自分の始まり、成り立ち

ついにこれを書いてしまった。自分(当サイト管理人自身)の人生の話。小説とした。
幼児期のことを語っていく…果てしなく壮大な長話です。
世の中にほかに存在しないほど衝撃的な人なので、話になる。
ここは自分の「記憶の宝庫」であり、「過去の集積」であり、「思い出の塊」。
「自分自身の記憶」にこだわって書いていきます。
こんなのを読む人、果たしているのか?
いろいろと何か深みを感じていけるような内容だったりもします。
これを名小説だと思うか糞小説だと思うかは君しだい。
「できる限り」恥ずかしくならないように工夫しながら書いています。

(!ここですると言っていた“衝撃告白”ですが、
色々あって言ってはまずい状況になってしまったことに気がついたりして…、ともかく詳しくは言わないことにした。
衝撃告白がされるのを楽しみにしていた方々、本当に申し訳ない。罪悪感でいっぱいです。
言えないことになってしまったので…書く(修正していく)気力が失せた。ここまでで一旦終わりにする。
個人的にも残念でならない。何も言われなければおそらくモロに言ってしまっていた。)


スタート

                 

‐目次‐
第一章自分が存在・自分のデフォルト(3才)5145
第二章恐怖と自由(4才)7461
第三章嫌らしさ、そして中途半端さ(5才)?
第四章本当の特別(その後)?
第五章総まとめ?


                 

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