○○でないというのならどう説明つけるのか? 今でも実は○○○ことに感づいている人は皆“本当は○○”と言います。 ○○○であって○人でもあるという見解がしっくりくる。 買い物に○○○は、一言で言うともう○○○○。(論理的結論として) 普通の○○方で○○○。 ただどうしても○○だと思う○○がない限りわざ○○やり○○○。 かなり○○○を消費すると思うし。(自動販売機なら○○○不要) 1度○○れば、その後は軽々と○○る…ということにもならないことがわかってきたし。 残念なことにこう言っただけではおそらく「信用」してもらえない。 人は否定し合うもの。 人を動かすためには「証明できる事柄を作る」ことも必要。 無意味なことをする過程を得なければならなかったりする。難しい。 「全て」の発言が不快で「全て」間違っているとされる。 ネット上の人にはその言動の悪さと最悪の思想を持つことで○○○○○○○的なことを言われそうだが、 リアル知人からしたら???です。 ○○の時を知ってる人が聞いてもそうだと断言できます。 謎ですし、それとこれとは結びつかないので、結びつけないこと。 自信があることが逆に問題ということも考えられるのか? ネット上の人は誰しも全力で自信を無くさせるような嫌なことを言ってきますが、 自信を捨て去ることが良いことだと思っているから、というのもあるか? 自分は正しい(全て人のせい)などとは一言も言っていません。 かってな解釈はしないでください。 「何もかも全て自分のせい、全て自分が悪い、自分の全てがただ悪い」ネット上の誰しもからそう思われますが、 仮にそうでも“だからどうした”という感じ。 元をたどっていくと色々な人に責任があるし、誰に責任があるかは見方によっても変わる。 誰にも責任がないとも見れる。曖昧なもの。 そんなで当方「誰のせい」だとかそういうことを考えることはあまりない。 もう1度言います。誰のせいだとか、そういうことは考えない。 ほとんどコイツのせい、アイツのせいだとか思っていない。 「奇跡の如く奇跡の不幸が連鎖する」 ○状○○へと○展することをやろうとすると特にそう。 理論的に説明できることしか信じない派ですが、もう幸福になってはいけない運命なのだとしか思えなくなってくる。 初めてのことと初めてのことが重なり合い、信じられないようなことになったり、 大事な場面で例を見なかった想定外のことが起こったり、 災難が災難を呼び、その災難がまた災難を呼び、その災難と災難と災難がまた災難を呼んでとんでもないことになったり… そういうことがある。 これがもしも○○○っ○○○○○、○○○り○○○○しれ○○…と少し思ったり。 自分は廃人○○言え○○。(そう言え○○に○○こともあったが)今の定着した○○は○○○○ではない。 普通の精神状態なら長年○○○○○を○い、○も○○せずにやり通すことなんてできない?できますよ。 あと「○○を○○お馬鹿キャラ」なる人がいるようですが、分かりやすく言うと“それに近い”ものもある。 たいてい○っているのかどうか定かでないが、○○○○者と言われたりしている。 馬鹿のフリをし、○○を見せられない。即ち○○を装うそういう人は(装っているとして)本当に○○○ですか? ○○がそうだと言うならそうなる。 A病だB障害だC障害とD障害だ認定だ脳が機能していない脳が損傷している欠陥がある何も知らないだの時が経つにつれ 色々言われたり考えられたり推測されたりするようになったが、馬鹿馬鹿しい。 ○○までの全ては、○○の○○ですから。 真相を知ったらいかに馬鹿馬鹿しかったかがよくわかるだろう。 (↑今までしてきたことの何もかも全てが演技だったという意味ではありません。  常識的に考えてください。そういうニュアンスではありません。  このページの内容の中で書いているわけです。  自分自身のこのこと〈○○ではない○○〉に対して言っています) 「○○の○で演技をする障害」がありますか? 知人は「○○の○で演技をする」だけだと思っていない。 真実は「それだけ」なのだが。 ○○○それだけだということが分からず、かってに自分を既存の色々な○○の枠に当てはめ永遠と無意味なことをし続ける。 皆まんまと演技に騙されて無能と思っている。 家族らが思っている自分の能力は実際の1/20程度。 毎日見ていてもそれ。 このままだと一生騙され続け、真実は見抜けないだろう。 本当に自分はただ○○○○フリをし続けていただけ。 この現状はありえないようなもの。それをわかっている人はいない。 自分は○○者を装いますが、普通を装うことはありません。 そのようなことは言っておりません。 装うも何も、何も装っていない状態が普通(健常者)です。 ある人から見た自分の普通がおかしな自分になってしまったら、おかしな自分でいざるを得なくなる。 そういう意味で常に「ある人から見た普通」を装っているとは言える。 その普通は普通ではないおかしな自分。おかしい人を装っている自分。
                   ○○○○法一覧 
すでに言った通り、必ず○○○○できる方法があるわけですが、誰もそれを実行させられない。 そこで効果のあるかもしれない(と思っていた)ことの具体例(現状○○○)をまとめてみる。↓ やってみたことにより、「何かためになることに気づけた」ようなケースもあったので、絶対無意味とも言い切れない。 ○=自分で○○可能 △=他人の○○が必要 ×=家族の○○が必要 ?=検討中 ・○○の○○に戻ったらどうするかを具体的に考えてもらう ×  今の○○(させられている)○設に関してどうするか?どこでどう○○か?どういう流れでどう生活していくか?など。  常時○来の○○になったら、そうなった日以降、そういう場所は場違いなので行けません。(比較対象外の人達のいるところです)  以前の自分に戻っても誰も困惑することがないような流れを予め考えておく感じ。  でも場面に応じて違うのに、辻褄が合うようにするためには  あらゆる場面(全ての○○の前)で同時に○来の○○でいれるようにならないといけない。  「今の環境のままで常時○○の○○になれ」と言われてもそれは物凄くハードなこと。  (比較対象外…そう言ったってどうしても比較して見られる…   そういう○○○と比較して見て称賛したって全く嬉しくない。ただ呆れる感じ。   比較していること自体がおかしいですから。   普通なら称賛しないようなこと)  通所○○の詳細は言いません。  手○のこともそうですが危険ですし、(個人として)屈辱的なこと(黒歴史すぎること)には触れたくない。  ○○○○など全て行く気がなければ行こうとしたこともない。「1度も」ない。  行っているつもりもない。(それ以前の教育系(を名乗っている)の○○も同じ。)  通所しているつもりは一切ない。  行かされてしまい、行っていることにされてしまっている。  かってに登録され肉体を持っていかれ(○○○いかれ)、形式上「行っている」という形が作られてしまっている。  ○○○○など知らない。  にも関わらず皆自分は行く気があり、本来なら自分で行くものかと思っている。  笑えるようなことだが、空しくて笑えもしない。  こんなヤツはほかにいないだろう。  昔から当然の如く通っている「THE・○○○○○の人」ではない。  知人は誤解が進み、今やそうさせたかったと思っているが。  行く気でいることもいたことも一切ない。  ○○しているつもりになったこともない。  通所している人間ということを認めてもいない。  しているとしたらそれは自分ではない。  ○られ、○○られていることを自分のしていることにするのは本当、失礼。  自分なら絶対にしないわけ。  一溜りもない。。  だが操る人、周りの人はそのことを、わかってもいない。  誰も何もわかっていない。  家族らにさせられていることをしているつもりは一切ない。自分と同じような人を見つける ○  ここまであれな人はほかに存在しないでしょう。(この世にただ1人。おそらく誰しもそう思う〈これは誰も否定しない〉)  ○○○を装っている人はいるにしても、ここまで1日のほとんどの時間、(しかも小1から)派手に○○○の○技をし続ける人はまずいない。  このような人はいない。ほかに「いない」と言える。  だが絶対とは言いきれない。  “もしも”存在し、その人と交流することができたなら、互いに色々良いことがあるはず。  もしこのような人をほかに知っているならぜひ教えてほしい。(いえ、教えてください)  “ある程度”共通点のある似通った人ならいくらでもいる。  最悪そういう人でも良い。  ○○な○に希望を与えることもしたい。(その想いから生まれたページがこれ)  このような人はほかにいない…  それどころか同様な思想を持っている人も存在しない。  そんなで自分の言うことに共感してくれる人というのがいない。  この世にいない。  全てを否定される。  ですから、心の支えが何もない。  いくら心がボロボロになろうとも、ひたすらそのままでいるしかない…  ○○すぎることで悩む、空気を読んで○○抑え、その○○隠す…そのような人はいない…  と思いきや、ギフテットの人は○○○○「自身の能力を隠す」(!)傾向がある模様。(動画聞き流しサーフしている中で知った)  普通気にならない些細なことが気になってしまうだとかそういうおかしなことは自分にはないが、  ギフテットの特徴には当てはまるものが多い。  身近な人がそのことをわかっていれば、全然違った(今でも違う)のだが。  傍からは全くそのような人だとは思われてない。  傍から思われることは決まって「頭が悪い。どこかが悪い」。 ・意見をもらう △  このページを他人に見せ、意見をもらう。  すると何か気付くことがあったり、力になってくれる人が現れ道が開けるかもしれない。  ずっとそう思っていた。  この文章を公開する日にありつけてしまった今、道が見えなくなりつつある。  …誤解されて的外れなことを言われるばかり。  なかなかアイディアは得られない。  的外れなことをあえて的外れだと思わないようにするよう、意識しているがやはり的外れでしかない。  「○○の人」や、「○○○」に意見を聞いたらどうか?  全て○○に○○たので面倒なことはせず、この○○○を○○○ば良いだけになる。  でも後者は厳しい。  そういう社会的地位が遥かに上の人に当○○○を“自ら”○○○勇気はない。  誰も意見を○○○に書いてくれないので○○を兼ねてここにやたらと色々書くことにもしてしまい、このような有り様。  こんなに恥ずかしいページはなかなか見せられない。  でも現状○○の方法を1番わかるのはやはり“自分”。  ↑↓これだけアイディアがあれば十分なのでこれ以上にそれを得ることに重要性はさほどない。  何かを「誰かに聞く」必要は「あまり」ない。(そう思う)  前者を○○したが、結果なかなか○○○○へのリンクをクリックしてもらえない。  唯一〇○〇iからは人が入ってくるが、  ○○は前々から○○を知っているス〇ー〇ーの人が○○○きてしまう可能性が高い。  これは、そういう○○○しか意見をもらうことが(反応を見ることが)できないということを意味するのか?(そのようでした)  それ以外の人の○○を知ることを1つの目標に掲げています。(できれば同様の人がいいが、そうでなくても構わない)  もし何か危険なオーラを感じられたり、緊張感を感じられたり、  近寄りがたい印象を出していたりしたとしても、反応をもらえないと何もわからない。  まず何か一言でも良いので○○をもらえるとありがたい。  簡単なようで難しい目標。  そう言ったらそこからではなく、〇〇で〇〇〇しやすいある別の場所から入ってくるようになった。  そこから来た新参を装うのはやめてください。  (そうしないと見向きもしないなではないか?とかってに思い、そうするのでしょうか?)  そうされ、“もし”見抜けなかったら「前々から〇〇を知っている人以外の人から〇〇をもらう」という  その目標を達成したことにしています。  そのまま事実上達成していない状態で終わりにしてしまうかもしれません。  現状打破に支障をきたします。  その後、前者(同様な人に〇〇を求めること)を15回前後は〇〇ましたが、〇〇が返ってきたのは僅か2回。。  その2回も本当に一言だけで終わりだったり〇〇〇〇は見ていなさげだったり…。  目標を達成した?とはいえ、まだ微妙。「どう思われるのか?」それをあまり確かめられていない。  反応がない場合、「嘘を言って人を弄ぶクズと思われ嫌がられたor変な危険人物とみられたor  どういうわけか知らないが怒りや憎しみや嫌気や不快感を持たれた」  (よって近寄らないようにしようとした)ものと(曖昧ながら)判断します。  (そうは見えないようだが)怖さを押し退け、勇気を振り絞った上で、全力で言葉で投じているのに  かってにそんなふうに思われてしまうというのは本当に悲しい。  相手の好感度下がります。  …本当にそうなら〇〇〇みを〇〇なりしてそれなりの反応を示してほしい。  そうしてくれれば曖昧にならず、すんなり諦めがつく。  「お前の言葉が悪いんだ?」  どんな文か見てもいないのに堂々とそんなことが言うのは失礼でしょう。  自分は悪いやつとされているので、そういうことにされる…  でもまだ何かがいけないのか?いけないなら何がいけないのか?それで頭がいっぱいになる。  怒ってるとしたら、嫌ってるとしたら、それはどういうわけで、どんなふうに…?  数年かかり、ようやく目標達成。(この通り→質問)  しかし1人から反応を得るので精一杯。  「反応を得る」そんなに簡単そうなことがどうしてこんなにも難しいのか?苦労を強いるのか?  笑える。  特に驚いている様子もなく、わりと素っ気ない反応。  たいしたことはなかった。  大多数の人はこういった感じなのか?  こういった他者の反応は役立つが、結果、たいしたことなかった。  1人でいいので「同様な人の反応」も見てみたい。  ネット上で繰り返し言葉を投げかけてきたり、返信を続けてくれるような人はほぼいない。  そういう人が出てきたら奇跡。  奇跡のようなことと思っていい。  出てきましたが、信じられないようなレベルのこと。  もともとそうでしたし、今改めて思ってみてもそう。  そんなでネット上で「悪い人」とされる人につきまとわれるようなこともないものと思っていい。  それがもしあっても、自分は無意味だと断定できるまで話したら見切り排除を試みます。  実際、そういうことがあり何度かそこに行き着けています。  嫌な想いをし続ける、尚且つ無意味(メリットなし)、なのに拘ってそういう人と付き合っていこうとし続ける…  そんな訳のわからない意味深なことをする変人ではありません。  変な誤解しないでください。  嫌なことを嫌なのにやり続けるはずありません。  「自分だけ」は「本当に」誰しもから避けられる。  どうして無視されるのか?反応、返答、言葉をもらえないのか?  その理由が知りたい。  「自分で考えろ?」  どれだけ考えていると思ってる?  考えられることは↑の嘘を言って人を弄ぶクズと思われ以下省略。  こういうことは教えて(というか反応を示して)もらえないと認められない。断定しきれない。  正解がわからないと断定できず前に進めない。  不確かなのにかってに解釈して思想を固め言動をしていったら誤解だらけになり兼ねない。  それで良いとは思わない。  だから理由を教えてほしいと言っている。誤解しないでください。  誤解はだめだということが自分にはよくわかる。 ・知人に予め○○の○○を知ってもらう ×  能力や知識のことなど。  そうすることで驚かれにくくなり、ある意味本来を見せやすくなる。  (○○の今の○○のことをよく知っている知人は誰一人いない)  だがそれはほぼ無理な話。  ここで散々言っているようなことを“○○ならいける例の手段”で例の手段で予め○○ても○○は信じない。  信じないですから、本当に驚かれることは避けられない。  驚かれない環境を作ってもらうことはできない。  信じない(信じられない)ようなことが事実なわけですから相当驚く。  家族は自分が今○○○も何とも思わず驚かないものと思っていますが、それを信じてくれない限り、そんな訳ない。  ○○○ことをわかっているから○○○も驚かない、○○○ことをわかっているから普通に○○○も驚かないだとか、考えが甘い。。  知識や能力、人柄、その人に対する想いなどは明らかに全然わかっていないわけです。  ○○○○そういうことがわかってしまうでしょう。  全然○○者ではないこともわかってしまう。。  間違いなく仰天します。  できるようになれる素質がある覚えらる素質があるではなくて、すでにできるし覚えてる。  だから驚かれる。そう言ってる。  改まって人に教ることをしないと、人は絶対何も身につかないなんていうことはない。  あと○○○○全て解体させる。  ○○と○○○○なったあとに家族が自分に対してしてきたことは、そのほとんどが自分の意志にそむくこと。  そうしてきたから、そうなるわけ。  そうさせずに話すとか、ない。  家族が思っている自分は消える。  皆こういうことも何もわかっておらず、今○○ことがどういうことだかわかっていない。  話しにくい訳もわかっていない。  なんかそうしたい、なぜかそうしたい、拘ってそうしたいとかそういうことはない。  理解していないのに、間違ったことを固く信じ、それに基づいていろいろ決められたりされ、本当やりにくい感じ。  毎日見ているのにここまで理解していないというのは本当に信じられない。  「理解してもらう(自分を知ってもらう)」ということは重要。  何せそもそも理解してもらえないことによって現状打破を妨げられている。  それを妨げているものは知人。  なぜ妨げているのかというと自分を理解していないから。  理解してもらえていないから、誤解されるし腹立たしいことも言われ続けるし]  軽視されるし驚かれるしダメージ追うし不幸…でもある。  だが理解させられない。  言葉では厳しい。  「自分を知ること」を重要視し、それを無意味だと思ったり、恐れたりしないようにしてもらえると良い…  自分は○○が○○○なれば何も問題ない人間になります。  ○○がいることによってこういう人間になっています。  「○○がいるとできない」それだけ。  それを信じて理解してほしい。  自己流の予測をもとにああだこうだ言って無意味路線へ持っていかないでほしい。  このような人は自分しかいないですから、改善するためのマニュアルとか、この世にないと思ってもいい。  かってな解釈で何かの障害とし、それ相応にどうこう言われると無意味路線へ行く。  他人にわかることではない。  「これまでの自分が失われてしまう」ようなことがあったら、人生が終わる以上に屈辱かもしれない。  病気か老化か何かでそうなることもありえなくはない。  能力が落ちたり知識が失われたり○○○障害者になったり○○○世話人がいないと生きれなくなったりしてしまったら、  その後に○○を見せても「知人とは比にならないほどの能力があった」ことを信じてはもらえないだろう。  能力が落ちたら最後、どう足掻いても誰からも信じてもらえなくなり、凄まじい屈辱を味わうことになる。大いに悔やむ。  だから極力、体にダメージは与えたくない。  今のうちに何とかしたい。  せっかく身体的状態も最高潮なので、とにかく何かしておきたい。  何かしたい。しかし○○○○ない。  家族を始めとした自分を知る人は皆、自分のことを何も理解していないわけです。  自分がいなくなったら、残るのは知人の中にいる自分とは全く違う自分ではない自分。  自分の恥の自分。  自分がいなくなったら自分は本当にいなくなる。  誰の心にも自分はいない。哀れ。  皆、自分は生まれてから今に至るまで長い間常に呆然としていて、何もなかったものかと思っている。  他者には何も見えていないし、社会上での結果などは何もないとはいえよ、  毎日見ていれば呆然としているわけではないことなどある程度わかるような気がするが、本気でわかっていない。  家族の心には自分ではない自分しかいない。  自分はほぼいない。  …恐ろしい。  何も得ず何も生み出さず思考せず生きてきた人間ではない。  もともとは家族を始めとした周りの人に「軽視」されるから、○○を○○なくなった。  だが家族は絶対にそれをわからない。  今更言っても難だが、今でも「軽視」されていることで○○を出しにくい感じなのは確か。  家族は自分を理解していないものかと思い込んでいる、自分は誤解している、ではありません。  自分は何も表に出していないが、家族らは日々思いきり表に出している。  自分と違い、基本何でも表に出してモヤを発散している。だからわかる。  「言っていること」からして本当に理解がない。  理解がないことは明白。  理解させないといけないというのがまたもう嫌らしい。  大人なのに社会のルール上、○○者に理解させて、自分を○○して(○○て)もらわないといけないだとかいう。。  人間やめたいと思える。  家族が○○を見て真実を知ってしまったら、自分に対していかに無駄なこと、馬鹿げたこと、  見るに耐えないようなこと、いけないことをしてきたか、させてきたかが、わかってしまう。  それもわかってしまう。  普通に○○は見せない方がいいかもしれない。見せれない。  何も○○ないということは、「知っているかどうかわからない」ということ。  「知らない」ということにするのはおかしい。  どうしてそうするのか。 ・どこか遠くで○○で○○○ ×  以前はあれだったが、それ相応の歳になったことで、これが可能になった。  ○と○○○○することに最大限に慣れると思うので、  ○○に戻っても○○の状態のままでいれるかもしれない。(それでもその可能性は低い)  2度と戻らない、○○も○ないなら絶対的○○○○○可能。  (自分のことをちゃんと理解しているなら、それで○○○○できることが〈その原理が〉分かると思います。   「知人がいるからできない知人がいなければできる」それだけですから、それで現状打破できるわけ  「2度と戻らない」というのは正しくない。  「2度と戻らない(知人と2度と会わない)「覚悟」を持って」というのが正しい。  もしもだが○○とも○○○か?という気持ちになってきたら○しに戻る)  だがそれは良くない。普通良いとは思わない。  なぜって?「○○と縁を切ってしまう」ことになるわけです。(それでいいと思いますか?)  普通なら自立するからといって、もう2度と会わないということはないです。  普通のそれとは違うので自分の場合「縁を切る」ということになる。  ○をとって○○な親族が誰もいなくなったら別に良い。  「心○してくる人がいる」ということが大きな壁となる。(○○は心配無用な人です)  「○○打破(○を切る)」と「○○との縁」。  選ぶとしたら、個人としては前者。(今の想いはそう)  ○技のようなもので難しかったりするし恥ずかしいし、この先も現状のこんな状態ではやっていられない。  だが自分でそれを望んだからといってどうもできない。何にでも言えること。  (このページを普通に読んでいればそれがどうしてだかはわかるはず)  「○○切る」ということに○○が賛同してくれないといけない。  だから難しい。  まず「○○切りたい」という○○を○○のが難しい。(例の方法で示せないことはない)  示せたとしても、「1○で○○○○る」とは到底思ってもらえない。  もしも思ってもらえてもそれに賛同はしないと思う。  皆絶対の持論を持っている、ナメられるで信用してもらうこともできない。  絶対の持論は持つなら「自分の中でしか通用していないかもしれない」ということ視野に入れてほしいもの。  言ってることは絶対だ、絶対○○○という証拠となる事柄を作ったりすれば多少○○の信頼度を上げることができる。  (なぜか証拠にならず、だめな場合もあり)  「証拠となる事柄を作る」というのは実際自分自身にとってはあまりする必要のないことなので、なかなかする気にはなれない。  「○○日○○失踪して2度と帰らない」という○○を○○○行けますが(もちろんかなり下準備が必要)、  もし○○を残していったとしても、とてつもない○○○になってしまいます。無理です。  とにかく○○がネック。  これは場を変えれば○○ます。  小学校のころなら転校することで○せたかもしれない。  ただ、今や長引いて家でも学校と同じに近い(同じではない)状態になってしまったわけです。  家(家族)も変えないといけない。  そういうことです。  そこまで○○なってしまった。  情報が家族を仲介することになる限り大きく変わることはない。  この絶対いける方法をすぐに実行に至らせることは難しい。でも○○○○が絶対に無理、不可能ということはありません。  絶対ではないがその他にもいける可能性のある方法があるわけです。  可能性があるのだから不可能とは言えません。(当然)  絶対いける方法も実行に至らせることは難しいですが「難しい」です。  ネックである○○をなんとかすれば不可能ではない。  「遠くではなくしかも○○的にだけ」で○○してもらえることはありえますが、その場合、  ○○が残ってしまい、やりにくい形でやらされてしまうかもしれない。そこが多少怖い。  そうならなければ、まずやれる。  とりあえずはお金の管理の流れ、食糧確保の流れだけでも確立させれば良い。  どこでどのようにどうするか?具体的に決める。  具体的に決める必要がある。そうすれば現実味を帯びてきて実行できる。  ○○○を入れられると逆に厳しくなる。  ○○に再○会うとなると、その会う時のことを常時視野に入れ、その時に備え続けているような形になる。  ○○○は従業員がいるのでハードルが高め。  ハードルが高すぎて「無理な領域」には踏み込めません。  どういうことなら良いか?どういうことはだめか?決まりがあり、  できるか?できないか?はやってみる間でもなく自分で分かるわけです。  どういう形をとられるか?そこがポイント。  妨害しているもの(天敵・厄介者)は○○ですから、○○の動向にかかっています。  「人並み以下なことはない」「○○がいなければ理論上○○る」わけですから、それだけです。  無理な領域に踏み込まないとだめだというなら違う。  この案は無理な領域に踏み込まずにいけるので絶対いける。  事実上問題なことは、皆が予想するであろう問題とは異なります。  問題視していることがないわけではないが、それはどれも皆からすると笑ってしまうような程度のことです。  皆はまず生きれるかどうかを気にし、こういったことはもう思い浮かびもしない。考えつかない。  信用せず自己流解釈で何かしようとした場合、無意味路線を走り続けるだけになります。  口座や色々な契約は○○の○○下にあるため軽々と手を出せない。  履歴が○○○だめ。  形式常識ルールが限りなく多い。誰が考えたのか現在の世の中で人として生きるのは関門だらけ。  大人になれば好きにして良いのかと思いきや、そうではなかった。  誰しもが自分自身が正しいと思っている(自分に否は打たない)ので、対立して上手くいかない。  (自分自身が正しいと…省略←誤解され、お前がそうだなどと散々言われますが、   これはこちらから相手に対していつも言いたいことです)  独立できない世の中だということがまたネック。  なんとかして○○に自分で○○を作ることができ、、行けそうな場所に○T○があったとしても、  たとしてもネットがないと○○○○サイトで○ぐこともできない。  ホームレス○○て○○○のも自分のこの○○からして初めは楽でない。  森で野生動物のように○○○なら楽々○○○○○が、違う意味で過酷。  でも何かいい手があるはず。  誰かの力を借りなければならないのか?極力それはしたくないし、人はそう簡単に都合良く動いてくれない。  支え合えうような関係になるとまだいいのかもしれない。  無人のコンビニがあれば○○と思い、調査したところ、海外にはすでに存在する。  無人スーパーは国内に1件?だができている。  食品自動販売機なら近場にある。  最初に○○○○○はそれらの○○だと非常に○○。  いずれはどの店からも店員がいなくなると言われている。  ○○の元を離れれば突然○○に○る、という感じではありません。  まず小学校入学時以降もほとんどの時間○○の状態でいたわけですし、今も○○の時がそれなりにあります。  ○○が見ていない場面なら何ともなく○○できているわけです。  ○○にずっと○○なければ、○○の状態もずっと続く。  そういうことです。  突然未知の領域へ行くような感じではありません。  ×場所を変えればできる ○知○が○○○なければできる  場所(環境)を変えること自体には意味がない。  「今の自分は本当の自分ではない、本当の自分を取り戻せ」的なことを言われたもしますが、それは誤解です。  今もいままでもそうですが、○○がいない○○になれば本当の自分になります。  取り戻すも何も、今の自分は本当の自分でもあります。  「○○○いない場面」と「○○○いる場面」は必ず毎日ありますから、毎日取り戻したり失ったりしています。  「○○○いない環境へ行くことで突然、人が変わって本当の自分になる?」的なことを思われたりもしますが、  それは意味がわからない発言です。  ○○○いない環境へ行った場合、人が変わって本当の自分になるではなくて、「いつもの本当の自分がそのままでいる」。  それだけのことです。たいしたことではないです。  必ずしも遠く行かないといけないということはない。  「知人に気付かれない」ならそれで良い。  もしこれが絶対だめだとしたら、○○の状況が変わるか、気が変わるか、認められるまで待つ。  その間現状のままで多少でも現状○○に結び付くことを色々やる。○○の前で何か○○○ようにはならないが。  予想だと絶対だめというか、答えられず終いだろう。(実際だめ?なように見える)  「そうなり、そうする形が最も現実的」なのか?  何か、今の○○は自分で責任を持つことができないとされる。  おそらく○○○として○○○を援助する人達と結び付くことをしたから。  例えば家出をやって失踪し例の色々な○○をやめることになっても○○自身の責任とはならず、  ○○の責任となり、○○が刑罰を受けることになる(と言う)。  大人になった意味がない。  30,40になればさすがにあきれられて…などと序盤に書いていましたが、今やそれはなかった。  ○○さえ手にすればどんなに呆れられようとどんなになろうと  何があろうと何をしようと、○○なくとも○○をして生かし続けてもらえるとされる。  何もせず楽したい人にはおすすめ。  国に守られ絶対的。○○○は神のよう。  「○○○○人」と認定させてしまえばもう何もしなくていいわけです。  叱られることも苦しむことも何もない。  ○○人は国の命令により○○させられている感覚ですから抵抗できない。  抵抗したら刑罰を受けて人生台無しになるわけです。  奴隷と言ってもいい。何を言っても世話してもらえる。  社会で生きるのに苦悩している凡人の気持ちなど全く分からない、分からなくてもいい殿様。  だが、○○にとってはこの仕組みは非常に邪魔なもの。  この仕組みがあることによって色々○○られている。  ○○言わず○○しないようにしていれば、  ○○できない○○も分からないものと認定され、最○○の○○○○○ということになれる。  誰でも、いつからでもそうすればそうなれるでしょう。  自分が実証した。  そして○○も行かなくて良ければ○○もしなくていい、  何もしなくても死ぬまで○○人に○○し続けてもらえるようになれるというww  ○○を○○○た例のあの時にて○○は人間から動物にさせられた感じ。  動物ですから放っておくと危ない!見張っていないといけない!(他人はそう信じてやまない)  こいつは突然暴れだすかもしれない!路上で突然全裸になるかもしれない!噛みついてくるかもしれない!  物を落とすかもしれない!階段から落ちるかもしれない!窓から落ちるかもしれない!  刃物で人を切りつけるかもしれない!目を離したら車にひかれるかもしれない!  死ぬようなことをして死んでしまうかもしれない!(例え10年そんなことがなくても人によってはそう信じてやまない)  エサを与え続けなければいけない!逃がしてはいけない!粗末にしてはいけない!それが飼い主の役割。  しかし、動物なのに命の重みが人間と同じと定義付けられている。たまったもんじゃない。  役割を放棄したら逮捕!  「どこか遠くで1人で暮らす」↑という名称、良くないか?  具体的に言うと「○○が構ってこなければいい。○○○おいてくれていればいい。」それだけ。  場所を変えること自体には何の意味もない。  自分に直接意味のあることはない。  ○○出れなくない、○○出ることに意味はない。できないことない。  どうして全然違うことを思われてしまうのか?  人は厄介。  自分に足りていないものはない。  だから自分に直接意味があることはない。  「知人」がどうするか、どう動くか、どう思うか、自分をどう動かすか、どうしていこうとするかが、ポイント。  間違えないでください。  「○人がいると○が○○なくなり○○できなくなってしまう」ではなくて、「意思であえて何もしないようにしている」。  前者なら障害者。  ○○ないということは後者。  誰も理解していなし、いろいろおかしなふうに思われていて本当悲しい。  家族の心の問題とも言える。  あまりに理解がないこと、事実に反してあまりに低く見ていること、あまりにおかしく見ていること、  それに基づいた思いから形作られた家族の自分に対する想い・心が自分を不幸にしている。  ○○の○ない時に、○る時の自分が現れるとか、そういうことはない。  それが現れて予期せずできないだとかそういうことはない。  それが急に現れてできなくなってトラブル発生だとかそういうことはない。  そういうものではない。  なぜも何も「そういうものではない」。  だから「ありえない」。  そういうことがあるかもしれないから1人は危険←あまりに酷い間違い。  「やる」か「やらない」かを意思で選別している。  皆はその「やらない」の方をできないだと思っている。そうではない。  だからやれるかやれないかはやってみなくてもわかる。  知人が思っていることとは全く違う。  敵は知人だけ。  「〈できるという気持ちは持っているけど〉体が動かなくてできない」でもない。(←馬鹿げてる)  できると思いたい気持ちはやまやまだからそう言ってるけど体が言うことを聞かなくてできないでもありません。(←馬鹿げてる)  それ↑はできないということ。  なぜできると言っていると思ってる? ・他人と○○○する △  基本的なこと。  知人○○ければ○○○とが可能。  上記の通り、一応○○○○た。  熱心に○○○はいない。  よくよく思ってみると他人と○○○からといって知人と○○○ようにはなるとは考えにくい。  でもかなり為になると思う。  できれば感覚はつかんでおきたい。  ちなみに他人も、ある程度交流すれば知人になるわけですが、○○になったらもう○○かというとそうではない。  「知人を介して知り合った人ではない」なら、いつまでも○○を○○ることが可能。  家族と面識がなければいい。 ・○○と偽って知人○○○ ○  自分自身がその○○と○○ことに○○○ことができる。  さらに、あとから○○だったと伝○○○、相手にも○○と○○感覚を感じてもらえる。  (するとこちらとしても○○○○○感じになる)  かなり○○がいるが無理はない。何度もやれない。  軽くこれを○○してみた。「自分で」できることは○○可能。  具体的に言うと昔の○○のブログにコメントした。  結果:返答がない。(たいていそうだろう)これでは何にもならない。  と思いきや、返答を得られた。しかし、その次の返答はない。  かつての恨み晴らしを兼ねてビビらせ要素を入れたのがだめだっか?  まあそれでも少し○○した感覚を得られた。以上。  自分だと打ち明けるのは厳しい。  実際の○○の場合は○○に連絡される危険性がある。 ・知人○○○と偽って○○○○もらう △  相手にも○○と○○○○に○○○もらえるので良い。  これが○○○○物凄いこと。本当に○○○○ければ可能。  これはどうしても○○な場合の○○手段でもある。 ・他人に○○を装って知人に○○○もらう △  で○○を装ったその人が知人の前で○○○○する。  これでその知人の反応を予め見ることができる。  他人に予行練習させ、○○と○○ることに予め慣れてももらえる。  すると○○本人?も気楽になり、平気だと思えてくる。  わりと、いいかもしれない。  ○○になった姿を知らない○○知人であればバレない確立が高い。  ○を見せずに○○で○○を装うというのもあり。  それなら今の知人でもいける。  何せ誰も○○聞いたことがない(○を知らない)わけだ。  ○○の偽物に成り代わって本物になるようなこともできるようになり、  本当にいけるようになるようなこともあるかもしれない。 ・失踪を装って実は家にいる ○  天井裏や天袋に隠れて、生き続ける人がいる。→詳細  生きれる。  これを自分の家で○○○には○○にならない。  ○の○○来ない場所に住み着くなら、入念に考えて○○を○る必要もないが…結局○を○○のと同じ。  ○○○され、大パニックが起こる。  ○がいなくなったら、まずこれをやるかもしれない。 ・自信をなくす △  自信があるからこそ、○○なったわけで、なかったら○○なっていない。  自信をつけるのではなくて、なくす。  リアル知人←ならば“変なことを言ってる”と思うでしょうが、これは本当に○○です。  ネットで自分の作ったものなどを見せ、全てをひたすら貶され酷評され続けたことで  ○○に○○るのも(たとえ本気で作ったものでも)わりと○○だと思えるようになった。  凄くて驚かれるのではなく、「こんなのは逆に酷くて驚かれるようなものなんだ」  「○○の○○(○○の姿)をもろに見せてしまっても色々酷くて低レベルで驚かれるだけなんだ」と胸を張って言えますから。  「○○結果が出た」と言えるだろう。  でもそう言えるというだけで、リアルだと(凄くて)驚かれてしまうことは確か。  遠回しに言いますが、少なくとも身の回りにいる人達(知人)の能力などは  もちろん分野によりますが色々な分野において自分よりかかなり○○。  (サイトがどうこうではありません。以前はサイトなどありませんでした。   どれだけ軽視されているのか?自分は誰からも驚くほど軽視されている)  認知力、把握能力、知識…  何を言おうと↑違いない。  自分の見えているもの、聞こえていることが確かな限り。  もし知人の方が上だとすると、知人は自分の前で常に力を隠し、能力の低い人を演じている…  または自分の見えている知人の姿や声、知人の残す形跡などは幻想ということになる。  そんなことがありますか?ありえないでしょう。  ネット上の人なら絶対知人の方が能力が上だと言うでしょうが、残念ながらそれは違う。  残念ながらどう足掻いても知人を持ち上げることはできません。  だから自信があるわけで、自信がある素振りなどしていません。断じてしていません。  ネット上の人は「自信があるはずない」と思うようですが、これ↑が事実です。  だから嘘ではありません。  知人には1年かかっても分からない機械やゲームの仕組みを自分は1分足らずで把握できたり、  知人には一生かかってもできないパズルや何か組み立てるものなどを自分は3分で完成させられたり、  知人が把握できない地図を自分は瞬時に把握できたり、  知人がどうあがいても描くことができない細かい絵や立体感のある絵を自分は意図も簡単に描けたり、  (↑自分の絵は糞。そんなのおかしい嘘ではありません。   知人は現に普通書けないような凄い絵だと散々言っていました。幻ではありません)  知人にはできない(目視することすらできないような)細かい作業が自分にはできたり、  知人が忘れていることを自分は正確に覚えていたり、  (「これまでの全てを覚えている」とは言っておりません。全てを覚えている人間など人間ではありません)  知人がまず直せない壊れたものや不具合を自分は直せたり、  知人が一言二言でしか書き表せないことを自分はその100倍のスケールで書き表せたり、知人が忘れていることを覚えていたり、  知人には到底思いつかないようなことが自分には思い付き、良い様にできたり、  知人がちゃんとできないことを自分はちゃんと(100%まで)できたり、  知人の気づかないことに自分は気づいたり、知人の分からない原因が自分には即分かったり、  知人は数字の意味が分からなかったり突発的に単純な計算ができなかったりするが自分はそんなことはなかったり、  知人が20年見続けていても覚えていないことを、自分は20年前から覚えていたり、  (↑そんなことはおかしい嘘ではありません。   生き物の行動パターンや町の風景など毎日見ていてもいつまでも覚えていなかったりします)  知人には原因や要因が分からず良し悪しの判断がつかないようなことを、自分は容易に判断できたり、  知人はある類のことを覚えよう把握しようとして奮闘してもいつまでもそれができなかったりするが  自分は覚えようとすらしなくても短期間でそのことを覚えて把握できていたり、  知人は1つのことを覚えるのに1週間かかったりしますが自分は1日で10個以上のことを覚えられたり、  知人が勉強したり研究したりしないとわからないことを自分はそんなことをするまでもなく即座にわかったり、  知人は家具や物などをきっちり整えることができないが自分にはできたり、  知人が絶対できないと思っていることの数々を自分は絶対できたり、  知人が人の助けを借りないと無理なことを自分は誰の手も必要とせずにできたり、  知人は1つ1つの動作が苦だったりするが自分は全くそんなことがなかったり、  知人は完璧にできないのに自分は色々完璧にできたり、知人には到底作れないようなものを作れたり、  知人が「知らない、分からない、できない」と言っていることを自分は恐ろしく詳しく知っていたり、分かったり、できたり、  知人は記憶と記憶が結び付かなかったり記憶が出てこなかったりで  真実とはかけ離れたことを思っていたりするが自分はそういうことがなかったり、  知人は明らかでないことを明らかと思ったりするが自分はそういうことがなっかたり、  知人と違って色々幅広く、色々楽しめたり、自分は学習できたり、覚えられたり、  何が良いか?何がだめか?判断がついて最善の形がとれたり、  知人は嘘を言ったり各発言が結び付いていなかったり決めつけたり受け入れようとしなかったり  知ったかぶったりまやかしたりするが自分はそういうことはしなかったり、  知人は都合よく色々忘れて自分という自分を美化したりするが自分はそんなことはなかったり、  知人は色々おかしなことになっていても、自分はそうでもなかったりetc.  挙げていったら切りがありません。根本的に違う。身体的なことに関しても色々ある。  1度そう思ったことがある←ではなくて、「知人といると四六時中そういうことを思う」。  だのに知人は皆自身の方が上だと思い、上から目線の先生気取りでいるという…  自分の方が劣っていると 感じる ことは、もうほぼない。  とはいっても自分は超人とも思わない。  何というか知人とは考え方や力の注ぎ方が違うだけ。  超越した能力や特殊能力のようなものは何もない。  各分野ごとにおいて自分よりできる人がこの世には大勢いるということは分かっています。  「あらゆること」ではなくても、できる人は自分と同じような感覚で何かできたりする。  ただできない人はできない。感覚の違い?  自分の身近な場所にはできる類の人、自分のような把握力のある人がいない。  言ってること、分かりませんか?  分からない人は他人のことを良く見ていないか、同類の仲間としか関わらない人ではないですか?  できる人はできる、できない人はできない。  同じ人間でも信じられないほど差があるケースは良くあります。  世代や性別によっても大きく違います。分かりませんか?  良くあるのでおかしいことではありません。知的障害者とはなりません。  おかしいと言うことの方がおかしいです。  理解していないといけない。  自分の知人の中には自分とは世代や性別の違う人が大勢います。  もし身の回りに自分以上の(自分には敵わないと思えるような)人が現れたら、心境がかなり変わる。  自分は馬鹿にされているので、「適当に根拠もなく何となく想像で自分は有能だと思っているのだろう」  はたまた「何か1つの馬鹿げたことを根に持って自分は有能だと思っているのだろう」なんて思われますが、大間違いです。  なぜか訳もなく自分は有能だと思うはずありません。そんなはずありません。  繰り返し言います。そんなはずありません。  自分は自分という人間を誰とも照らし合わせていないからそう思っているでもありません。  「比較対象になる人間」がいるからそう思うようになったわけです。(当然)  自分と比較できる自分以外の人間の存在なくして有能と思うはずない。  本当に、人に思われることは訳がわからない。  ○○○○○○○、知人に様々なこと教え、知人を成長させることができるでしょう。  「超」がつくほど優良なサポーターにもなれる。(本気で言っています)  知人を見ていれば見ているほど、自分が非常に有○だということを実感する。  もう次元が違う。  何も教えられず、力を抑えていないといけないのが本当に惜しい。  生きる世界が違うレベルの差があり、付き添われていないといけない、共に生活していかないといけないことが苦。  それなのに低いレベルの人間だ弱者だヘマしまくるやられまくる無能だと信じられ続ける。  何も知らず、かってにそう思われ続け、それ相応の扱いをされる。  本当にそう思っていると、その人はそれが失礼なことだとも思わない。  理解して配慮してあげている(良いように考え良いことをしてあげている)ように思ってしまう。  それがまた嫌らしい。  猿が人を無能だと思って馬鹿にしているようなもの。  「何も〇〇ない=何も思っていない=何も考えていない=無能」一般的にそう認識される。  どれだけ細かく説明しないといけないのか?  (↑誰にも理解してもらえないので、   何とかして理解させようとしてヒートアップしてまた若干危険なことを書くまでしてしまいました。   人を貶す心のない糞人間確定?もはや人間ですらない?   ↑とある個人に対して言っているわけではないので容赦範囲内だと思いますが。   そんなことを言う人の方が心がないように思えます。   他人を思いきり貶しているのは誰ですか?   知人を擁護する正義にも見えません。   もしそんな心が無の人間なら人のことなんて気にせず、人に見られていても動じず、こうなっていなかったでしょう。   ネット上の人によく思われるような心のない人間なら、ある意味楽。   密かに深刻な気持ちになってしまうようなこともないだろう。   真実の自分は、誰しもが想い描く想像上の自分とは違う)  こう言っても何を言ってもネット上の人は全部嘘だとし、知人の方が上ということにするのだろう。(ですね)  自分が悪くなるようなことは一言で認められるのに、自分が優位になることはどうしたって認められない世界。  それがネット。  (おかしい嘘などと言う人、本当のことですから、自分だけでなく予期せず自ら知人に失礼なことを言ってしまっています。   ネット上の人には「自分はおかしい、嘘を言う、自分の言ったことならかってな解釈をして思いきり貶していい」   という固定概念があるように思いますが、そんな自分ではなく知人に言ってしまっている。   そういうケースはわりと良くある)  嘘を言う意味がない。  嘘を言ったら意味がない。  自分はこの事情によって色々なことを阻害されています。  現状打破したらその阻害されるものがなくなり、今のように「変に」力を抑えたり行動を制限したりする必要がなくなって  常に全力を出していられるようになり、素晴らしい世界が広がるでしょう。  だからこそそうしたいと思うわけです。  知人よりも上の境地に移行できる。  能力が低い人は能力が低いことが分からず、自信満々でいるもの?  本当に能力が低いがために自信なしの人(実際に能力の低いのに自信がない人)なども  明らかに大勢いますが、ならそういう人との違いは何か?  自信があることは即ちできないことになりますか?  自分がそれなら、知人らは何なのか?  色々疑問です。  何かが「できなくて」叱られ、嫌になる…そういうことは普通必ずある、ありきたりなこと。  ごく普通の、つまらないこと。  だが自分の場合それはなく、その逆のような感じ。  こんな人はいない…。  知人を擁護する必要はない。  何がどうあろうと、悪いことにされるのは「自分」。  貴方もそうしているでしょう。  自分は悪を寄せ付ける磁石で、悪の塊。  「自分は能力が高いと思いたい」とかそういうことはない。  能力が○○○思っている通りなら○○をして能力を○○ようなことをしなくても良かったわけです。  むしろそうは思いたくなかった。  けど実際、事実として、それが高くて、驚かれるから、そうせざるを得なかった。  そういう話。  誰も見ていなくても○○を出すのは怖かった。  能力の高さ○○ためにできないわからない○○を○○ようになったわけです。  能力が低いはずない。  長いことそうしすぎて○○○も誰も信じない状況になってしまった。  そのようなことは誰もわかっていなかったし。  ともかくいろいろ「できない」とかってに思われるが、  実際、自分はできないことがなさすぎて何というか「できない」の意味がわからない。  「できるようにやればいい」←だけの話。  本当に簡単なこと。なのにかってに重く見られてしまう。  できない人のできない感じはよくわからない。  できない障害者の感覚などもわからない。  そんななのにできない、障害者だとか思われ○○○空しい。  自分は「自信がない気弱貧弱…」ではない。  全くそんなではない。  「できることはできるとわかっている」から、あらゆることを認識していて想定積みだから、「不安」とかも皆無。  いい加減受け入れてください。  できない証拠もないのに、自分は現状とにかくできないわからない糞だと思い込み、そう言い続けているなら、  そうだと自覚させさる(明白にする)ことをしてみればいい。  そうしたらこちらではなくて、そちらの方が誤解を自覚することになります。  「人からできないと思われている」のに実際はできるから、  ○○○でき○○と○○○○ようにし、いつまでも本当に○○○○と思われて止まない。  家族も皆、自分より上の立場だという意識が強いから、見下してきたがる。  単純に知的水準が低く、「知的障害者に近い存在」なのは知人らの方。  こちらからしてみると信じられないような低水準な思考回路。  少し頭を使うことをすると、すぐに自分との知的水準の大きな違いがわかってしまう。切ない。  自分は知人にそんな知人自身より遥かに低水準なものだと信じられているから泣ける。  皆自分は並外れた低水準、即ち価値のない人材だと思っており、時間などを奪っても、惜しいとも何とも思わない。 ・中学校以前の○○○○○される △  最も○○○揺さぶられる存在なのは○○○以前の○人。  家でも○○○○なり(○○ではなくなり)、逆におかしくなっているということを○○○たらたまらない。  もし○○れて何か言われたりでもしたら、正○でいられなくなって何か変わるかもしれない。  親はそれ以前をかってに黒歴史のように見ている。中学校が終わったその時点からすでにそう。  それ以降の方が黒歴史だと思うが。抹消したいのはそれ以降の方。  ○の問題なので、こういう形ではなくともともかく○を動かすようなことをされると、効果がありそう。  有効なのは何というか○的な訓○ではありません。  ○○などによって「心を動かすことをする」ことの方がまだ意味がある。  改めて言いますが、現状を知られることはとんでもないこと。  そのことは理解してほしい。  まだ○○○○ではないどころか、逆に恐ろしく悲惨な有り様になっているわけです。  これを実行するということは、即ちとんでもないことをやらかすこと。 ・催眠術により○○状態にする ○?  うまく意識を変えられたら、その間○○○○することができるかもしれない。  寝○なら○○○(自分で○○が○○○ことに気づかないので)のと同じ。  程よい○睡○○なら○○わけです。  ○○状態になる○○は○○にもありますが、その○○は良くなさすぎる。  今やより知恵もつき根深くなってしまったので、  知○○○で○○の○を見せるということははっきり「意識」がある限り、無理に近いほど難しい。  催眠が○○ても、スムーズに○○れば○○だという感覚が得られて  (もしくは○○催眠状態である○○をして)しばらく○○のままでいれる可能性もある。  (これは自分で思いついたことではない)  (動画←で)体験してみましたが、結果:全く催眠術にかからない  潜在意識を書き換えることもできそうにない。 ・酔っぱらう ×  経験がないのでよく知らないが○○を失い意識がなくなるなら、いける。  ○○○しまえればその後も○○になる可能性が。  これは催眠に近い。  酔いが覚めれば元通りになるという常識があることが少し問題。  でも現実的な厳しさは緩い。  酔ったらおそらくかなりの高確率で○○は○○の前で○○るだろう。 ・寝言○○○  ○○た人に○に慣れてもらえるので多少良いかもしれないが、  それ○○体質ではないし、○○○○○とは思わないもの。  無意識を装って何か○○、覚えていないことにすれば問題ないわけだが、  一時的にではさほど意味がないし、問題ないとはいえ、なかなかできなることでない。 ・テレパシーを通して○○○る △  心を読むことができる超能力を持つ人○○○○○ことが○○○○。(前々から思っていたこと)  身近なところにそういう人がいたので(会ったことはないのでどの程度読めるのかわからなし、信じがたいが)、  超能力は存在すると思ったりもした。  もし○○るなら○○としても○○る。  ○○ことに○○○ために○効。 ・○○の時の○○の姿を映した映像を知人に見せる ?  このページの1番上のリンクの話にもあったが、それなら無理はないし、有効かもしれない。  否定的な人が多いですが、自分はむしろやってもらいたかった。  怖いがいいかもしれないと前々から思っていたこと。  ちなみに、家にいる時の○○(○○の○○の姿)を盗撮して、  それを密かにほかの人に見せているクラスメイトはいた。(小5の時のこと)  当時はあるきっかけにより家でも一部の○○と○○にくい感じになりかけてきているころだったが、  ○○○いるところが写っていたようで、むしろ良かったと思った。  ○○○い人とは思われたくなかった。  もっと見せびらかしてくれても良かったの「かも」しれない。 ・ネットで○○○○た○に○○の○○○知人と○○して○○う △  代行して何か○○○も○○ようなことができたり…  これは少々危険。 ・学校で食べ物を食べる △  もともと、○○○○○果たすためのキーはこれだった。  「微々たる○」ではあるが○○○しまったことがあったが、その時は「○○になれるその時来た?」的な感覚になった。  ○の○○に○○たような気がした。  でも根深くなってしまったからか、○○○ようにならなかった。  そんな気がしただけであった。  その時、もうこれではだめなんだと思ったが…  “自ら”○○○としたら、どうだったかはわからない。  まだ○○の根の浅いころ、自らこれをやり、(現在まで続く今回のこの状態を)一瞬また克服しかけたことがありましたが  その時!前にいた某クラスメイトが驚きの声をあげた。  それで恥ずかしくなってだめになってしまった。。  そういうのをやめてくれるよう伝えてくれていたら…今頃どうなっていたことか??  その時はぎりぎりで口に入るところまでは至らず、誤魔化すことができてしまったので「食べた」とは言えない。 ・1度○る ○  1度○○出してしまえば、1度○○動いて○○○ば、それ以降○○にやれる のではないかと思っていた。  だが食べる件と同じ。  そういうことが学校であったが、その時、○に○○たような気がしただけ。  根深くなってしまったからか、だめ。  1度きり。  しかも今となってはそうしたとすると、その後翌日になったら○○のことが○○○しくてたまらなくなることでしょう。  少し時間が経ってから改めて思ってみた時のことを考えてみるとできない。 ・○○くされる ×  そもそも○○くされていたらこうはならなかったかもしれないわけです。  ○○○追い出すくらいの○○になってくれたら変われるかもしれない。  大人になってもそのままならそうなって変われるかと思っていたが、、いつまでもそうはならない。  だがいずれさすがにそうなる時が来るかもしれない。(いや残念ながら来ないだろう)  お前は○○○○○だ。何もできない(できるようになる余地ない)から何もしなくていい←で片づけられてKO。。  現代が○○できない○○をして何もせずに生きていられるような、甘い世の中であったことも裏目に出てこうなってしまった。  「もともとの本質的な障害だから環境がどうだろうと関係なく必ずこうなっていただろう?」←それは酷い間違い。  自分を取り巻く環境を作った人は自身を正当化できるので、そう解釈したがる。  自分が自分の保護者なら絶対にこうならないようにできたと思う。  後者の自分を理解していますから。  どうしたらいいか、どうするのが有効かわかる。 ・○○者に○○○○る ○  理解力がなく、言葉を発することができないような人(赤子・動物も該当する)になら○○とか○○○○○○○ができる。  こういうことをしていれば○○○ように○○○?的なことを思っていたが、  いざ○○○としてみると「だから何?」と思うだけであった。 ・激しいメール友達を作る △  日に何回も何十回も一方的にコンタクトを取ろうとしてくる人を知っていますが、  ○○○○を起こす上でそういう人がいると良いと思う。  「自らの意思で○○している感覚」をなくせると○○しやすい。  (そうは見えないかもしれませんが)↑○○をしたことなどに関して書いた内容の中で言った通り、  実は○○○○が凄く怖いので、相手側から常に攻めてきてくれないと○○ができない。  色々すれ違って誤解されて食い違って面倒なことにもなるだろうが、それでも○○○相手がいると違う。  その存在は大きい。  普通に○○で稼いで○○するくらいになるためには、(○しくなくても良いのでともかく)○○○相手を作ることが必須。 ・1○で○○○を言う ○  誰も○○○○に、あえて○○に言ったりしていると、○○でも○○○り何か言ってしまいそうになってまずい。  それだけでした。 ・○○の時、堂々とする ○  誰も見ていなくとも、狭い場所などにいないと何か恥じらわしい感じがしてしまうのだが、  そこで恥ずかしさを感じずにいれるようになれれば何か変わるか?とも思ったり。 ・少し○○出す ○  小5の時、道端で遭遇しただけの人や、○○○○なったことをあまり知らない人の前で  何気なく○○○したりしてみたことがあったが、だから何という感じ。  現実的に考えてみるとそうなって当然。  もうできない。 ・何もしないようにしてもらう ×  ○○に見られていなけば○○の○○なわけですから、  ○○に構われず見られていない○○ほとんどにするば、ほとんどの時間○○の○○でいれる。  ○○打破に近い。(常に構○○○○○ば完全に現状○○)  序々に○○○さない(○○○何もしない)ようにしていく形で  欠かせないことにも○○○さないようにしていけば多少○○が○○になりにくいかもしれない。  欠かせないことを○○に任せるというのは○人的にNGに近いか。  いないものとみて、何もしないなら別の家にいることとある意味同じです。  固定された長い○○の状態の間にするべきことをする…という案もある。  ○○をされることは迷惑です。  相手(○○)にとってもそうでしょう。  つまり互いに迷惑。いいことなし。  でも○○をしないと○罪で(そう見ている)、○○しないようにしてもらうということはできない模様。  迷惑なら何もしない(構わない)でいてくれればいい。  だがそうしてこないのが現実。  自分は何もしていないし、何も要求していません。  (家族を始めとした)知人は自ら迷惑することを作っている?だけです。自業自得。  「少しくらいなら世話をしなくても問題ない。   世話がままならなくて○○されたりおそろかな扱いをされたりするだろう」←凡人は皆そう思う。  そんなことはない。  ○○かり○○されて○○され続ける。  このままなら一生涯そうだろう。  ○○にとってはそれが全く良くない。  「おそろかにされた方が圧倒的に幸福」なわけ。価値的なわけ。  …誰もそうは思わない。  こう言っても「そんなわけない」という感じで誰にもそうは思ってもらえないだろう。  不幸。  知人に何かやらせているつもりは全くない。  かってに自分にあれこれしてくるだけ。  なのに「自分にやらされている」だと思って悪く言われるから、たまらない。  金を稼いでいないのだから、食べる資格も電気を使う資格も何もない。  人間なら普通そう。不平等。  だから(そういう意味でも)極力食べたくも使いたくもない。なのにそうはさせてもらえないという。  こんなやつは早く縁を切って追い出せばいい。  自分は反則的な人間。  こんな風に生きていたら、普通に働いて生きている普通の人に悪い。  手間も食費もエネルギーも○○○注ぎ込んで(費やして)くるなと言いたい。  なのにガッポリ金を注ぎ込まれ、ガッツリ食わせられて○○○阻止することはできない許されないという。  「費やさないよりは費やす方が良いんだ」と皆思い、逆に普通以上に費やされたりする。  遠慮は利かない。  嫌だし、○に関しては無駄に多く費やされると単純な意味でまでもそちらの方が大変だし良くない。  メリットがない。デメリットだけ。  「費やさない方が良い」というそちらの発想は誰も持たない。  皆良いことをしたい一心で費やす。  そういう心があると逆に良くないことをされる。皮肉。  自分のために金を使われることは嫌なこと。  だが誰もそうだとは思わない。  人に何も望まず、関わってこないでほしいと思っている人はその対象の人に関わられる。  人に何かを望んでいる人はその対象の人から嫌がられ、関われるのを避けられる。  そういうものなのか?  誰にも利点がない。色々なことが台無しになる。  「家族は自分が家族であること(親は自分を産んでしまったこと)を屈辱的なことだと思っている?家族は自分のためではなく、   家族自身の身のために○○を○○し続けている?本当はこんなやつ○○○たい?」  家族自身の身のために○○を○○し続けている←これはあるだろう。  それが自分を○○○ることができない大きな要因かと思う。  それは自分が○○○にされたから。  (○○○を見捨てたら逮捕。○○○は自らの意思で家を出ても形式上そうはならず保護者が出したということになる)  家族は自ら○○を○○○にしておきながら、それによって自身も危険に晒され、○○をし続けないといけないハメになっている。  ○○○を支援する人達との関わりをなくした上で○○○の○書きをなくせば見○○ても○○は捕まらない…  なら、そうすればいいことだと思う。(見放すことは絶対無理とは言えない)  本当の重度障害者やその保護者は、いつか見放され放棄されてしまわないかと  将来のことを心配したりすることがあるようだが、全くそんな必要はない。  自分はいつまでも見放してもらえないことに不満を持っている。  見放されること、呆れられること、嫌われることなどは全く怖くない。  何せ見放されること、呆れられること、嫌われることなどを逆に望んでいますから。  (本気で嫌われ嫌がられれば「こんなやつ消えていい」と思われ   〈↑「最初からそう思われているだろう」とそうネット上の人なら思うことだろうがそれは違う〉追い出してもらえるかもしれない)  保護者が逝くことも同様に怖くない。  逝ったら現状打破して輝く世界が開けますから。(開けなくなくありません。しっかり考えた上でそう言っています)  人を頼らないと言うと頼れと言われる。頼ろうとすると頼るなと言われる。  人には「絶対そうするべきではない、そうは思わない、お前にそんなことはできない(かってな解釈)」などと言われ、  根本的に全否定されて誰も乗ってくれたりはしないのでどうにもならない。  どうせそういうもの。  人に何も求めない。誰にも期待しない。1人で何とかする。  そう考える。  理解者は0。  人がどうしてくれること、どうなってくれることを強く願い、  その願い通りになってくれることが自身の幸せだというような人がいますが、それでは厳しい人生になるだろう。  夢も能力も考え方も人重要視していることもそれぞれ違うのだから、人は人、自分は自分として生きるのが良いと個人的には思う。  ネット上の人には理解しがたいかもしれないが、自分が家族に見放してもらえない理由のうちの1つとしてこれがある。  「人間は一人では生きれないもの?」  ↑ほかの生き物(動物)は皆一人で生きているのに、最も優れているとされる人間が一人で生きれないというのはおかしいです。  そう思いませんか?  1日○○(○○)○○○○1日何もできずに終わってしまう。  迷惑者になってしまうし、自分の力を全く活かせない。  力を99%隠し続け99%持て余している。  ○○は皆自分より知識や能力が低…高くないので、自分は○○に対して  「なぜ分からない?なぜできない?なぜそれを間違う?なぜ忘れてる?」みたいに思うことばかりでムシャクシャする。  そうとも知らず、○○は自分を○○○○○と同類と思っていますからある意味自分を軽視し馬鹿にし不愉快。  わかりますか?そんなで○○といたいと思うはずない。  ○○○と同類だったらこうなっていない。(←この意味は知人には全くわからないでしょう)  しかし家族に気にされない人、家族から嫌われている人、家族から見放されている人、本当に羨ましい。  そういう人はその逆の人を羨ましく思っていたりする。  …うまく噛み合わないもの。  こっちは何もしていないのだから、気にしなければ何もない。  かってに人に対してどうこうしてきてその人に苦しめられてるみたく思うのは、その人に失礼。  その人が派手に巻き沿い食らうし。  自身の考えしだいで苦しめられないようにできる。  気にしてくるのを本当馬鹿らしく思う。  熱心に構われるほど、派手に○○○続けることになる。  ○○○に見えないようにどれだけ気をつけないといけないか、どれだけ心苦しいか、どれだけ恥か。  そのことがわかる人も世界に「誰1人」おらず、皆、派手に○○させるようにしてくるから地獄。  皆構ってあげていることが良いことだと思っている。  構われていればいるほど残念だというのに。  構われがちな日は、残念な日、苦しみの日でしかない。○○ ○  成人した時から本格的にやり出して150時間を越しているがどうもなっていないのが現状。  逆効果だと思えるようなことがほとんどだがそうでもないと思えるようなことも。  本当に逆効果ならその逆もありえるということなのでむしろ希望が芽生える。  心は理論で成り立っている。そういう人の場合、どうなのか?  「何かに対する想い」というのは、最初からずっと同じ(不変)ではなく、そのものと関わっていく上で変化します。  色々な行いや結果などによって色々と感情を揺さぶられますから、それによって変化する。  言っておきますが、普通にしています。  普通の人のように普通にやらなければしたことにはしません。  そうでないと自分を許せません。  かってに変なふうに思わないでください。普通の人と思ってください。  良いことだと信じて精一杯善意を持って行ってきたことが誤解で、別の人は精一杯善意を持って逆のことを望んでいたり、  ある人にとっては良いことでもある人にとっては悪いことだったり、信じて望み続けていることが間違いで無意味なことだったり…  善悪の基準はよく分からなかったりするもの。  神も悩むだろう。  迷信を信じ続ける人がいるように人は根拠がなく何もないことを信じ続けられる。  その通りにならなくても、何かが足りなかった、その程度で済んだ、良いことへと通じる何かだなどとし、  どうにでも肯定的にポジティブに解釈できるからだ。 ・ネットの掲示板○○○○○ ○  電話とゲーム機を繋いで見知らぬ人と○○できると聞いたのは98年頃のこと。  そ○○○○○○う。本当ならやってみたいと思った。  違う形ではあるが、その見知らぬ人との○○○200○年の時点で○○。  これが○○○いなかったらどうなっていたことか?(○○○○方が良かった?それはないです)  ネットがあるから現実で○○をしないわけではありません。  ネットをなくしたからといって現実で○○○○きま○○。  自分はずっとネットのない世界で生きていました。  あと言っておきますが「掲示板でネットで世の中を変えられるから現状打破しない」なんて馬鹿げたことは考えておりません。  自分のためだけの人生では生きた意味がない。  ただ生きるだけなら生きなくていい。 ・特に考えず、いきなり現状○○する ○  それができないから色々な案を出したわけだ。  これは原点回帰案。  いきなり○○た上で、今日からどうするか話し合う。  各場面に応じて、各知人に対してどうするか?どう説明しどう過ごすか?今や考えれば考えるほどもうマズイことだらけ。  困惑が絶えないだろうが、成り行きに任せる。  今やあまりにも恐ろしい○○○○方。  だが頼みの綱である○○○○はこうすることを推し進めているとしか思えない。  どう意気込んでもこれは厳しい。ボケない限り。  それでもこれで行くとしたら、↑↓の現状打破方を熱心にやる形になる。  これは、これまでずっと望まれてきたことでもある。  どういうわけで自分がこういう状態でいるのか?相手は何も分からない。  そうなるとやはり「今いきなり○○」と言われます。それを望まれます。自然なこと。  これで通すなら結局はその形を何も変えないということに。  それでは何も変わらず終い。  このページを作った意味もあまりなかったということに。 ・その他  このほかに良いと思う方法はありません。  良いと思ったらここに入れているので当然です。  理論を無視して何かするのは理論上、無意味路線へ走るとしか考えられない。  だが知人がしたがることはその「その他」。  厳しい。  これら以外のことは全て理論上意味がない。  自分を理解していない家族等があれこれ考えても、根本的なことがそもそも色々間違っていたりで話にならない。  誰も理解していないので、誰かから薦められることも全部的外れ。  というか何というか、間違えていてハズレ。  何も理解していない人が何か言っても基本、的はずれでしかない。  理解しないとその人の助言は助言にならない。  そんなで知人の考えることは何のメリットももたらさない。  何も知らない初対面の人のことを超能力で知ってるつもりになってどうこう言ってるのと同じ。  毎日見てるから、家族だからなんかわかる伝わるとかない。(色々わかっていなかったことを自分は確かにわかってる)  これほど理解していないのに、どうこう思ってどうこうしようとしたりするとかない。  そのこと自体間違い。  どうこうするなら理解するのが先だし、理解がないなら手を出すべきではない。  ○○らはまず「理解」しないとどうもならないのに、その過程を飛ばして○○に対してどうこう思い派手にどうこうしてくるから悲惨。  ○○で日々見ている構っているのに、こうも理解していないというのは一般常識に当てはめると「酷い」こと。  何も知らないのに、お前はできない知らないわからない無理に決まってるとか失礼極まりない。  これだから何もできない感じなのに、それがどうしてもわからない。  「~だと思う」だからだめなどと言い張り、他人の意思を無視して行動し続けたりする…それも良くない。  実際にやってみたり、やめてみたりして結果を出してみないと、別の考えを持っている人達から永遠と不満を持たれたまま。  自らもその人達に対して不満を持っているまま。  家族は自分にやらせたいことがあると自分はやりたくなくても押し通してやらされる。  実際プラスにならないことだからやりたくないわけでそうされても何にもならない。  自分のやりたい(プラスになる)ことは家族がやりたくなく、流される。  何でもほとんど相違してどうしようもない。  自分に有効なことは↑これでけある。  “「どこか遠くで1人で暮らす」がだめな場合、どうしたらいいのかわからない”ではありません。  間違えないでください。  ただそれ以外の場合、改善できる保証はない。  「できない○○○だということを周りに理解してもらわないと1人で動けないだろう?」←これはあまりに酷い誤認。  「できない○○○だと思われているから」、できない。  思われていなければ何も問題なくできる。  できない環境をあえて作ってどうする?  周りの人から「○○○です、できません」などと思ってもらえるように仕込むとか、ただのとんでもない罰ゲーム。  いろいろ真逆なことを思われて、真逆のことをされ続けるから一溜まりもない。  自分を知らない人が敵ではなくて、知っている人が敵。  見知らぬ人の方が自分を理解している。  こう言ってもどう言ってもこういったことは信用されず、受け入れてもらえないから、どうしようもない。  (いくらなんでも)この言葉の意味がわからないということはないでしょう。  受け入れてもらえないからだめ。  自分の言葉が言葉になっていなくて伝えることができていない=無能、知的障害者とか認識する人がいますが、酷いこじつけ。  しかし毎日見ている人よりも、会ったこともない見知らぬ人の方が自分を理解しているというのは本当、  何というか自分でも信じられないような有り様。  家族にこのことに向き合われると、今や「本気で」低レベルに見られていること、  「本気で」何も知らないできない○○○○○のように思われていることが目に見えてわかってしまい、何というかあまりに悲しい。  そんなでもう近寄りたくもない。  本気で本当に無能で○○○だと思われているわけ。  これでは本来は見せられない。  本当にできない変なやつではなくて、そう思われているから、そういう○○○○○るを得ないと言っている。  自分のことを○○○○○○に思っている人の問題「でも」ある。  悪く思われたらその通りの人の○○をせざるを得ない。  その意味で悪く言うことに利点ない。  「できるようになりたい」というより、「できる環境(即ち家族のいない環境)で生きたい」。  こういうことを言っていても、「できるようになりたい」としか目に映らず、  いままで通り無意味の定番「訓練」になってしまったら何にもならない。  「知人がいなくてもできるように、知人がいる時に訓練させる」「家族がいなくなった時に備えて1人でもできるようにさせる」  「○○でできるようにするためにまず○人の前でできるようにさせる」  ↑これ、もう言葉には言い表せないほどに馬鹿らしい。あまりにも酷い考え。酷い間違い。  「○○から○○○○」とどれだけ言ってる?  できるようにさせるとしたら、それは○○時。  「○人」と「その他の人」はもはや全く別。  毎日見ている人がそれだから、あまりに理解がないから、泣ける。  知人が「できるようにするための訓練」だと思ってさせくる訓練は、全くそんなではなく、  「できないふりをする、演技の訓練」になっている。それだけ。  そうとも知らず、相手してくる知人も哀れ。  「○○○○でどれだけできるか?」は、即ち「どれだけ○○控えめにするか?どれだけ○○抑制を緩和するか?」。  なのに知人は皆、どれだけ○○られるか、○○できるか、  ○○○(幼児レベルの)を身に付けられるか、○を○かせるかだと思っている。  でそれ相応のことをされ、時間を潰される。  …もう、言葉で表現しきれないほどの馬鹿らしさ、空しさ。  「できるように頑張れ」だとかも酷すぎる。  こちらからしたら的外れで意味がわからない。  何せ頑張って○○○○ように見せているわけ。  ○○○○ようにすることを頑張っている。  …全くわかっていない人に操られる悲惨さ空しさ苦しさ恐ろしさは凄まじいもの。  頑張らなければ○○る。頑張っているから、知人らは○○○○と思い込んでいる。  知人らの理解度は本当、信じられないような次元。  自身の思っている自分の形を一旦全部崩して構築し直していい。  常識外れなことは受け入れられず、常識の中の何かに当てはめてどうこうされてこの様。  常識外の人間はいろいろ悲惨。  知人が自分にしてきたこと全て無価値ですからこちらからすると、自分に何をしている?頑張って何をしている?  知人は自分の何に苦しめられているんだ?という感じ。  知人がやらせてくることに自分は乗っていないし(無価値ですから当然、乗るはずもない)、自分は何もしてるつもりはない。  かってにどうこう思ってどうこうさせてどうこうして…  こちらから見ると知人は自分自身で自分自身を苦しめているだけ。  …それだけならまだいいが、派手に自分を巻き込むから嫌らしい。  何もしてこなければ○○でするのに、、本当馬鹿らしい。  「○○てもいない見てもいない」のに、かってにどうこう思ってどうこうさせてくる。  ありえない。  で全部間違っている。で酷さに気づかない。  自分でしていることは現状打破に近づく要素があるので、そういった意味でまだ価値がある。  ○○とどうこうさせられるのは、ただただ時間を失うだけ。  何の価値もない。  知○らは「○○」ことは無理だが、「○○」ことはできるかもしれないみたく思っている。(で○のは無理だから○○な的な感じ)  皆そう思い、その上でどうこうしてこられる。  そのような中途半端なことはない。  普通のできないとは違うから、そういうものではない。  基本情報に書いた通り、○○ない時は即ち…以下省略なわけ。  演技なのだから、どちらか一方となると、それは「中途半端に演技」という形になる。  動くのは○○てもいい場合。○○○○なら動くつもりはない。  やって良いのか、良くないのか。  どちらかによって○○○り○○れるもの。  ○○てもいい時は、○○てもいい時。  長年見ていても、そのこともどのことも誰も何もわからない。  …呆れるほど厄介、人にどうこうされる身なのは。人に他人のことはわからないのに。  知人は自分を気にせず忘れて、いなくなったもの見えないものと思うようにすればいい、簡単に言うと何もしてこなければいいそれだけ。  それが知人が自分にするべき(的確な)こと。  するというか、するをやめることをすること。しないことにすること。  他人にはわからないことがある。  持っている知識とそれに基づいた考えはそれぞれ違うわけ。  相手のことを知るのは相手自身。  わかったつもりでどうこうしてくる行為は恐ろしい。  よくもそんな人を苦しめ兼ねない行為を気兼ねなくできるもの。 - ○○○○○○○かもしれないシチュエーション - ・○○が大病を患う  上記の通り()、○○ない○○では人生を終えられません。  ○の寸前くらいになれば○○○なんでも○○○○○える。  前々から思っていたこと。  何か○○○○が必要なわけです。  そういうことでもあれば○○るので、  大人になる前にはこういうようなことがあって○○○○でき、○○に○○を歩めるものかと思ったりしていた。  ○○しているので○○ようになると思っていた。  だがそうはならなかった。  でももはや1度○○○からといって  その後ずっと○○でも○○○わけではかもしれないことがわかってきたし、これももはやどうなのかと思う。  聴力を○○○自分の○○○○○なくなるので○○るのではないかとも思ったり。  視力を○○○何かを○○る手段は○○○なくなるので○○るのではないかと思ったり。  (伏字の部分は全て当然ですが、知られてしまうとよくないので伏せているわけです。   ○○○かS○○○eでなら○○られるかもしれない) ・正気を失う  ○○を○○ば○○○しまえたりもするかもしれないが、どうしても正気を失わないし、1度○○○からといってその後etc.  ○○○患えば正気を失うかもしれない。 ・○○が大病を患う  絶対に○○○○まま終わりにしたくないわけです。  もう○○○ないような状況になって、良い感じの場が作られれば○○○○○○る。  でも1度○○○からといってその後etc.そのことがわかってきたので○○○○の厳しさもわかってきた。  厳しい。。 ・拉致被害者○○○に○○○○る  おそらく○○する上での自由度が低く、厳しくされる…○○○○○る上で○○の形かもしれない。  そう前々から思っていた。  なので○○○○○○に○っても○○○たくならない。  自由度が高いと○○の個性が見えてしまうので、○○○○しにくい。  こういうことを装った芝居をしてもらうというのもあり。  芝居なんて壮大なことをしようとする人はいないし、バレないようにすることは難しいのであれ。 ・○○で監禁される  ○○○○○があれば、いきなり○○○元から○○られるので○○○のではないかと思ったり。 ・ネットで○○○○た人○○と、○○の家とを○○○で○○ようになる  上記の通り。  ○○で○○の○○でいる時間を作れる…だがハードルが高め。 ・無能になる  ○○症になって(ボケて)無能に(○○○障害者のように)なったとしたら、  ○○的に何かしたりしてしまう(よって色々なことを○○○ようになる)可能性がある。  そうなると今の人格は失われ、自分が自分ではなくなるかもしれない。  色々な意味で悲しくもある。  そんなでは意味がないかもしれない。  「戻らないから無能だ」的なことを言われたりしたが、逆です。  無能だったら戻っています。  「○○にないほど昔から○○があるなら最初からと同じ」みたいなことを言われたこともあるが、  ○○にないというのは明らかに間違いな上、そんな昔ではない。  ○○力がないほど無能ならこうなっていません。  思考が働いてしまうからこそ、○に○○なくなり、環境の変化に応じて良くも悪くも変わりながらより○○○した感じ。  ○○ではない○は頭が働いていない?的なことを言われたこともありますが、全くもってそんなこともありません。  頭が働いていなかったら、逆に誤って普通にしてしまいます。  関係ないことを考えていて前が見えていないとうっかり○○に○○てしまいそうになる。やってしまった例もある。  自分がこうなっているのは頭が悪いからではない。  頭が悪くなったら(ボケたら)逆に普通になるわけですから。  間違えないでほしい。  頭が悪いのかと思われて良くしようとされたら逆効果。  現実味のないことを言うが…  能力を抑え、欠点を作り、周りの人(知人)との整合性を保つために自分は神?によってこうさせられたようにも感じる。  「本当に」能力が知人と同レベル以下になり欠点だらけになったら整合性が保たれて常時○○になる。(治る)  そういう見方もできたり。  「人」がいるから、「人」を気にして、「人」によってこうなり、こうなっている。  もとから脳に障害がありどうもならないだとか本当にできないだとか思っている人は自分のことを本当に理解していない。 ・大人になる  上記の通り。  大人になれば焦って○○○をやってられなくなり、やれなくなる…  容姿が変化し、○に○○○るのも平気になる…  と思いきや、大人の領域は異次元ではなく、そうはなりませんでした。 ・地元で大災害or戦災が起こる  で○○が○滅すれば(自分は○き○る)確実に○○○○できる。  ○○だけでも○滅すればなんとかなるかもしれない。親が○○○なれば割とこっちのもの。  だがそうなってほしいとも思わない。(それは嘘で、本当は皆○んでほしい ではありません)  「親は先に逝く」なんて言いますが、その逝く時は子供もたいてい還暦前後のほぼ終わった人。  親は子供が老人になるまで生きているのが普通。  “ずっと生きてる、いなくなることはない”そう思ってもいい。  今は70代で親が生きているケースも少なくない。  気が重い…。  逆に逝ったらだめだ、と思っている人はすぐに逝くと思い気を重くする。  人は良くないと思うことに敏感。  でもし本当にこういうようなシチュエーションがあったりで、親がいなくなったとしたらその場合、親の後継者は絶対に入りません。  常に気にされ、何かしようとしてくるのは○だけ。  その存在がなくなれば、どうあれかなり違う。  ○さえ○○○なれば多少姿を消しても気にされたり、騒がれたりしない。  その時は、一時的に○○○○になって処理しようとする人達(一部の知人)に捕まらないようにすることが鍵。  何とかできる自信がある。  本当に○○わりになるような人はまあいないでしょう。だから(だめなのではなくて)良いわけです。  保護されることはむしろ危険。  誰もいなければもし何かあっても自分で○○して何とかできますが、○○の監視○○いたら○○できないわけです。  動物のような存在でもないですから色々隠し、○○るわけです。  実際に保護したら、○○はそのことを分かってくるものかとは思う。  保護して生かそうとする人に捕まったら逆に死ぬ。  知人と距離をおいてもらえるすきはなさそうですから、四六時中何もできず2,3日で死ぬ。  それでも形式上保護されないといけないとされる。  自分を捕まえようとしてくる。  家族から離れれば必ず誰の世話にもならず有意義に生きれるというのに、  国の法律上?保護して監禁した上で無駄に世話させられ、解放させることが現状では不可能という…  非常に馬鹿げてる。  自分が親を恐れていることも馬鹿げているような気がしますが、それもそれと同等に馬鹿げてる。  ○に情報がいってしまうことを懸念してできないことが多いですが、いなくなるとそれがなくなる。そこも大きなポイント。  根本的に根本的に言うと「○に情報がいってしまうこと」それを恐れて何もできない感じ。  ○○に情報がいくと知人から家族に親に情報がいってしまう。だから○○もだめ。  ○人がいなくなると困惑することもありますが、最初だけ。  その時点で“絶対無理の壁”がなくなりますから、もう○○に○○る。  生活のことは生活しながら覚える。  知人0の状態から(人生)やり直すとしたら、もう過去の二の舞にはなりません。  (二の舞にはならない←と言っています。どれだけ消極的なのか?   何も考えずにそう言っているのではありません。   自分で自分を理解していない人間ではありません。   一度○してしまった人と○○ないようにするとか逆に難しいことでもある)  「○○が○○くなるといい」とは言っていますが、「環境を変えるといい」とはここまで一言も言っていません。  なぜそれをそれに置き換えてしまう人がいるのか?よく分からない。  両者は全く違います。  ○○○の繋がりを持ったままなら環境を変えたとしても何にもならないですし、  ○○○の繋がりをなくせば環境を変える必要はありません。  ○○○の繋がりを持ったままの環境の変化なら、これまですでに数え切れないほど経験済みです。  ○○がいるから絶対できないことがある。  ○○がいなければできないことはない。  何せできない理由がないですから。だめな要因がない。  「○○がいるから安全、自分は○○に守られてる」とそう当の○○含む皆が思っているでしょうが、そうでもない。  いたら逆に危険。  「お前は○○になったら病気になって死ぬだろう?」  ↑そのリスクはむしろ○○がいる時の方が高い。  ○○になっても○○はそのことがわからないです。  何とかして○○しようとしてもだめ。「○で○○ない限り」何とも思わない。自身の想いを押し通す。(そういうタイプ)  1○なら自分で行動して治せます。  ○○がいたら何もできません。  今やそう。  ○○がついていたら何もできないのだからいろいろなことにおいて逆に危ない。  どうしても逆に安全だと勘違いされてしまう。  誰もいなかったら保護者がいなかったらだめではない。いたらだめ。  怖いのはむしろ保護者。  認識させることは困難。  そのかわり自身が直接思ったことはなんとしてでも、なんとかさせようとする。  その思ったことは実際、間違いだったりする。  それで何かしてこられても、間違いなわけですからそもそも改善も何もなく、無意味。  無意味なこと、余計なことをされるくらいにとどまっていればまだしも、  ○○に良くないことをされてしまうようなこともある。それが許せない。  ○○自身が○○のことに関してどうだかよく分からず安心感を得られないがために、  誤解されているがために、良くないことをされてしまったりもする。  ○○のように見られているがためにそれ相応の普通ならだめな手法を(強制的に)とられてしまったりもする。  危険。。  本当に動物ならそう扱ってくれた方が荷が軽いでしょうが、実際「思考力のある人間」ですから逆に恐ろしく思ったりする。  原理や詳細や目論見をわかっている場合は逆にそれの方が精神的ダメージが大きい。  自分で○○してよければ自分の納得できるやり方で何でもやれる。  普通は皆そうしている。自分のことは自分で判断を下すもの。  だが現状の○○○人間としては特殊で、全くそうさせてもらえないですから、それが怖い。  ○に○○れている限り、取り返しのつかない残念でしかないことをされ続ける。  リセットできないからにはそのまま生きるしかない。  自分の場合はひたすら残念なままでいるしかない。  「残念、無念、悲しい」で終わるしかない。  感覚や考えは逆のこともある。  それがその人にとってにどういうものなのかをしっかり考えた方がいい。  人に嫌われたくなかったらそれを考えて認識して行動、発言すべき。  いくつかの選択肢があって、その人にとってその選択肢は最善でも別の人にとっては最悪、  あるいは逆にその人にとっては最悪でも別の人にとっては最善というケースもある。  取り返しのつかないようなことにもなり兼ねない。とんでもない苦痛を与えることにもなり兼ねない。  悪影響のあることをさせられ、自分はそれが悪いことだと知っていても○○○○○○まま。  させた相手がそれをわかっておらず、良いことだと信じてやまず、意地でも押し通てくる。  拒否したら逆にこちらが「悪」、あるいは「良いことを拒否する=変な人」とみられる。  人間は難しい。  で○○○○となると、もうめちゃくちゃにされる。  それで自分は家族にめちゃくちゃにされてしまった。  …○○逝くにしてもどんな逝き方をするのかはわからない。  逝くことを察知して逝く前に「「○の手によって」」○○の元に預けられる…ということになったらマズイ。  “知人の元では生きられないことを知人は分かってくるものかと思う”とはいえよ…  それが唯一ありえそうな怖いシチュエーション。  それだと今の流れの中でそうなる感じですから身を潜められるタイミングがないかもしれない。  身体を中途半端に悪くする(心は健在)ようなケースもあまり良くない。  突然頭(心)が逝ってくれるケースが1番良い。  家族はなぜか自分は知人の元なら安全に生きれる、1人だと危険、死ぬと思っている。  ↑で言った通り、全くその逆なのだが。。  これをいつまでもわかってもらえないとなると、怖い。  家族がいるから生きれている、家族ありがたや←ではない。全く違う。  家族の手によって「日々」○を受け続け、○○ことをされ続け、○○を封じられて○○○○ず、惜しいことになっている。  家族がいるから○○○○○○わけで、○○○○○○から家族の元にいるのではない。逆。  根本的なことを誤解しないでください。  ある意味、心が健在のまま長生きされたらとんでもない。  殺すと言っても軽視され弱者だと思われているため全く恐れられないだろう。  だから言える。  普通、嫌な人がいたら(それが家族でも)ある程度その人から距離を置くことができる。  自分はそうはいかない。  現状、(“大”騒動を起こさない限り)家族の元から脱する術がないから、絶望的。。  いなくなったら本当に万々歳。  できるだけ早く消え去ってくれることを心から願っている。  冗談で言っているのではない。  そうなったのはいままで家族が自分に対してしてきたことの結果。  「今はまだ何もできないからいなくなったらだめ」のわけありません。  今いなくなってくれて良い。  欲を言うと、その前に苦しめたい。  理解がなく、間違い、それにより良くないことをし続けてきたことに気付かせ、  そのショックでいなくなって(逝って)くれるのが理想。  家族との関わりさえなければ馬鹿げた間違いも無駄も何もない。  以前は「家族以外の人が○○」でしたが、逆転して「家族が○○」になった。  「家族も」ではない。「家族が」。  家族にも○○を○○ないではなくて、家族「には」○○を○○ない。  この方が良い。  誰もわかっていないが良い形になった  家族の人数と、この世にいるそれ以外の人の人数を比較してみればわかるでしょう。  家族以外の人全般がだめでは生きていけないが、家族がだめなだけならいつまででも○○で○○ていける。  家族には「何を言ってる?全く良くない」と思われますが、こちらからしたら関係ない。  もう自分の人生にこの家族などいなくていいですから。普通ずっといるものでもないし。作り直すこともできる。 ・科学が発達する  ○○を変える、○の○に○○○に乗り移ってもらう、別の人に乗り移る。そんなことができたら…  ○○の○○で動かすことができ、○○の○○○に動いてくれるロボットがあったり、  無免許で運転できる○○○の○があまり○○ない○○○があったりしたら…  長期間何も取り込まず(食べず)に生きれる生物になることができれば…法律や金の概念のない時代へ行けたら…  ○○○○可能。  科学ではなくても、そんなことができる「超能力者」が本当にいたとしたら、その力によりかなりの高確率で現状○○可能。  ネットで会話ができたりする時代になってくれてありがたい。でもまだです。  もっと進んだ時代になってくれると尚更ありがたい。  自分に関することの記憶を知人から消すことができれば、いなくなったのと同じことになる。 全部に言えることだが、根の浅いうちならそれで○○できたかもしれなかったが、 今となってはこれらを○○○○もたいして○○○い可能性が高いわけだ。 現実として、本当に○○○た(○○○○た)時のことを考えて(シュミレーションして)みたら、 も○○○○することはないだろう。という結論に至ったことがほとんど。(全部ではない) 「今」となっては、「この状況」となっては、もう本当に厳しい。 でも↑○○○○○変われるのではないか?と多○○○○ているから、停滞状態になっているわけでもある。 色々試してみて○○○進展(○○)が○○○も、その進展が○○(ほとんど○○○だ)ということがわかって道が見えなくなれば、 それにより○○して気が変わってきて違うことを模索するようになり、新たな○○○○への道が見えてくるような可能性がある。 いままで実際に○○○きた色々な○○のようなものは、この中のどれにも該当しない。 本当に意味のないようなこと。 ○に○る方法はない。祈る以外にない。←そんなことはありません。これだけあるわけです。 自分でこれなら○○○と思うことこそができることだと思いますが、違いますか? 信頼、理解を得られ尚且つ、 自身のこれらの考えが何か1つでもいいと思ってもらえ了承を得られないと協力をしてもらえないので、そこもまた難しいところ。 △×の実行は厳しいものがある。 今現在の時点で「現実的に可能なもの」ではない(夢物語のような)案は シチュエーション全般と「テレパシーを通して○○○る」くらいです。 くれぐれもそれが馬鹿らしいから○○っ○、ほか29案含む全部を○○○りは○○い○○○い。 しかし○行に移して良いかどうか悩んでしまうものばかり。 「恐れずに○でも○○○○○ことが必要」だということはわかってはいますが。。 自分の意思で気安く実行できるもの〈○の多く〉は実行済み。 「どこか遠くで○○で○○○」の「2度と戻らない」しか方法がないとは書いておりません。 一応これらの○○○○方法全てが○○○○方法です。 もしほぼ無意味だとしても可能なものは一通り試してみたい。 何の過程も踏まずに今すぐに完全に○○○○できたりはしなかったとしても多少は意味がある。 具体的にどうするかを示すことが重要。 ○○打破は諦めるべき? 無理と認定してそれを諦める意味もない。 諦める必要もない。 ↑は今の○○○○法↑ - 小1前半の頃の○○○○法 - ただ普通に○○出せばいい。それだけだった。 給食を食べればおそらくいけた。 そうはいかない状況になると、○服が厳しくなる。 - 小5の冬以前までの頃の○○○法 - 当時はあまり深くは考えなかった。 ○○できる時が来るとしたら、また「給食を食べて、突然…」みたいなふうに思っていた。 よくよく思ってみると、それでは困惑する。 現実的に考えみると、○○の○れを取り戻すこと、皆がこれまでやったことを全部○○○ようになることを予めする必要があった。 実際にやってみてわかったが、それはそこまで難しいことではなかったので、現実的にできたこと。 まだ小5なら早々と○り○せた。 ○り○したら、その後は実際の授業中に、皆と同じように○いて○○を受ける感覚を思い描いていく。 その暁には、安心感を得られ、学期の始めなど何か○○参加になることがない場面を狙って○○できた…可能性があった。 もし厳しかった場合、そこで○○すれば良かった。 しかし、当時の時点でも○○の意思を○○ことは○○できなかった。 しかもある意味○○など絶対にしたくなかった。 あの環境が○きだったし、それに○に手間をかけさせていたというのに、ここで逃げてはいけない。 まず「自分の心」が自分を許せない。 ○○しないといけない、したい、でもしたくない…そういう微妙な心境に。 ○○するくらいなら…と、目覚ましい○○が湧き上がり、それを考えることでいける…ということも考えられた。 …惜しくも当時はここまで頭が働かなかった。 - 中学校前後の頃の○○○○法 - この頃になると「○○と繋がりがある」限りどこへ行ってもだめに。。 繋がりをなくせば良いわけです。 ○○立ちする(○○との繋がりをなくす)ことが許される年齢になるまで待つ感じになったか? 実際にはその年齢になっても↑で説明したようになかなか厳しいものだった。 ずっと「今以上の年齢にはならない」としていたので(時間は止められないためそんなことできるはずないが)、 先のことは考えたくなく、あえてあまり考えなかった。。 即ちこういうこともあまり考えなかった。 自分が自分の親なら、自分を?を○○○○させることができます。 今の状態からでも間違いなくできる。そういう自信があります。 なので○○な子供がいたとしても、何も怖くありません。 どうすれば良いかの答えは↑ 口先だけではなくて実践する。 ○○がいなければ、○○○もないわけです。 ○○の前で○○○○○ようにするのは理論上困難。良くなる傾向になったことはありません。 だからできる○○でできることをするようにする。それで多少何とかできる。 ○を○るのは最終手段か。そうせずとも思いきったことをしてまでしと最善を尽くせば結構な確率で行ける。 失敗しなければ何も学ばない。 つまり失敗しないようにしていたら学ばない、気付かない、分からない。 かといってあえて失敗する?のも難。 失敗を恐れないことが大事。 失敗しないようならそれでいい。 自分が家族の立場なら、家族ほど理解がないということは、「いくらなんでも」ない。 即ち何が良くて何が無駄かわかる。 自分なら、○○することもすんなりできるだろう。 理解があれば怖くないわけ。 想像の及ぶ範囲も家族より広いので、怖くなくす方法をほかにもいくつも見いだせている。 馬鹿なことに拘って制限かけたりもしない。 自分の「行動」が人を苦しめるとか、絶対に嫌なので、家族みたいなことはできない。逆にできない。 幸せになってほしいと思われていると、逆に不幸せになることをされる。 私物化もされてしまう。 自分にいたっては特にそう。 そういう普通の想いを持たれていると良くない。 何せそれが幸せではない。 自分が逆の立場なら絶対にそういう好意が裏目に出るようなことにはならないようにする。 「好意が裏目に出る」ことには厳重に気を付ける。 それがいかに大事かがわかるから。
                   現状打破 最有力案 
どうしても容易ではないが、やはり最も実現できそうなのは、「どこか遠くで1人で暮らす」をベースとした方法での現状打破。 それをやるとして、具体的に考えてみると、いろいろなやり方ある。 「いつ、どうやってそれをやるか」がポイント。 それに際してまず「今の世界(世界は地元周辺だけではない)でなるべく○○○○ず(○○○○ず)生き続ける良い方法」 を確立させておきたい。 言い方を変え簡単に言うと、「○○○○ずに収入を得る良い方法」or「○○がいない中で○○がなくても生き続けられる方法」。 ずっとそうやってで生き続けるようなことはありませんが、(最低数日間だけでも)そうやって生きる過程は踏んでおきたい。 個人的にもそうだし、これを確立させることで家族の動向を変えられるかもしれない。 それどころでなく、確立できたら現状打破できる可能性がかなり高まる。 ○○する上での具体的な(社会的生活の)こと(○気、○ス、○、○約、○○ビス、○行などに関して)、それが唯一あまり分からない。 (だから常識知らずの知的障害者だ?それなら自立したことがない人は皆そうなってしまいます。  〈学生以下なんかは皆そう〉おかしくないですか?  それらの存在を全く知らなかったということはありません。〈普通ならそんなはずありません〉  詳しいことや家の経済状況を知らないから、やたらと使ってい○ということはありません。  知らないからこそ、常に気になっていました。「普通気にしないような年齢」のころからそうでした) なので○○に秘密で○○○?確実な方法をなかなか見出せない。 (それを見出すために)自ら○○を○理している大人に詳しいことを○○○○。 ○○というものは厄介。履歴が載ってしまう。 ホームレス○○て○○るのも○で○○るのも海外○○○るのもおそらく容易くない。 ○○な生活は望んでいません。 どんな状況下だろうととりあえず生きれれば良い。 収入は1日300円程度(1月1万円弱)で構わない。何とかすればそれで生きれますから。 “100万円”あれば9年間生き延びることができます。 9年分のライフと見てとれる。 十分すぎるほどのライフ。(1万円以上の初期費用が出る可能性あり) (調査しておいてあれだが、今頭にあるのは自分の家の敷地内の気付かれない場所や  テント・寝袋などに○○○○、コンビニなどに通って○○○形。 (↑部屋を借りる、ネットをやる、とは書いていません。よく見てください。「とりあえず生きれれば良い」とも書いています。  部屋を借りる、ネットをやるのに1日300円で生活とかおかしなことを言ってる=重度知的障害者ではありません。  外食をすることにはなりません。よく考えてください。それはしません) いつか尽きるものはだめ…かと思いきや、よくよく考えてみるとそうとも言えなかった。 現金を“貯めておく”のもいい。 3年生き延びられるなら十分安心なので100万ある場合、日に1000円近く使っても一応平気。 だが○○がないと○○では全く○ぐことができない。。(稼がなければ貯めれない) ○○さえあれば何とかなる。 ○○してもほぼ○○に(安心して)生き延びれるようになる。 「とりあえず(念のため)1人だけで当面生きていられる形」を作り、 そこから自分で少しずつ○○○な○○○ができるようにして○○に○○踏み入れていこうと考えています。誤解しないでください。 言っておきますが、(1人で○○○なら)別にいきなり○○に足を踏み入れることができないわけではない。 「それは家族に妨害さ厳しい」+「確実性を高めたいからいきなりは控えたい」という感じ。 「もしも」のことは一々考えません。ずっとその生活のままということはないですし、それを考えていたらそもそも何もできない。 いろいろ対処できる自信も失敗しない自信もあるし。 「○○○破」はおそらく自分の人生至上最高に大きなこと。 それのためなら命をかけてもいいくらいの、そういう次元。 多少の期間その生活というのは、命がけでもない。 軽いもの。 命をかけてもいいくらいの次元。 怖い、心配などと言って止め続けていたらどうしようもない。 全ての生物は常にいつ死ぬか分からないもの。 絶対安全な状態などない。 絶対安全を求めてもきりがない。 調査しましたが↓果たしてこれで合っているのか?
電気契約はない。
使うと使った家に請求書が届く。
請求金額を払わないと電気会社の人が(使った家に)来て差し押さえられるor電気が使えなくなる可能性がある。
お金はATMで支払う。
ATMへ行けない場合、電気を使ってはいけない。○に○○ことになるかもしれない。
誰かが支払ってくれている場合、多少なら使ってもわからない。
水道契約はない。
使うと使った家に請求書が届く。
請求金額を払わないと水道会社の人が(使った家に)来るor水が出なくなる可能性がある。
お金はATMで支払う。
ATMへ行けない場合、水を出してはいけない。○に○○ことになるかもしれない。
誰かが支払ってくれている場合、多少なら使ってもわからない。
ガスはなくともさほど不自由しない。
契約家は購入した際に様々な契約がされる。
契約を守らないと人が来たりする。
購入後も、ATM○○○○○or契約内容を知らない場合、その家で暮らすことはできない。
人は生きる際に様々な契約がされる。
契約を守らないと人が来たりする。
ATM○○○○○or契約内容を知らない場合、生きることはできない。
保証人というものも指定する必要がある。
これが厄介かもしれない。保証代理人というものを利用すれば知人を指定しなくても良い。
形式上、家にならないもの(車、倉庫、テントなど)を家にすれば、手続きも契約も料金も不要。(テント生活← 車生活←)
発電機が役立つかもしれない。
保険 国により強制的に加入させられるようなものではない。
加入するかどうかは個人の自由。
加入しなくても人間として生きられる。
(加入した場合、定期的にお金を払い続けることになってしまう)
お金無くなると死ぬことになる。
ゲームでいうライフゲージのようなもの。
銀行へ行けば借金できる。
借金を返済しないと人が来る。
飲まず食わずだと死ぬ。(生物は面倒)
悪事を働くもの。
口座銀行で人と接することをすれば作れる。
ネットで作ることもできるがその際、家に人が来る。
(まず口座というものは○○○おきたい。それを○○○おくことが1つの鍵になる。
 ○○を○○だり○○出したりしてそのことを○○ば、○人により「○○で○○れそうだ」と思ってもらえる。
 そうするためにはまず自分の(管理下にある)○○がないと何も始められない)
通帳口座からお金を引き出したり預けたりするとそのことが記される。
(○○○ないようにする方法をどうにかして見出したい。それができればしばらくは○○を作らなくても良くなる)
…誤解され馬鹿にされてしかたないので○○○○○るとしたらどうするかをさらに詳しく言う。 現状打破するとしたら、1番考えられるのはこの流れ↓ ↑○○○○法の中の「失踪を装って実は家にいる」をやる、 あるいは寝袋と家の鍵とPCと多少の金を持って(全てキープ済み)家を出る。(それでしばらくの間は○○○○られる)                         それだと生活が厳しいので、日々快適な生活ができるようにする(欲を満たす)ための活動をしていく。 いろいろ良いものを自作したりするかもしれない。 (生命の維持に必要なものを得るため)ココンビニに通うかもしれないが、 その場合覚えられてしまうと何となく行き難くなるので行く頻度を最小限に抑え、 尚且つ同じコンビニには続けて行かないようにする。 できれば最初はコンビニではなくセルフレジのある商業施設に行く。(店員〈人間〉とやりとりしたくないので) 遠くて毎回そこに行っていられない…的なことになったら心してコンビニに行くようにする。 満足に食料確保できず金が尽きて餓死するかもしれないので、 早いうちになんとかして口座を作って 定期的にある程度の時間ほぼ無料で○○○ができる流れを確立させる。 そして○○○で金を稼いで生きる(1日あたり300円分以上稼げればずっと生き続けられる) 今や至る所に無料Wi-Fiや無料で利用できるコンセントが設置されているので、 ネットができる機器があればそれだけで生き続けることができる。 90年代00年代ではそうはいかなかった。時代が味方してきてくれている。 予めある程度金があればこの口座や○○○の下りはなくても、それでも生き続けられる。 そもそも○○○が○○○○なるようなこともないかもしれない。 ○が○○○なった場合は既存の口座を使えるので(使っても問題なし)作る必要はない。ある程度金も手に入る。                         その生活に慣れてきて、○○に捕まらないと確信でき、 もっと高みを目指したいと思えてきたら試しにでも少しずつ社会に足を踏み入れていってみる。 自分だけの○を持てるもしれないし普通に仕事をするかもしれない。 皆苦しみ疲れと戦い続ける「社会」とやらで少しくらい自分の(本気の)力を試してみたい。 通常の人間を、いや「人間」を体験してみたい。 良い意味で拍子抜けしそう。 ○○で○ごす際、「人に危害を与えたり迷惑をかけることはない」「死ぬことはない」少なくともこの2つは約束される。 ご理解ください。 「現状打破したら(1人になったら)○○○として金をもらって生きろ?」 現状打破したらそれこそ何でもない人。 どう嘘をついて○○○に見せかけろと言うのか? そんなことはできない。 誰も全然わかっていない。 ○○○でいたくない、プライドがある○○○扱いは嫌←ではない。 本当にできない(ハンディキャップを追っている人)なら問題ない。 本当に○○ない○○○ない人なわけです。 ○○○として金をもらわないと生きていけないのにそうしたくないではない。 生きていけなくない。 だからそれはできないと言ってる。 1日あたり300円分稼げるかorその時にある程度(3年分〈1年分でいいか?〉)のライフを持っているかどうかが鍵。 現状だと「金を(使うことよりか)稼ぐ」ことがしたい。 今1番したいことはそれ。 ○○に○○されずに○○を使う方法…あるいは○○なしで金を稼ぐ方法をなんとかして見出したい。 もしかすると電子マネーを応用すれば○○がなくても金を稼げる? 電子マネーすらなくても稼げそうだ。ATMは紙幣しか出ないようで、試しにやってみれる段階になかなかたどり着けない ようやくたどり着けた。 ポイントサイトでポイントを1000円+手数料分だけ貯め、最低額の1000円を(実体として)入手に成功。(この通り→動画) だがここまでに要した時間は約半年。半年で1000円しか稼げないようでは、厳しい。 次は別のポイントサイトでもっと効率良く稼げる方法を模索する。 1000円はたった3日分のライフ。これが3日で消えてしまうと思うと心苦しい。 1日分のライフを1日で得られれば安泰。 この「半年で1000円」が「1日300円」になればいいわけ。 そうなれば「社会に出ずに収入を得る良い方法」を確立したことになる。 即ち現状打破にかなり近づく。 何かおすすめの方があったら教えてほしい。 そんなでネットでできる時間があとどれくらいかあれば、現状打破できそうだとも思う。 なのにネットがあったらできないやるなだとか言われる。 そう言われるのはその人が何もわかっていないからこそ。 どう考えようにもほぼ確実に言えることなので、無視しないといけない。 ○○○少しの間距離を置くような場合も、これを確立できているかどうかがわりと重要になってくる。 もう○○ことがないような場合なら、社会を応用していくようなこともできるわけだが。 今や、自分の金とされる金も○○が○○することになる。 どうしてもそうなる。 動物に金の○○などさせられないでしょう。それと同じ。 ○○の○○○にあると、即ち○○に○られずにそれを○○ことがでない。 ○○に○○○に使えない、即ち使えない。 「その○○に意識がある限り」使えない。 なので「○○で○○できる金」を確保しておきたい。 ○○で○○できる金というのは即ち、○○で隠し持っておける金。 で実は2005年頃からそう思って確保してきた。 長い年月を経て色々なシチュエーションがあって、塵が積もり山となりつつありますがまだまだ不十分。 ↑で言った「多少の○」とはそれ。 もっと確保しておきたい。それが現状でできること。 「自分で貯めて○○持つ」ということをしないと「使える○」が手に入らない。 だから自分で貯めるしかない。 問題はわかるか?できるか?やり方知ってるか?買い物できるか?乗物乗れるか?話せるか?動作できるか?wではなくて、金。 だが○○○それが問題だと思い込んでおり金は問題外。 「金があればいい」、それだけ。(現時点でそれだけ。嘘ではありません) それ以外のことに尽くすのは無駄な労力で、不愉快なだけ。 理解してください。 おそらく、○○○の元から逃げて○○○○する(=↑のようにして1人で生きる)ことになる。 それしかないでしょうから。 「保護者がわかってくれる」ようなことはない。 状状況が変わり、「良いシチュエーション」が生まれたら、その時にそうする。 だから、最も重要なことはその時に備えて「金を貯めておく」こと。極力使ってはいけない。 そうそう金を使わないのはだから。 そもそも金がない。 こちらにとって「金がいかに貴重なもの」かわかりますか? 普通の視点で見てください。 何せ無収入。使ったらいつまでも金は戻らない。 しかも自分は誰にも理解されていないため、失踪するしかないわけ。 それに備えて貯めておくことが非常に重要でもあるわけ。 金を使ってもたいして惜しくない状況下なら、現状でももっといろいろなことができる。 「無能で金を使う能力がない」だとかよく思われるが、 本当、仰天しすぎて仰天を通り越し、唖然とする。。 信じられない。 頭がおかしいと思われているとそれ。そういう意味に捉えられる。 というか、頑なにそういう意味にしか見られない。 そんな無能なら、ゲームで遊ぶようなこともまともにできないはず。不幸人。 「良いシチュエーション」というのは、○○○の心が消えた(自分を忘れた)時等。 その瞬間にすぐに↑このようなことをやり、○○○○する。 (「死んだ」ようなものだが、←その瞬間ではない。実際はドラマのように心と体は同時に死なない) それなら、「自分が○○○ことにより起こること間違いなしの大騒動」を軽く済ますことができる。 なぜって○○○らしき人が一瞬不在になるから。 大騒ぎするのは○○○。 体が生きている場合、どうしても「心が生き返る可能性」が多少ある。 (生き返らない方がいいが)生き返ってしまったとしても、まあ良い。 死んでいる間にいける。 もしまた同じ○○○に○○されてしまうにしても、その間に1人で生きていれば、1人で生きれることがわかるので良い。 「今」、そのシチュエーションがあってそれをやるとなっても(まだ1年分もライフもないわけだが)、まあなんとかなると思う。 自分は誰しもの想像を遥かに越えている水準。 今逃げたら、○○○は死に物狂いになり、通報された上で「自分は○○○と認識させられている知人」総勢で大○○される。 間違いない。 それが怖くて逃げれない。 死に物狂いにならない通報しない知人にどうこうさせないというなら(←まあありえない)、今にでも逃げる。 「なぜ(こういった現状打破法を)実行しない(逃げない)?大人なのだから自分の意思で好きなようにできるはずだ」 的なことをと言われましたが、間違いです。 そういうこと↑になるわけ。 あと家族は“いる限り”無視することができない。 いや、無視してはいけないとされている。 障害者ということにされてしまった今の状況ではいろいろやってはいけないということにされていたりする。 ○を○○ない○○で○○できない(←誤解)のに、↑こういったことを言うはずありません。 これら言葉が何だと思っている? ○○○るのは出ればいいだけ、○○で○○するのはただ○○で生活すればいいだけ。 それが「無理」だとか意味がわかりません。 自分にはわからない。そんな次元。 腹を満たす手段?店で何か買って食う。それだけ。 当然のことすぎて、言わないといけないことだとは思いもしなかった。 言っていなかったのはだから。 何が自覚ですか? そんな簡単なことを無理と自覚だとか笑えます。 知人がいなくなっても確実に死にません。 試しに○○してみればわかる。 「死なない、何もない」ことが。100%と言っていい。 どれだけおかしいやつ悪いやつと思った上で馬鹿にする? このまま(現状維持永遠継続)でいいとは思わない。 「無駄だらけで惜しい人生」だし、もう「○○を見せるのは恥ずかしかったりで無理」。何せ大人。 やりたいこともある。 あとこのままで良くない大きな理由がもう1つ。 家族は近々、日々24時間○○して○きさせようとしている。 ○○だの実は真逆の別人だのそういうことは何もわかっていないから、平気でそんなこともさせられる。 日々24時間一生涯○○○きない人を○○て何もせずに生き続ける、それがどれだけやばいと言えることか。 いざそれをやればそれができないことを理解するだろうが、その際並みならぬ危険に晒されることになる。 自分に残された時間はもう残り少ないかもしれない。 演技だとか、知人が受け入れないから理解がないから拘って真実を知ろうとしないからとか、 常識肩書きルール動かす人の気持ちがどうこうとか、そんな理由で自分は終わるかもしれない。 皆、馬鹿げてる。 その(日々24時間○○の)リハーサル的なシチュエーションがあったことが何度かあるが、 いずれも想像をも越えた「危機的」な状況に陥っている。 少しだが逆に日々24時間○○させないで生きるリハーサル的なシチュエーションがあったことも何度かあるが、 その時は当然、まずそのようなことはない。 家族は何もわかっていない、何も知らない。 皆あれこれ逆のことを思っているが、安全、危険の認識も逆。 24時間○○(○○に託す)のは安全(安心できる)、24時間○○させない(1人で生きる)のは危険(いきなり大動揺)という有り様。 ○○○○者ということにされていて、○○○○○の常識を当てはめてこられるので、 即ち人に○○させるべきそれが安全1人で生きるなどとんでもないといった認識を持たれる。 家族らは自分を「できない」「無知」「悪人」と本当に思っている。 (誤認。○○○いないから何もわかっていない。わかっていないこともわかっていない) それにより1○で○○に動くことをかってに危険視してこられる。 早いところ失踪した方がいいが、その時は慎重に見極めないといけない。 組織の中で知人と過ごすようなことは、普通のそれとは大きく違う。 ○○で意識的に○○○ようにしているわけ。 「頑張ったり」「好きにしたり」そういうことは片時も一切しない。 それが、そういうことをして過ごすよりも有意義だと思う? ただ時を無駄にするだけ。 加えてどういう苦しみを感じると思う? …わかっていない。 知人らは自分を現状○○させることは恐ろしくてわからなくてできない難しすぎることだが(馬鹿らしい)、 自分では思いきればその時点で即できる。いつでも即できる。 ただ家族の元から去ればいいだけ。 それだけで知人らが問題だと思っているようなことは何1つなくなり普通に人間として生き続けられる。 何も難しくない。 そういうもの。病気を治すだとか的外れ。意味不明。
                   まとめ 
○○○○○の歩む人生は、通常とは全く違う人生。 動物の人生?が人間と違うのと同じ。 ○○は○○○○○の特殊な人生を「体験」してしまった。 通常の人生とそちらの人生、どちらが良いと思いますか? …こんな人間は他にいない。 自分のような経験をしている人は0ですから、共感してもらえる人も0。 説得力を持って何か言える人もいない。自信を持ってアドバイスできるような人も普通いない。 ○○○○○は、普通の人のいる舞台とはそもそも別の舞台上にいる感じで、普通の人に通用することが通用しない。 生きる世界が違う。 ほんの少しでも変化を起こしてしまったりすると、○○○を始めとした自分の○○○達に報告が行き渡る。 恐れ入る。何もできない。 本当に○○○の身になっている感じ。 ほとんど自分を自分のものにできない。 それが○○○○○。 自分の全てを人に支配されている。 大人になっても支配者から解放されることがない。一溜まりもない。 一生涯人の操り人形。不公平。 本当に○○○○○で何もできないなら(○○○○○本人にとっては)良いシステムなのだが。 ○○の○○○○○○○は、馬鹿げたことも馬鹿げたことだとは分からない、悪いことも悪いことだとは分からない。 何でも良いと思えて幸せ。 自分の身の回りには(本当に)自分より能力が下の人しかいないので、(普通の意味で。独自的な意味でではありません) 自分から見ると馬鹿げたことだらけ。 なのに何も伝えられず不満だらけ。 だからある意味「不幸」。 分かりますか? ○○維持していたらいつまでもそのまま。打破できたらより幸福になる。 ○人からすると思いもよらないようなことだろう。 信じられず、信じないだろう。 逐一、もっと良くできるのに、なぜそうなのか?みたいに思う。 親が○供に操作された上で何も言えないような、師○が弟子に操作された上で何も言えないような、そういう感じ。 ○○○○○で体が動かない等ならそういう不幸は多少はしかたないかと思えるかもしれませんが、 自分は○○、凄く動けますし疲れもしない衰えた要素も全くない衰える気配もないので、しかたないとも思えず不幸。 ○○○○○○○は自分でやるよりも人にやってもらった方が良くできる。 人にやってもらうことでより良いようになるのだから、良い。幸福。 「できないからやってもらえる→幸福」「できるのにやられる(「下手に」やられる)→不幸」 ○○○○○○○は前者。○○は後者。 「できる人ができない人にやってもらっている」「知ってる人が知らない人に教えてもらってる」とかありえない。 「できる人がよりできない人にやってもらっている」 「知ってる人が知らない人に(知ってることを)教えてもらってる」とかありえない。(何の得もなし) でも○○に○○○っている。 こんなことがあるなんて○○でも信じられない。 自分よりできない人に自分のことをやってもらうというのは本当に苦。 こういう普通ありえないようなことに関して、人はどう思うのか?もっと知りたい。 何でも「自分が一番できる」ので、自分でやるのが一番良い。 人に何かしてもらうことが全然良いとは思わない。 そういう自分に限って何でも○○で○○○、○にして○○○○いるという。 誰にとっても良くない嬉しくない。 そういうことになってしまっている。 身近な人達は、できなくてやってもらいたがる逆のタイプ。 …いろいろ哀れ。 「できない」との見方ができないこともないが、 そのできないは「できないと思っている人に合わせて○○○○○○をしないようにすることが"できない"」です。 このような人はまずほかにいない。 誰しもが誤解し、無意味なことしかしてこない。 「できないと思っている○の○○で○○○○○をやめること」それができない。 それ以外に目を向けたら的外れ。だが誰しもがそのそれ以外にしか目を向けない。 皆が思う「できない」とは全然違う。 ○○の思いのままにされ続けるだけで、「不満と嫌気に満ち溢れた人生」でもある。 ちょっとしたことから重大なことまであれこれ…挙げていったらきりがない。 だが○○は自分に嫌なことをしてきた(している)自覚0。 どうして良く思っていない(思わなくなった)のか全くわかっていない有り様。 人にショックを与えたり嫌な思いをさせたりしている自覚が全くなく、いい気でいる。何か恐ろしく感じる。 あれこれ命令される。 ○○○にされたことで永遠に、独立してはいけない人、人の言いなりになり続けないといけない人になってしまった。 普通、時が来たら○○○とされる人の存在はなくなる。 自分の場合それが永遠になくなってくれない。 なんということか。不平等。。 自分が直接嫌なことだけが嫌なことでもない。 人が自分の○○をしてきて人に手間をかけさせている、そのことの方がさらに嫌。 本当に嫌な社会生活。 理解してほしい。 そんな単純な人ではない。 ○○をしてもらう○○にメリットはない即ち誰にもメリットがないしそういう意味でも嫌。 嫌な社会生活が家族の手によって強制的に形作られてしまった。 そういう意味でも知人と会わないのが1番良い。 今のままなら、知人に会いに出かけたいだとかまず思わない。 今のままではなくなったら(現状打破したら)、会いに行っていいではない。 皆(本当に)○○○な場所にいる人達ですから、基本もう会わない。 そう思わないなら、それは自分のことを理解していないから。 本当の○○○○○○○は何もわからず、何も考えられないので、↑↓このようなことを思うこともない。 だから問題も起きず、この世は安定している。 ○○○○○○○はできないからできる人にすがりつき人のこと何も気にせず幸せ。 自分はできるのにできない人にすがりつかれ、不幸せ。 家族らも皆、こちらの嫌なことをすることに徹し、喜ぶことをしてしまわないようにしているようにしか見えない。 感情で生きている人と理屈で生きている人は全然違う。 自分の場合は理屈で生きているので、特にその感情で生きている人に○○されるとたまらない。 ゲームの主人公はプレイヤーを選ぶことができないのと同様に、自分は自分の○○○を選ぶことができない。 ○○○ないといけないという時点で(言ってしまうと)最悪。 ゲームのキャラクターには実質感情がないですが、○○にはある。恐ろしいことに。。 しかもゲームと違って一度何かやらかされたらリセットできない。現実ですから。 操り人は自身の気持ちが全て。 動かされる人の気持ちは関係ない。 最悪なことを喜ばれたりするようなこともある。 自分がだめでも○○(操り人)が良ければめでたし、自分が良くても○○がだめなら残念ということにされる。 ○○は後味悪いままでくたばったりはしない。 やると決めたことはどうしても遂行される。 自分からする最悪なことでもそう。 自分はどれだけ後味悪いままでくたばることを強いられていると思う? 不公平。 ○○の所有物から外れられたら、どれだけ幸福か。 人間なのだから、操作されずに自分で動きたいと思うのは当然。 仮想人間でも、物でもない。 ○○○の思うことに基づく、○○○の願望がとにかく優先され、ほぼ全く制御が効かない。 こんな状況、自分以外誰も耐えられないだろう。 自分自身が人に動かされるのは嫌なのに、人を動かすのはいいとかもありえない。 自分自身の好みや考えこそが万人受けする基準ではない。 自分自身という存在はそんなふうに思えてしまうのかもしれないが、それはない。 ○○○自分は遠にある程度の高みに達してる。 もう何もする必要もない。 問題は○○。 ○○○自分はできると思っていない。 ○○○自分はできると思わせないとどうもならない。 そのことを○○○あまりわかっていないように思う。 個人的にはそういう「○○○思わせる」ようなことに力を入れたくない。 馬鹿馬鹿しい。 大人なのだから関係ない。 ○に○○○○こと自体、本当に嫌らしいこと。 知りたくないから教わらないのではなくて、知っているから教わる意味がない。 やりたくないから練習しようとしないのではなくて、やれるから練習する意味がない。 誤解しないでください。 何度も言いますが知ってるできると思い込んでいるだけではありません。 自分はあらゆることが通常とは逆。 頭を良くすること→だめなこと 自信があること→良くないこと 人に思われること→真実とは逆のこと 自立すること→だめなこと 自分の場合こう言うとこう言われる↓ 人を頼らない→それは悪いこと、頼れ 覚える、忘れない→それは悪いこと、忘れろ 人のことを考え世の中のために生きる→それは悪いこと、自分のことだけを考え自己中心的に生きろ ○○○の観点で見て↓ ○○○がいなくなること→喜ばしいこと、救われること ○○されること→嫌なこと、危険なこと ○○→してもらうではなくされてしまう 知力が下がると→○○者になる 自信→満々 配慮→されないと困るのではなく、されると困る 障害→ない 問題→「できないこと、わからないこと」ではなく「できてしまうこと、わかってしまうこと」 その他↓ 親は子供を→過小評価する(ある意味、何もできないわからない知らない子供だと思い込む) ○○をサポートする人→○○にサポートされるべき人 ↑全て通常は逆。 これが真実。 皆、こういう自分の真実をわかっていない。 このような人はまず、ほかにいない。 「反人間」と言っていい。 家族は自分を無能だと思いたい願望でもあるかのよう。 有能ならメリットありだが、普通に考えると無能でメリットはない。 なのにその様。変なことに。。 ちなみにこのこと(○○)は公にしていません。 このページ以外の場所でこのことが分かってしまうようなことは書きません。 なのである場面で○○は○○せ○、見ていただけ聞いていただけでも具体的にそうは書きません。 そういう場合は「○○した」ではなくて「○○していた」などと微妙に抽象的に書いていたりします。 自分が←とはどこにも書いていません。 「誰が」(○○していた)かは分からないようにしたりしている形。 そんなで嘘にもなっていません。 作り話をしまくり人を騙し続け人をあざ笑う地獄に落ちるべし極悪人ではありません。 複数の人生を持つ人間?でもありません。 記憶が後から次々と塗り替えられるわけでもありません。 矛盾はありません。 おかしい異常な人間ではありません。 誤解しないでください。 どれだけ言ったらわかるのか? 実際には○○○ではなくて、「特定の人の前で○○○のふりをしている人間」←だと言ってる。 実際は○は○○、これだけ健全な人はほかにいないというくらい。 だからこそそれを○○ためにそうしている。 「特定の人(知人)に○○○と思われるようにしている」が正しい表現か。 「○度の○○○あって不幸」なのではない。 「知人に囚われている」から不幸。 何不自由ない身体ですから、それは幸福。(知人にも本気でずっとそう言われていた。高校から一変してしまったが) それなのに知人に囚われていて何もできないから不幸。 ↑この意味がわかりますか?意味を変えないでください。 高校から一変した要因は…続く 今言えることは以上。 身内や本人でないとわかりにくいことだと思います。 誰が読んでもそれなりにわかるよう、不明確な点がないよう、嘘だと思われないよう 解釈し間違いされること、質問を必要とすることがないよう、徹底して説明したつもり。 必ず“説明不足だった”と思うとこになるが今の時点ではそう。 少しずつ書き足していっていたら、文章の構成に統一感がなくなってしまった。 なぜこうなったのか?なぜこのままなのか?というと、こういうわけです。 念に念を押して言いますがこういう理屈です。 ○○によるものでもなければ正気を失うわけでもなく、自信がないわけでもありません。 1つ間違われると全くもって的外れな思考をされてしまう。 「緊張しない」というとそれは間違いになる。 「緊張するからこうなるわけではない」と表現するのが正しい。 ここで言ったことは「この通りの意味」です。 意味を変えて自己流に解釈しないでほしい。 それをやられていたら間違っていることを言われ続けるだけになります。 この通りの意味なので同じことを他者が言いさらに推すという意味深な行動をする意味もありません。 逆のことを言うわけもありません。真実です。 そうしたということは、それがいいと思い、そうすることにしたからそうしたわけです。あまりにも当然。 何か思ったこと、意見などありましたらどうぞ。 どう捉えられるか?どう思われるか?どういう意味だと思われるか?どう考えられるか?未知数なわけですが、 その未知数である皆さんの考えを教えてもらえると、考えられることの幅が広がり、新たに気付くことがあるかもしれない。 でもこの通り、考えられることを考えきった上で現状を形作っているので、 他人の意見を聞いて“なるほど”と思うようなことがほとんどない(即ち人の言葉が役立つことがない)のが現状。(リアルでもそう) (子供の頃は当然ありましたが〈人の言葉が役立つこと〉、世の中のことをある程度知り尽くし考え尽くしてしまったために、  そういうことがほとんどなくなってしまった〈何も考えず、役立たないものと思い込むということはありません。  役立たなかったという形にこじつけているでもありません。嘘でもありません。  言われたことに対して聞く耳持たず聞にせず、何を言われたかわからないがために、  何を言われても「知らなかった、なるほど」とはならず、何でも知っているつもりでい続けているでもありません。  何ですかそれは?いい加減にしてほしい〉) 逆にこちらの意見に対して相手が肯定的な反応を示すことも一切なし。 非難するような意見(○○でも○○○○ない)は相手の大きな勘違いによるもの。 否定される身からすると、否定は自分の認識が間違っているかもしれないことを眼中に入れた上でするべきだと思う。 凄く失礼なことになりかねない。 (非難されることしかないため、コメントが来た場合  「不満を持たれたor何か悪く思われたor馬鹿と見られたor怒りや憎しみを抱かれた」ものと認識します。内容を見なくてもわかる) でもそういう意見でもあると、より認識しやすい文章に直すことができるので収穫がないわけではない。 否定合戦になるだけで、得られるものが少ない。 絡んでくるのは一部の同じ人のように思えるし、リアルの場合は全く違う。 ほぼ全ての人間がそういう反応なのかどうかは今のところまだ定かでない。 ほとんどのことを間違われ、間違われっぱなし。 「正しいはずのことを無意識に脳内変換して間違いにしてる」どう考えてもそんなではありません。単純なことです。 すでに知ってること考えたとのあることしか言われないとナメられているような気しかしない。 それもこれもすでに考えた上でこうしているわけですから、受け入れることにはならない。 もし矛盾がある…と思うことがまだあったとしたら、それはこちらの説明が足りていないからです。 「個人的に矛盾してる思うこと=100%嘘」とするのは間違っています。 まず信じてもらえないのではどうしようもない。 自分がそうだと他人もそうだと思うもの。 それで自分の中で定義ができる。 その定義は他人には当てはまらないことがある。 それで矛盾が生じて対立し憎む。 自分にとっては絶対なことも、他人にとっては絶対ではない場合があります。 自分が「それとこれとは絶対結び付く」と思っても他人の理論的にはとても結び付くようなことではなかったりします。 思いもよらないことだったりします。 決めつける前によく考えてください。厄介になる。 自分がそうだからといって他人もそうとは限らない。 同じ「人」と言えよ、脳の作りが全く違うこともあります。 何に価値を感じるか?何をしたいか?どう考えるか?どう見るか?どういう願望があるか?どう思いたいか?何が理解できるか? 何が理解できないか?何が苦か?何が損で何が特か?何を重要視しているか? 何に目をつけるか?どこをどう見るか?何が絶対か?何に関心を持つか?どう思いたいか?何を信じているか?どんな心か? 何に幸せを感じるか?何をどう感じるか?感覚をどう感じるか?人それぞれ。 何をどうするのが良いかも人によって違う。 了承を得ずに相手のことを他人が決めるのはいけない。 人は自分の思い通りには動かないもの。思い通りに動かすことを望んでいては幸福になれない。 「自分は嫌な人達とは違って良い行いをしてる」ほぼ誰しもそう思っているが、それは違う。 どんな人でも、誰かから見ると違う。 皆自分自身と同じようにすることが良いことだと思う。 人を皆自分と同じにしなくてもいい。そうさせなくていい。 自分自身こそが最高の人間ではない。 理解してほしい。 人はそれぞれ別のやりたいこと、別の幸福がある。 押し付けられたら不愉快だし面白くない。 分かってないのに分かっているフリなどもしていません。事実です。 していると言ったらそれこそ嘘を言ったことになります。 自分の考えたことがない何か、なるほどと思えるような何かを教えてくれていたら最高です。 それがないからナメられているような気がするばかりなわけです。 分かると思い込んでいるだけではありません。 分からなければ“分からない”となるし、分かれば“分かる”となります。 当然です。意味が分かりません。 同様に、できないのに“できる”と思い込んでもいません。 “全て意識とは違い、無意識に別のことを感じている、 無意識に逆のことを思っている”そんなこともありません。そんなことがありますか?? 自分で言っていることは自分でわかっているからそう言っています。あまりにも当然。 他人の口からオウム返しするような謎の行為は不快で逆に気力をなくさせます。 このページの文章に関しては頻繁にあちこちに何か書き足していっている感じなので支離滅裂になってるかもしれませんが、 「どんな事を言ったり書いたりしても支離滅裂」ということもおそらくありません。 1つ1つの行が同じ時に書いたものではなかったりするので、一貫性がなくなってもしかたないでしょう。 「悲劇の人物」を演じて、ネットの中の有名人になるべく作り上げた「嘘」(本当は凡人)でもありません。 自分が馬鹿で嘘つきだから世間で生きていくことができないということを(〇〇〇の状態ではなく、〇〇〇〇の状態を見て)察し、 家族が「〇〇〇」にしてあえて自立できないようにした。 これも(100%以上)ありえません。 (これでも分からないかもしれませんが)なんとか理解してもらえるように説明しています。 理解を得られるまで書き足し続けます。 「理解を得られない=説明不足=書き足すことがある」ですから。 (「適当に少し」書き足し続け、書き足し続けていることにしているではありません。そんなに貶したいですか?) 理解してもらえたら長文にはならない。 伝えることというのは難しいこと。 「言葉が分からないから長文だ?無知だ?」 当初は短文でした。 誤解ばかりで伝わらないので〇〇していき長文化していった〇〇があります。 「理解してもらえないことによって」長文になっています。 短く書く文章力がなくて(このようにしか書けなくて)こうなったわけではありません。 言葉が分からなかったら書けることも少しですから逆に短文で簡潔になっているでしょう。 意味がわかりません。 にしてもこのように色々なことを驚異的に長々と一まとめにして書く人はほかに存在しない。だから常識知らずの馬鹿だ? “存在しない”“常識外れ”だということは最初から分かっています。 だがそればかりは、変えるつもりはありません。 リアルでは〇〇も〇も〇〇〇〇わけです。誤解されたこと、思ったことをここにでも書いていかないと気が済みません。 これが自分のやり方。独自のやり方。 常識知らずではなくても、常識外れなことをあえてすることがあります。 「疑わしい?信じられない?理解しがたい?この話が本当だという証拠がない?  証拠がないので事実かどうか誰も分からず、どうもならない?」 「本当」と言っても分かってもらえない世界。言葉は何のために存在するのか? …もし作り話ならこんなにも熱心に(必死に)書かないでしょう。 「小説を熱心に書くのと同じ。熱心に書いていてるからといって真実とは思えない?」 ともかく嘘の可能性は視野に入れないでください。 だから、嘘も言い訳もないと言っています。 誰が何のために嘘の話を書くことにこんなにも力を注ぐというのか? 嘘なのに何百回と更新するとか、そのような人は恐ろしく異常でしょう。 個人的にはありえないと思う。 「本当なら笑えるような話ではない」のに、誰しもが信ず、平気であざ笑い馬鹿にし冷たい目線で見るという…。 よくそんなことができるもの。 人間というのは信じられないような生物。 (こうなったら、もうそんな人間に考慮してこの話が真実であることを示す物的証拠を見せることにした↓↓) 自分はこのような、ほかに例を見ない常識外の人間。 常識外のことなど誰も信じないもの。 人は普通しか受けれないもの。 常識外、想定外、規格外、例外…そういものは基本、「ない」ものと見なされる。 だからこの話は本当に誰しもが「嘘」としか思わないのだろうか? なら、哀れだ。 「確実に嘘」と認識し、それをベースにされてはしかたない。 確実に嘘ではないと認識してください。 自分のことをよく理解している人はいません。 1人すら、いません。 もしもここで人生が終わったとしたら、そのことが屈辱になる。 日々不愉快なことばかり。 何が不愉快かって、「誤解されること」が不愉快。 それが不愉快。 言われること思われることの9割が誤解。 つまり言われることのほとんどが不愉快。 誤解していることをその人に○○○○○○いいわけだが、それができないから不愉快。 「言われたくないことを言われると嫌」ではなくて、「間違えられている」から嫌。 言う人は正しいと思っているからそう言うわけなので、その人はこう言っても受け入れない。 誤解されるとこちらが誤解しているものかと思われたりする。 誤解しているのはそちらだというのに。 人は自身の出した答え以外の答えはないものと見る。 誤解だらけで本当に面倒。 誰からも大きく誤解されて色々悪いやつと思われている。 このままでは終われない。 人は人のことがわからない。 人は違うので解釈も違う。 人による人の言葉の解釈はよく間違ったかってな解釈になる。(誤解する) 自身の思ったこと以外の解釈があること、自身の解釈が間違いかもしれないことを視野に入れてほしい。 全く同じ1つの言葉でも人によって真逆の意味に捉え合ったりする。 そうしていると見たりそうしていないものと見たり、 信じているものと見られることがあれば信じていないものと見られることもあったり… 人は「こうであるべき」という持論に反することに敏感で、そこに意識を強く向けることで悪い方向に持っていってしまうのか? 本当に人間は難しい。 同じ言葉で言い表す「感覚」でも何をもってその感覚を感じているかが違ったりもする。 人間と絡むと、思っていた展開とは全く違う展開になる。 悪いと思われていることで悪い方向へ持っていかれ、より悪いと思われる。 良いと思われていたら良い解釈へ結び付け良いように思う。 悪いと思っていたら全てが悪く見える、良いと思っていたら全てが良く見える。 悪い人と思っていたら悪いことはその人がしたこととする、良い人と思っていたら良いことはその人がしたこととする。 そしてかってに確信を強めていく。 悪い人だと思う人が良いことをしたと言っても、信じない。 良い人だと思う人が悪いことをしたと言っても、信じない。 そういうもの。 結局思うこと信じること印象しだい。 できない人と思っていたら、何も知らない人と思っていたら、普通と違う人と思っていたら…それも同じ。 そう思われていたらそれ相応の解釈をされる。 そんなでずっとその人の思っている形はそのまま。 人のその「思うこと信じること印象」を変えさせて真実を理解させるのは難しい。 本当に人間は厄介。 そういうように思っていると、そういうことを考えて不確かなことはそういうことにしてしまう。 悪い人(悪いと思われている人)はその人自身のあらゆることを「悪さの原因」とされ、あらゆることが悪いことにされる。 どこもかしこも何もかも悪く、良いことはない。 「誰一人理解していない、誰しもから全てを悪く思われる」などというのは そう思い込んでいるのでもなくて、「結果」からしてそう言っている。 こういう結果が出ていることは不可思議なので、潜在意識ではむしろ逆のことを思い込んでいる。 誤解しないでください。 「自分はこういうやつだ」と一度思うと、誤解でもその通りに見える。 何でも信じていれば、全く違っていても、信じる通りに思える。 これには驚き。 自分が〇〇〇〇〇〇〇と同類にも見えてしまう。 信じていることが正しいかどうかの確証ない。 たいていの人はそれに気づいてすらいない。 現実の結果を自分で見て判断してほしい。 特に感情で動く人は、結果で判断しない。 曖昧な思考でいつまでも曖昧なまま。 よほどのことがないと認定しない。 なんとなく信じたことをいつまでも信じ続ける。 言行は真実か、対等か、馬鹿にしていないか、メリットがあるか、間違っていたらどう思われるか、 自分自身の願望が出ていないか、そういうことに照らし合わせてからするべき。 人の心が読めないのは誰? 人は皆「自分は悪くない」ものとする。 自分の悪さは自分にはわからない。 皆、自分のことはほとんど誤解している。 こう言っても皆、自分自身が誤解しているとはまさか思わない。 正しいと思って言っているから、「自分自身は」わかっていると信じる。 「家族は」わかっているではない。家族も同じ。 皆かってに自分を構い、無意味なことをし続けていて哀れ。 哀れなことをさせてしまっている自分も哀れ。それでなくても哀れ。 構われると無駄に時間を奪われる。人の時間も無駄に奪っていると思うとまたたまらない。 自分の理解者が1人も現れず人生が終わってしまったらと思うと本当焦る。 本当にこの世に理解者0で終わってしまうかもしれない… 「頭が悪い」と、自分自身ではなく相手が頭が悪いものかと思い込んだりする。 はっきり判断ができず、単純に自身の思ったこと信じることに任せる。 自分は悪いと思っていないがために人に当たる。 過去を忘れ、過去を適当に良いように変えてしまったりもする。 確かな記憶や確かな証拠がなく過去のことに関する発言するのが当たり前になっており、間違いを真実と思い込む。 いろいろなことにおいてそう。間違いを真実と思い込む。 ある意味怖い。「頭が悪いことは罪」とも言える。 よくわかっていないのにどうのこうの言うのは失礼なことになり兼ねない。 よくわかっていないのだから、間違いだらけかもしれないわけだ。 せめてそれで決めつけて堂々とどうこう言うのはよしてほしい。 知人は知識が薄く視野が狭い人ばかりで、いろいろそれができることを知らなくてそれは違うと思い、 逆に自分の知識が薄い、薄いから誤解していると思い込む。 自身の思うことを曲げず、惜し通す。 話し合わないからには何でもその人の思いのまま。 本当、人は嫌な気質ばかり。  - 自分、○天まとめ - ・知人全般から○○も○○も○○もわからない記憶もない○○ない何も○○ない  ○○○○ない「○○○れた人間」のように思われている。(即ち○○度○○○○者だと思われている) ・産まれてから毎日見ている人達にも、↑そんなふうに思われており、  幼児のころから知っていることを○○に○○○○ものと思われ続けている。  幼児のころからできることを○○に○○○○ものと思われ続けている。 ・↑そうではないこと(その逆だということ)が○○ないようにやり過ごせている。 ・誰も自分を知らない。毎日見てきた人も知らない。 ・毎日見ている人よりも、○○知○○人の方が断然理解がある。 ・永遠と知っていることを○○○○とされ続ける。○○○○とをできるようにしようとされ続ける。○○○ことの訓練をし続ける。  (そうしようとしてくる人の方が圧倒的にできないわからない) ・大きく誤解され、全く無意味なことをされ続ける。しかも永遠とそうされるがまま。取り返しのつかないようなことでもされるがまま。 ・逆のことを思われ、逆のことをされ続ける。相手からすると、こちらが逆のことをし続けている。 ・この世に理解者0。誰1人として誰にも理解されていない。 ・人に付かれ、○○の○○で動かず、人に○○れ続ける人間。(例えるとゲームの操作キャラ) ・普通に人間と思われない。 ・学校で普通に授業を受けたことがない。学校でノートを開いたことがなければペンを持って字を書いたこともなかった。 ・学校で人○○○したことが1度もなかった。 ・3年半、学校で1分以上○っていたことが1度もなかった。 ・勉強を「人から教わる」ことはほぼ一切していない。
                   当ページ誕生までの経緯 
ある時、「ネットで○○○とを○○」すれば○○打破へと繋がる道が開けるのではないか?とふとそう思った。 2009年頃のこと。 ネットがあれば○○○できる。○○打破にも近づける。 ○○○○を○○ば有名にもなれるかもしれない。一石二鳥。 それで、共通点のある人が集っている掲示板で○○○ようかと思った。 だがもっといい方法を思いついた。 それは「自サイトで○○○○」という方法。 自サイトにはリピーターがいるので、多くの返答を得られるかもしれない。 ○○化していき、このような人物○○○○○く過程を少し○○○○ていけば、 リピーターの人達を○○○○○○○し、歴史に名を刻めるかもしれない。 なのでそうすることに。 それで自サイトで○○○○を○○○○(現状打破への道を開く)ためのコンテンツを用意した。 そこに書いていく。 最後まで書き終えた暁には、サイトの掲示板でこのことについての語り合いが始まり、色々進展…。 ○○や○○などへの○○を○に後押ししてもらえ、楽○○○○○○かもしれない。 一言でも何か○っ○○○○ると全然違う。 「勇気しだいで○○○○○」なら応○の○○しだいでおそらく何でもできる。 ○○れればいけそうな気がしてくる・自らの意思で○○している○○を多少なくせる→いける。 常時公開し続けることになるわけだ。 そのうち○○○○○○れる○○現れるかもしれない…。 サイトも注目され、有名に!? さあどうなるか?楽しみでしかたなかった。 … この通りにやれていたら、どうなっていたことか? 掲示板で話しができない状況になってしまったこと、 そして「言わないべきだ」と言われたことで、この通りにやらない道を行くことになってしまった。。 果たしてこれで良かったのか? 自分自身のこのネタは、自分を良い流れへと導いてくれる最高のネタ。 ではなく、逆に最悪な流れへと導く恐ろしいネタ。だったのか? 止めてきた人にはそのように言われた。 ある1○の○○そ○○○○だけだ。 どうなのか? 自分は最高のネタの方だと思っていた。 だからサイトで暴露しようとしていた。 ○○や○○物、通○などへの○○は“最低”でも2012年頃までには実行しているはずだったので、 それまでに実行済みで○○○いた○○と○○○○す。(文句ありますか?) ちなみに○○、○○物への○○は2003,4年頃の時点ですでに考えていた。 いつの時間にどこの○を○ってどこの○へ○○…というようにプランを立てていた。 今は○○が○○てあれだが、何となく17歳辺りになったら、 完全に大人の外見になって○○○○○らなくなり、行ける(このプランを実行できる)だろうと思った。 (○○が○わ○ば行けそう) 大人の人なら、○を○いていても子供よりか○○○○○いだろうとも思う。 (子供は目につくというか、目をつけられらる〈特に夜は〉) だが17になっても18になってもだめだった。 ○○○と気づかれる。。 いざその年齢になってみると思っていた感じとは違う。 “大人”とは想像していたような“別次元の領域”ではなかった。 だがしだいにもう待っても無駄。行くしかないので、○○に○○る。だから行けるだろう。 そう思えるようになってきたわけだ。 このネタも最低でも2012年辺り○○には○○○ている○○だった。なのでそれまでに○○○○いた○○と○○○…以下省略。 ○名に○○○○○○が、遅くなってしまったがばっかりに、○○を理由に良くないことを言われてしまった。 2012年以前だったとしたら、言われることが違ったかもしれないと思うと胸が痛む。 ○○のことは1番触れてほしくなかったこと。 今だったら、こうなるまでの経緯をここまでも長々と書き続けるようなことはしない。 迅速にやることが大切。 記憶を挙げていく部分は全省略する。 そもそもそうやっていれば、2009年の時点で○○○○○いたことだろう。 悔やまれる。 いやでも当時は今と比較すると言動が良くなかったので、その時点でそうしていたとしたらどうなっていたか? 想像すると少し怖くもある。 どう捉えられるか?どう思われるか?どういう意味だと思われるか?どう考えられるか?未知数なので、 どんな文面であっても馬鹿ですか?みたく思われそうで怖い。 今や否定されることしか想像できない。1つでも余計なことを書いてしまっていたとしたら、 何か1つでも気に障る発言があったとしたら、全部がだめということにされる恐れあり。
                   嘘ではない証拠 
この○が○○であることを示す、○○の数々↓(クリックで拡大) ○○○○○ドリル 6年分↓ 学校でずっと○○○○○○た証拠。 ○○○○なのでいまだに真新しい感じ。 ドリルは重要性が低い。 ○○○○○テスト用紙たち↓ これも。 もう「永久に」誰も見ないので普通に○○○○○しまっても問題ない…。 これだけではなく大量にあったが、引っ越し時にそれ以前のものが全て捨てられてしまった。 オール○○評価の通知表①↓ 小6の時のもの。こんなのは見たことがないでしょう。 ○○○○○○こうなる。「○○不能」とはならず、一応○○がされている。 (一部モザイクしています) 歴代担任の中ではこのころの担任が密かに○○を最も理解していたのだということに気付いた。 都合よく「この○が○○であることを示す○○になること」も書いている。。 オール○○評価の通知表②↓ 中1の時のもの。 これも○○○○○○た証拠。 これで○られたり○○れたりしたようなことが一切ないという。神のような存在。 ちなみにこれを見てショックだとか(貴方の思っているような意味では)思わない。 一切思いません。 ↑↑の計漢ドやテストを見てわかる通り、○○○この○○だったというわけではないですから。 ○○にそもそも行っていない人と同じ感覚。 これは自分の成績ではない。「自分の成績」とは○○○○。 無能を○○た○○ではない恥の○○のもの。自分のではない。 だから見せられる。 ↑そんなこと想像もつかなくて、これを見た人は変なことを思う。 こちらからするとそう思われることの方が想定外。 皆「社会上での結果が全て」と認識している。 自分にはそれがないために、自分の何を見ることもなく「無駄に生きてきた無の人間」と認識される。 逆に社会での、公認の、結果を出したことがある、学歴のある職歴のあるとされる人はそれだけで、 その人の何を見ることもなく何もかもできると思い込まれる。 言ってしまうとそういうの本当、嫌い。 右と左の○は○○人○が書いたもの↓ どちらが○○○の○○が書いたもので、 どちらが○○○の○○が書いたものかというと…言う間でもない。 (左は高校以後の〈○○○○○され〉色々○○的にされるようになってからのもの。学校のものでもない) 右と左はともに○○人○が書いたもの↓ 知人が○○の○○を知ったら仰天する訳がよくわかるでしょう。
                   聞きたいこと 
 ○○たいこと:  ①自分に対してどう思ったか?  ②どうするのが良いと思ったか?他にアイディアはあるか?  ③「自分と同等かそれ以上」に衝撃的な同類の人はいると思うか?  ④貴方が家族だったらどうするか?   (自分の本来のことや想い〈このページに書いてあることなど〉を多少知っているという前提で)  ⑤どうして誰からも無視されるのか?言葉をもらえないのか?  ⑥今の世界でなるべく○と○○ず(○○に出ず〈できれば口座なしで〉)○き○○る良い方法   “家族に”何もしていないと思わせられる形ならとりあえず良し。  etc. 答えるのはどれか1つでも構わない。 終いに原点回帰して各問いに一言で(=簡潔に)答える↓ こうなった理由→自分は能力が低くないのに(低いの逆)、家族が自分を軽視するから(それが真実、かってに別の理由付けしないでください) できない(○○○をしてきた)理由→思いのほかでき「すぎ」る知り「すぎ」るから、それを○○○○ 常識 知っている ○○の前で○○の○○を見せること できない ○○の前で○○の○○を見せること できる。他○と○○なくない、即ち他○の○で○○なくなるようなことはない。 家族に要求していること なし(強いて言うと何もしてこないでほしい〈見捨ててほしい〉) 他人に要求していること あり(反応〈できれば「○○○○こと」の○○〉) 自信 ある。こう見た感じ誰しも自信があることをおかしく思うようようですが、、あらゆることにおいて非常に自信にがある。 教育 通常通り受けている(ものと同じ) 体 「非常に」快適に動けるし疲れることのない身体 苦しみ(不幸) 家族らが自分に対してしてくる行動 嘘 言っていない ○○○べき最も大事なこと 口座を持つこと 金を貯めること (ネットで毎日300円稼ぎたい) ○○さえいなくなれば問題なしになる。 ある程度現金さえがあれば○○して○○○○できる。(ただし知人〈特に○〉がいる限りとんでもない騒ぎが起こってしまう) 家族・○○○面識のある○○がいなければ1人で生き続けられる。「「確実」」に。 無知により誤解してそう思い込んでいるではない、誤解しているのはそう言う人の方。 ○○が○○くなり家族の操作下から解放され○○○なれば「「確実」」に現状打破し幸福を手にすることができる。 これを否定し受け入れず別のシチュエーションを想定してどうこう言ったところで何も良いことはない。 言ってしまうと無意味でしかない。見苦しい。 ↑これらを受け入れて認識してください。それができないなら自分に対してどうこうしない。 自分の思っているあらゆることは「知らないからわかってないからそう思ってる」ではない。 無能だと思われているとそれ。 無能だと思われている限り、言葉が言葉の意味を成さない。 言葉が言葉の意味を成さないのでは無能だと思われて続けているまま。 どうにもならない。 知っているわかっている、それでもそう思う理由がある。 人はどうしてそう考えず、おかしく思ったり馬鹿にしたり貶したりするのか? ↓ が一押し。もし↓の○○○○が全部引くとしたら、どういう○○○○なら良いか○えてほしい。。 引く理由も教えて欲しい。こだわりか何かか? それとも侮辱しているところを他人に見られるのが怖い?自分の嫌がってくれるだろうから避ける? 派生ページ:○○○ 克服法
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